※当部屋利用時の際は、部屋名の末尾に(過激描写注意)と必ず入れるようにしてください。
部屋一覧から、フリールームで設定した部屋名が見えるように設定したためです。
過激描写を行っている最中であるということを示すことをお願いします。



ここは設定自由部屋(過激描写注意)です。
基本的な使い方は設定自由部屋とほとんど同じです。

ここではグロテスク表現、スカトロ、リョナなど、苦手とする人が多いと思われるような、
過激な表現を含むロールを行うための部屋になります。
使用については任意ですが、他者への配慮のため、そのようなロールを行う際にはこの場所を使っていただければと思います。

なお、この部屋においてもサイトルールは適用されています。
不必要な殺人行為や虐殺行為などはご遠慮ください。NPCなどに対しても同様です。

●フリー設定ルームです。最初に入室する人が部屋の設定を自由に設定できます。
ルーム名
部屋説明
背景色 テキスト色





参加者(0):ROM(1)
Time:15:11:05 更新


ご案内:「九頭竜山脈・洞窟(過激描写注意)」から宿儺姫さんが去りました。 (01/17-23:21:25)
宿儺姫 >  
洞窟の冷水が熱毒に侵されたカラダにむしろ心地良くはあったが。
昂った闘争の欲のやりばがなくなってしまった。

「……此処を昇る…のは面倒じゃな」

ざぶざぶと水底を歩き、泉から出れば亜麻色の髪を勢い良く振って水気を飛ばす。

「ぜぇ……やれやれ」

多少毒は和らいだか。
それでも消耗した体力は多く、気だるげに岩肌へとどっかり腰を降ろす。

どれほど深い洞窟に落ちたのかもわからぬまま、しばしの時を闇で過ごしていた
(01/17-22:14:02)
宿儺姫 >  
巨躯ふ振るう斧剣が叩きつけられる。
並の人間ならば両断を免れないだろうそれも、強靭な女鬼の肉体を断つには至らず。
厚い筋繊維が両断を阻み、肉を然程に斬り裂かれるに留まる。

無論その程度の攻撃は慣れたもの。
ダメージはあれどそれで怯むことはない。
頭上で組み上げた両手を強かに叩きつけ、身を捻り蹴りを叩き込む。
揺らぐ巨躯に嘲笑を向ける、が──咆哮一閃。

「、ぐ──!?」

力任せに放たれた薙ぎ払いが女鬼の無防備な胴を薙ぐ。
怪力に跳ね飛ばされた先、叩きつけられた壁が轟音と共に崩れる──。それは、壁まででなく足元までも。

そのまま、洞窟の地面が崩落する。
女鬼が落ちた先は───。

「……ぷ、は…、……っ……ちぃ…なんと、脆い…」

洞窟の深部。湧き水が何かが溜まったのだろう水面へと落ちた女鬼は恨めしげに頭上を睨みつける。
ヒカリゴケで視界に不良はないが、真上は真っ暗な空洞…。それなりの高さを落下したらしい。
(01/17-22:10:26)
宿儺姫 >  
小鬼どもの中にも在る巨大きな者。
ウォリアーと呼ばれる者などがそうだ。
大仰な武装をしている者もいる。幾度がやりあったが、人間などよりは遥かに力も強い。

