氏名:シリル・フォン・バルハイト 年齢:46歳 身長:165センチ 体重85キロ
【容姿】 白人種と黄色種のハーフであり、黄色種寄りの肌身/陰険さが滲み出た吊った目元(一重)/スケベそうな垂れた鼻筋/酷薄そうな唇(笑んだ時には、下心を含んだ歪みが生じる)/年相応のほうれい線とその中央(鼻下と上唇の間)にカイゼル髭を生やしている/偏った贅を尽くした食事による肥満体型(ぼってりと張り出した腹)/頭に黒髪の小型ウィッグを装着し、左右にロール状のカールを残し、後ろをポニーテールにした髪型
【性格】 一見、人当たりよく温厚そうに見えるが、相手の弱みを常に探っているような腹黒さがある。そして、その弱みを見つけるや、そこにつけ込んで脅迫するなど支配的一面を持ち合わせている。 また、権力者には媚び諂う一方で、いざ、己が権力を握ると弱者に横柄に接し、偉そうな態度に出る。
【性事情】 歳を重ねて尚に性欲は衰える事なく、旺盛極まりない。嗜虐性に富んでおり、自身の色に染め上げんとする調教を好む。そこに慈悲はなく、苦しみ耐え忍ぶ相手の姿に寧ろ興奮を覚える。
【経歴他】 王都の一角で貴族達を相手に宝石商を営んでいた過去。その裏で禁止薬物の売買に始まり、魔道具の密輸など悪行に手を染めていました。同時にそれによって莫大な財を築いて、商会の長にまで登り詰めるに至りました。野心家である男にとって、更なる地位と名誉、そして、権力を欲して知り合いの貴族の伝手を使って爵位を金で得る事に成功したのでした。 そして、宮廷への出入りする手形を得た男は、王族らに近づいて、宝飾品など献上し、有能貴族としての信頼と実績を築いていました。 今では宮廷内での地位確立と政治への発言力を目的として、頻繁に足蹴なく通うようになっていました。
【家族】 長年連れ添った妻はいるが、女癖の悪さ(頻繁に娼館に通ったり、愛人を作ったりなど)が原因で数年前より別居状態であり、男は王都、妻は離れた領地で個々に暮らしている。
【嗜好】 調教/屈伏/尻打/肉便器/精液ぶっかけ/拘束/我慢を強いる行為/拷問/キメセク/奉仕強要など
【NG】愛情行為
【PL】 長文前後を目安に。文章量に応じてお時間を頂戴致します。 下品な喘ぎなど大歓迎です。
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