【プロフィール】 フルネーム:アンネ=ブリッツェン 身長:155cm 3S:81(C)-62-83 容姿: 背の半ば程までの長さの金髪、癖の無いストレート。 二重の碧眼はどんぐり眼気味、唇は紅をささずとも健康的な朱を宿す。 色白の肌も手入れが成されており、小柄ながらそこそこ発育しているお陰で手触り良好。 筋肉質とは無縁と思える程度には思春期少女体躯。 先天的に首から下は無毛、色素沈着もし辛い体質。 服装: 《街中》 前釦長袖白ブラウス・前釦の濃茶に金紋入り胸丈ケープ・濃茶膝上丈スカート・黒膝丈ソックス・茶革靴 《危険地帯》 前釦長袖白ブラウス・濃茶膝丈スカート・黒膝丈ソックス・黒革ロングブーツ 厚手の黒フード付きローブ(サイドに隠しスリット有り。内側に複数本の短剣を吊るした取り外し可能なダガーベルト)
【性格】 下級貴族の一人娘。 王立コクマー・ラジエル学院への入学も“学友”を広げて、あわよくば……と言う目論見は両親の物。 一方の当人はと言えば、学ぶ機会が訪れた事で自らの才覚を少しでも伸ばそうと勤勉かつ好奇心旺盛。 なにせ、下級貴族の一人娘なぞ、政略結婚の駒になれば御の字と言う将来設計をいかにして打ち破るかが目下の課題である。 ……理由は単純、思慕の対象も、性欲の矛先も、同性に向けられるから、という邪まな感情が原動力となっている。 才覚を伸ばし、魔導の道にでも進めれば脱却の機会もあるだろうと、魔術や術法には特に積極的。 幾つかの独自魔術を編み出す事に成功するなど、素地は悪くない模様。 もっとも、学業と可愛い少女との逢瀬が天秤にかかれば、あっさり後者を選ぶぐらいには好色そのもの。 学園にまつわる淫靡な噂なども積極的に収集している始末である。
【来歴】 自治領はあれども、規模としては村から少し背伸びした程度。 林業と農耕が特産の下流貴族の一人娘として産まれた。 淑女たれとの教養と共に、領内での主産業への理解を深めるべしと、働きに出るだけの知識も身に着けている。 この娘にとって幸運だったのは、林業の手が入る森の中に魔術を求めて細々と暮らす“魔女”が居た事。 そして、産まれもった魔力量が人よりも豊富であり、学び、使用方法への理解を深めれば“モノになる”と知れたこと。 学院への入学に伴い、専攻が魔術になったのも、そんな経歴あればこそ。 今は幾つかの基礎魔術に応用魔術、研究の結果としての独自魔術と、順調に学び、学院生活を謳歌している。 魔術学科である程度、認められた頃合いに住まいを学院寮に移しており……この自由がいつまで続くかは、 今後の頑張りか、はたまた、家柄からの強制力が割って入るかは不透明。
なお、学院寮に住まいを移した事で、同じ寮生をはじめ学院生や、時には教師を連れ込むなど、 根付いた好色さにも日々磨きがかかっている様子。
【魔術】 基礎の属性魔術を一通り、得手は水属性。 魔力で水を作る、粘度や質感をコントロールする、など、水属性の応用力は高い方。 発展形として、自身の血流や体液に働きかけての強化術も会得済み。 ……なお、変容には性的な代物、媚薬やら、服だけ溶かす液体やらといった、使いどころが限られるものも含まれている。 身体強化により耐久力や持久力、一時的な筋力の増幅、増強も行え、 そちらの応用は、これまた性的な趣向のため、疑似的な肉槍を水で形成する、なんて分野にも足を踏み入れてしまっている。
【PL】 中〜長文傾向、10〜15分程度での返ロルを目標(多人数等の場合は遅れてしまいます) パラレルレス等は適宜カット推奨、こちらも纏めた後にカットする事があります。 エロール時等に無理の無い確定可、応じられない場合等は確定返しで回避を行うと思います。
未遭遇の方からのお誘い可・私書経由でお願いします。 ※適宜加筆・修正の可能性があります※
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