2026/01/31 のログ
シャラル > 「そう?優しい?……そう思う?」
もう少し、背中を彼女のお腹にくっつけるくらい、かき抱く。
「ほんとうはね?自分の思いを感じて生きるのが好きなだけ。
 でも、ううん、だからこそ…ボクのことは可愛いと思うし、優しくしてあげたい、って思うわ?」

天使が自由意志を備え、個人的な思い出で誰かを愛する。
それが罪なのだと言う。
神は間違っている、と彼女はいつも思っている。

「大冒険してるわねぇ♡でも生きてこうしてここにいるってことは、とっても強いんだ?
 今度ここのえらーい人と、力比べしちゃう?おねーさん、ボクのこと好きだから、話通しちゃう♡」

彼女も腕に覚えがあるが、それにしても大冒険ではある。
もっとも、地に遣わされる天使というのは、困難なミッションを授けられるのだから、皆勇者ということになる。

「いろんなところを旅して、体に傷ひとつもなくって、かわいくってすべすべで♡」

おもわず笑顔を崩して微笑む。
「こっちに向き合ってお話ししない?」

シャルティア > 「うん♪ シャラルお姉ちゃんは良い堕天使さん♪
優しくて大好きな堕天使さん♪」

人懐っこく、裏表の一切ない心からの微笑み。
後ろから前進をぎゅうっと抱かれるのがとても心地良い
可愛いと、好意を向けられるのが本当に幸せ

堕天使だろうと、魔族だろうと、人間だろうと、天使だろうと

少年には関係ない
ただただ、自分が「好きだ」と思った相手に好きだと微笑むのだ

「つよいよー♪ ぼくはそういう風に『造られ』たからつよい!」

むふー
シャラルの腕のなかでちょっと鼻息をふんす、としながら威張ってる少年の身体は赤子のようにぷにぷにで、手の平も柔らかい。 どう見ても戦闘どころか剣もまともに握ったことがあるように見えないが

「ん? んー・・・・・・しない!
お姉ちゃんのお友達だから痛いことしない!」

力比べや仕合 試合という概念に疎い少年は愚かなぐらいに傲慢に「怪我や痛いことをその人にしたくない」と
つまりは――ぶっとばし、勝つのを前提に語っているのだ。

「えへへ♪ くすぐったい♪
好き、好き♪撫でられるの大好き♪」

嬉しそうに目を細める
湯船の中、身体を返しシャラルと向き合う格好
男女逆の対面座位のような格好になって

「・・・えへへ♪ お姉ちゃん大好き♪」

目が合うと、嬉しそうにシャラルに抱きつく。
幸せ、幸せ
こうして抱かれてるだけで心が幸せでしょうがない

シャラル > 「ふふふ」
えらいえらい、と赤い髪の毛をくしゃくしゃと撫でた。
戦闘の機能を成すために作られた天使。見た目がこんなにふっくらと可愛くても…
天使一体を容易く持ち上げて見せるのだ。
天使とは機能の擬人化である、とシャラルは考えていた。

「…おねーさんはね〜、人間を見張るために作られたの。でも人間たちの方が面白そうで素敵だから、自分らしく生きようって思ってね?化粧の仕方を教えたりしたんだけど、楽しかったわ?ボクにも何か教えてあげたいかな?」

痛いことはしない、という。
シャルの心にモラルと優しさがあることを、シャラルは好ましく思う。
(でも、多分あの方は余裕で持ち堪えるのにね?)
「すっごくすっごく強いから、多分大丈夫よ?全部使って戦って見てもいいじゃない?」
もちろん、シャラルも大天使である、それはよくわかる。
その上で
「痛みがわかるとね、もっと人間がわかるようになるわ?」


2000年すなわち20世紀を生きるブラックドラゴンを、そう簡単に屠れるかどうか、である。



+++++++++++++++++++


最初は足を緩く投げ出して向き合っておしゃべりしていたけれど、そのうち互いの手が差し伸べあって、シャラルの両腿の上にシャルがまたがるようになった。
ちょうど、目の高さが合うようになった。
湯船で温まったシャラルの頬は薄桃色に染まり、絵に描いたような、慈愛に満ちた笑みを浮かべている。


