設定自由部屋です。サイトの世界観に合う範囲で、自由に場所などを設定してお遊びいただけます。
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参加者(0):ROM(2)
Time:15:10:48 更新
ご案内:「港湾都市ダイラス “ハイブラゼール” 娼館」からリーリア・フォルネウスさんが去りました。
ご案内:「港湾都市ダイラス “ハイブラゼール” 娼館」から鐵さんが去りました。
■鐵 > (継続
■リーリア・フォルネウス > 山間の風も山頂の雪の寒さを乗せて凍えるものとなる。
けれども海の風もまた、水の冷え切った冷たさを乗せて身を切る寒さとなる。
鼻がいいものなら吹き抜ける風の磯の香りが、その差を感じさせるものになりそうだが。
凍えるような寒さの中では、感じ取るよりも先に鼻を凍えさせて鈍らせる方が先でもあるだろう。
そんな寒い中を楽しむのは寒さに適応した種族ばかりであり。
一般的なヒトに類するものはみな、暖かさを求めて建物の中、酒場の中などに逃げ込み。
夜のにぎやかさは室内へと冬の夜はうつろっていくのであった。
「防寒性はいいしね…まあまた薄くなるまでまだしばらくかかるけど」
ニコニコとした笑みと並ぶのは獣様相を持つ女。
一見ヒトと亜人のようにも見えるだろうが、気配に敏いものでもいれば、どちらも人ではないことを感じ取ることもできるだろう。
獣と鬼、異種族と異種族でありつつも、気安いのはなにも飲みある気だけではない。
ツーといえばカーという、そんな言葉が似あいそうなほどに、裸体を晒し引き締まった体も、そしてその体には不釣り合いなほどに存在を主張する。
雌らしからぬ剛直に少しも驚くこともなく。
獣の顔で少し笑みを零せば、軽口を返すように同じく脱衣を進め。
普段よりも毛並みのせいで肉付きが良く見える姿をさらしつつ、姿勢を変えるままに肩越しに明るい声で獣はかえしていくのであった。
「っっふ…くっ…!
っまた…逞しさ…増したんじゃ、ない…?」
二人にとって丁度いい室内の温度は、いざ体を絡ませ始めればむしろ熱いくらいに至るのに時間はかからなかったのだろう。
毛並みのお陰で激しい肌を打ち合う音は響かない。
けれども、毛並みから溢れる空気を叩くような音は、室内にちゃんと響くものになっていれば、その激しさが見た目だけではなく伺えるものであった。
舌を軽くマズルから垂らし、あふれる熱気を呼気に乗せながらも楽しそうに零す様子は、ぎらつく牙が見え隠れしても、懐いている犬のようにも見えるだろうか。
衝撃におされることもなく、打ち付けられるままに力がこもる四肢は肉を引き締め。
絡みつく媚肉は襞と相まって、根元から引き絞る様に剛直に絡みついていれば、肉がはぜる音が毛並みで少ない分、より水音を際立たせることになり。
尻肉以上に、衝撃で揺れる胸は、冬毛で質量を増しているように見える分、夏毛より迫力を感じさせるものとなったようだ。
■鐵 >
真夜中の、潮風と寒さが満ちる海の街
海の傍を歩いたことがあるならわかるだろう
何の障害物もなく通り過ぎる水平線は、風を削ることなくそのまま通してしまう。
今の季節、風があるだけで凍える頻度は増すばかりだ。
黒い一張羅だけの姿だけでは鬼はあまりにも浮いてしまう
鬼の体ならば寒くないのではないか? というそれもありそうながら
その実、季節に合わせた衣を楽しむのは、月を見上げて酒を楽しむ趣きと変わらない。
長い知り合いとの今の時期の逢瀬にも役に立つ外套の合わせ着
少しばかり毛量が増していそうな獣人と部屋を取り、入り込むそれはためらいはないだろう。
部屋の中に入ってしまうと、外套も、黒いいつもの大陸の服も気づけば脱げている。
キスや頬ずり 人を選びそうな獣寄りなマズルフェイスの顔立ちに対しても、常笑の相はそのまま。
愛撫や前戯で固くさせている男根が備わっている鬼の姿に対し、目の前の牝の貌をして巨尻を突き出している牝犬貌
「ふふ、夏より毛深いけど、夏よりしやすく思えちゃうね。」
突き続けてどれくらい経過しているのか 大きな臀部越しは毛並みがあろうとも
その肉付きの良さのせいで鬼の体 腰と下腹部を只管ぶつけられていて卑猥なたるみ弾む音を響かせる。
突き続けるまま平然としている鬼は、肌の湿り気もまだないせいか、毛並みが肌に張り付くこともない
抜け毛云々も含めて、冬場の逢瀬と交尾のようなセックスは何とも悩ましさが薄れていた。
ご案内:「港湾都市ダイラス “ハイブラゼール” 娼館」にリーリア・フォルネウスさんが現れました。
ご案内:「港湾都市ダイラス “ハイブラゼール” 娼館」に鐵さんが現れました。
ご案内:「設定自由部屋」からシャラルさんが去りました。
ご案内:「設定自由部屋」にシャラルさんが現れました。
ご案内:「迷宮「デミモンド」内」からシャルティアさんが去りました。
ご案内:「迷宮「デミモンド」内」からシャラルさんが去りました。
■シャラル > 「あぁぁ…っ」
