2016/01/05 のログ
ご案内:「東方宿「蜜月」」にカズキさんが現れました。
■カズキ > (平民地区の娼婦街の一区画、そこは連れ込み宿が多数存在している地区の一際変わった宿の前に誰かを待つように静かに立つ男がそこにいた。軽装の鎧と装備をつけながらも武器はつけておらず。待ち焦がれるように相手を待っている)
ん…、そろそろ待ち合わせの時刻のはずだな…?
(と、呟きまわりを見渡す。そろそろ、ティルヒア動乱の際にたまたま出会い、その時に起きたとある出来事で立場を越え共闘した仲であり、その際に意気投合した本来なら商売敵の正規騎士団の女性。ふとした出来事から命を救ったこともあり、体でのお礼をしてくれることになったが、御互いに立場と事後処理の都合上年末は会えずじまいであった。だが、年初のこの日東方で言う姫始めが行われるこの日に会う約束が出来き、待ち合わせ場所にこれまた東方出身の傭兵から聞いた巫女服を女性に着せれる連れ込み宿を紹介してもらい、その前で待ち合わせしている。)
ご案内:「東方宿「蜜月」」にカレンさんが現れました。
■カレン > (革鎧を身につけ、長剣を腰にさす騎士の格好で現れる。
目はジト目であり、気が乗らない、と言った表情である)
やあ…
(先日の戦の中、ひょんなことから背を預けて戦った男。
それも命の恩人とまで言える男。
誘いを断るほどカレンは薄情ではなかった。
しかし、表情を愛想良くするほど、
自分に嘘をつける性格でもなかった。
入り口を指さし)
さあ、早く入ろう。
私には勝手がわからない分野なのでな。
(そういうのだった)
■カズキ > (まあ、気が乗らないといった表情になるのは誘った時点で理解していたが、
魅力的な体である以上誘いたくなるのは当然であった。入り口を指し早く入ろうと急かしてくるので)
わかった、わかった。まずは、受付を済ませるよ。
(二人で「蜜月」の入り口を空けて入ると受付があり、二名様で空いている部屋でなるべくいい部屋でと注文すると高い料金を要求されたが、すこし苦い顔しながら全額を支払い。ついでに…)
あと、女性に巫女服を貸してくれないか?今の時期は特別サービスしているはずだが…
(そういうと、普段より安い追加料金を支払いを要求したので支払うと「鶴の間」へどうぞといわれ。奥へ行くよう言われるので、カレンを連れて奥の部屋に行けば「鶴の間」があり、その部屋の前に従業員女性が居いた。入ろうとして近づけばカレンに巫女服を渡して、去っていく。受け取ったのを確認すると)
それじゃ、部屋に入るよ
(カレンを連れて部屋に入るのであった。)
■カレン > 巫女服…
(腕組みをしながら、男が受付するのを聞いている。
仮装趣味というのは貴族社会にもあるが、
カレンはその趣味はない。
理解できないのであった)
(料金が足りないようなら少し出しても良かったのだが、
なんとかなりそうなので、
その料金分は少し理解を示す努力をする。
具体的に言えば、
東国の服の着方の基本は調べてきている)
ああ、
じゃあ、少し後ろを見ていてくれ、着替えるから。
…見ていても構わないが、私の気分がノらなくなる恐れがある。
どちらか選んでくれ。
(複雑そうな表情で、受け取った巫女服をタタミに置くと、
男には後ろ向きで甲冑を脱ぎ始める。
慣れた手つきで全て脱いでしまうと、
「ええと…」などと言いながら巫女服を手にとって広げる)
■カズキ > (「鶴の間」部屋は、なかなか広く性行為するのに不自由は無い。そして、見た限りトイレと風呂は別のようで、風呂でのプレイでの不自由さはなさそうだ。布団も二人で入るには大きい布団であり、激しいプレイしても問題なさそうだ。ご丁寧に部屋の隅には淫靡なお香が炊かれており、自分の欲情が無意識に高められていく。着替えてもらおうとする前に先に提案されたので、ちょっと残念にしながらも…)
了解。それじゃ、こっちも鎧とか外ずしているぞ…
(マントを外し、軽装の鎧を外せば後は脱がしてもらいたいので長袖のシャツとズボンは着たままでにしとき、お香の影響で徐々に股間の肉棒も勃起しているのも確認する。後ろから着替えの音がするので興味本位で見れば…)
