2016/04/17 のログ
ご案内:「王都マグメール 貧民地区教会傍バザール」にマリアージュさんが現れました。
マリアージュ > 学院の騎士クラスでも、色々な課外授業もありますが。課外活動も推奨されます。
男の子に人気なのは、パトロールの手伝いや、馬が得意なら早馬など。
少しの小遣いにもなりますし、運が悪ければ?実際に剣を使うことにもなります。
しかし、マリアージュにはあまり行きたくないような内容。
逆にあまり人気がないのは、炊き出しなどの奉仕活動。
でも、そちらのほうが‥‥。
休日のバザールである教会の炊き出しの手伝い、喜んで参加に申し込みました。

「ノブリスオブリージュというの、あまりされないのかしら?」

とう呟きながら、楽しかったのは朝から昼前の、教会内でしたお料理を作るときまで。
そのあと、いざ配るとなると、人が急に押しかけてきたので役立たずになっていき、目を回して配布係から外されたのはすぐ。
それでも、何かお手伝いしようとすると任されたのは、バザール外れの雑貨の販売の見張り。
『なんでも1ゴルド』と募金箱の置かれた、修繕された服や小物を販売する場所。
お金はつけられていますが、善意で、お金を入れるも入れないも自由。
ようは、座っていればいいだけのお仕事。
あまり人が来るとは言えないところなので、普段はボランティアのお年寄りが日向ぼっこ替りに座っているお仕事です。

のんびりして、そしてたまに挨拶に来る野良猫や野良犬と遊んでましたら。
昼を少し過ぎた頃には、春の陽気でこくり、こくりと居眠りを始めるのです。
お昼ご飯を食べると、どうしても少し眠くなってしまいます。

マリアージュ > あまり高くない背のない椅子に座り、両足を横に流すように。
背をきちんと伸ばした、微動だにしない寝姿。
小さな静かな寝息。
日ごろから緊張しているのを、春の陽気が溶かしてしまっていまして。
遊びに来た犬が脚に身体をこすりつけたり、肩に小鳥が止まっても起きなくて。
太ももの上に乗って、丸まる猫までいる始末。

勝手にお金を払って物を持って行ったり、中にはお金も払わず物を持って行ったり。
たくさん一人で持っていくと、周囲からにらまれるでしょうが。1人で1個なら怒られることはありません。2個、3個と持っていく人は大抵、お金をきちんと募金箱に入れていきます。
売れたお金は、次のバザールに使われる。
ほどなくして広げられたシートの上にあった物はすべてなくなっています。
本当は、そうなったら次の品物をとりにいき、置いておかなくてはいけないのですが。
すっかりお昼寝タイムなのです。

ご案内:「王都マグメール 貧民地区教会傍バザール」にナルラさんが現れました。
ナルラ > 「まったく、無防備だな」
今日の学院の課外活動を聞きようyスを見に来た男、
顔のない騎士団の一騎士の姿をしたその男は、眠る少女に静かに近づいていった。

「少しは危険だと理解し、警戒することを覚えさせないとな」

何をしても起きないことを確認すれば、そのまま彼女の腕輪を外し、幻惑を解く。
そのまま起きないように衣服を脱がしていけば、腕を後ろでにしばり、首輪をかけてやる。
「まあ、顔はバレると面倒だからな」
そう言って、顔を帰る幻惑の仮面を被せれば、そのまま全裸にし、股間を静かに愛撫し始める。

マリアージュ > 人が近づいても、すー、すー、と。
規則正しい寝息。
肩に止まっていた小鳥は気づき飛び立ちましたが、雰囲気に乗せられてか。
膝の上の野良ネコはすやーっとしています。
腕輪を取り除かれると、ふわり、幻で隠れていた髪が長く腰まで現れます。
服を脱がされていますと、さすがに猫も起きて慌てて逃げていきます。
んんっ、と少し起きかけますが。でも、慣れた感じに脱がされますと、目覚めるまではいけなくて。

「んみゃぁ、だめですってば、ナルラ様‥‥」

股間を触られて、脚をもぞもぞっとすり合わせて。お名前を言うのです。
でも、寝言。
甘えたように、すりっと、身体をするように動かすのは、先日の経験の精でしょうか。くすぐったそうな寝顔になっているのです。