へたん、と、おっぱいが湯船のふちに乗って、クッションみたいに潰れながら
少年に気持ちの丈をぶつけられて責められる快感に何回も絶頂しちゃう。
射精でくったりとしたこの子が、背中に乗って気持ちよさそうにしていれば、おててが赴くままに、お湯に浮くお胸ももにゅもにゅと揉ませながら、絶頂で過敏になった肌からの深い絶頂に(あらゆる所から絶頂を感じる)酔いしれ。
今度は湯船の段差に腰をかけたまま、覆い被さって挿入を誘い。この身体中に擦り付くかのように、甘えたせっくすに、余計に優しくなって・・・
気がつくと、いったいどれくらい、つがっていたのか。
それくらい、長く、楽しく、いくら食べても飽きることがない、そんな時間がまだ続く・・」
■シャルティア > シャラルのおまんこに挿入したまま射精を続ける。
おしりと腰にしがみついてそのおまんこの快感をずっと味わおうとするように
腰のあたり、背中からぎゅうっと抱きついて、あれだけ射精したのにまだへこ、へこと少し腰を動かしつつ
シャラルの喘ぎを聞きながら、くてーとしている
しかし、おまんこの中のおちんちんはこの上なく元気だ。
寝室から何度も何度も射精しても、むしろ精液の量も濃さも魔力も増えてるかのようで
「えへへ、お姉ちゃん好き、ぃ・・・♡」
背中から、腰にぎゅーと抱きついて、ほっぺたを背中にスリスリする。 甘えん坊の少年と堕天使の女のセックスはまだまだ続くようで
■シャラル > 少年の両手に余る後ろ姿。
それに、抱きつくように、あるいは必死で凝りこなすように、
しっかりと砂時計型の、でも豊かな後ろ姿に、おちんちんを突き立て、奥に届かなくともちゅぷちゅぷと腰を打ちつける。
シャラルの秘所は少し曲がり、窄まり、くねり、それでいてヒダの質感と入れ心地は麻薬的。
ジャパジャパ、腰が水を掻き立てる。
少年の手を伸ばしてもごらんなさいと言わんばかりに、背中の脇からおっぱいが余っているのが見える。
なんて大きい胸。
「はぁあん!そこ、そこ、あはぁっ!ん〜〜〜っ♡」
少年の下腹部に吸い付き、もっちりとした太ももはピタピタと少年の足にあたって。
やがて、犬みたいに息を吐きながら湯船の淵に伏して顔を隠しながら、
ひぅ、ぁん、おまん、こ、ぁ、いいんっ〜…と、上擦った声を漏らしつつ
「ぁああ、好き、好き、好き、ほじくり返して、ボクの精液すり込んで?あはっ!あっ、ん、おちんぽ、おちんぽいいっ、いいんっ♡」
もっとどろどろにして、おまんこもっと、どろどろっ…
はぁはぁ、と、吐息と喘ぎと譫言が混ざる、
「いっ!あっ、来てっ、来てきてっ♡出してぇん♡あっ、んっ、なかでびくんって、びくびくって、あああ、出そうなの?いーのっ、そのまま、イっちゃい、なさいっ!んあっ!あああああっ♡」
性液を塗り込むように、ゆっくり、頑張りピストンする体を、背中に乗せて
■シャルティア > お尻を舐められるぬるりとした感触
指やゴツゴツしたモノでないぬるぬるの舌で中を優しく舐め回される快感
それは少年にとってはあまりに甘い快感
お尻を舐め回されるそれは、もうすっかりメス堕ちしアナルの快感に支配されてるもので。
「よくばりさんなの? だっていっぱいいっぱいおねえちゃんに気持ちよくしてもらったから、ボクもいっぱい気持ちよくしたい♪」
うつ伏せぎみに背を向け、おしりを突き出すシャラル
襲いかかる、というよりそのシャラルのおしりに抱きつくような格好で、シャラルのお尻に、伸びる足におちんちんを擦り付ける。
そしてそのまま、おまんこそばの肉におちんぽを押し付け、グリグリとしながら・・・・・・にゅるん♡ と挿入。
シャラルの大きなお尻にしがみつくように掴み、抱きついて・・・・・・たん、たんたんたんっ♡と腰を振る。
最初は抜けそうと思ったのかおっかなびっくり
でも抜けないとわかると、、たんたんたんたん♡と腰を夢中で振る
「んんっ♡ は、あ、っ♡
お姉ちゃん――♡お姉ちゃん好き、好きっ♡
お口もおまんこも大好きっ♡
お姉ちゃんとのえっち大好きっ♡♡」
たんたんたんたんっ♡
ぺちんっ、ぱしん、と少年のお腹、太ももとシャラルのおしりがぶつかる音。
亀頭の先が膣壁に触れるのがイイのか、ぐりぐりと亀頭の上をシャラルのおまんこの壁にこすりつけるようにグリグリしちゃう。
「ひ、んっ♡ お姉ちゃんのなか、にゅるにゅるでドロドロで――またすぐイっちゃうっ♡
きもちいいっ♡ お姉ちゃんのおまんこ♡ おまんこっ♡
腰とまんないよお♡」
ぱんぱんっ♡という音がどんどん小刻みになっていく。
射精をするために小刻みに、速く、亀頭をこすりつけるように
「あ、あんっ♡ イク、イクイクイクイクッ♡
またざあめん出しちゃ――っきゃ、うんっ♡」
びゅくんっ♡
びゅーっ♡ びゅるっ♡
ドクドクとシャラルのおまんこに吹き出る精液の勢いは相変わらずすごいもの。
射精の快感と敏感になってるおちんぽの快感
それを味わうようにゆっくり、ゆっくりと腰をふりながらシャラルの腟内に射精しちゃう