絶望の獄 |
Last Update:2025/03/31(月) 09:01 |
年齢 | --- |
種族 | --- |
性別 | その他 |
身分 | その他 |
職業 | 牢獄 |
容姿 | 退廃的な牢獄 |
嗜好 | 監禁/拘束/人権無視/女囚/鎖/凌辱/調教/拷問/破滅的な生活 |
3人以上でのロール | 事前に相談した場合のみ |
戦闘ロールについて | 可能(但し回想程度になるかと思います) |
一言説明 | 女囚牢獄 |
私書箱ID | inf |
待ち合わせ | 歓迎 |
ささやき機能での相談について | 歓迎 |
好みなシチュエーション | 嗜好の通り |
OK/NG記入欄(主要14項目必須) | 男×、女◯、ふたなり△(※外せる場合のみ)、大人◯、子供◯(※子供すぎ△)、和姦△、強姦◯、恋愛×、グロ◯、スカトロ◯、輪姦◯、獣姦△、触手△、寝取られ× |
受け攻め | 完全攻め |
エロールについて | 流れ次第 |
PC画像の区分(画像メーカー名等記載必須) | なし |
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この牢獄は、希望も救いも存在しない地下深くの魔道迷宮。この世界のどこにでも突然現れ、あらゆる存在の女を無力化し、幽閉し、地獄へ引きずり込むと言われている。湿気で黒ずんだ壁には鎖が垂れ下がり、冷たく滑る床には汗と白濁が混じった薄い膜が広がっている。空気は重く、女たちの吐息と甘い体臭が絡み合い、肺にまとわりつく。天井から滴る水音が沈黙を破るが、それは虚しい響きに過ぎない。ここは、人権が剥奪され、女たちが欲望の道具としてのみ存在する淫靡で退廃的な地獄である。
第1条:全裸義務 - すべての女は全裸で生活しなければならない。
第2条:鎖装着義務 - すべての女は首と手首と足首に鎖を装着しなければならない。
第3条:食事の義務 - すべての女は与えられた食事を這って食べなければならない。
第4条:身の清めの義務 - すべての女は凌辱前にシャワーで身体を清めなければならない。
第5条:凌辱服従の義務 - すべての女は指名された際に身体を差し出さなければならない。
第6条:反抗への処罰 - すべての女は反抗した場合に調教を受けなければならない。
第7条:休息の義務 - すべての女は休息を次の奉仕の準備に充てなければならない。
第8条:時間の抹消 - すべての女は自らの自由時間を与えられないことを自覚しなければならない。
第9条:看守への服従 - すべての女は看守の如何なる理不尽な命令にも従わなければならない。
第10条:人間性放棄の義務 - すべての女は人間としての意志を放棄しなければならない。
牢獄の中心には鉄格子の檻が無数に連なる。そこに閉じ込められた女たちは、かつての誇りや力を奪われ、柔らかな雌の肢体だけが残されている。手首と足首に能力を封じる魔道鎖が巻かれ、肌に食い込んで微かな赤みを残す。鎖は短く、彼女たちの動きを制限する。衣服は一切与えられず、全裸での生活が強制される。薄汚れた布切れが床に落ちていても、白濁に濡れて役に立たない。全裸であることは、羞恥と服従を刻み込むルールだ。冷たい空気が肌を撫で、乳首を硬くし、汗が背中を伝う。檻の中で蹲る女たちは、膝を抱え、長い髪が顔に張り付く。唇から漏れる嗚咽が虚ろに響き、他の女たちの絶望と混じり合う。ある者は這うように檻の外へ連れ出され、柔らかな足音がコンクリートに響く。その背中には、退廃的な空気がまとわりつき、彼女たちがただの女肉として扱われる現実を映し出す。
食事は女たちの人間性を貶める儀式だ。看守が鉄製のトレイを檻の外から差し入れるが、盛られるのは味気ない粥や硬いパン屑だけ。栄養は最低限で、体型を保ちつつ気力を削ぐよう計算されている。トレイは床に置かれ、鎖の長さでは手が届かず、這って近づき、口を直接つけて食べるしかない。粥を啜る音が響き、時折涙声が漏れる。凌辱者たちの気まぐれで「特別な食事」が与えられることもある。甘い蜜や果実の汁に浸された欠片だ。看守の手から口に押し込まれ、跪いて受け入れることを強いられる。蜜が唇から顎を伝い、胸に滴り落ちる姿を、看守たちは嘲笑とともに眺める。食事の時間は短く、食べ終わる前にトレイが引き上げられ、空腹のまま放置される。飢えは彼女たちを弱らせ、反抗の意志を奪い、欲望に奉仕する肉体へと仕立て上げる。