ナルラ > そのまま愛撫を続けられ、自身の名前を呼ばれれば一瞬驚くが。

「っと、まだ寝ているか……」

規則正しい寝息を聞きけばそのまま少女を一糸まとわぬ姿に
安売り奴隷売春婦のような格好へと変えていく。

その姿を見れば、股間は熱くなってしまうのは、彼女の肌に触れてしまったからであろう。
そのまま人の肌にもかける、特殊なインクの出るペンを手にすれば。

『一発1ゴルド』の文字を矢印とともに、彼女の恥丘に
『アナルも使用可能』『性欲処理奴隷』等の文字も書き込んでいく

「さて、一発目だけは譲れんな」

そう言って、ある程度濡れたのを確認すれば、己の下半身を露出させ
眠り姫の割れ目に、固くなった肉棒を埋め込んでいく。

マリアージュ > 幻惑の仮面を被された顔は。先にはこうなるのでは、と。少し大人っぽくした造形。
全体の雰囲気は変わらないのですが、目が少し切れ長になっているのです。

「ふみゃん‥‥ん、あっ‥‥」

ナルラ様の匂いを感じて、身を許している様子です。
先日の悪戯を夢に浮かべているのかもしれません。
素肌に触れていれば、ぞくぞくっと、力を流してしまう身体。
前はなかなかぬれませんでしたが、秘部をなでていれば、すっと湿り気を指先に与えることでしょう。

「ん、んん~‥‥」

素肌に書かれているのが、くすぐったいのか。くすくす、と小さな笑い声なのです。
小さな、まだ清楚な雰囲気を持つ秘部、そのわずかに濡れてきた、そこ。
大きな肉棒を当てられると、小さながらゆっくりと柔らかく肉棒を咥えようとします。
見た目には無理なようなサイズに見えますが、ゆっくり入っていくと、少しの抵抗感をまた肉棒の先に感じるでしょうか。

「――んんっ‥‥んにゃぁ?」

痛みに、小さく身体を震わすと、うっすらと目を開けます。

「ん‥‥あ、ナリア様‥‥こんにちわですわ」

首を回して、まだ寝ぼけ眼なようすで、ほわっとした笑顔で挨拶をするのです。

ナルラ > ゆっくりと腰を押し込んでいけば、先日とは打って変わって侵入に苦労することはなかった。
だが、男根に感じるのは少しの抵抗感、再生された処女の証。
それもお構いなしに、一気に奥へ、子宮口をノックする位置まで押し込んでいく

「また、名前を間違えて……まあ、いいこの仮面をした私はナリアと呼べ、マリー、いやマリア」

と少し違った愛称で彼女の名を呼べば、そのまま腰を動かしていく。

「さて、マリア今日は奉仕活動のようだが、売るものがない……というわけでお前の身体を売り物にするぞ」

そう言いながらぐいぐいと、腰をねじ込むように動かして、彼女の膣壁を押し広げるようにする。

「本来お前の身体なら、1発8000ゴルドでも安いくらいだが、特別価格1ゴルドで奉仕しようか?」

そう言って、どれでも1ゴルドと書かれた看板を指差す。

しばらくすれば、二人の性交する姿に、一人また一人と見物人がやってくる。
犯しているのが騎士という事もあってか、通報するものもなく、ただただ二人の様子を眺めているようだ。

マリアージュ > 「にゃんっ!?」

ご挨拶をしましたところで、気付きます。
なんで、ナルラ様ごここに‥‥?
と首を傾げさせましてから、下腹部にある痛み、圧迫感。
そして奥を突かれた時にでてしまった、猫のような声の小さな悲鳴。
身体の芯を漣のように痺れが走ったのです。
ゆっくりと顔を下ろして、下の方に向き。

「――‥‥んきゃんっ!?」

慌てて、脚を閉じて。手で胸を隠そうとするのですけれど、ぎしっと、腕は一つも動かせないのです。
前より柔らかく肉棒を受け入れるようになっていても、狭くきついのはそのままです。でも、肉壁にはぬるりと薄く蜜が出ていて、強く締め付けながらも動きを阻害することはなくて。

