【お約束】 3月22日・1300〜
【名前】 カザネ・フェーベ・シュタウヘンベルク
【外見】 145cm/3サイズ:90(H)-55-88/外見年齢:16歳程度
銀髪金眼。やや目尻の下がった双眸、背中に掛かる位の長髪。 前髪は目元に掛からない程度に整え、後ろはハーフアップにしている。 魔力を活性化させた際、瞳は爬虫類的な瞳孔・龍眼に変じる。 小柄だが、服を押し上げるバストが目立つ体躯。 ウェスト含めて締まる処は引き締まり、日頃の訓練のお陰で機敏。
先天的な両性具有、女性型ふたなり。 普段は邪魔になるため仕舞っているが、双子の姉とも遜色ない巨根。 おおよその長さ41cm、直径14cmにもなる代物。 勃起時は隠れた肉棒が顔を出し、臍の高さをも超える程に反り返る。
【服装】 騎士服然とした黒い詰襟状の上着と膝丈程のスカート、黒いケープ、ブーツ。 腰に剣帯を巻いて、左腰側に付けたホルダーに得物を差し込んでいる。
第十師団の一員含め、騎士(見習い)として動く際は騎士服に着替える。 動き易さ重視で仕立てた黒い騎士服とマント(イメージはPC画像参照) 鼠径部や大腿部周りの露出度が高い作りだが、本人としては気に入っている。 最低限の身の守りとして、竜の鱗や甲殻を加工した籠手、足甲の類を装着する。
冒険に出る際等には、白い着物に緋袴の巫女服に着替え、鎧袖、籠手を付ける。 鎧袖、籠手は竜の鱗や甲殻を加工し、鬣や魔獣の革で綴り、頑強に作られている。
【性格】 一人称は「僕」。黙っていれば温和そうに見えるが、血の気の多い気質。 兄姉大好き。かわいい娘大好き。お姉さまも好き。戦うのも好き。 直観的な危機察知能力を備え、死に繋がる危機を好機に転じさせることに長ける。 経験が浅い、世間知らず的な現状をよく自覚し、慎重になるべき時はなりたいお年頃。
【技能/能力】 両親に由来する性質を受け継ぎ産まれた人ならぬヒト。神にも魔にも近しいもの。 竜の因子を帯びた精が神や鬼等の精を多く享け続けた胎に宿り、産まれた。
産まれながらに破邪の力を持ち、念じることで不浄を払い浄める御業を振るう。 (※アンデッド、魔族系特効。低位の亡者の集団程度は容易く纏めて浄化、掃討しうる) また、破邪の力を魔力に似た力の波動や、癒しの力として放つことも出来る。
肉体能力も高く、刀術、騎士の戦技の類を学んでおり、特に刀を好んで振り回す。 舶来の伝書も読み解き、王立コクマー・ラジエル学院で武術系の科目も選択している。
片親からの素質の遺伝により、太竿を飲み込み胎を膨らませる程にも柔軟、丈夫。 受胎を望まない際、精液を自身の栄養・活力として取り込めることも相俟って、 相手は選ぶがセックスを娯楽、コミュニケーションの一環として捉えている節がある。
【武装】 「無銘二刀」 舶来の打刀と脇差。刀匠の銘こそ無いが素性は良く、切れ味含めて性能は申し分ない。 親から銘入りを含む秘蔵の品を貰う機会があったが辞退し、この二刀を使い続ける。
【背景】 王国軍第十師団師団長とその愛人の間に生まれた双子の片割れ。 両親の特異性を多く受け継ぎ、産まれて数年で急成長。十代後半の容姿で安定した。 師団長の家の跡継ぎが定まっている長男が居るが、 家系の後継、血縁のスペアという考えは抜きにして、伸び伸びと育てられた。
第十師団に籍を置く騎士見習い、王立コクマー・ラジエル学院の籍を持ち、 修業の場、学びの場を求めて冒険者ギルドにも登録している。
【PLより/色事について】 中〜長文。顔見知り、既知等、無理のない範囲であれば囁きでの確認不要です。 色事はROM禁の方で。 受けは現状双子の姉様限定、他は基本「攻めより」となります。 他、確認事項等あればお気軽に。なお、設定は都度変更調整が入る場合がございます。
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