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ルクレツィア
Last Update:2026/01/31(土) 18:39

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年齢34歳
種族人間
性別女性
身分平民
職業宮廷魔術師
容姿黒髪に紅色の瞳、黒ドレス。極めて豊満な肢体。
嗜好雑談、日常、交流、色事、被調教、ハードプレイ、バッドエンド
3人以上でのロール
戦闘ロールについて歓迎(エロールの導入としての戦闘もOK)
一言説明調教済みの未亡人魔術師
私書箱IDLucrezia
待ち合わせOK
好みなシチュエーション奉仕、服従、調教、肉奴隷、肉便器、凌辱、輪姦、モブ姦、被虐、拷問、AF、BDSM
忌避するシチュエーション即エロ目的のみ
OK/NG記入欄(主要14項目必須)男○、女×、ふたなり△、大人○、子供×、和姦△、強姦○、恋愛△、グロ○、スカトロ○、輪姦○、獣姦○、触手○、寝取られ○
受け攻め完全受け
エロールについてストーリー重視
PC画像の区分(画像メーカー名等記載必須)自作
PC画像1769814721.png


 ▼Comment
身長/体重:172cm/66kg
スリーサイズ:120/W70/H105
好きなもの:前向きな若者、見ていて癒やされる無邪気な子
嫌いなもの:権力を傘に着る男、悪徳な貴族連中
特技:魔法・魔術全般
好物:強めのぶどう酒、チーズリゾット
趣味:現在は趣味と呼べるものはなく仕事一辺倒
好みのタイプ:勇敢で分け隔てなく誰とでも接する度量のある男(亡き夫)
パーソナルカラー:A294C8

 ▼ルクレツィア・ザラ・シェラサザード
王国の宮廷魔術師にして、万象を編む才を持つ女。
魔術の才は比類なく、王国に存在するあらゆる術式を使いこなすとさえ囁かれる。
戦場においても、政治の裏側においても大きな影響力を持っている。
かつては冒険者であり、若くして類稀な魔術・魔法の才を惜しむことなく発揮した、魔道士の姉妹として知られた。
やがてはその才を買われ、姉であるルクレツィアは宮廷魔術師として王城入りした。
現在では本人の語らない過去が権力者や野心家たちに邪な視線を向けさせ、非ぬ噂を跋扈させている。

宮廷魔術師として登用される際、束縛を嫌いその話を蹴った妹は今も冒険者を続けており、お互いの関係はそれなりに良好。

◇過去
かつては冒険者の夫がいた。
女の才を恐れず一人の人間として見てくれた彼に惹かれ、恋仲、そして夫婦となる。
しかし彼は魔族との戦いの中で命を落としてしまう。
その喪失は女から支えを奪い、同時に王城という閉ざされた世界へと深く引きずり込む結果となった。
王城に迎えられた女は、魔術の才を理由に重用される。
だが同時に弱り切った未亡人であるという立場はある種の人間たちにとって格好の標的ともなった。
保護と恩寵を装った策謀、果てには夫との間に授かった子を人質にされて。
女は倒錯的かつ徹底的な凌辱を受け、肉便器としての執拗な調教を受ける。
尊厳を奪われ、肉体を歪められ、意思を削られ続ける時間を過ごした。
やがて悪行は暴かれ、彼女を縛っていた貴族は裁かれる。
名誉は回復され、彼女は再び宮廷魔術師として王城に立つ。
しかし肉奴隷として仕立てられた身体が元に戻ることはなく。
自制をもって日々を過ごす女の身体には、刻み込まれた淫猥な欲求が静かに燻り続けている。

◇息子
過去、王城地下へと囚われた歳に人質にされる。
女を地下へと囲うことに成功した後は用済みとなり、奴隷都市にて奴隷とした売り払われる。
生きていれば年の頃は14、5歳頃。
女は最早合わせる顔もないと捜索を諦めているが、心の奥底では健やかに過ごしていることを祈っている。
※現在はNPCとして設定。