ちゅっ。

シャルの唇に顔を近づけ、軽くキスをして離れた。
どうかしら?と言いたそうな笑顔。
今度は頬にキス。それから唇。頬、と徐々にテンポが速くなる。

「してみて?」

唇をキュ、とすぼませて、瞳を閉じる。

「上手にできるかな?」

シャルティア > 撫でられるだけでとっても嬉しそう
嬉しい、幸せ、楽しい
好き、好き、大好き
そんな気持ちでいっぱいになるのがこれ以上なく心地良い

――かみさま、ありがとうございます
――シャラルお姉ちゃんと友だちになってぼくはしあわせです

「人間さんも大好き♪
やさしくていろんな工夫して色々面白いもの考えつくの♪」

痛いのは好きじゃない
戦うのは悪い魔族だけ
元々はそんなことを考えたことすらなかった
神に造られ天使同士の愛で生まれた子ではなく
戦闘のためだけに造られた実験体
だから敵のど真ん中に放り込まれ――すべてを蹴散らして帰るだけ。
だけど、今はちょっと違うので――自分の力を好きな相手にぶつけるのは、「痛い」のだろうからとイヤイヤと首を振る。

「戦うよりね、こうしてぎゅーってしたり、ちゅーしたり、お話したり、えっちのほうがいい♪」

きっと、黒竜ともそうするのだろう
勝てる、勝てないではなく――喧嘩や戦いより、抱き合いたいと

唇に当たる、シャラルの柔らかくぷるんとした唇の感触
何度も、何度も
唇、額、頬にふれる優しいキス

「えへへ、ちゅー好き、好き♪」

少年は身体を持ち上げ首を伸ばし、お風呂の中でちょっと背伸びをするようにキスをする。

最初はシャラルの顎
そしてほっぺ。 何度もほっぺに「好き。好き好き♪」とキスをする。
それから唇。
ピンク色でぷるんっとしたシャラルの唇をじぃっと見て

――甘そう――

と思いながら、シャラルの唇を舐める。
舌先で唇をくすぐるように、それから唇をくっつける
ちっちゃな舌を差し入れ、シャラルの舌にくっつけ、擦り合わせようと

「んふ、れる♡ ちゅ、ちゅっ♡
れる、れるれるっ♡
べろちゅー、好き♡ もっと、シャラルおねえちゃんの、舌、あ♡」

見た目は幼くてもとってもえっちで
普通のキスじゃなく、舌をくっつけ、こすり合わせるキスをしようと

シャラル > 桜色の唇は、チェリーキャンディのようにうるつやで。
人間のそれよりも形は整い、ふっくらとしていつつも形は整って。
「んっ?」
年端も行かない少年が舌を差し入れるなんて!
彼女が普通の天使ならばあまりの罪深さに慄くが…

「ぁふ…ふふ、ふふ♡」

ちゅるッ…♡

躊躇うことも恥じらうこともなく、大人にそうするかのように。
子供が試みるものを、ねっとりと甘く巻き取って、お口の中に引き込んで。
この子の口の中に蜂蜜が塗られてでもいるかのように、とろぉりと舌を絡める。


「ん♡ん♡あは、ん…っ…♡もっと、もっとお口の奥にね?んっ、そう、そう、上手…♡んっ、ふっ、はぁ、ん…っ♡」


ふぅう.っ…♡


たっぷりと、色めくため息を漏らし、舌をこの子の口からゆっくり引き抜くと、舌の先をチクチクとすりつけ合い、とろぉりと珠玉に光る唾液の玉と糸の橋がかかる。

「ボクのお口、甘くて美味しいわぁ…♪ こんなにえっちがお上手で、ボクってば何になりたいの?」

むかいあって、っぐ、と腰を抱き寄せると、つんっとお腹に当たる、硬くてぴぃんと震える、おちんちんが。
熱くて、硬くて、でも子供サイズで。敏感で、甘えん坊で。

「……おねーさん、気持ちいいことしたくなってきちゃった♡ 淵の段差に頭乗せてくれる? とろっとろになること教えてあげる♡ 足の力抜いて、おちんちん見せて?」
浮き上がる段になれば、シャルの足を両脇に緩く抱えて何かしようとしている。

