※当部屋利用時の際は、部屋名の末尾に(過激描写注意)と必ず入れるようにしてください。
部屋一覧から、フリールームで設定した部屋名が見えるように設定したためです。
過激描写を行っている最中であるということを示すことをお願いします。



ここは設定自由部屋(過激描写注意)です。
基本的な使い方は設定自由部屋とほとんど同じです。

ここではグロテスク表現、スカトロ、リョナなど、苦手とする人が多いと思われるような、
過激な表現を含むロールを行うための部屋になります。
使用については任意ですが、他者への配慮のため、そのようなロールを行う際にはこの場所を使っていただければと思います。

なお、この部屋においてもサイトルールは適用されています。
不必要な殺人行為や虐殺行為などはご遠慮ください。NPCなどに対しても同様です。

●フリー設定ルームです。最初に入室する人が部屋の設定を自由に設定できます。
ルーム名
部屋説明
背景色 テキスト色





参加者(0):ROM(1)
Time:13:43:35 更新


ご案内:「バフート某所(過激描写注意)」からリーラさんが去りました。 (01/02-03:01:14)
リーラ > リリカと違い、チンポを生やしたりすることも無く。
一匹の雌として、リリカを含めた多数の相手の欲望を受け止め続け。
体の内も外も、白濁粘液で塗り潰されるほどに宴の終わりまで肉便器としてハメ潰され。
相応のマゾ快楽に溺れて堪能する時間を過ごす。
(01/02-03:00:41)
ご案内:「バフート某所(過激描写注意)」からリリカさんが去りました。 (01/02-02:57:07)
リリカ > 「肉便器♡しあわせ♡」

鈍った思考の中で肉便器になる幸せを感じながら肉便器の証の首輪を嵌められ幸せそうに微笑みながらザーメンシャワーを浴びる。
お姉様の穴をこき捨てする許可が出れば白濁液まみれのお姉様の使用済みまんこに勢い良くペニスを突っ込んで。

「おねーさま♡おねーさまの使い古し肉便器マンコ♡リリカのチンポいっぱい出すから♡リリカ頑張る♡」

へこへこと腰を振って大きな胸を赤ん坊の様に吸い付きながら犯し続け。
その後も何度も犯され犯しながら宴が終わるまで最後まですべての欲望を受け止め続け続けた。
(01/02-02:55:05)
リーラ > 「なるほど♡ 雌の幸せは、おチンポ様に使われる事♡ 雌の本分は、コキ棄て用の肉便器になる事♡ しっかり、理解できているようで何より♡」

尻を叩かれて、膣穴を締めつけ。もっとと、淫らにおねだりする様子に周囲の凌辱者たちも愉しげに応じ。
容赦のないスパンキングで尻を叩いて、締まり具合を楽しみ。どこからか運ばれてきた首輪。肉便器と記されたネームプレートが付いたそれをリリカの首に嵌め。肉便器就職おめでとうと、ふざけた調子で祝いながら、祝砲とばかりに子宮に精液をぶちまけ。
ふたりを囲う周囲の面々も、股間の肉棒を扱きたてて濃厚なザーメンシャワーで肌も、髪も汚していく。

「んぶっ♡ くぅ、ふっ…っ♡ 思った以上に、濃厚♡ いいぞ、わたしのオマンコにリリカのチンポを突っ込んで、好きにコキ棄てるがいい♡」

ビクビクと痙攣するリリカの肉棒を咥え込んだまま、爆ぜる射精を喉奥で受け止め。
脳天に突き抜ける濃厚な臭気。飲み込む喉に絡みつく粘度の高さ。それらを堪能して嬉し気に目を細め。
周囲の人垣。向けられる勃起チンポの数が減って来たから、リリカにもリーラを肉便器として使ってハメ潰すだけの余裕が今はある。
リリカの欲望を存分にぶつけて、己で好きなだけ性欲処理をするがいいとリリカの願いを受け入れ。
己の股間に手を伸ばし、淫唇に指先をひっかけて、くぱぁ♡ と大きく割り開き。どろどろに濡れて、卑猥にひくつく媚粘膜を見せつけ誘う。
その仕草に合わせて、内部から逆流して溢れる白濁淫汁が滴る様子はリリカ同様に、リーラ自身も同じ肉便器であると。使用済み状態であると、見せつけるかのよう。
(01/02-02:47:12)
リリカ > 「はい♡お姉様の肉便器調教のおかげでこんなに立派な肉便器になりました♡おお”っ♡んお”お”♡もっどぉ♡痛いのもしゅきぃ♡」