「ナ、ナルラさ‥‥ナリア様。あの、ご、ごめんなさ‥‥ん、きゅんっ‥‥!」

膝をあげて膝を合わせ隠そうという努力は、ぎゅうっと肉棒を締め付けるばかりなのです。

「え?え?、だって、前に‥‥」

と目を向ければ、全て売れてしまっているあと。

「あの、ち、ちが、あっ、ん、きゃんっ‥‥!。な、なんで裸、あの、ほ、奉仕、ですの‥‥?」

初めの痛いのにも、三日三晩のおかげで、じんじんっと痛みを感じるのが逆にかゆくて、動かれると気持ちよくなる感じ。
動くと、細い血の筋がナルラ様のものに絡みついているのが視られてしまうのでしょうか。

ナルラ > 「やっと目を覚ましたか? ん、数日ぶりだが相変わらずマリアの中は絶品だな」

狭く、だがすぐに再生を繰り返す彼女の膣内の締め付けに、額に汗を浮かべ、強い快楽を得ている事をしめしている。

「まったく気をつけろマリア、私がもしケイン殿を狙う暗殺者であってみろ、そのまま殺されてしまっていたのかもしれんぞ」

出かける前にキスをしているので、もし本当に命の危険があれば駆けつけるのだが
無防備過ぎる少女に、警告を伝えるためのお仕置きも兼ねて少々乱暴な腰つきで犯していく。

「ああ、商品がないからな、これもまた奉仕活動。
性欲というのは溜まり続けるのは身体に良くないからな、
本来は妻や恋人で発散するのだが、金で女に発散してもらうという手段もある。
今日はココで、本来なら大金を払わなければ味わえない、マリアの極上マンコをたった1ゴルドで提供するんだ
性欲を処理すれば、無理矢理に襲われ性欲処理をされる女性の被害は少なくなる」

薄い少女の乳房に触れ、乱暴に揉みながら、胸の先をつねり上げる

「これも施しだ、今は貴族の娘マリアージュでない、性欲処理奴隷のマリアとしてみなさんに奉仕をするんだ」

そのまま快楽を貪る腰の動きを繰り返し、そろそろ精が出そうだと男の肉棒はさらに一回り膨れ上がる。

マリアージュ >  
「お、おきてましたわ。ずっと、起きてましたわ!?。んみゃぁ~」

慌てて、小さく首を振るのですけれど、ぐいぐいっと動かされると、ちょっと甘えが声が震えながら出てしまうのです。

「――!?。お、お兄様を狙ったら、ダメです‥‥だめです、わ‥‥。ん、あっ、ふわぁっ」

ふと、身体が揺れると。長い髪が揺れているのに気付くのです。
激しく動かされて、小さなお尻が、中の肉が小刻みに震えます。
くちゅっと、蜜がまた増えたでしょう。

「そ、そうなのですの?。
 ナ‥‥リア様、この前、やっぱりあまりお身体が‥‥ん、ひゃうっ。
 ――そうなのですのね‥‥」

胸も触られて、ぴくん、ぴくりっと体が反応します。
まだ小さい胸を見られるのは、とても恥ずかしく。
肌が桜色に染まります。
それでも説明に、こくり、こくりと真面目な様子でうなづきまして。

「それでしたら‥‥あの、が、がんばりまひゃんとぉ‥‥!」

小さなお尻がびくんっ。
ふるふる、と膝をあげたまま、身体を小さく震わせます。
膝をあげても、脚と脚の間から丸見えなのですけれど。

ナルラ > 「小鳥や猫が乗っかっていたのも気づかないのに起きていたのか?」
そう自分がいたずらする直前の様子を語りながら、息を荒くして激しい水音をたてかき混ぜていく