シャルティア > 唇はチェリーの色でぷるんとしてとっても甘そう
舐めても当然甘さはない
だけど、シャラルの涎はとってもとろりとした甘さを錯覚させる

――もっと♡ もっと舐めたい♡飲みたい♡
――シャラルお姉ちゃんのもっと欲しいよお♡

少年の小さい舌に絡みつくシャラルの舌。
舌をはちみつのように舐めしゃぶられると、少年の瞳がえっちな幸せにトロンととろける。
シャラルの校内で自分の舌をシャラルの舌べらにくっつけ、擦る。
舌先でれるれるれる♡とこすりつけ合う
まるで、口腔と舌でセックスしてるかのよう。

それだけで少年のちっちゃな乳首がカチカチになって、おちんちんも勃起しちゃう。
キスをしながら、シャラルのおっぱいにおちんぽをこすりつけだしちゃって
抱き寄せられ、下乳とお腹にあたるおちんぽはすっかりガチガチで、あつくなってて

力を抜いて、頭を段差に。
寝そべるような格好になると広い浴槽のなかシャラルに腰、足を抱きかかえられる。

「ボクも、ボクもえっちしたい♡
キス、べろちゅーいっぱい♡ もっと、もっとおくちせっくす♡ したいっ♡」

はやく♡
はやく気持ちいいことシて♡
と少年はシャラルを期待に満ちた瞳で見つめちゃってる

シャラル > つるん、ぷりん、むちっ、つぽんっ。
シャラルの大きな、とても大きなおっぱいや、柔らかい体に発情した少年の腰使いが、とても切なそうで、みていてうずうずしちゃう。

(あらあら♡ お胸せっくすして♡さきっぽの割れ目の中まで性液たぷんたぷんなのねぇ♡)
お湯に紛れたえっちなおつゆのにおい、ゆげと一緒に舞い上がって、シャラルのお肌の匂いと混ざって…

「お口だけでいいの? お口以外でも、もっと気持ちいーぃことができるの♡」
お風呂の段差を枕にして、おちんちんのたまたまを、おっぱいにうずめて。

湯煙で、妖しいくすくす笑いがエコーを纏う。
にやにやとしながら、切なそうにきりきりってなってる乳首を、さわさわぁ、と両手の爪の先っぽで、かりかり、かりかり…

ゆらっ、ひくっ、と、おねーさんにむけて、はやくして!って甘えてるおちんちんを、舌なめずりしそうな勢いで、ずっと見つめてる。

「ん〜?そうよねぇん?だって、おちんちんがとっても正直なんですもの♡ えっちなにおい…」

すっ、と先っぽに鼻を持って行って、えっちな匂いを胸いっぱいに鼻呼吸。
手が、乳首からそっと離れると、両手でおちんちんを優しく包んで、そして指先でそっと、先っぽをむきむき、と…♡

「お漏らししそうになったら言ってね?」
ごっくんしてあげる、と声を顰めて囁く。

ぬぱぁ、と、音がしそう。
ピンクの、おねーさんのえっちな唇が、あそこみたいにセクシーで。
それが、ちゅるん♪と、むきむきしたおちんちんをたべちゃう。
そして
ぬるっ。
ちゅるん、
ぬろぉ…
巧みな舌使いで、シャルのおちんちんを、ちゅっぽ、ちゅっぽと頭を振っておくちせっくす。

「ふふ、”潜望鏡”っていうのねぇ、これ♡ リラックスしててね?おちんちんだけ、きもちよーくしてあげるから♡」


ぁむ、はふ…んっ。

こくん。

えっちな味するわぁ、としゃぶりながら。

シャルティア > 優しく、それでいて妖艶なシャラルの笑い
段差を枕にして仰向けになった少年の乳首を爪のさきっぽでカリカリっと乳首責め

「ひっ、あ♡ あっあっあっあっ♡
それ――いい、っ♡ カリカリての好き、気持ちいいっ♡」

痛みではなく痺れるような気持ちよさに乳首から頭まで甘い電気が走ったかのよう。
ちょっともどかしいぐらいのカリカリ攻めに少年はあん♡あん♡と女の子のように悶え、恍惚の表情を見せる。

