【概要】 無名遺跡に巣食うダンジョンマスター。メスガキサキュバス。 基本本番無しの特殊シチュエーションをメインにしています。
【キャラクター概要】 身長140cm メスガキ。 真黒の胸元がぽっかり空いたビキニ姿。ただしぺったんこ。 暗闇でも映える明るい桃色の髪。子供らしい右側サイドテールヘア。 仄かに輝いて見える明るい桃色のツリ目。 メスガキ。 コウモリのような黒い小さな羽根。先端三角系の小悪魔尻尾。一目で魔族、サキュバスと分かる格好。
魔族の国出身のサキュバス。魔族の国出身。王都で袋叩きにされた経験から、無名遺跡のとある遺跡を拠点にしている。 遺跡の機能にアクセスするアイテムを持ち、遺跡を作り替えたり、魔物を生み出したり、自らの能力を遺跡に付与したり出来る。 ダンジョンの一部と化しており、外に出ることは出来ないが、財宝を求め訪れる冒険者は後を絶たない故に糧に困らず、楽しいので気にしていない。 相手の精を搾取することを好まず、羞恥を糧とする変わり者サキュバス。
相手の姿や性質を変える『状態異常』を得意とし、それにより苦悩する様子を観察することが大好き。というか生きがい。
【能力・装備】 身体能力は弱い。すばしっこいが、力もさほど強くなく、戦闘技術は高くない。 魔法も快楽を与える程度の簡単な淫魔法を使えるのみ。弾として放ったり、手に魔法を纏わせる事ができる。 それだけならば新米冒険者でも討伐されてしまう程度の戦闘能力だが、後述する呪いが厄介。
『ダンジョンコア』 メルリアの体内に埋め込まれたダンジョンの核の石。メルリアの第二の心臓。 ダンジョンにアクセスすることが出来、罠や財宝を作ったり、魔物を生み出したりすることが出来る。
『ステートチェンジ』 相手に『状態異常』を付与する能力。魔力の干渉も視線すらも必要とせず、相手のことを認知しているだけで相手に干渉することが出来る呪い。 魔力などのリソースを使う魔法ではなく、相手に強制的に契約を結ばせる儀式のようなもの。 劇毒などにより即死に至らしめることも容易だが、メルリアの目的に合致しないため使用しない。 相手を赤子のように弱体化させることも可能と、効果としては非常に強いが、呪いとしての格は非常に低く、回復薬、治療魔法、あらゆる手段で簡単に治療することが出来る。 メルリアが『解除条件』『付与条件』を付け足すことで呪いとしての格もあがる。簡単に解呪はできなくなり、メルリアの指定した条件に踊らされる羽目になる。 『状態異常』を付与された者は、自分がどのような状態に陥っているのか、どうすれば解除されるのか理解することが出来るが、それの有無さえも『付与条件』…即ち呪いとしてのレベルの決定要素に含まれる。
【PL的な情報】 GL、女性よりふたなり相手オンリー。お相手が幼い容姿なら特に嗜好に刺さります。 文量お相手様に影響される傾向がありますが、豆分と超長文には対応できません。 ハートマーク♡や♪を使用しますが、お相手様の絵文字の有無はお任せ致します。 本番行為は行いません。 ・『ダンジョン』として振る舞いメルリアは別室で傍観していて、口を出さない。 ・『ダンジョン』として振る舞いメルリアは別室で監視していて、挑戦者をからかう。 ・メルリア本人としてダンジョンの中で遭遇する。 上記のようなシチュエーションを想定しております。 うまく動けないそちらの無様な様子を楽しみます。完全な拘束をしたりなど、抵抗できない状態を続けることは望みません。
無様、惨め、羞恥…といったワードを非常に好みます。 また、胸関連への責めも非常に好みます。 小さい子を相手に膨乳状態に陥らせ、胸のせいで動きにくい状態で探索させたり、戦闘したり…というのが最もやりたいシチュエーションと考えるPLだと自己紹介致します。
【状態異常例】 毒、麻痺、混乱、酩酊、縮小化、拘束(手、足、ヒトイヌ拘束etc)、強制装備、獣化(獣耳程度〜完全な獣)、種族変化、身体操作、ふたなり化、淫核肥大、乳首肥大縮小、膨乳(巨乳〜接地まで)、射精封印、射乳封印、母乳体質、尿意、乳意、技能力すり替え…etc その他の状態異常の案をぜひご提案ください。
【状態異常例…の詳細例】 (効果詳細は例です。お相手様との相談や、その場のシチュエーションによって変わったりします。)
・混乱/酩酊:酒に酔ったように千鳥足になってしまう。意識が混濁したり、意識は鮮明であるのに目が回ったようにふらついてしまったり。或いは思考にまで影響が顕れ、意味のない行動を取ってしまったりする者も。
・縮小化:身体が小さくなり、物理的な力が大きく弱まってしまう。魔力はそのままだが、身体のスケールが小さくなったことで放つ魔法のスケールが小さくなってしまう者も。幼くなったように、またはマスコットのように等身が小さくなってしまう者も。
・拘束:手や足を拘束する器具を付けられた状態。手を縛られれば当然武器を使った攻撃はできない。足の拘束具は膝や足首の固定をせず、無様に飛び跳ねての移動だけはできるのは淫魔の趣味。四つん這いを強制する拘束具も。
・獣化:獣性を植え付けられてしまう。身体の変化は数段階有り、ミレー族のように獣耳尻尾だけの変化、手足が動物のものに、獣人のような姿に…など様々。姿だけではなく、特性も植え付けられ、猫ならば猫じゃらしやマタタビに誘引されてしまったり、牛ならば搾乳されると多幸感を感じてしまう…など。
・身体操作:意思に反して操り人形のように身体が動いてしまう。手だけ、足だけ、はたまた全身を操ったと思えば束の間の自由を与え弄ぶ。
・膨乳:胸を大きくされてしまう。運動に邪魔になるだけでなく、魔力などのリソースが母乳に変換されて胸に貯蔵させられてしまうパターンもある。その場合は体内に魔力が存在はしているので、噴乳するまで魔力を回復することが出来ない。
・強制装備:淫猥な装備、或いは戦闘にそぐわない衣装を強制的に装備させられた状態。常に胸を揉み込んだり、振動責めするブラであったり、貞操帯であったり。
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