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凌架
Last Update:2026/02/04(水) 03:23

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年齢推定700歳
種族封仙の民
性別女性
身分その他
職業北方帝国・王宮直属「封仙長」
容姿深紅の髪と瞳、華奢な身体
所属組織/店舗など夜魔天一族の現当主
嗜好雑談、日常、交流、色事
3人以上でのロール
戦闘ロールについて歓迎(エロールの導入としての戦闘もOK)
一言説明封ずる魔胎
私書箱IDyamaten
好みなシチュエーション強姦、手淫口淫、薬物、実験拷問、異種交配、異種姦
忌避するシチュエーション男性のスカ、即エロ目的のみの方
OK/NG記入欄(主要14項目必須)男○、女×、ふたなり△、大人○、子供×、和姦○、強姦○、恋愛△、グロ○、スカトロ○、輪姦○、獣姦○、触手○、寝取られ○
受け攻め流れ次第
エロールについて流れ次第
PC画像の区分(画像メーカー名等記載必須)ChatGPT
PC画像1770081876.png


 ▼Comment
◆夜摩天凌架
――北方帝国 王宮直属・封仙長
古代より“妖と交わりその力を封じる民”として北方帝国に仕えてきた封仙の民、
「魔胎」と呼ばれる特異な器官・霊的構造を宿す夜魔天一族の長。

黒を基調とした装に身を包み、白磁のように透き通った肌と、深紅の髪を艶やかに結い上げている。
体格は非常に華奢。手足も腰も折れそうな程に細く、薄い。
一見すれば若く儚げ、ただしその深紅の瞳には生死、栄華、没落、すべてを見送ってきた者が持つ重みを宿す。

性格は寡黙で淡々。感情の起伏は薄く、言葉も最小限しか発しない。
長き時を生きる中で身についた、過度に何かへ傾くことを避ける生き方の現れ。
他者に対して決して踏み込みすぎない。
触れれば拒まず、求められれば受け入れる。
触れ合いの中で一切の羞恥を見せない態度は見る者の理性を静かに削る。
そんな様子は"抱かれる"ではなく、"すべてを呑み込む"と形容される。
◇詳細プロフィール(展開)身長:160cm
体重:38kg
スリーサイズ:B81 / W54 / H82
好きなもの:静かな夜、雪の降る中庭、香の薄い茶
苦手なもの:騒がしい宴、無意味な嘘、永遠を軽々しく口にする者
趣味:香の調合、古い封印文献の写本
特技:触れずに“相手の格”を見抜く
大切なもの:夜魔天一族の血脈、王宮地下に安置された「初代封仙碑」
好物:薬膳粥、干し果実、黒蜜を少量垂らした酒
一人称:「私(わたくし)」
口調:古風・簡潔・淡々、感情が高ぶるほど逆に言葉数が減る
戦型:封魔術、封じた魔・妖の力を解放・使役
武器銘:封妖器・夜摩天書、夜摩天・鎮魂鎖

◆魔胎
夜魔天一族に極めて稀に発現する「邪悪な存在を己の一部として定着させる霊的胎座」。
肉体・霊魂・概念階層の三層にまたがって形成される半生命的構造体。
魔・妖・鬼神・妖仙といった異存在の力を“共存”させる。
凌架の魔胎は夜魔天一族史上最大級かつ最も安定した完成形。

魔胎が機能するには、以下の条件が揃う必要がある。
・明確な縁(因果・契約・欲求)
・肉体的・霊的距離が極限まで近づくこと
精神・感覚・存在階層が接続されるため、結果として強い官能性を伴う。

封じた存在の能力を部分的・段階的に再現可能。
完全解放は極めて稀。
多くは「性質」や「概念」のみを借用する。

さらに、魔胎は生命力の循環構造を歪めるため肉体の老化が著しく遅延する。
◇封印リスト(展開)《黒炎鬼神・阿修羅煉骸》
封印経緯:北方帝国建国期、反乱諸侯の最終兵器として顕現
状態:半封印(意志のみ沈黙)
影響:身体能力の永続増強

《凍獄鬼母・雪哭》
封印経緯:氷河遺構より発掘、封印失敗で一度凌架を抱き込んだ
状態:完全同化に近い封印
影響:体温が低い理由

《九尾妖狐・紅妲》
封印経緯:北方帝国王家の外戚争いに介入
状態:共存型封印(会話可能)
影響:色欲増幅、発情促進

《蠱毒妖将・百蟲王》
封印経緯:交易路の疫禍鎮圧
状態:厳重封印
影響:ほぼ全ての毒に耐性を持つ
備考:封印維持に定期的な儀式を要する

《鏡月妖仙・照無》
封印経緯:自壊寸前の妖仙が自ら凌架を選んだ
状態:静的封印(完全沈黙)
影響:なし

《書妖仙・墨心》
封印経緯:初代封仙碑の管理者
状態:管理共存型
影響:夜摩天書の自律補助、記憶劣化しない

《断片》
鬼将の角 ×3
地霊の心核 ×5
堕仙の残滓 ×2
名を失った妖 ×不明数
これらは力としてのみ保存され、人格は消失。

・総封印数(推定)
鬼神級:2
大妖級:7
妖仙級:4
断片・残滓:数十
夜魔天一族史上前例なし
ただし、新たな存在を封じる余地は残り僅か

◆封妖器・夜摩天書
金属と霊紙が融合した冊子状の封具。
表紙は黒漆に銀の封印紋が描かれている。
頁は霊的に展開し空中に無数の符文が浮かぶ。封印陣の即時構築、封じた存在の契約管理、封印の強度調整などの様々な機能を持ち、最悪の場合っは自壊による完全封印呪具として使用することも出来る。

◆夜摩天・鎮魂鎖
腰に巻いた黒鎖が武器へと変化する。
鉄鎖として物理的に打ち据えるだけえなく、封紋が刻まれた鎖で拘束封印の助けとすることも出来る。




◇お相手様へ
主に北方帝国シェンヤンで活動するキャラクターになります。稀に王国へも遠征。
魔や妖などを封印する使命を持った一族のお偉い様で長になります。
夜摩天衆と呼ばれる封仙の道士達を率いて討伐・封印に赴いたり、皇宮や王城の宴席に招かれたりします。
達観気味なところがあり感情の揺れ幅が少なく、長く生きているためすでに己の身体には器以上の価値を感じていません。
関係性の構築・設定合わせなどについてはご相談もアドリブも歓迎します。

【性癖】奉仕、手淫口淫、実験拷問、薬物、キメセク、異種交配、異種姦、魔物姦、2穴、3穴、異物挿入、複数本挿入、触手プレイ、子宮姦、子宮脱、凌辱、体格差、巨根ハメ潰し、手枷、足枷、口枷、鼻枷、ザーボテ、アナルプレイ、疑似排泄、排泄、肉便器、肉奴隷、性器拡張、軽度リョナ他

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Miniりすと v4.01