乳首を攻めながら、じい・・・♡と見つめつつ顔を近づけ、両手で優しく、優しく先っぽをむいてから――魔性の口内に飲み込まれる。
お口でされるのは大好きなのか、唇がひらき、あーん♡とする姿を食い入るように見つめてて

「ひ、ひんっ♡
あ、お口のなか――あつくて、にゅるぅ、って♡
おくちまんこ、っ♡ おくちまんこ好き、好きぃ♡
先っぽ溶けちゃう♡ きもちい♡気持ちいいよお♡」

先走りも多い
まるで射精みたいに、シャラルの口内、喉奥に少年の先走りの蜜がぴゅ、ぴゅっ♡と吹き出ちゃう
美味しそうな表情で自分のおちんぽをしゃぶるシャラルがエッチでたまらない。
亀頭の先、裏筋に舌が這うと、腰がびくりと跳ね上がる。

――気持ちいいっ♡しゅご、これ気持ちいいっ♡
――それにお姉ちゃんのえっちな顔も舌も見れてすっごい♡
――好き、これ好きい♡

は、はっはっ♡と、発情しきった吐息を漏らす
その間も、じ~~っ♡とおくちまんこするシャラルの顔を見つめてて

シャラル > おちんちんの先っぽを。唇と鼻の下が、蕾みたいに丸くなるところまで抜きかけてから、唇に包んだまま舌先でチロチロ…
上目遣いで、女の子みたいに乱れるシャルティアの様子を、恋に落ちたように見つめながら、もう一度、喉奥の空間まで、この子の下腹部にぶちゅぅ、と唇が張り付くほど送り込んで。ぴゅぴゅ、と噴き出す先走りを、こくっ、ん、と飲み込む。


たまたまを、もっとおっぱいの谷間に押し込んで、シャラルのお口と、お胸で、おちんちんをもっちりと埋もれさせる。
おっぱいはあつくほてってつやっつや。
お口はむせかえるくらいはぁはぁとえっちで、唾液とおちんちんのジュースが混ざって、先っぽのお口がゆるんじゃうくらい、優しくたっぷり舐めしゃぶってくれる。


ぴくっ♡
とぷっ♡
ぴくぴくっ♡
どぴゅ…っ!

「んん♡…はぁんっ!」

先走りから、射精、射精、好きの気持ちが先っぽにみっちり詰まってるものがお姉さんのお口に飛び込んできた、

ごっくん…
 ごっ…くんっ

射精の快感が、ずっと、ずーーーーっと、ゆるんできて、とまらない。
誰もが夢見る、とろっとろに甘くて切なくて、ずっとずっと鈴口が痺れて溶けちゃう、女の子の絶頂みたいな、すごい射精…

シャラル > 「はぁぁん♡」

じゅるろっ、唾液を啜る音をさせながら、おちんちんを、シロップみたいなカウパーでトロッとりのなったお口から、やっと解放してあげる。

練乳みたいな、ボクの精子が、とろっ…♡

おねーさんのお口の端っこから溢れて滴って…

舌の上に乗った、新鮮で真っ白な精子を、舌で巻いて、喉へ、ごっくん…


「あぁん、お口が全部、気持ちいい…♡ みて?おねーさんのおくちまんこ…♡ これゼェんぶ、ボクの、精液…♡」

シャルティア > 上目遣いに優しく自愛に満ちた――まるで恋人のような表情でみつめながらも、淫魔もかくや、という舌と口技でとろかすシャラル。
先端を唇と舌で同時にせめられるとびゅ、ぴゅっと先走りがとまらない。
選択も固く膨らんで、もう出そうになって
おっぱいの谷間にうずめつつ、唾液と先走りの蜜をごっくん♡と美味しそうに飲む姿に、少年は食い入るようにその様を見つめちゃう

