【近況】 ペルシッカ アナル処女を喪失。快楽を感じてしまったお仕置きとしてスパンキングを求めるようになり、被虐嗜好の扉を開きつつある。
【名前】 ゴウヤ・ルエ・バファル
【年齢】 68歳
【容姿】 身長190cm。常に特殊合金で拵えた鎧を身に纏う壮麗の大男。その素顔を見たものは誰もいないため詳細は不明。
【性格】 寡黙な性格であり彼の声を聞いた者すらほとんどいないほど。しかし優しい人物かつかなりのお人好しのようで冒険者となって以降は依頼主が貧しく、報酬金を出すことすら難しいため不良債権として残り続けているハイリスクローリターンなクエストをメインでこなすなど弱者を守ることを使命としており他者の為ならば自らの犠牲すらをも顧みないノブレス・オブリージュを体現したかのような人物。
【詳細】 代々騎士団長を輩出する武勇に長けた名門貴族のバファル家の家長。彼自身も騎士団長を拝命していたが現在は騎士を引退し、冒険者として活動している。 彼が受ける依頼のほとんどは大型の魔物討伐などの危険任務であり、中でも依頼主が貧しいなどの理由で報酬は低く誰も受けたがらないが、市民の生活が脅かされるなどの重要性の高いものばかりであり、辺境の地に住む民からは英雄的に、冒険者の中ではお人好しの実力者として評価されている。 しかしさしもの傑物も老いには勝てないらしくここ数年で急激な衰えを見せており、魔物などとの戦闘で苦戦する姿も見受けられるようになってきた。 ↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓以下正体↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓
【真名】 ペルシッカ・ルエ・バファル
【実年齢】 12歳
【性別】 女
【鎧内の容姿】 身長137cm。背中につくくらいの長さの銀髪に年齢相応の童顔で吊り目がちだが愛嬌のある顔つきが特徴的な少女。厳つい鎧に身を纏う普段の姿からは想像もつかないほど色白で華奢で細身な弱々しい身体付き。 性的にも熟しておらず、乳房と呼べるような膨らみは無く乳首も薄い桃色で控えめな大きさ。腰つきも子を孕み宿すには不十分なほどに細く小児性愛者でも無い限りその身体に女性的な魅力を感じることは無いだろう。
【本性】 言わなければならないことはしっかり口に出すし必要であれば自分よりも上の立場の者に対しても毅然と振る舞うなど年齢の割に気丈な性格。ただ本来は祖父同様に寡黙であり、シャイで内向的。責任感が強く真面目な人柄の為気に入られればとことん可愛がられるが、生意気な小娘と捉えられることも多く内心彼女のことを面白く思わない者も多い。
【能力】 固有スキル「リモベーレ」 見たものの動体模倣を高精度で行う。彼女の動体模倣は物真似の域を超えており、その動きだけを見たら本家の動きか彼女の模倣かを判断することさえ難しいほどの再現度。ただしあくまで再現できるのはその動きの模倣に留まり例えば達人の剣戟模倣してもその威力を再現できるわけではないし彼女の肉体では物理的に不可能な速さの動きを模倣する際は彼女自身が出せる最速の速さでの模倣となるため寸分違わず精密に動きを再現しつつ、速度だけが遅いといった仕上がりになる。
固有魔法「フィブ・ロイン」 魔力で作った糸を操り繋がった物体に魔力を流し込むことで自在に操ることができる。その際は込めた魔力量に比例して加えられる力量も増加させることができる。 鎧を操る際は魔力を多めに込めることで祖父であるゴウヤの怪力を再現しており、そのため多少力感は落ちるものの違和感少なくゴウヤ・バファルを演じることができている。 普段は鎧の中から外殻を操り戦っているが本来は複数の人形や鎧などを操り、リビングアーマーやゴーレムのように使役しつつ意のままに動かして戦う戦法を得意としている。 また、生き物に糸を繋げることで他者の動きを操る(抵抗することは可能)などの運用も可能で、純粋に糸を伸ばして繋げるだけでなく自身の周りにまるで蜘蛛の巣のように糸を張り巡らせそこに触れた者を絡め取り操る罠を張るような戦術を取ることもある。
【設定】 ゴウヤ本人は数年前とある魔族との戦闘で呪いにかけられた影響で昏睡状態にあり、以降は鎧の中に入っているのは彼の孫娘であるペルシッカである。父は彼女が産まれてすぐに戦死し、母親も幼い頃に病気で他界。唯一の肉親として敬愛していた祖父が倒れた為現在は天涯孤独の身であり、唯一の拠り所である滅亡寸前の家名を守るため、そして長年家長として家を守り、自身を養ってくれていた祖父の療養費用を賄う為にゴウヤの名と姿を騙って活動している。 彼女自身の悲願は名門バファル家の再興であり、祖父を騙って活動する傍ら唯一の孫娘であるペルシッカとしても多忙な祖父の代役として社交界に積極的に顔を出しており、権力や悪知恵を働かせる狡猾な悪徳者の多い貴族達相手に悲願成就の為であればどのような手段も厭わない覚悟で幼いながらも奮闘している。
【性癖】 箱入りとして育てられていたが祖父が倒れて以降はバファル家再興という悲願成就のためには跡取りが必要であると考え、本などから性知識を必死に勉強している。 その甲斐あってかある程度男を悦ばせる術も覚えはしたが、貞操観念が元々高かったためいざ実際に床に付くと恥じらい怖気付き初々しい姿を晒すことだろう。
