2026/01/25 のログ
アダン > 「ああいう格好はむしろ慣れているはずだろう。バフートでの晒しは随分とお気に入りだったようだしな。
 雑魚まんこもずっと濡れっぱなしだったぞ。肉便器の分際で寝台を好き勝手汚しおって。
 どちらが変態かわかったものではないな。
 昨晩もちんぽちんぽと叫んでいたというのに、よくも言えたものだ」

甘い悲鳴を響かせて覚醒しつつ、すぐに己が状況を把握したらしいリーラに対し、アダンは下卑た笑みを向けたまま答える。
リーラへの言葉はどれも露骨で卑猥なものばかり。アダンはそういった言い回しを敢えて執拗にリーラに対して行っている。
彼女はアダンを変態と罵るが、リーラがこういった行為で快楽を得ているのはわかっているぞとばかりに、アダンはリーラが着替えの最中に何度も見せつけてくる割れ目をじっくりと眺める。
アダンの先程の一撃だけでなく、卑猥な姿勢での放置にも興奮していたのは明らかであり、朝から浅ましいほどにそこは濡れ果てていた。
リーラはアダンの予想通り、あの恥辱の姿勢が肉体に悪影響を与えた様子はなかった。
肉便器に成り果てようとも魔王は魔王ということであり、それを確認したアダンの脳裏にはこれからの調教の計画が浮かび上がっていく。

「おい、何をのんびりと着替えている。まんこを見られたいのはよくわかったがな、肉便器の雑魚マゾ雌奴隷にふさわしい行動を心がけろ!」

アダンはリーラの痴態に股間の膨らみを大きくしながらも、理不尽にそのように言い放つ。
肉便器であれば常に主人を興奮させるような姿勢を取れと、心と体に教え込んでいるのである。.
しかも、自分がそうさせているというのに、まるでリーラが自らそうしているかのように指摘する。
リーラに近づけば、再びスパァン! とキツく割れ目を手のひらで叩き上げた後に指を膣穴にねじ込んで激しい音を響かせる。
彼女のドレスのスカート丈は、動けばすぐに股間や尻が見えるようになっていた。
下腹部の淫紋もよく見えるようにその部分の布地が切り取られており、乳房を覆う部分に至っては乳首が露出するように布が取り払われている。

「お前は奴隷としての自意識をまだまだ持てていないようだからな。
 今日はそれをしっかり躾けてやろう。
 この一週間のうちにマゾ肉便器として孕むことになるわけだ。今のうちからしっかり弁えておいた方が楽だぞ」

アダンの指輪が再び光れば、昨夜リーラの首につけさせた首輪から魔力の鎖がリードのように伸び、アダンの手に収まる。
少し引っ張ってやれば、まさに奴隷のように首輪ごとリーラの体がアダンの方に引っ張られることになるだろう。
アダンはその魔力の鎖を持ったまま歩き出し、リーラの体を無理やり引っ張っていく。
まさにそれは奴隷が連行される有り様だ。
リーラの腕にも魔力の鎖が絡みつき、後ろ手に拘束するような形になってしまう。
彼女が逃げ出すようなことを危惧しているのではなく、ただただ屈辱を与えるためだけにこのような仕掛けが発動する。

リーラの動きが遅ければ彼女の尻や割れ目にスパンキングが飛ぶ。
乳首をリード代わりにして引っ張る。
尻穴にアナルビーズをねじ込んでそれをリードにする……そんな思いつきまでアダンはリーラに強要しながら、長い廊下を歩く。
そうやってたどり着いたのは、アダンの邸の食堂である。
長い机に食事が並べられており、リーラの分の料理も並べられている。
しかし、彼女の食事はアダンのそれより粗末なものだ。もとより、魔族でしかも魔王なのだからこういう料理も最低限でいいだろうというような、彼女を見下した判断が透けて見えるはずだ。
リーラの座るべき椅子は硝子製で、どこからでも彼女の体が透けて見えるような卑猥な作りになっていた。

リーラ > 「それは、お前が! くっ、この……」

自分から好き好んで、ではなく。どちらかといえば、アダンに強制されて。
それだというのに、あんまり言いざまだと下卑た笑みを向けてくるアダンに見せる反射的な反抗的態度。
着替えの最中に向けられる露骨なまでの視線に羞恥心を刺激されて、落ち着かない様子で着替えを進めつつ。
下賤な人間の下卑た視線を向けらえる羞恥と屈辱は被虐の興奮を誘い。反抗的態度とは裏腹に、見られることを意識して淫唇は卑猥にひくつき。じっとりと滲む愛液に濡れて光る。