尻を叩かれれば膣穴も閉まりマゾとしても淫らにおねだり。
母乳は甘いミルクのような匂いを発し、精液の匂いと交じり合う。
加須終えきれないほど射精されてザーメンの匂いしか感じなくなったころにお姉様のお掃除フェラにのけ反るほどの快感を感じて。

「おねーさま♡リリカのおちんぽフェラしてくれて幸せ♡リリカのおちんぽ♡お姉様のオマンコでコキ捨てたいです♡ごめんさないお姉様にご奉仕されただけでも幸せなのに♡わがまま肉便器でごめんなさい♡イク♡おねーさまのお口でイク♡」

濃厚な精液をお姉様の口の中で大量に射精しビクンビクンと痙攣する。
流石に満足したのか周りのペニスの数もだんだん減ってきて。
(01/02-02:25:20)
リーラ > 自身をザーメン便器だと認め、チンポに媚びる台詞を吐きながら射精を強請るリリカの態度に群がる男やふたなりは、下品に笑い。
口々に「このマゾメスが!」とか「メスガキが、便器らしくもっと穴を締めろ」とか罵り。時には、尻を叩いたり。乳首を捻り潰したりしながら、膣穴射精や尻穴射精を繰り返し。顔射などのぶっかけも行って、その褐色肌を白濁で塗り潰す勢いで凌辱を繰り返す。

「そうか、そこまで調教されたのか♡ ん゛ぅ…っ♡ お゛ぉぉ…っ♡ チン媚びも上手じゃないか♡」

勢いよく母乳を溢れ出す様を見せつけるリリカに、そんなになるまで調教されたのかとそこに至るまでの調教過程を想像し。
精液とともに己の肌を濡らした、母乳を指先で掬い取って舐めとり味わい。
雌らしく、チンポに媚びる肉便器として立派に成長できたじゃないかと笑顔でほめる。そうやってほめるリーラ当人も、肉便器として使用されレイル最中であり。言葉を紡いでいる間にも、子宮を突き上げられ、尻穴を掘削されてしまって、言葉には濁った喘ぎが混じってしまい。
リリカもろとも、ザーメンシャワーを浴びて肌を穢す白濁汁の熱が肌に沁み込み、肌を火照らせ。漂う濃厚な精臭にくらくらと意識は揺れ、刺激される雌の本能が発情の度合いを高めていく。

「わたしにも、もっと……っ♡」

リリカよりも、回数は少ないがその膣穴と尻穴。そして、口で受け止めた白濁の奔流。それをもっと欲しいと、リリカの勢いにあてられた様子で周囲に媚びて誘い。

「んぅぅ…っ♡ これは、リリカのチンポ汁か♡ チンポなど生やして、もしかしてリリカもわたしを便器として使いたいのか♡」

リリカの台詞に「そんなに便器にされて嬉しいのか」「だったら、オレたちの肉便器に永久就職だな」などと嗤って、揶揄する周囲。
それを意識の外に置きながら、体格に不釣り合いなほどな巨根を生やして、礼の言葉を口にしながら己にぶっかけ射精をしてきたリリカに、艶然とした笑みを浮かべ。
射精したばかりのリリカの巨根に顔を寄せ。そのまま、いわゆるお掃除フェラを始めようと。
(01/02-02:05:58)
リリカ > 「ちんぽぉ♡ちんぽだいしゅきぃ♡便器なの♡リリカは皆様のザーメン便器♡子供マンコをザーメンコキ捨て穴としてお使いください♡」

