2025/12/28 のログ
ご案内:「◇シチュエーション募集【チャット形式】」にマリアージュさんが現れました。
マリアージュ > そよそよと風が流れる中。
緑の草原が目の前に広がり、大きな木の下にある猫脚のテーブルと、猫脚の椅子。テーブルの上にはお菓子と甘い紅茶。

「・・? あれ?ここどこかしら?」

本人はすやすや、夢の中。でも夢の中でも見ている人は夢だと気付きません。気持ちいい風、久々に自然たっぷりな精気を感じて心地よく。
両手でカップを取りますと、熱すぎないか恐る恐ると唇を付けて傾け。ほんのちょっぴりくぴり。猫舌なマリアージュには少し熱め、でも飲めないほどではありません。ゆっくり飲めば美味しく頂けそうです。
席が幾つか空いたまま。その前にもカップがあるので、どなたかくるのかしら?と首を少し傾げさせます。それまで、テーブルの上の焼き菓子には手を付けず我慢です。
誘惑にかられますが。

マリアージュ > (何かシチュ相談できるそうなので、誰でもご参加してシチュ相談してみませんか?で入っています。以前には無かった場所ですね)
マリアージュ > (明るく、マリアージュはよく分かっていないし勘違いしているけれど、玩具にされて凌辱輪姦されちゃうようなの。ないかな~と思ってますー)
マリアージュ > (学院とか、街中、お店などや、舞踏会とか。教会で治療のお手伝いとか。色々な場所があります~)
マリアージュ > (シチュ時間は、夜設定はあまり参加しません。日が昇っている間ぐらいです。遊ぶPL時間は夜ですけれど)
マリアージュ > (1時間たったので、退出します)
マリアージュ > 夢の中でうとり。うとり。
そのままお昼寝してしまい――はっと起きた時には、何も覚えていない。何か夢を見ていた気がするだけでした。

ご案内:「◇シチュエーション募集【チャット形式】」からマリアージュさんが去りました。