「お前が、こんな格好をさせるから、あ゛っ♡ ん゛ぅぅ、オ゛ぉぉ……っ♡」

不自然な姿勢を強要されているから時間がかかっているのに、それに文句をつけられて言い返す言葉は秘所に叩きつけられる平手打ちで強制遮断させられ。
そのまま、指を膣穴に捻じりこまれれば濡れた媚粘膜がねっとりと絡みつき。激しい音が響くほどに、掻きまわされればその刺激に耐えかねた様子で、腰をがくがくと震わせながら無様な嬌声をあげる。
その堪え性の無さは、よく言えば感度が高い。悪く言えば見事なまでの雑魚マンコ。
身に着けたドレスも、その身を美しく飾るのためのものではなく。より卑猥に、煽情的にその肢体を見せつけるもの。
とても表を歩けたものでないドレスに身を包みながら向けられたアダンの台詞は、奴隷としての自意識が足りないから躾けてやるというもの。
マゾ肉便器として孕ませてやるとまで言われて、ただの人間風情が魔王であるわたしに対して不遜であると怒りを感じつつも、ただの人間風情に肉便器扱いされるというマゾヒスティックな興奮に胸は高鳴り。

「わたしを魔王と知っていて、よくもそこまで大きな態度を取れるものだ」

感心と呆れを表面に出した言葉と態度。その奥底に、どこまで辱められてしまうのかという興奮と期待を秘め。
奴隷のように首輪からの魔力の鎖によって、アダンに引っ張られていく。
それもただ、奴隷のように連行されていくのではなく。後ろ手に拘束され。動きが遅れれば、容赦なく飛んでくるスパンキングに尻や割れ目を叩かれて甘い悲鳴を奏でさせられ。
乳首をリード代わりに引っ張られ、アナルビーズを捻じりこまれて、それをリードにされてと余計な恥辱を与えられて、普通に歩くよりもずっと時間はかかってしまい。
与えられた屈辱と快感に、内部から溢れた恥蜜はすっかり股間を濡らして、太腿まで滴り。
辿り着いた食堂では、アダンのそれより粗末な食事なのはこの男ならこう来るだろうなと、これまでから予想はついていたと嘆息ひとつで大きな反応は見せず。
とはいえ、自分が座る椅子がどこからも透けて見えるガラス製の卑猥な作りなのにはこんなのまで用意するのかと。こんなものに座るのかと、引いた様子を見せ。

「魔王であるわたしを肉便器として使える事を栄誉に思えと言いたいが、わたし以外にもこういう事をしてるな。
 バフートの連中と同じものを感じるな。その結果も、同じでないといいが」

用意の良さに。手慣れた態度。
自分以外の犠牲者がいるのは確実で。この椅子も、誰かを調教するのに使われたものなのではと、思わずじっくりと眺め。
バフートの連中も、わたしを奴隷調教したがその末路はどうだったか思い出せと皮肉る。

アダン > 「魔族だろうが魔王だろうが、貴族だろうが王族だろうが、雌は雌だ。
 簡単に濡らす雑魚マンコ持ちで、散々チンポでよがっていたくせによくそこまで不遜な態度を取れるものだな。
 安心しろ、魔王だろうと手心など加えてはやらんからな。
 お前の本性とあるべき地位がなんであるのか、徹底的に心身に叩き込んでやる。
 魔王と名乗るのが恥ずかしくなるほどにな。オラ、さっさと進め! またビーズが抜けたぞ、しっかりケツを締めろ!」

リーラの言葉の裏に垣間見えるこれからの生活への興奮や期待。
透けて見えるそれをアダンはしっかりと言葉で指摘し、魔王ではなく雌奴隷なのだというのを彼女への扱いで示す。
首輪のリードや乳首だけでなく、尻穴にねじ込んだビーズを無理やり引き抜き、それに耐えられなかったリーラが悪いと仕置きをする。
当然そうなればリーラの動きは遅くなるが、それに対してもまたアダンの仕置きが飛ぶ。
本当に、リーラが魔王だろうが何であろうが「雌」であれば関係がないというのをアダンは示し続ける。
リーラの股間からあふれる淫らな蜜が太ももまで滴った頃、二人は食堂までたどり着く。
アダンが用意した椅子はあまりに卑猥なもので、その目的は嫌でもわかるはずのものだ。