「兄を守るために来たんだマリア、君が倒れてしまったら悲しむのは君の兄上であろう?」

しっかりと抱きしめ、まず一発目を彼女の中に流し込む。
強く抱きしめれば、彼女の奥深くまで精を注ぎ込んで

「まあ、マリア君は男を狂わせるほどの魅力がある、だから私も我慢できなかったのだよ
 まさか屋敷にいた全員を、相手してもらえるとは思わなかったがな」

彼女の体力回復能力、其れがあればこの奉仕活動もこなしていけるだろう。

「では、最初の一発は私のものだ、では今から他の皆さんにかわいがってもらおうか?」

ゆっくりと腕をとき、彼女の身体から離れると背後に周り、彼女の両足を掴み、そのまま群衆に少女の割れ目が見えるようにさらけ出させる。

「さて皆の衆、ここにいるは我等の所有する性奴隷マリアだ、見ての通り幼くたった今、処女の純潔を散らした所
先程まで生娘だった者、店で買って抱くには8000ゴルドはくだらんだろう。
だが今日は特別奉仕のバザーだ、1ゴルド以上払えば1発犯らせてやろう
どうだ? こんな上玉の幼い娘を抱く機会、犯罪でも犯さんかぎり機会はないぞ」

そう宣伝文句を言えば、マリアージュの耳に囁きかける。

「さあ、マリアからも皆さんにお願いするんだ、自分の身体を使って気持ちよくなってくださいってな」

マリアージュ >  
「あっ、きゃ、きゃんっ‥‥お、奥、とんとんしたら、ちから、ぬけちゃう‥‥。
 ――え?、来られてましたの?」

小鳥や猫や犬が来たときには、既に熟睡になっていた子なのです。
庵の家に住んでます時は、外でお昼寝するとすぐ動物が寄って一緒に寝るので、当たり前になっていて気づかないのです。

「わ、わたくし。きちんと、ふわっ、くぅん~~」

奥に流し込まれるミルク、暖かくて、そしてじわじわと暖かいものが広がり、じんっとしていたかゆみにもにた痛みが弱くなります。
動かれるとすぐにまた、魔力によって元に戻ろうとしたものが破られ、じんじんっと痛みがわくのですが。
ほわぁ、と。体が暖かくなって体の力が抜けていきます。

「――お腹のなかに、びゅーってされますと。とても幸せな気分になりますわ‥‥。
 ――そうなのですの‥‥?」

少しきょとんとしたお顔。
首を少し傾げさせてナルラ様を見るのです。
全員をお相手するのがおかしいことだとは、判っていないからです。
けれど、他の皆さん、と言われて。
膝が落ちてきて、ナルラ様の大きいものを限界まで開かれているような秘部が、精液をたらしながら小さな口に戻っているのを他の方からも丸見えでしょうか。

「――他の方って‥‥、あっ、や、あの、だ、だれ?。え?い、いつの間に?」

慌てて隠そうとしますが、脚を開かれると、その力に対抗できるような脚の力ではないのです。

「な、なに。あの、ナル、ナリア様。み、みなさんに見えてま‥‥」

ふるふる、と小さく小動物のように身体を震わせるのですが。
耳元にささやかれた言葉に、ふと、これが奉仕活動だったのを思い出します。

「――あ、あ、あの。みなさま‥‥その、わたくしで、わたくしを?、あの、気持ちよくなさってくださいまし‥‥」

ぎゅっと目を瞑ると、小さな声で。顔を綺麗に桜色にして伝えるのです。
伝えるだけで、胸がどきどきとしてしまい、ひくっと秘肉が小さく動きます。

ナルラ > 「そうだな、マリアはさっきまで処女だったのに、子宮口をつつかれれば喜ぶいやらしい子だものな。
 ああ、今度庭先で昼寝をしていたら猫まみれになってるかもな」

そう軽く想像する、この子は優しく愛でても愛らしい。

「まあ、フォローは俺がしてやるよ……
 まあ、今日は初めて俺以外の男に抱かれるわけだが、コレが終わったら、その分俺が可愛がるからな」

この少女を今から貧民区の男どもに差し出し、それに性技を覚えさせようという計画。
だが、やはり多少なりのヤキモチはあるのか、終わったら其れ以上の凌辱をすると宣言をして。

「先ほど、私達のセックスを見て集まってきたお客さんだ」

そう彼女の割れ目を見せつけていると、喉を鳴らす少年をみかけ

「おう、そこの小僧、1ゴルド持っているか? 持っているならキモチイイこと体験させてやるぞ」

そう言って手招きするとやってくるのは一人の少年、まだ年は10くらいであろうか?
見ようによっては、マリアージュと同年代に見えるかもしれない。
少年はポケットから1ゴルド硬化をナルラに、恐る恐る渡して

