【レアリィズ・メルス・ハーティリア】 王国軍に所属する、大剣を振るう少女剣士。 王国の貴族であるハーティリア家の子女であるが、野心家であり剣士となった際には王国軍の中でも危険で厳しいと噂される第七師団へと志願している。 愛嬌たっぷりで可憐な立ち振る舞い、そして計算ずくの言動を武器にするリアリスト。 一見無邪気で人懐っこいが内面は非常に冷静かつ打算的。
【性格・人柄】 表向きはあざとく、可愛らしく、甘え上手。 男性に対して特に距離感が近く、蠱惑的な笑顔や挑発的な仕草を自然に使いこなす。 一方で内面は極めて現実的で計算高い現実主義者 そうしなければ王国でのし上がることができないと理解し、男に媚びている。
戦闘時にはその冷静さを発揮し、戦況が不利になると迷ず切り捨てや撤退を選ぶ。 感情よりも勝算を重視する冷徹さを若くして持っている。
【容姿・服装】 淡い白金色の髪と赤みのある瞳。華奢で小柄、少女らしい体格。 意図的に"男性に対する隙"を演出する、肌の露出の多い衣装。 紫と金を基調とした装束は、家柄と剣士としての格式を併せ持つデザイン 仕草や表情の一つ一つが計算されており、意識的に異性のに視線を集める所作を身に着けている。
【武器・戦闘スタイル】 大剣『モルス・グラヴィタス』を主武装とし、体格に似合わぬ豪快かつ繊細な剣技を扱う。 軽やかな身のこなしと、力任せの豪快な斬撃を併用する独特のスタイル。 剣士としては覚えが非常に早く、技を一度見て覚えるなど確かな天賦の才を持つ。
《バディスリット・グレイス》 優雅な踏み込みから放たれる大剣の横薙ぎ。 一見すると舞うような動きに秘められた威力は鎧を一刀に断ち切る程のもの。
《リベリオン・ブレイム》 誘うような隙を見せ、相手が踏み込んだ瞬間に叩き込むカウンター斬撃。 ある程度の知恵がある相手にしか使えない、必殺の威力の在る後の先。
《デヴァステイター・トーメント》 跳躍後、最上段から振り下ろされる直下斬り。 大剣の重さを最大限に活かした防御不可の一撃。
【背景・立場】 由緒ある貴族家系「ハーティリア」の血を引く。 家の名と紋章を背負う立場でありながら、栄光や誇りなどには執着しない。 貴族社会の裏表を幼い頃から見て育ったため、 「この国では並大抵の綺麗事では生き残れず、女は食い物にされる」 …と理解している。 そしてそれに抗うための処世術を身に着け、強かに生きる道を選んだ。
【詳細プロフィール】 身長:153cm 体型:80/58/83 好きなもの:甘い飲み物、他人の反応を見ること 嫌いなもの:説教、無計画な正義感、負け戦 得意なこと:人心掌握、交渉、戦況判断 苦手なこと:感情論だけで動く人物への対応 大切なもの:自分の命と立場 コンプレックス: 「可愛らしさ」だけで見られること自体は嫌いではないが、 実力を見誤られることには内心苛立ちを覚える
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◇お相手様へ 王都にて活動する、王国軍所属の少女剣士です。 この国で女としてのし上がるための野心を持っており、汎ゆる打算的な手を弄するタイプです。 王国軍だけでなく。ギルドの仕事なども開いた時間に請け負って動くこともあります。 その考え方から、色恋沙汰に関しては不誠実な結果となるキャラクターです。 関係性の構築・設定合わせなどについてはご相談もアドリブも歓迎します。
【性癖】奉仕、手淫口淫、パイズリ、打算、ハニトラ、強姦、輪姦、モブレ、異種姦、魔物姦、2穴、3穴、強制イラマ、異物挿入、複数本挿入、触手プレイ、子宮姦、子宮脱、凌辱、体格差、巨根堕ち、ハメ潰し、拘束、調教、手枷、足枷、口枷、鼻枷、ザーボテ、アナルプレイ、疑似排泄、排泄、肉便器、肉奴隷、性器拡張、軽度リョナ他 |
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