「ほう、自分以外にも肉便器扱いされている雌がいることに妬いたか? なるほど、自分以外の雌への調教に妬いてバフートを逃げ出したということか。
 そうだ、お前のような魔族の娘もいたな。毎朝マンコを椅子に押し付けて座面を濡らしていたぞ。
 その娘も座る前からそれほどまでにマンコを濡らしてはいなかったがな。
 一日目から何度も潮吹きして肉便器らしい喘ぎも響かせ、二日目からそこまで濡らしている雑魚マンコはお前が初めてだ。
 心配しなくてもそういう雌にふさわしい調教を用意している。そら、さっさと座れ!」

椅子を見て引いた様子のリーラに対し、アダンはそのように言い放つ。
リーラの言葉を酷く卑猥に敢えて曲解し、自分への調教が不十分になったから逃げ出した、奴隷商人を抹殺した。
まるでリーラがどうしもようもないマゾで変態だと言わんがばかりの指摘を行う。
リーラがこれまでの犠牲者に思いを馳せれば、その相手がどんなふうな扱いを受けたのかをアダンは細かく説明する。
その上で、早く座れと尻肉を強く叩く。
バフートの奴隷商人たちがどうなったかは知っている。しかし、アダンはその轍を踏むつもりはまったくないとばかりに、リーラを恐れる様子も見せない。

「わかっていると思うが、座ればしっかり脚を開いておけよ。
 この前の貴族の邸でやったようにな。
 これからは我が邸だろうが、外だろうが、王城だろうが、私といる時に座る際はしっかり脚を広げてマンコを見せろ」

リーラがもし座ったならば、食堂の魔導機械のいくつかが発動する。
水晶型の投影機のようなものであり、リーラと彼女が座るその椅子の有り様がいくつもの映像になって周囲に浮かび上がることになる。
リーラの足や割れ目を正面から捉えたものだけでなく、硝子の椅子であることを活かしたローアングルからの撮影もある。
座面に押し付けられる尻肉や割れ目の様子までもがくっきりと浮かび上がっているのである。

そして、リーラが命令通りに足を広げたのであれば、アダンの淫紋の魔術が発動するはずだ。
椅子の上で脚を大きく広げるのがスイッチとなり、淫紋が励起する。
彼女の快楽を一気に高めていき、脚を広げて割れ目を見せつけた瞬間に潮を吹き出すような、そんな強烈な刺激が彼女に与えられることになる。
それは肉棒で子宮を叩き潰されるような、昨夜の刺激の再現である。

ご案内:「王都マグメール富裕地区 フェリサ邸」にリーラさんが現れました。
ご案内:「王都マグメール富裕地区 フェリサ邸」にリーラさんが現れました。
ご案内:「王都マグメール富裕地区 フェリサ邸」にリーラさんが現れました。
ご案内:「王都マグメール富裕地区 フェリサ邸」にリーラさんが現れました。
リーラ > 「このわたしを、ただの雌扱いするなど。
 わたしの本性やあるべき地位とか、そんなものお゛っ♡ んひぃ、ッ♡」

魔王であろうとも、雌は雌でしかない。
そして、お前は雌奴隷の肉便器であると露骨に示す言動にゾクゾクと背筋を走る倒錯した興奮。
それでは、お前が相対しているのは魔王であるのだぞと威厳を示そうとしたが、スパンキングを始め。乳首やアナルビーズでの尻穴への責めが与えられるとあっさりと無様に嬌声をあげて雌としての反応を見せてしまう。
そうやって、魔王である己に対して恐れの欠片も見せずに徹底して雌扱いしてくるアダンの責めに、魔王としての実力を全開で本気で反抗することがない時点で、ただの雌として扱われ。奴隷として調教される事を自分から受け入れているマゾ性癖が窺える。
明らかに感じている様子で、愛液を垂れ流し。発情を示すように尖り立つ乳首などの肉体的反応も悦んでいることを示し。マゾメスとしての天性の素質を示し続けている。

「自分以外への雌への調教に嫉妬して、逃げ出すとかそんな事はしていない!
 というか、他にも魔族の娘を調教していたのか。その娘がどうなったかは気になるが……ひん♡」

雑魚マンコ扱いに対しては、これは以前に調教を受けたせいで開発されているからで、決して自分が雑魚マンコだからではないと不満げに睨みつけ。
他にも魔族の娘を調教していたのなら、魔族への扱いは慣れているのだろうなという納得と。調教されたその魔族の娘の末路に己を重ねて興味を抱く。
バフートの奴隷商人の事を示唆しても、態度を変えることなく尻を叩き扱いを変えることのないアダンに筋金入りだと感心しつつ、強制されるままに椅子に座り。