社交界デビューした直後に悪どい貴族によって言葉巧みに籠絡され、処女はすでに散らしている。 今では多少躱し方を覚えてきたが所詮は子供騙しの処世術にすぎないため、上手く駆け引きし言葉巧みに籠絡していけば比較的簡単に攻略することができる程度の身持ちの硬さ。特に家の再興、跡取り、後ろ盾などのワードに弱くそういった条件をちらつかせると攻略難易度は下がっていく。 そのため一部の好色者の間では、他の家では箱入りにされ社交界には出てこないような早熟な果実をおつまみ感覚で楽しめるからと影で「バファルのデザート」と侮辱されており、ゲーム感覚で彼女の肢体を食い散らかすことを「デザートのつまみ食い」などと称して暇つぶしの玩具扱いされていたりする。 その「つまみ食い」のせいで年齢からするとそこそこの経験人数を誇る彼女だが、それでも初々しさの残る理由は経験値の低さではなく単純に背徳感と羞恥心によるものであり、幾度男と肌を重ねても良識と凝り固まった貞操観念が勝りいつまで経っても慣れることができないだけ。
彼女の価値観では性行為は子孫を残すために仕方なく行う背徳的な行為であり、娯楽として楽しむのは言語道断という認識。 逆に言うと彼女にとっては避妊を伴った本番行為や愛撫などの前戯の方が種付けを伴う本番行為よりも背徳的な行為であると言う認識である。 また、男側が快楽を感じるのは射精を伴う都合上仕方がないことだが精を受ける側の女が性行為で快楽を覚えるのははしたないことであると思い込んでおり、自慰すらもしたことがないほどに快楽を得ることに消極的である。 しかしその性感は生まれつきかなり敏感体質であり、本人も性行為で人並み以上に快楽を覚えている自覚がある為気持ちよく感じても必死に耐え、極力感じている姿を悟られないように振る舞う癖がある。
また前戯などの性感を与える為だけのプレイや快楽責めなどに対しては特に強い背徳感がある為本人は苦手としており、とりわけ肉体関係を持った相手の中でも相性が良く、快楽によがり狂わされた相手に対してはトラウマに近い感覚が芽生えるらしい。 一度苦手意識が根付いた相手には近づくだけでも警戒するほど強い嫌悪感が芽生えてしまうため、肉体関係を持った者と恋愛に発展することはほぼ不可能で、彼女自身もそのことに自覚がある為好意を持った相手であればあるほど肉体関係に至るのを嫌うというハリネズミのジレンマのような状況に陥りがち。
上記のように行為に対してはかなりネガティブな感情を持っている彼女だが、それと同時に気持ち良くなっているはしたない姿を見られることに無意識に興奮する被虐的な素質も持ち合わせている。 そのため敏感体質と被虐嗜好を利用しつつ強い貞操観念で劣情を律している彼女の理性をうまく狂わせながら調教していけばいずれ今まで押さえつけていた反動により、逆に快楽に従順な淫乱に生まれ変わる可能性を孕んでいる。 そうなると彼女の真面目な性格や固有能力も相まって教え込んだ性技を完璧に習得し、高級娼婦と比肩するほどの優秀な性奴隷に仕立て上げることも可能な素養がある。
なお彼女は自分がすでに子を成せる体に成熟していると思い込んでいるがまだ早熟であり子を宿すことはできない。また例え成熟したとしても、生まれつき性機能が虚弱であるため子を成すことはできない。 子を宿そうとするならば生殖能力の高いオークなどでも厳しく、上級淫魔の秘術に頼るか人間の種を介せずに女を苗床とするような魔物などに子を植え付けられでもしない限りはその悲願を成就することはない。
【萌/萎】 萌:甘々〜激裏・NL・GL・和姦・強姦・淫紋・調教・BDSM(M)・洗脳・アナル・二、三穴・凌辱・首輪・甘噛み・キスマーク・マーキング・触手・異種姦・奉仕・フェラ・イラマ・精神支配・媚薬・強制発情・拡張・屈服・メス堕ち・快楽堕ち・言葉責め・乳首責め・クリ責め・トロ顔・ぶっかけ・ごっくん・緊縛・種付け・半脱ぎ・異物挿入・潮吹き・前スカ(放尿、尿浴、飲尿まで対応可)・スパンキング・鞭・目隠し・エロコスチュームetc
萎:死・汚・裏行為時の過度暴力、過度流血・猟奇・アヘオホ喘ぎ・後スカ・剃髪、鼻フックなどの顔面破壊
【ロール】 長さ 100〜300、筆が乗ると500字〜1000字程度。
速度: 遅め。10〜30分程度。
記号: 「…」「!」「?」「〜」「♡」「♪」などを使用。
時間帯: 不定期。リミットは23〜24時くらい。日を分けて続きをする場合は私書箱にて都合の合う日を相談できれば。
その他備考: 様々な方との邂逅を楽しみたいので基本的に専属化や恋人関係などはパラレル含めお断りしております。 待ち合わせ等も申し訳ありませんが継続の場合を除き現状不可としております。都合の合う時に見かけましたらその時はぜひご入室ください。 既知関係については歓迎しております。基本ペルシッカが鎧を纏い祖父を騙って活動しているという事実を除く設定は特に貴族、王族PCであれば知り得る情報ですし平民階級であっても噂程度に耳にすることもあるでしょう。また祖父を騙っている事実も鎧を脱ぐところを見た、攻撃を受けた際中から少女の声がした、祖父が療養しているという情報を掴んで…など十分に知ってしまう可能性はありますのでロールの進行上都合が良ければ既知であっても構いません。
基本的には鎧を纏い祖父の名を騙る際は【亡霊鎧のバファル】、本人の姿で活動している際は【ペルシッカ】の名前で入室しておりますのでご参考までに。 |
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