「まいどあり、ではズボンを脱げ、この子を犯すんだ……やりかたはさっきまで見ていただろう?」

少年は喉をならし何度も頷けば、下半身を露出させマリアを犯しはじめる。

マリアージュ >  
「だ、だって。あの、奥とんっとされましたら。
 じぃんって、腰が痺れまして。。。。
 お昼休みの時は中庭でいつもご一緒ですわ?」

学院の昼休み、食休みに昼寝をしてしまうときは、猫や兎との寝床の取り合いなのです。
気持ちいい場所はだいたい決まってますので。

「――?。はい、ありがとうございますわ」

何がだめなのか、ナルラ様と、ナルラ様そっくりさんたちと過ごしたので、判らず少し首を傾げさせますが。
助けてくださるようですので、朗らかに嬉しそうな笑顔を浮かべます。

脚を広げて、ぴくりっと動く痴肉。
どきどきと顔を赤くさせて、目を瞑ってますと。
まいどあり、という言葉。目を開けてナルラ様を見れば、手元に1ゴルド。
――ぱぁ、っと顔がはれて笑顔になります。
自分でお金を、奉仕の寄付金をもらえる、という喜び。

「――また、茸‥‥でも、あの‥‥くんっ!」

男の子のが入ってくる感触に、顎が上がりますが。
頭の中には「?」「??」という感じ。
男性器を喜ばせるようにされたあそこは、男の子のものを逆に吸い込むように肉が動きます。
でも、ぜんぜん、ナルラ様と違うのです。あまり痛みがなくて、くすぐったい感じで、腰をくねっとよじってしまいます。
――そして、男の子にも力を流し込んでしまう魔法。

「ひゃっ、んきゃっ、なんか、お、奥まで行かなくて、あの、腰がむずむず、し、します‥‥」

ナルラ > 「まあ、今日はマリアの奥までコツンとしてくれる男は何人いるかな?
 今度は俺とも昼寝しよう、たまには仕事を忘れて昼寝したいこともある」

とはいっても、普通の昼寝では済まないだろうが。

「婚約者以外に、こうされるのはイケナイコトだからな、でも
 イケナイコトはキモチイイぞ」

インモラルな感覚、まだ彼女は理解していないだろう。

少年がマリアの中に入っていく、強化され少年のものは固く強化されたが
男性器を奉仕するのに特化した名器に、すこし動かしただけで。

『あああ!』

強化された肉棒もあえなく、男の子は達してしまったようっである。

「おう、一発出したな、さあさあ交代だ交代、後が使えているからな」

少年が肉棒を引き抜けば、続いて血気盛んな男たちがやってきます。

『おう、こっちの穴も使えるんだな?』

そう尋ねながら彼女の太ももにかかれた落書きを指差す。

「ああ、大丈夫だ、そっちも調教済みだからな」

二人の男から1ゴルドずつ受け取れば、マリアをゆっくりおろしてやる。
男たちはすぐさま、先日のナルらたちと同じ体制で、マリアの前後の穴に肉棒を埋め始めていく。

「さて、マリア今度のちんぽの味はどうだ?」

マリアージュ >  
「はい。いい場所、いくつも教えていただきましたから」

王都に来て間もなくですが、友達をたくさん‥‥ほとんどが猫や犬や鳥ですが。クラスにはまだ溶け込めていないのです。

「い、いけないこと、あんっ、で、ですの‥‥?」

もどかしくて腰を小さくくねらしてしまうと、肉は男の子のものをきつく締め上げて責める動きになってしまいます。

「ん、んんっ、ふぁぅ‥‥なんか、濃い感じ‥‥」

ぴくん、っと腰が動きます。
ミルクの暖かさに、じわじわっと体がぽかぽかするのです。
こっち、と言われて。
自分の下腹部などを見ます。
何か書かれている文字‥‥。

読もうとすると、持ち上げられまして。
次の方の上に降ろされていきます。
小さなあそこが柔らかく開き、きつく締めながら、奥へと導きます。

「にゃ、みゃぁ‥‥。あの、そ、そっちも、入れましたら‥‥」

ふるふるっと華奢な身体を震わせます。
強制的に治癒される力が、また、初めての抵抗を前に入れる方に感じさせるでしょうが。後ろも入ってきて――でも、息ができないような圧迫感ではないのです。
大きさも、太さも、またナルラ様と違う‥‥。