わぁ、うつくしい…
(聞こえないように漏らし、カレンが不慣れな手付きで着替えているのじっくりと見る。美しい女神のような裸体に、それに似合った裸体、豊満で形の整った胸と尻にと興奮しこのまま襲いたくなるもそろそろ着替え終わりそうだったので、慌てて諦めつつ後ろに振り向き急いで新年の祝い酒とカレンにこのプレイ中の間母乳や大きさや感度等のおっぱいの覚醒を促す薬をカレン用のお酒に仕込ませる。仕込みの準備が終えると同時に、振り向いてもいいといわれると)
本職にも負けないぐらいに似合っているよ…、カレン。それと、これは東方地方の新年を祝う酒で「甘酒」というらしいのだが折角だから一杯やるよ
(本職の巫女さんにも負けない、美しい巫女さんがそこに存在しており混じり気も無い純粋な賞賛を送りつつも、東方出身からもらった酒をカレンには仕込みが入った方の御猪口を渡す)
■カレン > (多少苦労しながらも、巫女服を身につける。
客層に合わせてか着やすいように畳まれてあったからだ。
着替えを覗かれていることにはもちろん気づいていない。
それよりも、着替えただけで妙に興奮し始めている自分に違和感があった。
お香の効果にも気づいていない)
よし、髪をまとめて…
できたぞ。
(ポニーテールのように紐で髪を結ぶと、
袖を持ってくるりと回ってみせる。
本当なら髪型にもこだわりたいところであったが、
東国の髪型は非常に面倒なため、やめた)
ふっ、意外だな。
すぐ襲ってくるかと思っていたのだが。
それだと着替えた意味が無いか。
…褒め言葉は素直に受け取っておこう。
(言いつつも、文献で見た巫女は、
こんなに胸も尻も出っ張っていなかったので、
似合うと言われればほっとするのであった)
アマザケ?
祝い事で酒を呑むのはどこでも同じなのか…
(布団の横に「正座」すると、
両手でアマザケを受け取り、ちょっと舐め、
弱い酒とわかれば一気に飲み干すのであった)
■カズキ > 流石に。着替えた意味が無いのと。信頼して後ろを向けてくれたからには、
答えないとね。信義は大事なことだからな…
(口ではそういっているが、実際は覗いていたし襲いたかったが、覗きはバレなかったものの襲うタイミングを逃してしまった。だが、お香の効果は此方にも影響しており股間は準備万端であり、大胆な行動をとってもいいような気がしてしまっているが、そこはまずは理性で押させてまずは、一緒に甘酒を飲む)
んー、東方出身の傭兵の言だからどこまで、正しいか分からないが…
祝い事で酒を飲むのはどこも共通なんだなとつくづく思うよ…
(こちらもカレンの前に「正座」すれば。此方は片手で一気に飲み干すのであった。
カレンの胸は今は別段変化は無いが、行為を始めていくにつれ徐々に覚醒していくだろう。)
それじゃ、今度はこういうのはどうだ?
(そういって、残りの甘酒を此方のお猪口にいれてそれのを飲まずに口に含めれば、不意を付くようにカレンの唇に口付けを交わし、口移しで甘酒を流しこみつつ舌をカレンの口の中に侵略させていく)
■カレン > 思ったより誠実な人間なんだな…
謝ろう、カズキのことはもっと不埒な奴だと思っていた。
(微笑みながらそういうのだが、
拒否していないとはいえ、こんな宿に連れ込むのは、
不埒者以外の何物でもないのであるが)
酒は、嫌なことを忘れるのには持って来いだからな。
祝いの日にはかかさず飲みたいものだ。
ちょっと遅いが…
(苦笑したのは、相手の股間に気づいたからであった。
そして、口移し出明けを飲ませられると、
それはキスへと発展していく)
ん…
(頬が熱い。胸が熱い。
乳房全体が熱い。
半分は知っている感覚だ。
血液が母乳になっている感覚である――)
■カズキ > (口移しから、舌を絡ませあうキスに発展するとカレンの咥内を侵略しつつも、逆に此方の咥内にカレンの舌の逆侵略を受けながら攻守交替を何度も繰り返しあいつつ、こちらの手はあなたを抱き寄せて、カレンの胸が此方の胸板に当るように、覚醒を促すように抱き寄せていく)
……ん、カレン。もっと求め合おう……
(一旦口を離して様子を見れば、頬が熱くなっているのが一目で分かりつつも、自分も同じように熱くなっているんだろうな自覚しつつも、押さえがたい欲情に身を委ね今度は激しく咥内を犯しつつも、