 ▼キャラクター情報
【容姿】
切れ長で冷静さを感じさせる紅眼、端正な顔立ち。黒髪。
ドレス越しでも分かる極めて豊満な曲線。
表情は冷たくも穏やか。過去に起因する闇をを感じさせる
着衣は火耐性のある薄布のドレス。
◇着衣
◇着衣◇裸体

【性格】
基本的には常識的・理知的・穏健。
感情的に振る舞うことは少なく、他人に対して距離を保つが完全に突き放す冷酷さはない。
未亡人となった後も夫や行方知れずの子への情は消えず、思い出す日には深酒に頼る。
過去の出来事による自己嫌悪を常に抱えており、自分に出来る宮廷魔術師の仕事に全てを捧げることで忘れようとしている節もある。

【能力】
希少な全属性への属性適性を持つ。
召喚や精神干渉、結界や事象干渉を含むあらゆる魔法・魔術を修める。
王国の魔術体系に扱えないものはないと評される。

◆アヴァンドレス
黒を基調とした魔導士用装束。布地は薄く、皮膚を僅かに透けるほど。
冒険者をしている妹にせがまれ作らされた魔導衣と同系統の衣装。




 ▼エロール向け情報
【スペック】
元の素養もさることながら、徹底して肉奴隷へと堕とされた肢体。
片方が男の手にも余るほどの乳房。乳輪も広く卑猥な色へと貶められ、
前穴も後穴も執拗に使い込まれ、色素が沈着しラビアの伸びた淫猥な肉穴にされてしまっている。
デリケートゾーンは毛深め、放置すれば後孔付近まで生え揃う下草が妙齢の女らしく、雌臭く匂い立つ。
本人は過去の被調教の後遺症が強く残る身体を強い自制心でなんとか律している。
しかしそれは危なげなもので、邪な手が伸びればすぐに瓦解してしまいそうな程に脆い。
乳首や淫核、ラビア等にはかつての調教でピアスが穿たれていたが、時が経ち今は穴は塞がっている。


 ▼お相手様向け
ソロール中は人待ちで基本的に乱入歓迎です。
既知・設定合わせなどはアドリブでも大歓迎です。
細かい打ち合わせが必要な設定合わせの相談などは私書にて。
お部屋の移動などなどは適宜ささやきなどでよろしくお願いします。
エロールは擬音・喘ぎ多め。おほあへも混じるためご注意下さい。

【募集・待ち合わせについて】
深い設定合わせなども常に相談歓迎します。(かつて裁かれたはずの貴族、息子関係なども)
悪徳な貴族や権力者による籠絡、脅迫、調教、薬漬け等の凌辱シチュ。
モブや魔物かの強姦、輪姦シチュやIFエロバッドエンドなど。

【性癖】奉仕強制、強姦、モブレ、淫乱、淫語、発情、誘惑、口淫、手淫、イラマ、2穴、3穴、二本挿し、性器拡張、調教、拷問、隷属、乳首ピアス、ラビアピアス、クリピアス、チン媚び、チン負け、顔射、中出し、拘束、キメセク、薬漬け、無様、晒しプレイ、飲精、ザーゲロ、肛虐、アナルゼリー、ザーメン排泄、ザーボテ、強制排泄、体格差、駅弁、フルネルソン、巨根負け、孕み袋、堕胎、子宮脱、ガバマン、グロマン、肉奴隷、性処理便器、性奴隷、異種姦、モンスター、首絞め、踏まれ、エロバッドエンド(IF)


◇特別な関係
【クローネ・ザラ・シェラサザード(235)】
妹。年の頃は離れているが一緒に魔法使いとして冒険者をしていた時期があった。
王城にまで聞こえてくる悪名には頭を悩ませ、たまに会う時には小言を言うのがお約束になっている。

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Pass:
Miniりすと v4.01