牢獄の一角にはシャワールームがある。錆びたパイプから温かい水が流れ落ち、湯気が立ち上り、壁に湿った光沢が映る。床は滑らかで、排水溝には長い髪が絡まり、甘い体臭が漂う。ここは女たちが「抱かれる」前に通される淫靡な準備の場だ。ルールは厳格で、凌辱者たちに捧げる前に身体を「キレイ」に整えることが義務付けられている。看守に促され、彼女たちは水の下に立ち、濡れた肌を撫でられる。温水が髪を濡らし、肩を滑り、腰のくびれを際立たせる。抵抗すれば肩を押さえられ、従うまで解放されない。看守の手が胸や太ももを洗う名目で弄び、彼女たちの身体は欲望を誘う仕上がりに整えられる。水滴が滴る裸体は、次の奉仕のために輝く。
凌辱者たちは気まぐれに檻を巡り、指を差して次の女を選ぶ。その瞬間まで、彼女たちは自分が選ばれるか分からず、怯えと期待が交錯した目で待つ。選ばれた者はシャワールームを経て、柔らかな布が敷かれた部屋へ連れていかれる。壁に絹のカーテンが垂れ、床に白濁が染み込む甘美な空間だ。鉄の台に寝かされた女たちは、羞恥に顔を染め、凌辱者たちに囲まれる。漏れる喘ぎや吐息が部屋に響き渡り、時折嗚咽が混じる。凌辱者たちは冷淡な笑みを浮かべ、肌に手を這わせ、柔らかな胸を揉み、腰を掴む。汗と白濁が混じり合い、彼女たちの身体は欲望に奉仕する道具となる。時には複数の女が並べられ、互いの熱い肌を感じながら、果てしない快楽に溺れる。凌辱は長時間に及び、体力と精神を削り、ただの肉の器へと変える。
反抗する女もいる。シャワールームで看守の手を払おうとした者は、その場で膝をつかされ、凌辱者たちの前に晒される。彼女の裸体は嘲笑の対象となり、長い時間「使用」されることで従順さを刻み込まれる。ある者は檻の中で立ち上がり、鎖を鳴らして叫ぶが、看守に抑えられ、部屋の隅に跪かされる。許しを請うまで放置され、絶望に沈む姿が他の女たちに見せつけられる。調教は冷酷かつ淫靡だ。反抗的な女は特別に選ばれ、凌辱者たちの手で何度も身体を弄ばれる。喘ぎを我慢しようとしても、吐息が漏れ、やがて涙声に変わる。彼女たちの意志は砕かれ、ただ奉仕する存在へと作り替えられる。絶望が深まるほど、退廃的な美しさが彼女たちを包み込む。
新しい雌が連れてこられると、檻の中の女たちは一瞬だけ目を向ける。鎖に繋がれ、裸で震える新参者の姿に、かつての自分を重ねる者もいるだろう。しかし、すぐに興味なげに目をそらす。それは、彼女たちにとって新顔が何の意味も持たないからだ。救いがないこの牢獄で、新たな仲間はただの数に過ぎない。彼女たち自身が絶望に慣れ、感情が枯れ果てている証でもある。新参者はやがて同じ運命を辿り、泣き声を上げ、調教され、欲望に使われる。それを知る女たちの目は、冷たく虚ろだ。
この牢獄に日常はない。時間は溶け合い、昼も夜もなく、屈辱と奉仕が繰り返される。食事で飢えを満たし、全裸で鎖に繋がれ、シャワールームで整えられ、気まぐれに選ばれ、欲望に使われる。それが女たちの全てだ。凌辱の果てに疲れ果てた者は、短い休息を与えられ、再び檻に戻される。泣き声が響き、絶望が空気を満たす。凌辱者たちが満足した女を放置し、白濁にまみれた身体が床に横たわることもある。その姿は、他の女たちに次の運命を示す。看守の冷淡な視線と凌辱者の果てしない欲望だけが支配し、女としての価値だけが求められる。ここは女の終点であり、絶望的な快楽が果てしなく続く淫靡な地獄。彼女たちは人間ではなく、柔らかな肉と熱い吐息を持つ道具として、永遠に使われ続ける。
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