「これが、お前に言う肉便器奴隷の作法というわけっ♡ お゛ぅ…っ♡ い゛ぅ、ぐぅぅぅッッ♡」

命じられるままに、椅子に座り。股間を見せつけるように大きく脚を開けば、周囲に浮かび上がる撮影画面。
悪趣味だなと皮肉る態度を取っていたのもつかの間。アダンにより淫紋の魔術が発動すると、叩き込まれるのは強烈な快楽刺激。
昨夜にさんざんに味わった子宮を肉棒で叩き潰される雄に征服される雌の虐悦。
一瞬で絶頂へと追いやられて、背筋をしならせ。股間を突き出すようにしながらはしたなくイキ潮を噴き散らしながら全身を戦慄かせて絶頂快楽にイキ狂う。

アダン > リーラの実力は本物なのだろうが、いくら強大な力を持っていようがそれを行使しないのであれば持っていないのと同じである。
わざわざアダンの邸に指定された卑猥な服装で現れ、今も逃げようともせずに奴隷として扱われることに甘んじている。
アダンからしてみれば、どこまでも都合のいいマゾであり、魔王故に人間のように簡単には壊れることもない極上の肉便器である。
魔王としての威厳を見せようとするような行為も、結局はその後のマゾ雌っぷり、雑魚っぷりを強調するための呼び水でしかなくなっている。
リーラの挑発や皮肉もアダンにかかれば彼女を辱める材料にすぎなくなる。
他の娘への調教に興味を抱く様子も、その末路を明らかに自分に重ねているに違いない。
尊大で人間を見下しているような魔族の娘のその態度は、実際にはマゾ雌としての本性の裏返しとなっている。
リーラもその類なのだと、アダンは見下すように彼女に笑いを向ける。

「おーおー、色々と強がる割には情けないぐらいの雑魚マンコではないか。
 肉便器奴隷の作法を少ししただけで簡単に潮吹きまでするとはな。
 これで言い訳もできなくなったな。お前は脚を開いてマンコを見せるだけで潮吹きまでする、最底辺のマゾ雌だ。
 おい、朝食の時間だぞ。少しぐらいじっとしていられんのか! この雑魚マゾ魔王が!」

アダンの魔術は十分に効果を発揮した。
リーラの周囲に卑猥な映像が浮かび上がったかと思えば、リーラの開いた股から潮が吹き出す映像が流れていく。
リーラがイったのはアダンの魔術のせいだというのに、アダンは魔術を使ったなどということは言わない。
まるで、リーラが脚を開いて割れ目を見せつけただけでイキ潮を噴いたとばかりに言葉で責め立てる。
子宮口を力強くこね回し、叩き潰した昨夜の動きを何度もリーラの中でリフレインさせていきつつ、大量の生中出し、種付けの刺激までも淫紋は再現して、リーラに何度もぶつけていく。

アダン自身もリーラの側にしゃがみ込み、直接潮吹きを見ながら脚をさらに広げさせ、イキつづける割れ目を何度も手のひらで叩く。
手形がしっかりと浮かび上がった頃、ようやく立ち上がる。その頃にはリーラの割れ目への刺激も落ち着きを見せるだろう。
淫紋の力の発動が収まったのである。
だが、これは一種の術式としてこの椅子に組み込まれてしまった。リーラはこれから、この椅子の上で脚を開くたびに同じ快楽責めを受けることになるだろう。

「雑魚マンコが何度も何度も潮吹きするためにすっかり食事が遅くなったぞ。
 さて……肉便器にふさわしい食事を私が手ずから準備してやるとしよう。
 お前にとっては褒美にしかならんだろうがな。
 そら、しっかり口マンコを締めろ!」

リーラの後ろ手の拘束は解かれ、ようやく食事にありける……そんな風にアダンは思わせる。
しかしまだ終わってはいない。アダンはズボンを下ろしてリーラを散々鳴かせた巨大な肉棒をリーラの目の前に突きつける。
ちょうど竿で彼女の目が隠れるような位置である。
太く長く、雄の匂いに満ちた肉棒を見せつけたうえで、リーラの頭を片手で掴む。
そして、巨大に勃起した肉棒をリーラの口内にねじ込み、リーラの頭を動かしていく。
いわゆるオナホ扱いである。何の遠慮もなく、リーラの口内を使って肉棒を刺激していくアダン。
ぐぽぐぽと卑猥な音が響き、ますます口内で肉棒は膨らんでいき、リーラの口内に味と匂いを広げていくだろう。