「くぅんっ!。あっ、奥まで、こつんて‥‥っ」

腰をくねらせます。
まだ浅いそこは、並みのサイズのものでも奥まで届かせてしまいます。
男の人たちに伝える力は、それぞれの肉棒の方さも大きさも増させるので、入れる方々もびっくりするかもしれません。

「はっ、あんっ、あの、そ、そんなに苦しくにゃぁぁぁ~~」

後ろの穴のを引かれると、言葉の途中で甘えた声に変り、腰がプルプル震え、痴肉がぴくぴくっと痙攣するようになりながら、中の肉棒を強く締め付けます。

ナルラ > 「まあ、今度私のオススメの場所も教えてやろう……私の子供の頃の遊び場などもな」

一応非常勤講師なので、彼女の現状は理解している。
交流がないおかげで、暗殺を狙うものも手を出しにくい状況なのかもしれない。

「ああ、そうだよ……イケナイコト、でも、キモチイイこと」

中に出されるとマリアージュはいい表情を浮かべる、
やはり予想通り、精が回復の力に働くか、精神が高揚するかの作用をもたらしているのであろう。

「ああ、お尻の穴も使えますって書いておいたんだ、この前たっぷりそちらも可愛がらせてもらったからな」

男たちは乱暴に、マリアージュの前後の穴を押し広げていく。
なるラより太く短い、そんな感じの肉棒だろうか

『なんだ、このケツの穴、マンコみたいにくいついてきやがる』
『ひは、お、お嬢ちゃん、ちっちゃいマンコ、くいついてくるねええ』

男たちはそれぞれ歓喜の声を上げる、彼女の魔法で強化され、硬さ等も強まっているが、前後の名器の前ではだらしなく、1分もしないうちに精を吐き出してしまう。

「さあ、次は誰だい? 口も使えるぞ並んだ並んだ」

そして男たちは列をつくっていく、噂を聞きつけ他にも何人もの男たちが集まってきており、少女一人の身体で処理できそうにもなかった。


だが、現実は違った、まるで淫魔のように衰えないマリアに、順調に男たちは一人、また一人と精を絞られていく。

マリアージュ >  
「ナル、ナリア様の子供の、頃‥‥?」

ん~、とと。少し考えるのです。
可愛い子だったのかしら?、とほんわかしてしまいます。

「き、きもちいいことは‥‥あんっ、あっ、こつんって、またぁ」

甘えた声が出てしまうのです。 
強く締め付け、その小ささから全体を強く包み込む痴肉。
ぴくぴくっと震えながら、肉棒にねっとりと熱い舌が幾つも絡みつき吸い付くように蠢き、
それが奥へと誘うように蠢きます。
1輪でなく、2輪、3輪と幾つかきつく締め付ける場所があって、
奥の方には壁に粒々があり、差し込む角度によってはそこが肉棒に触れるのです。

「う、うん‥‥あの、その。お、お尻も‥‥その、き、嫌いではないです‥‥」

顔を真っ赤にしながら、小さな声で。
意識すると、きゅ、きゅっと後ろが締まってしまいます。

「そ、そうですの?。あ、あぁんっ、ん‥‥あったかいの、お腹の中にもう‥‥」

小さなお尻がびくっ、びくっと痙攣するように動くのです。
すぐに出されてしまい、少し体が物足りない感じ。でも、暖かいミルクは身体を癒し楽にさせてくれます。

「はい。あの――」

あーん、と。小さな唇をあけるのです。
沢山の人が、茸を持っています。
下の穴で、その大きさや、固さなども色々とあるのが判ります。
口の中の味わいで、その匂いや味にも違いがあり。