お姉様の前で受けた肉便器調教の記憶がよみがえりもうメスガキの面影は消えてマゾ便器としてペニスを貪る。
尻穴にもペニスを入れられて何度も絶頂し。

「おねーさま♡エッチな体になったリリカの事も見て♡いっぱい調教されたから♡おっぱい出るの♡」

勢いよく母乳が溢れてお姉様の体を精液と一緒に汚し。
周りには我慢できず自分で扱いたペニスからザーメンのシャワーを受けて体中ザーメンで濡れて。

「ザーメン♡淫乱便器のリリカはもうザーメンの匂いだけでもイっちゃうの♡」

精液と媚薬入りの香の匂いが混じってますます興奮し、淫紋が光れば小さな体に不釣り合いなほどの巨大ペニスを生やす。
そのペニスを自分で扱き始め

「リリカ♡リリカのおちんぽ♡しこしこ気持ちいい♡こんなエッチな体になったのもお姉様や皆様のおかげです♡ありがとうございましゅ♡」

のけ反りながら自らのペニスが射精してお姉様の体を汚した。
(01/02-01:36:25)
リーラ > 性処理用の物扱いされて、全ての穴を犯しぬかれて、頭の中までザーメン塗れにされる事を快楽の記憶として語り。
思い出しただけで、絶頂して汚い喘ぎ声を放つ。
それは、思い出し絶頂してしまうほどの快楽であったと見せつける無様な雌の痴態。

「……それほどか♡」

その無様な痴態を見て、引くのではなく。期待を孕んだ興奮の表情を浮かべてしまうのは、内に秘めたマゾ気質ゆえに。
体が疼いてチンポを欲しがっていると口走るリリカの前に突き出されるのは、サイズも形も様々な無数の勃起チンポ。
どれもがメスを犯したくてたまらないとばかりに怒張して、先走りの汁を垂れ流し。濃厚な雄の臭気を漂わせ。
他の雌をハメ潰したばかりなのか、その表面が愛液と精液が攪拌されて混ぜ込まれた白濁汁でべったりと濡れているのも多数。

「自分から便器として名乗りを上げるとは♡ あぁ、がっつくな。わたしの事も、マンコもケツ穴も口も……ザーメン排泄用オナホの肉便器にしていいぞ♡」

リリカが自分で自分の事を便器だと名乗るのを、以前の調教の成果か当人の性癖にしても肉便器らしい態度だと感心し。
リリカにドレスを脱がされるのを待ちきれないとばかりに、己に手を伸ばす者たちへと慌てるなと声をかけつつ。自分も、リリカに続くように肉便器宣誓をする。
快楽に溺れた顔を見せつけるようにさらしながら、腰を振るリリカの痴態に気持ちよさそうだなと羨む感情は、自分から肉便器宣言したマゾメスには容赦は必要ないとばかりに、いきなり膣穴と尻穴に肉棒を突き込まれて、肉の快楽に塗り潰される。

「お゛っ♡ そんな、いきなり゛ぃぃッ♡」

溜まらずあげた嬌声は、雌の啼き声。仰け反るようにビクンと跳ねた肢体。弾む乳房は握り潰され。
雌の肉穴を犯すケダモノたちは、雌穴を掘削するような容赦のない腰遣いで責めたてる。
それは「チンポ大好き♡ ザーメン便器にして♡」とチンポに媚びるリリカに対しても同様であり。
むしろ、理性を。あるいは、魔王としてのプライドを捨てきれずに上から目線の態度を残すリーラよりも、肉便器としてよくできましたとハメ潰す勢いは激しく。
ただ、ザーメンをコキ棄てるための肉オナホのごとく、当人の人格も尊厳も認めずに欲望をぶつける勢い。
(01/02-01:17:06)
リリカ > 「はい♡物扱いされて♡おまんこもケツマンコもぐちゃぐちゃにされて♡頭の中までザーメン塗れ♡最高でした♡あっ♡ンおっ♡」

思い出すだけで絶頂し、汚い喘ぎ声を放つ。

「もう体が疼いちゃいました♡おちんぽ欲しがってる」

そうこうしている内に盛った男、ふたなり、あらゆるペニスに囲まれる。

「お姉様のオマンコも♡リリカのおまんこも♡おちんぽ便器♡来て♡おちんぽいっぱいちょうだい♡ほらぁ、お姉様のおちんぽ様におねだりしよ♡」

お姉様のドレスを丁寧に脱がそうとして指で秘所を開いてペニスを求めれば早速秘所に根元までペニスを入れられて。

「んぎぃ♡すぐに来たぁ♡ちんぽ♡ちんぽ大好き♡もっとパンパンして♡リリカのおまんこザーメン便器にして♡」

ペニスの快楽に溺れた顔をお姉様に晒しながら自分で腰を振って。
(01/02-00:45:40)
リーラ > 「そうだな、それも悪くない」

一緒に楽しみましょうと誘われれば、ぐらりと理性と欲望の天秤は欲望の方へと傾き。
隣に立った少女の白濁汁まみれの体から匂いたつ精臭が、子宮を疼かせてその傾きを決定的なものとする。

