大人の両手にも余る程の豊満な乳房。 しっとりと柔らかく手に吸い付くような手触りと広くぷっくりと色づいた先端が目立つ淫靡な形状。 腰付はきゅっとくびれ、むっちりとした肉付きの良い尻が続く。 秘部は無毛、薄肉色スリットの奥は小指の先程の陰核が鎮座し、内部は無数の淫らな肉舌が男根をしゃぶり尽くす、魔薬的な中毒性すらも有する魔性の肉壺。 後孔は完全に第ニの性器と呼べる器官となっており、此方も極上の快楽を与え雄を虜にする搾精孔。 子宮内部すらも貪欲に雄を求め、吐き出させた精を魔力分解し全身に気を漲らせる精気消化器官を兼ねる。 自らが強く望めば子を身籠ることも可能。 強い自制心を持っている(自説)が、行為が始まると淫魔としての本性が顔を出しうっかり吸い殺してしまいそうになることが多々あるお茶目女王。 かつて幾人もの魔王が彼女を寝所に招き手中にせんと挑んだが、全員が絞り尽くされ返り討ちにあったという逸話がまことしやかに囁かれている。 サドとマゾが混在しており、相手に寄っては肉体の性質すらもどちらかに傾倒しきってしまうこともある。 ふたなりペニスの形成、尻尾のペニス化による一人二穴プレイも可能。
淫魔女王として長い時を生きているため、あらゆる快楽・刺激に慣れ切ってしまい、普通の性交でも満足こそはするもののどこか刺激が足りないことを自覚している。 未知の感覚やアブノーマルな刺激を無意識に求める傾向がほんのりと昏い破滅願望にも近いものとして現れることがある。
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