2026/01/01 のログ
ご案内:「バフート某所(過激描写注意)」にリーラさんが現れました。
■リーラ > 背徳と退廃の宴。
バフートの一角において新年を祝う場は、まさにそのような様相を示していた。
室内に立ち込めるのは媚薬混じりの香の匂いに、雄と雌の交尾にともなう淫臭。
室内に響くのは、イキ狂う雌の嬌声。許しを乞う奴隷の哀願。人格も尊厳も認められず踏みにじられる享楽の贄を嘲笑する騒めき。
あえて薄暗く抑えられた照明の下では、容姿に優れた美女や美少女。あるいは美少年が、その肢体と肉の穴を性処理用の玩具として使い潰されていた。
汚れた欲望の犠牲者たちの身分は下は奴隷から上は王族と幅広く。高名な冒険者や姫騎士に聖女といった高嶺の花までもが贄としてささげられており。
種族においても、容姿の美しさに定評のあるエルフはもちろん。竜人や高位魔族などの捕獲や隷属の難易度の高いレア物までもが入り混じる。
バフートにおいても裏寄りの娼館にて繰り広げられている狂宴は、実態としては破格の内容。
複数の奴隷商や娼館の合同開催の結果であり。
それを楽しんでいるのは、招かれた業界の有力者たち。そして、下の者への慰安としても幅広く門戸が開かれた結果として入り込んだ者たち。
性処理用の奴隷や家畜。あるいは、ただ欲望を吐き棄てるための便器。
そういった立場で、この宴に供された者を調教し凌辱する小道具は、普通の媚薬や淫具はもちろん。
魔法生物化させられて、自律的に犠牲者を責め嬲るスライム化した媚薬ローションだったり。犠牲者を乗せて跳ね踊る三角木馬だったりと何でもありの様相。
「………っ♡」
自身が魔力を流し込み、存在を変質させたそれらが哀れな雌どもを快楽で責めたて無様にイキ狂わせる姿を。尊厳も何もなく、全ての穴を犯されハメ潰されて、白濁まみれで床に転がり痙攣する雌の無様な姿をうらやまし気に眺めて、熱っぽく艶めく吐息を漏らし。
壁際に佇み、室内の饗宴を観察しながら、手にしたグラスに口をつけ、唇を湿らすように軽くグラスを満たす酒を味わい。このイベントは成功の模様だと、満足そうに目を細める。
ご案内:「バフート某所(過激描写注意)」にリリカさんが現れました。
■リリカ > 「おっ♡おう”っ♡おちんぽ♡おちんぽもっと♡もっとぉ♡」
小さな体に不釣り合いなほどの巨根を咥えて腰を振って射精を促し。
尻穴にも同様に巨根を根元まで、両手にもペニスを握って扱けば射精を受けてその褐色の肌を白く染め上げる。
「いいよ♡リリカの穴ぜーんぶ使って♡いっぱいいーっぱい♡しゃせーして♡ンほぉ♡いぐぅ♡またイっちゃうよぉ♡」
何度目か分からない絶頂を迎えてもその目は輝きを失わず、更に性欲を求めているかのように腰を振って。
下の穴に何度目かの射精を受ければついに限界が来た男がペニスを引き抜いてその場に倒れる。
「えーもう終わりなの?ざーこざーこ♡」
2穴から精液をこぼしながら倒れた男を挑発しつつ次のペニスを探し求めるかのように周りを物色しようと。
■リーラ > 「幼い見た目の割には……激しいな」
そうやって、退廃的な宴の場を眺めていれば若いというよりも、幼いという表現が似合う少女が派手に嬌声をあげて男を貪っている姿が目につく。
膣穴はもちろん。尻穴にまで肉棒を咥え込み。褐色の肌を白濁に染め上げて、積極的に腰を振り男を貪る姿は犠牲者ではなく、捕食者を思わせ。
射精したあげくに精魂尽き果てた様子で倒れ込む相手を「ざーこ♡」と煽りたてる様子には余裕すら窺える。
なるほど、これが伝え聞くメスガキというものかと納得の頷きとともに、興味深げに観察のまなざしを向け。
■リリカ > 視線を感じる。
明らかに魔族と言った風貌の美少女、それもかなりの地位の魔族だろう。
正直普通の雄の相手は少々飽きてきた所、手コキしていたペニスももう1回射精させてから手を離し。
「んーちょっとご挨拶した方がいいかな♡」
白濁液まみれのままドレス姿の女性の前までやってきて。
「お姉さんがこの楽しい遊び場を用意してくれたんですが?私はリリカ=ローゼンタールと申します♡淫魔の家系に名を連ねております」
その場に膝まついてニコリとほほ笑む。
「あの、見てるだけでよろしいのですか?こんなに楽しいのに」
見てるだけで満足しているのだろうかと純粋に疑問を感じ。
楽しそうに目を輝かせながら返事を待つ。