2025/01/12 のログ
■クロス > 「おおっと…随分と早い絶頂だな…?」
(激しくピストンを行い続けている中、先に絶頂を迎えられた。
腹部へ噴き出した潮がかかり、その様子で一度動きを止めて顔を近づける。
狼のミレーでありながらも、煽る様なその顔はまるで狐の様に陰湿な雰囲気を醸し出していたのだった。)
「…俺の男根をしっかりと飲み込めるとは…お前さん、いい女だな。
もっと、気持ちよくしてやるよ…」
(より密着したことにより自分も体を密着させようとするのであった。
しっかりと身体を絡ませ合えば再度ピストン運動を始める。
ベットを軋ませ、肌をぶつける音を室内で響かせながら膣を厳つい男根で犯し、密着して擦れるクリトリスや乳首なども刺激し、少女の体全体を刺激し、同時に中も犯して潰そうとするのであった。)
「フゥ…ハァ…
なぁ、あんたの名前はなんて言うんだ…?」
(荒れる息を何とか整えながら、軽い質問を投げれる程度までに回復させて声をかける。
まだ抱いている少女の名前を知らなかった。
命令を出すのも、頼むのも名を述べた方がより支配欲を掻き立てられると思い、今のタイミングで問うたのだった。)
■ミラナ > 「え、へぇ…♡」
幼い頃から開発されてきた体
そのため、乱暴にされても蕩けた顔で陰湿な雰囲気に応える
既に性交に夢中で、多少の意地悪な言葉は届いていないようだ
「~~~っ!♡、ぁ…ふ…ぁ、ィ…っ!、きもちぃ…
は、は…、ぅ…♡なまえ…?みらな…」
そんな中でも、要求にはきっちり答えて
自分にあてがわれた記号ともいうべき名前を告げる
本名ですらないが、呼ぶ分には問題ないだろう
全体を刺激すると、発情中はどこも弱所になっているのか
乳首に軽く触れるだけでも、酷く敏感に反応している
「…あはぁ…♡
なまえ、いるぅ…?
もっと、もっと突いてほしぃ、なぁ…♡」
甘えた声を出すミラナ
会話よりも、獣のように貪ってほしいとおねだり
■クロス > 「ミラナか…覚えたぜ」
(名前を聞けば満足そうに答える。
それが名前かどうかは別として、呼べるものが出来ただけでも十分であった。
動き続ければ膣の奥の方でゴリゴリとカリ首が膣壁を削る様に暴れまわり、何度も奥へ叩きつける浴びに亀頭が子宮口を奥へと押し込んでいった。
体内で構造をめちゃくちゃにされてしまいそうな程に荒々しい交尾を続けるも、それを受けて喜んでいる少女の姿を見れば増々興奮が高まって仕方がないのであった。)
「ハハッ、すっかり堕ちやがったな?
お望み通り、腹の奥まで突いてやるよ…」
(体位を変え始めようとする。
膝立ちの様な態勢から前のめりになり、足裏をしっかりとベットに密着させるような体制に変えれば今までは横からだったのが真上から下へ突き落す様な体位にしようとする。
そうなれば激しい突きはより体の芯へと放つようになり、より一層激しい快楽がミラナに襲い掛かることとなるだろう。)
「フゥ…ハァ…ハァ…
オラッ、ミラナ…舌を出せ、キスさせろ…」
(少々乱暴な口調で命令をする。
顔を近づければ相手の有無を聞かずに唇を奪おうとする。
重ねれば舌をねじ込み、長い犬舌でミラナの舌を捕らえ、絡みながら唾液の味を感じようとする。
口内に響く程にわざと大きく唾液が絡み合い、混ざり合う音を立たせ、濃厚で獣の様な口づけを交わそうとするのであった。)
■ミラナ > 覚えられても、中々出会う機会はないだろうが
それでも、今は交尾を楽しむだけだ
「んっ んっ…♡ はひっ…♡ ィっぎゅ は は…♡
んぐぅっ、ぁ♡ ふぅ…♡ はぁ…♡ ひっぐぅ…!!♡」
