ハクネ・フューベ・シュタウヘンベルク 【職業】冒険者/学生/騎士見習い 【種族】人間(特殊) 【外見】 143cm/91cm(I)52cm75cm/外見年齢:15歳程度
白髮金眼。ジト目気味の双眸に膝丈まであるロングストレート 魔力を活性化させた際に瞳は龍眼になる。 胸は豊かに腰はくびれており、お尻は形がいいが小ぶり。 先天的両性具有であり、女性型ふたなり。 普段は邪魔なので生やしてないが、長さは40cm直径14cmにもなり巨根。 【服装】 振り袖のような白い和装に緋色の行灯袴を履いている。 冒険に出る際には胴に騎士鎧、下はロングスカート、片手に籠手をつける。 また、背中には常人が10人がかりで張るような剛弓を装備している。
【性格】 一人称は「私」。 ジト目気味に見える眼差しはあるいはいつでも眠そうとも言い換えられる。 のんびりとしていた温和で柔和、そしてマイペース。 兄妹大好き、可愛い娘大好き、妹も大好きだが妹と違って戦いは好まない。 無駄を好まず基本的に戦闘は剛弓一射による急所一点抜きによる即死を好む。 経験が浅い故に世間知らずである現状を把握しているが妹ほど直感的な危機察知能力を持っていない。 その為に何事にも警戒心強く挑む体勢を好む。
【技能】 両親に由来する性質を受け継いだ人ならぬ人。 破邪の力は妹のように持ってはいないがその分膨大な魔力を受け継いでいる。 その力は主にフィジカルエンチャントに使われ、圧倒的な出力による物理ですべてを粉砕していくブルドーザータイプ。 極大魔法も使えるが消耗も大きいこの戦法を好まず基本的に剛弓による長距離狙撃を好む。 運動能力に優れるが本人はのんびりしている事のが好き。
【武装】 十人張り剛弓「鬼殺し」 東方の魔人でもある鬼をも一射で砕け散る剛弓。 彼女の有り余る剛腕はこれですら軽弓のように引き絞ることが出来る。 本人曰くまだまだ力が有り余っているので強い弓が欲しいと親に言っているが現状でもオーバーキル気味なので与えられていない。
【背景】 王国軍第十師団師団長と愛人の間に生まれた双子の片割れ。 両親の特異性をまんべんなく受け継ぎ、生まれて数年で十代後半の容貌で安定した。 師団長の家の跡継ぎは決まっているのでのびのびと育てられた。
第十師団に籍を置く騎士見習い、王立コクマー・ラジエル学院の籍を持ち、 修業の場、学びの場を求めて冒険者ギルドにも登録している。
大体中文程度 嗜好:純愛/体格差/ごりゅぼこ/精液ボテ/噴精アクメ/子宮姦/後背位/オナホ扱い/オホ声/異種姦 忌避:リョナ/猟奇/スカトロ(大小共に)/後孔 |
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