――飲んで、るっ♡
――ボクのあんなに美味しそうに・・・♡
――飲んで♡ほしいっ♡もっと、もっともっともっと♡

ごっくん♡
とまた喉がなった瞬間、びゅくびゅく♡と甘く吹き出す精液
それを舌であつめ喉奥にため――ごっくん♡と飲み干すシャラル
恍惚の表情で精液をすすり飲み干す精飲ショー
それを、今まで以上に興奮したように見つめてる
それどころか、そのごっくんを見ながら自分のおちんちんをしごいちゃってて
シコシコ♡とうっとりとした表情で精液を飲むシャラルの表情をオカズにしてオナニーをしちゃう。

もっと飲ませたい♡
飲んで♡のんでのんでのんでっ♡

というように、腰をあげ、シャラルの顔、胸に亀頭の先を向ける

「おくち、あーんして、ちかづけてっ♡
もっと、もっとごっくん♡してえっ♡」

シャラル > 一心不乱に、おちんちんを、くちゅくちゅ、ちゅくちゅく、じれったいくらいに激しくシコシコしてるのを見ると、彼女の青い瞳が濡れて艶めく。

シャラルは、少年が今から出すものの匂いを、お口の中から漂わせながら、美しい目元を、好色差でしならせて。
ピンクに張り切った、濡れてるおちんちんの先っぽ。
それを、胸の中にそそり立たせ、ちょうどいい射角のあたりに口をそっと開いて

しこしこして?もっとおちんちんしこしこして?と囁きながら

「ぁ〜〜〜〜〜ん♡」

たっぷりの唾液で蠢く、お口の中を、くぱぁ…♡


精液がもっともっと作られて、もっともっと集まるように。

(あ〜〜〜ん、かわいいっ、かけて!かけてっ、は・や・くっっ!)

シャルティア > わざと、少年を欲情させるように、射精欲をかきたてるように目元を蕩かし、口を近づけ、みだらな言葉で煽り
――あーん♡
と口を唾液まみれにして見せつけるシャラル。
そんなえっちなシャラルを見ると手はもっともっと早くなる。
シャラルにかけたい♡飲ませたい♡
そんな手の速さと表情。夢中でそのシャラルの表情をオナニーのオカズにしながら

「――イクッ♡ いくいくいくっ♡
のんでっ♡ お姉ちゃんのんでのんでのんでっ♡」

びゅくんっ♡
びゅーっ♡ びゅる、るっ♡

さっきよりもさらにすごい量
それを、シャラルのおっぱいにも、顔にも、あーんとあけた奥地にもぶっかけちゃう。
イキながら、シャラルの舌におちんぽをのせるようにして、舌におちんぽをこすりつけ根本の精液もびゅるびゅる♡と

「きもちいいっ♡ こんなえっちなコト、きもちよくて頭おかしくなっちゃうよお♡」

はーっ♡ はーっ♡
と、夢見心地だが興奮しきったような表情で、シャラルを見つめる。
その表情は、すごく期待にみちていて

シャラル > 「あはぁぁ〜〜〜〜〜っ♡」

ぴっ

ぴぴっ

どっぷっ


ぴゅっ、どぷっ、どろっ、りゅっぷ…


美しく、甘く、優しいかおが、
可愛く、えっちく、いやらしく、子供なんてことをすっとばし、エッチを過激に楽しむ姿勢を隠しもしない。

10歳くらいの少年のおちんちんから、いっぱいたっぷり激しく打ち続けられる精液が、この豊かでえっちな体をもっとえっちに飾り立てる。
大きな胸の乳首から滴る樹液にみたいな精液。
パールのネックレスみたいになった一筋のせーえき。
とろけたアイスクリームみたいな、リップに滴るあまーいざーめん。
肌から染み込む、エッチしたいの気持ちが、キュンキュンって子宮に滴ってくる。

「あ……っ♡」

お口の上に、おちんちんをコロコロとすりつけられ、そのまま、濃いとろっとろのエッチなコンデンスミルクを直にどぷ♡
とされた瞬間に、身震いして、お湯の中にお姉さんのえっちなおつゆの匂いが溢れる