それこそ玩具のように扱われ
それでも体は喜びを伝えていく
シーツをぎゅぅ、と握りこみ、腰を押し付け返して快楽を貪る
「ふぁぃ…♡はぁい…♡ぢゅる…♡ちゅぅう…♡」
折りたたまれるように唇も、と言われれば
獣が喘ぐように舌を差し出して応える
繋がり合いながら舌を絡ませ、ミラナからも求めて
全身がびくびくと微痙攣し、膣内はあらゆる方向から肉棒をなめしゃぶって快感を伝えていこう
■クロス > (キスを交わし、混ざり合う唾液は口内の許容量を超えて溢れてしまうだろう。
そうなろうとも構わずに口づけを交わし合い、何度もミラナの舌をしゃぶり、味わいながら口内も蹂躙していくことに。
身体が快楽に対して喜んでいる様子を感じ、男根に膣肉が絡みつく感触を覚えればそれを解くかのようにより激しく腰を動かして犯していく。
子宮口には何度も亀頭をぶつけ、そのままの勢いで貫通してしまいそうな程に強く、激しく奥を犯すのであった。)
「ハァ…フゥ…そろそろ、出そうだ…。
オラッ、ミラナ…このまま、中に出してやるから…しっかり、子宮で飲み干せよ…!」
(ぎりぎりと牙を軋ませる音を鳴らす。
絡みつく膣壁の心地よさと激しく犯したことによる性欲が満たされる感触で射精が近づいていたのだった。
膣内では男根がぴくぴくと震えており、今か今かと射精を待ち望んでいるのを肉体で伝えていた。
射精が近づいても決して腰を緩めることは無く、それよりも激しくするかのように容赦なくミラナの膣内を虐めようとするのであった。
そして、その時が来る…。)
「ハァ…出すぞ、中に…たっぷりとッ…!!
ウゥ…!!」
(ギリっと最後に牙を軋ませると根元まで入れ込んで動きが止まる。
その後、大量の精液がミラナの膣内へと吐き出されるのであった。
口内で出したにも関わらずの大量射精がミラナの子宮を一瞬にして白濁に染め上げ、満タンになっても追い打ちをかける様にどくどくと射精を続ける。
子宮一杯になっても注げばそのまま膨張し、腹部はまるで妊婦の様に大きくなることだろう。
そして、勢いのあまりに入りきらなかった物は結合部から噴水の様に飛び散り、ミラナとクロスの二人の股を汚すほどに溢れかえり、シーツにボトボトと零していく。)
「ウゥ…フゥ…」
(しばらくして射精が終わればゆっくりと男根を引き抜く。
膣内から男根が引き抜かれれば愛液と精液で混ざった物がこべりついたおぞましくもまだまだ元気そうな男根が露わにあり、そのまま、持ち上げていたミラナをベットの上に落とそうとするのであった。)
■ミラナ > 獣同士の交合ともいうべきショー
それでも、雌は楽しそうに交わる
虐められればられるほど、愛液は溢れて絶頂を繰り返す体は雄を悦ばせるために蠕動していき
「♡ はぎ ひぐ…っ♡ ぁ…♡
ど、-ぞ…♡、だ、して…♡ だぁひて…♡」
そういっておねだりした直後、膣内で肉棒が爆発したかのような錯覚が少女を襲う
膣内から溢れかえるほど注がれ、つられて大きな絶頂に晒されて
膣肉はもっともっととおねだりしていく
「はー…っ♡…ぉっ♡…っ!♡ィ、っぐ…っ、はふ……もっと、する…?」
それだけ注いでもまだまだ元気な雄に、雌も答える
ベッドに落とされた状態でも、上目遣いで相手を見つめ
言葉こそ切れ切れだが、まだ気絶などはしておらず、付き合える様子を見せる
そうして、今夜はとことん気のすむまで交わることだろう
貴族たちも大いに楽しんだに違いない
ご案内:「王都マグメール 富裕地区2」からミラナさんが去りました。
ご案内:「王都マグメール 富裕地区2」からクロスさんが去りました。