そんな大きな影が、目の前へと現れる。
人間の雌に比べれば大柄な女鬼が見上げる巨躯。

「……雑兵ばかりで退屈しておったところよ」

口から零すのは強がり…ではない。
道中に散らした骸のどれもが雑兵であった。
熱毒など、血湧き肉躍る熱に比べればなんと温いものか。

牙を見せる獰猛なる笑み。
立ち向かう上背は3メートルを超えようか。
しかしその両脚に力を漲らせ、砕くほどに地を蹴る。

咆哮と、激しく肉を叩き、打つ闘争の音がその空間をしばし支配する───。
(01/17-21:59:34)
宿儺姫 >  
「───ッッ!」

肉を打ち、骨の砕ける音が響く。
纏わりつく小鬼を力任せに石壁へと叩きつけ、絶命させる。

「──ち、ぃ…!」

舌打つ。
毒の一つや二つ、ゴブリンを屠る程度に不都合はない。
しかし確実にその体力の総量は熱毒に削られる。

「ハァ……、ハァ、…──数ばかり、増やしおって」

呼吸は荒く息衝き、浅黒い肌からは滴るように汗が滲む。

女鬼の歩んだ足跡。その背後には小鬼どもの屍が累々と、入口まで続いていた。
随分とでかい巣、でかい群れ。相応の長がいるのは間違いない。
ゴブリンといえど数十年を生きた個体はオークやオーガにも劣らぬ体躯を持つ者もいる。
その邂逅は楽しみではあるが。今はどうも具合が悪い──。かと言えど、小鬼を相手に後退を選ぶ器ではない。
(01/17-21:42:37)
ご案内:「九頭竜山脈・洞窟(過激描写注意)」に宿儺姫さんが現れました。 (01/17-21:35:42)
ご案内:「九頭竜山脈・洞窟(過激描写注意)」から宿儺姫さんが去りました。 (01/14-01:57:20)
宿儺姫 >  
──辺りには未だゴブリンの気配が満ちている。
 それから、どうなったか───
(01/14-01:57:19)
宿儺姫 >  
道中──物陰から飛び出してきたゴブリンを迎撃する。

女鬼に叩きつけられた棍棒は砕け、その素っ首を捕まれ壁へと叩きつけラえっる。
更にもう一匹。冒険者から奪ったか、短剣を逆手に振り上げたゴブリンの一撃はその屈強な腹へと傷をつける。
もっとも切先が傷をつけた程度、頑強な筋繊維に阻まれ刃は折れ…丸太のような脚による廻し蹴りによってそのゴブリンも壁の染みとなる。

「人は襲い慣れているようじゃが…フム、所詮この程度か」

ゴキリ。
棍棒で強かに打ちつけられた頭をぐるりとまわし、首を鳴らす。
然程のダメージですらもないが、さっさと怖け逃げ去る者よりは遥かに良い。

──そんな折。

ぐらり、女鬼の片膝が崩れる。

「───、…此れ、は」

覚えがある。
視線を背後に向ければ、砕け折れた短剣──。
薄皮を切る程度の傷ではあったが。──成程、毒か、と。
熱毒が血流に乗り、浅黒い肌を汗ばませ、視界を揺らめかせる。
……人間程長く効いてはいないだろうが、まるで効かぬわけでもない。
(01/13-23:39:37)
宿儺姫 >  
「───ハ。小鬼風情が上等な住処に棲みおって」

ゴブリンの巣穴に乾いた音が響く。
それは小鬼に比べて遥かに巨躯だろう牝鬼が、小鬼の鉢を踏み割った音。

巣穴に踏み入ったのは、単純にこの女鬼が小鬼を嫌っているからに他ならない。

同胞が一匹縊り殺され、他の小鬼どもは奥へと逃げたか、辺りは静まり返っている。

あるいは隠れて襲ってくる腹積もりかもしれないが──そんなものは物の数にもならない。
鼻を鳴らし、汚れた洞窟を奥へと歩む。

運が良ければ、連中が襲った集落などから運んだモノを漁ることくらいは出来るか。
あるいは、群れを率いる長がいるならば、遊び相手くらいにはなるだろうと。
(01/13-22:52:53)
ご案内:「九頭竜山脈・洞窟(過激描写注意)」に宿儺姫さんが現れました。 (01/13-22:43:21)
ご案内:「媚毒の迷宮(過激描写注意)」からルナールさんが去りました。 (12/15-20:07:37)
ルナール > 「お゛っ♡ お゛っ♡ ケツマンコでイグっ♡ ケツマンコでイグゥゥッ♡!! んお゛お゛お゛お゛っ♡!! 」

ダンジョンの中は明るさが一定の為にどれだけ時間が経過したのかは分かりにくい。
女は同じディルドを使い、アナルの窄まりへと太く長い偽男根をずっぷりと腸内へと挿入して自慰行為を行っていた。
このダンジョンに女がやってきてから時間が経過しているのは間違いないだろう。
何せ、ダンジョンの床面には盛大にまき散らされた愛液と失禁の痕跡がはっきりと色濃く残っている程なのだから。
さてさて、彼女を誰か助けに来るのだろうか―――それとも別のナニかか…
(12/15-20:00:45)
ご案内:「媚毒の迷宮(過激描写注意)」にルナールさんが現れました。 (12/15-19:59:42)
ご案内:「媚毒の迷宮(過激描写注意)」からルナールさんが去りました。 (12/15-17:48:40)