「く、んっ‥‥ちょっと、薄いですわ‥‥」

口に放たれたミルクを飲み、唇から垂れたのを指で拭うと、指先を唇に入れて味を確かめたりします。

精をもらう度に、力強く身体を癒されてしまいます。
身体を、お尻を震わせ。目の前がちかちかっとしても、癒す力が意識を失わせることもなくて。
どちらかというと、乱暴な行為をされたほうが癒しの力のせいで、身体がくすぐったそうな反応を示します。
マリアージュといたした男の方々も、何か体が軽くなった気がするでしょう――実際、触れるたびに男の人たちを癒して力づけるのですから。

「――あの‥‥前の、あの。次の方は‥‥?」

ナルラ > 「まあ、その頃の肖像画もあるぞ」
そう、インモラルな事をしているのに、ほんわかとした雰囲気を醸し出すのは、彼女の不思議な魅力で。

「キモチイイこと、好きか? おお今度はちゃんと奥まで届いているようだな」

目の前で犯されている側室の少女、ナルラは強烈に我慢している。
この状況下、己を落ち着かせる為にこのあとどう彼女を可愛がろうかと妄想を広げるばかりである。

彼女がお尻の穴も口もと言えば、ギャラリー達も盛り上がる。
自分の番の時はどの部分を使おうか、あの小さな胸は吸ってもいいのか?
口々に質問を投げつけていく。

「ああ、好きなように可愛がってもらって構わん。ただし一人一発だけ、それ以上するなら正規の値段を払ってもらうぞ」

正規の値段と言われれば、男たちは一発で我慢している
すっきりし身体も軽く、疲れや痛みが和らいでいる感覚には、興奮状態ではまだ気づかないであろう。

「マリア、美味しいのはあったか?」

味の感想を口にする姿はまさに性奴隷か娼婦のよう、その仕草にも何かときめきを感じてしまう。

無垢だった少女を、このように染め上げたという事実は、ナルラの気分を紅葉させる。

「マリア、おちんちんが好きなのは判るがそう焦るな、ほら、次の客だ」

そしてまた子供のような者もやってくる、もしかすると彼女は、この貧民区の少年の筆おろしを担当したのかもしれない。

マリアージュ >  
「あっ、んくぅ。あんっ、あの、見てみたいです‥‥」

他の男の方々に嬲られながらも、目線でお願いしますモードの目。
子犬のような目を見せます。

「ふ、にゃんっ、あっ、また、お尻の中‥‥。おいくらぐらい、あつまりましたかしら‥‥」

お尻の中に出されて、ふるふるっと身体を小さく震わして。肉棒を抜かれますと、受け入れきれない精液が穴から零れるのです。
でも、ひくっ、ひくっと後ろの穴は動き、人をまた誘うような小さなお尻の動き。
痛みや傷や、怪我などは精のおかげで治るのですが。
身体に刻み込まれる「経験」までは忘れさせてくれない。
身体を癒されるせいで、痛みが痒いような感覚になってしまいます。
締め付ける小さな媚肉も、癒されるたびに新鮮なままで。経験だけが積み重なり、肉棒を熱くとろかすように吸い付いてきて蠢めくのです。

胸も触られると、「ひゃんっ」と、大きな声が出てしまいます。
触られ始めてから、いつもじんじんっとするような感覚があるのです。
かなり過敏になっていて、困っている1つなのです。

「えと‥‥あの人と、あの人と‥‥あの人のも大きかったですの。
 ――あと、ナル、ナリア様のも好きですけれど‥‥。
 皆様、やっぱりおかげんが悪くなって、ああいうのが‥‥生えたりしてますの??」

大きかったり、太かったり、長かったり。あとは性技にたけた動きをしめした男の人たちを示します。

「あの、す、好きというわけでもないですけれど‥‥。ふわっ‥‥」

男の子のはまだ物足りないのが多いのです。
そのせいで、お腹の中がもだもだと物足りなくなってしまいます。
そうしますと、ちらり、とナルラ様に目を向けるのです。

「あの‥‥ナルラ様‥‥。その、おしっこのところ、入れてほしいです‥‥」

息は熱くなっていて、熱に潤んでいる瞳。少し頬を桜色にして恥じらいの表情。