「よし、出すぞ。しっかり味わえよ!」

アダンは腰も使ってリーラの喉奥まで責め立てる。
肉棒が大きく震えて膨らみ始めれば……アダンは肉棒をリーラの口内から引き抜く。
そして、あろうことかリーラの朝食に肉棒の鈴口を向け……大量の精液を一気に吐き出した。
絶倫のアダンの精液量はかなりのものであり、リーラが食べるはずのパンやスープ、飲み物にまで精液が降り注ぐ。
それは精液漬けにされたと言ってもよく、リーラのこれからの食事は全てそうなるという予告でもあった。

「さあ、食っていいぞマゾ雌。わざわざ肉便器に朝食まで用意してやるわけだ。
 しっかり感謝するがいい」

リーラの乳に肉棒を押し付けて精液を拭いながら、アダンは精液まみれになった朝食を食えとリーラに命じる。

リーラ > 「こ、これはぁ゛っ♡ ち、違う゛ぅっ♡ マンコが、勝手にい゛ぃぃッ♡ あひっ♡ ん゛ぉッ♡
 わたひ、雑魚マゾ魔王♡ 違っ♡ あ゛ぅ、また……いぐぅぅ、ッ♡」

見られている。撮影されている。きっと、記録もされている。
アダンの言葉責めに首を振って、必死に否定の言葉を紡ごうとするも。子宮口を捏ねまわし、子宮を叩き潰す力強い責めたてを。
たっぷりと、子宮に白濁汁を浴びせかけられる種付け射精の刺激までをも再現されると、連鎖して絶頂快感まで再現されてしまい。
絶頂快楽の波に合わせて、断続的にイキ潮を何度も噴き上げてしまう。そこに、繰り返す絶頂の波にイキ狂うマンコをさらに刺激するスパンキングを追加され。
性感神経を走る快楽信号が脳で飽和して、まともな思考を焼き尽くし。イキ潮と愛液に濡れた股間を叩きつけるアダンの手に、媚びて許しを乞うように。あるいは、もっと虐めて欲しいと媚びるように股間を突き出しながら、雌声で啼く。
椅子の上で脚を開くたびに、同じ快楽責めを受けることになったと気づく余裕もなく一匹の雌として快楽に溺れ。

「違ぅ……わたしは、雑魚マンコなどで、はぁ……おぶっ♡ ぐっ、ぅ♡ うぶぅ…っ♡」

後ろ手の拘束が解かれて、ようやくかと思いきや。
目の前に突きつけられたのは、巨大な肉棒。太く長いその立派な威容を見せつけられ、濃厚な雄の臭気を嗅がされて、その肉棒で刻み込まれた快楽の記憶が想起され。きゅんと子宮は疼き。瞳は情欲に潤む。
そのまま、頭を掴まれ容赦なく喉奥まで肉棒を捻じりこまれてオナホ扱いで頭を動かされれば、魔王であるのにオナホ扱いされる屈辱感の大きさがそのまま被虐の興奮と悦楽になり。
口内に牡の匂いと味が染み込み広がるにつれ、嚥下の動きで喉を締め、唾液を塗りつけるように舌を絡めて自分からも奉仕し始める。
そして、射精が始まり。喉奥へと爆ぜるザーメンシャワーの勢いに目を見開き咽そうになりながらも必死に、受け止め。

「うぅ…こんなの、まともな食事ではない。この、変態め♡」

魔王である己に対してマゾ雌扱いを変えることなく、オナホ扱いした挙句に精液漬けにされた食事を感謝して食べろとまで言い放つ。
そんなアダンに、精液を拭う仕草に合わせて乳房を揺さぶり。押しつけて胸の柔肌で拭うのを手伝いながら、恨めし気なまなざしを向けて文句を言う。
食事まで精液漬けの徹底された肉便器扱いに、堕とされる興奮を味わっているのかその声には情欲の甘い響きが宿り。
表面的には嫌そうに、渋々と。それでいて、隠しきれない興奮と欲情を垣間見せながら精液漬けの食事に口をつけ始める。

アダン > 【後日継続】
ご案内:「王都マグメール富裕地区 フェリサ邸」からアダンさんが去りました。
ご案内:「王都マグメール富裕地区 フェリサ邸」からリーラさんが去りました。