「あぁ、やはりあの時の。そんなに、肉便器扱いされるのは気持ちよかったか?」

やはり、記憶にある相手であったかと曖昧な記憶にすっきりとした気分を感じ。リリカの告白と、秘所から精液を噴き出す痴態に、肉便器にされるのはそんなにも素敵な体験であったのかと、問いを返す。
手を引かれるままに、乱交の真中へと導かれていく。
そこに抵抗の様子がまるでなく、素直に連れていかれたのは望む気持ちがあったからであり。

「そうだな、今回はわたしも一緒に楽しむとしよう」

わずかにあった躊躇いの気配。理性の歯止めも、一緒に楽しもうと誘う言葉に流されて消え。
周囲から向けられる欲望のまなざしに対して、蠱惑的に微笑み。雄を誘う、媚びたまなざしを向ければ、下卑た笑みで股間の肉棒をそそり立たせた男たちがすぐに群がってくる。
(01/02-00:34:12)
リリカ > 「やっぱり♡じゃあご一緒に楽しみましょう♡」

ゆっくりと近づいて手を取って、隣に立つ。
綺麗なままの体と白濁液まみれの汚れた体で饗宴を眺め。
隣でにっこりとほほ笑んで。

「そうだ♡あの時の肉便器調教♡♡とっても素敵でしたよ♡お姉様♡」

知らないふりをして近づいたが覚えているかどうか微妙な相手にはっきりと告白し、おの時の快楽を思い出して秘所から精液を吹き出す。
手を無邪気に引いて乱交のど真ん中へと導こうと。

「あの時みたいなとっても気持ちいいこと♡一緒に楽しみましょう♡お姉様♡」
(01/02-00:17:23)
リーラ > 「なるほど、淫魔か。ならば、その容姿に似合わぬ淫蕩さも納得というもの……リリカ?」

目の前にやってきて、跪き挨拶をしてくるのに目線を向け。相手の言葉に耳を傾けて、納得だと頷き。
相手の名前に何か、記憶を刺激された様子で首を捻り。
貧民地区で肉便器調教したのに、そんなのがいたようなとハッキリとしない曖昧な記憶を脳内で弄びながら、相手の問いかけに改めて開催されている背徳的で退廃的な宴の様子に目をやり。

「確かに、わたしは開催側の一員で間違いはない。そして、見ているだけで満足かと言われたら……胎の奥が疼くな」

目に映る光景。鼻に届く匂い。耳に響く嬌声と物音。
五感を刺激するのは、淫欲を刺激して発情を促す卑猥で煽情的なもの。それに何も感じないわけはなく、情欲を煽られており。
己も参加して、快楽を味わいたい思いはあるとリリカの白濁まみれの姿を、どこか羨むように眺めて言葉として返し。
意識して、無意識でか。己の子宮のあたりを軽く手で撫でる。
(01/02-00:02:47)
リリカ > 視線を感じる。
明らかに魔族と言った風貌の美少女、それもかなりの地位の魔族だろう。
正直普通の雄の相手は少々飽きてきた所、手コキしていたペニスももう1回射精させてから手を離し。

「んーちょっとご挨拶した方がいいかな♡」

白濁液まみれのままドレス姿の女性の前までやってきて。

「お姉さんがこの楽しい遊び場を用意してくれたんですが?私はリリカ=ローゼンタールと申します♡淫魔の家系に名を連ねております」

その場に膝まついてニコリとほほ笑む。

「あの、見てるだけでよろしいのですか?こんなに楽しいのに」

見てるだけで満足しているのだろうかと純粋に疑問を感じ。
楽しそうに目を輝かせながら返事を待つ。
(01/01-23:43:01)
リーラ > 「幼い見た目の割には……激しいな」

そうやって、退廃的な宴の場を眺めていれば若いというよりも、幼いという表現が似合う少女が派手に嬌声をあげて男を貪っている姿が目につく。
膣穴はもちろん。尻穴にまで肉棒を咥え込み。褐色の肌を白濁に染め上げて、積極的に腰を振り男を貪る姿は犠牲者ではなく、捕食者を思わせ。
射精したあげくに精魂尽き果てた様子で倒れ込む相手を「ざーこ♡」と煽りたてる様子には余裕すら窺える。
なるほど、これが伝え聞くメスガキというものかと納得の頷きとともに、興味深げに観察のまなざしを向け。
(01/01-23:31:31)