左手でカレンを抱き寄せを維持しつつ、右手で優しく手馴れた手付きで愛でるように髪をなでていく…)
髪もカレンという人を現しているようで、とても美しくしなやかで撫でても絡まることも無い…いい髪だ…
(と、髪触りを確かめ賞賛しつつも、次はどのようなプレイをしようか思考を繰り返しつつ、カレンの情欲の炎を滾らせていく…)
■カレン > ぅん…ちゅ、ぱ…ん…
求めあおうと言われてもな…
(股間が自己主張しているとはいえ、
まだキスでとどまっている相手に対して、
こちらは胸を愛撫されたように火照ってしまっている。
舌同士が絡まり合い、唾液を交換し続ければ、
こちらが押し倒してしまいそうになるのである)
む、ちゅぱっ…
髪、撫でられるの好きなんだ…
もっと…
(乳房を男の胸板に押し付け、
ぐいぐいと形が変わるように動く。
次第に、豊かな乳房がさらに巨大になっていくのだが、
それには気づいていない。
抱き合いながら相手のシャツをまくり、脱がせようとする。
次はズボンである。
金具などを外して一気に膝の方まで下げようとする)
■カズキ > 原初の三欲の一つ性欲の本能の赴くままに求め合おうといってるんだよ…。ここはそういったことをする場所だからな…
(押し倒してくるかどうか、期待しつつも唾液交換を続けていく。カレンにシャツを脱がされてしまう。)
それじゃ、もっと髪をなでてあげるね…
(脱がされると、右手で今度は髪を琴を弾くように愛でたり、髪を琴を弾くようになど楽器に見立てて愛でていく。その間に左手は後ろから袴の中に進入し、カレンの桃尻を鷲づかみにしたり、なでたりしつつ時折不意を付いたように秘所の濡れ具合を確認するように刺激していく。そして、ズボンが下げれれれば、幾多の女性を犯してきた歴戦のチンポが…現れるも大きくなった胸で見れなくなっていた。)
あれ、この角度では見えないか…
(と、カレンのおっぱいの潜在資質に驚きつつも一旦髪を愛でたり、尻を愛でたりするのをやめてすこしカレンから距離を置いて、ようやくそのモノの形が芸術品のような美しさをありながらも、それに反して幾多の女性を犯してイカせてきた雄の証である巨大なモノがカレンの視野に現れた。)
股間や手や身体全体がね、カレンの全てをこんなにも求めているよ…
(と、誘うように腰をふりカレンを求めるようにしつつ。手はさらに巨大になった胸に手を伸ばしていく…、体もカレンが手を出しやすいように近づいていく)
■カレン > そうか…そうだな…なんだかそんな気分になってきたな…
(お香の効果であることは言うまでもない。
一旦キスをやめ、愛撫されながら相手の服を脱がせていく。
髪を撫でられれば気持ちよさそうに目を閉じるが、
下半身を弄り回されれば「あっ」や「きゃっ」といった、
悲鳴じみた嬌声を上げるのであった)
あれ…私の胸はこんなに…?
いつのまに…
(まず自分の体の変化に気づくと、
発情した頭の中が混乱し始めた。
そして男のものに視線を移すと、
感情の捌け口を見つけたとばかりに両手で握り、
ゆっくりと扱き始める。
服が汚れることはお構いなしである)
あっ…ふぅぅ…立派な…
熱くて太いな…
(乳房を愛撫されながら相手を射精に導かんと、
亀頭を撫でたり根本を扱いたりと刺激する)
■カズキ > (巫女服の上からさらに巨大になった乳房を両手でまるで餅をこねるように丁寧に揉みながらも、
熟練の手付きでカレンの胸の気持ちいいもみ方をいろいろ変えながら模索していく。)
カレンちゃんのおっぱい、揉み心地がよくずっと揉んでいたいぐらいに…ハマりそう…
(弾力のよさ、感度の良さ、おっぱいの大きさなど本来のカレンのおっぱいに潜在的に眠っていたものが、今現在私とプレイしてい間とはいえ覚醒して表に出ているので、普段とは違った感覚を私も感じているのと同時にカレンも感じているだろう。巫女服の乳首の部分が濡れだしているので、母乳も溢れでそうなのを知ると汚れることをお構いなく刺激していき)
大丈夫、巫女服はお正月の姫始めという性行為のために着るものから汚したって大丈夫だよ!
(と、性欲に支配された頭の中で東方の傭兵から聞いたことを思い出して気にせず扱いても大丈夫と伝える。正確には性行為に使うものでも姫始めに関係ないがお構い無しである。それと同時に、完全に脱ぐことを無意識で封鎖しているそういいつつも、カレンの繊細な指使いによる、手コキによってまずはマーキング的な意味で射精したくなり…)
立派で太くて熱いでしょ…、このまま挨拶代わりに射精したいけど…かけて欲しいところに導いてくれるかな…
(射精しそうになって、高熱を放つ肉棒をカレンに見せつけながらも乳房への愛撫でを続けていく)
■カレン > ああぁ…ふぅん、あ…ぁ…ん…
(文献で見た想像より胸が緩いと思っていたのだが、
おそらくこれを見越して注文したのであろう。
カレンの胸は通常の二回り以上大きく膨らんでいる。
汚しても大丈夫、との言葉に、
初めて母乳が漏れていたことに気がつく)
あっ…やだ、どうしよ…
(一瞬困惑するが、代金は相手持ちであることを思い出して、
思考を放棄した)
んー…顔に…口に入るように…
(普段なら絶対言わない言葉であった。
髪にかかると処理が大変になる。
それに痛む。
しかし、興奮した頭では、
相手の「雄」を直接感じたいという感情があふれたのだった。
口を開け、舌を出しながら、男のものを扱き撫で続ける)
■カズキ > あぁ…、はぁ…ふぅ…。わかった、たっぷり射精するからね…
(巫女服の洗浄代とか修復代とかで、懐事情は大変な事になりそうだが、そんなことは
お構い無しに今の状況を楽しんでいる。カレンの「雄」を直接感じたいという欲求に
答えるべく股間のモノは高熱を放ち、カレンの顔の前に移動し舌を出している口に狙いを定める。そのままカレンの手によって絶頂に至り…)
カレン、射精る!!!あぁ…あぁ…!!
(大量の精液がカレンの口の中へ入ると同時に、カレンの顔や髪を汚していく。
顔や髪から零れ落ちていく精液は、巫女服に零れ落ち、一部は豊満になった胸の谷間に白い湖を
作っていく。しかし、それだけでは射精は止まらずカレンを精液で化粧していき、20秒位してようやく止まるも股間のモノは相変わらず勃起したままである)
■カレン > 出して…はやく…
(懸命に扱きながらそう言って。
熱く、粘っていて、独特の匂いを放つそれが浴びせられれば、
目を閉じてすべて受け止める。
手は扱き続け、止まらない。
白濁をたっぷりと顔で受け止めた後、
口に入ったものを味わう。
興奮した脳にはそれが快楽の証であるように感じられるのだ)
んっ…っくん…美味し…
(ぼたぼたとタタミに白濁を垂らしつつ、胸元をはだけ、
巨大な乳房をさらけ出す)
んー…下も抜いだほうがいい?
このままする方法があるならそれでもいいけど…
(興奮の一端は服装から来ている。
袴を脱ぐのはもったいないという思考である。
下着はつけていないので、
裾を尻まで捲りあげれば可能かもしれない)
■カズキ > (胸元をはだけて、巨大な乳房が現れるといよいよ一度本番に移ろうとしたが、一つの問題が浮上したそれは袴を脱ぐか脱がないかである…)
そうだね…、どうしようかな…?んあ…これは?
(袴は脱ぐのは勿体無いという思考の元、ここは連れ込み宿だから何か袴に隠し細工が無いかと
袴の上から秘所をいじくりつつ駄目もとで探してみたら…、自分の考え通り隠し細工がありこのまま突き入れることが可能だ。そのことが分かると、カレンに一旦後ろに尻を向けてもらう体制になるようおねだりして、なってもらうとまずは一旦胸を揉み本番のことから思考を一旦離れさせ…)
カレンのおっぱい、後ろから揉んでも癖になりそう…。もっともっと、もんであげるね…
(とご満悦になりながらも胸を揉みつつも、裏では股間のモノを隠し細工に向けて押し付け細工に当る感触を得ると、そのまま突き刺せばカレンのオマンコに突き刺さりバックから一つになった…。一つになっても腰ではなく胸を揉んでいる辺り根っからの巨乳好きである)
ああ、カレンの膣内、凄く貪欲に…締め付けてくるよ…
(とカレンの膣内に感動を覚えつつも、そこからは御互いに本能が求めあうままの体の貪り合いが始まり――、何とも言えぬ心地よさと部屋中に響き渡る腰と腰がぶつかり合う音や、互いの嬌声がお互いの本能が満足するまで続いたという――)
ご案内:「東方宿「蜜月」」からカズキさんが去りました。
ご案内:「東方宿「蜜月」」からカレンさんが去りました。