「もぉ、ずーーーっとおちんちんいぢって!おさるさんなんだから♡
そのままおかしくなっちゃいなさい♡ おさるさん♡」

さらに、そのまま、少年の腰をちょっともちあげ、背中に翼を表し、その翼をちょっと内側に向けて、少年の膝裏を挙げる。

つぷ♡


大きく開かれた、精液滴る睾丸の下、アヌスを、くすぐるように舐め…アヌスの縁を、縁を描くように刺激し続ける。おちんちんの腺を直にくすぐる禁忌の舌遣い。


「ここをこうすると、たまたまがぐつぐつしちゃうのよ?ぁーーーん…」

ねろっ、ねちっ、にゅるっ。
そして、片手で、おちんちんを、皮ごとクチュクチュシコしこーーーって…!

シャルティア > シャラルのおっぱいや口に向けて吹き出す射精
それを気持ちよさそうに受け止めるシャラル
心から美味しそうに舌を垂らし味わうシャラルの表情に、少年はゾクゾクといけない気持ちでいっぱいになる

次の瞬間、小さく軽い身体は膝裏から持ち上げられ湯船のあさいところでいわゆるちんぐり返しに。
そのままたまたまの下からアナルをゆっくりと這う下
びっくりしたように腰を震わせるが――その緊張もすぐに快感にとろけちゃう

「ひゃっ♡ ソコ、お尻――きゃっ♡
ひんっ、ぬる、ぅって♡あん、んっ♡
お尻舐められるのしゅご、気持ちいいっ♡
だめ、ソコきたないとこなのに――すっごくきもちいいっ♡
おしりきもちいっ、れるれるって♡舌入れられるのすごいよお♡」

お姉ちゃん、お姉ちゃんっ♡
と、シャラルの舌がお尻と中を這う。
アナル舐めのままおちんぽを優しくしごかれて

「ひあ、あっ♡
イっちゃ、うっ♡ お尻でイっちゃう♡
きもちいいっ♡ おしりで気持ちよくなってイっちゃ――ひゃあああんっ♡」

びゅくんっ♡ びゅくびゅくっ♡

自分の顔にかかるほどの勢いで、少年はアナルでイッちゃう。
はーっ♡ はーっ♡
と恍惚の表情のまま、自分の顔にかかった精液をぺろりと舐めちゃって

「・・・むー
お姉ちゃんにもおちんちんあったらいいのにね
そしたら、ぼくがいっぱいいっぱい舐めて、いっぱいいっぱいごっくんしてあげるのに♡」

シャラル > 手応えを感じた。
余計に上がる体温。腰の緊張。射精による緩和。
その喜びよう。自分で自分の絶頂に汚される快感。


アナルから口をそっと離し、どんなに感じただろうと楽しみに見てみれば

「…………!」

とても、


(色っぽいのね…♡)

ただでさえ天使の容貌が、快感で女の子の様相に。
きっと、女装をさせてこんなふうにしたら…

体の奥に込み上げてくるものがある。

もっと、いぢめたい気もしてくる。
こんなに可愛いのだから…


「…欲張りさんね?そんなに欲しいの?いいけど…その前に、私のここを、気持ち良くしてくれたら、考えてもいいわよぉ?」

そう言って、今日はずっとご無沙汰している、女性自身の部分を、お湯の中でス、と撫でた。

「やぁっぱりぃ、中でナマが一番気持ちいいもの♡」

彼女は、湯舟の段差に両手をつき、湯船の中で、油面の中にゆらめくのは、突き出されたお尻

「今度は男の子になって?ねぇん、いいでしょう…?」

おまんこでしこしこしてぇ…?


10歳児に聞かせるにはあまりにとろけた、甘い甘い、発情の声。


大きなお尻を、小さな両手でしっかり掴んで、と言わんばかり。

小さなこの子には、体がお尻に持ち上げられて、しがみつくくらいにも感じられるか。

シャルティア > お尻を舐められるぬるりとした感触
指やゴツゴツしたモノでないぬるぬるの舌で中を優しく舐め回される快感
それは少年にとってはあまりに甘い快感
お尻を舐め回されるそれは、もうすっかりメス堕ちしアナルの快感に支配されてるもので。

「よくばりさんなの? だっていっぱいいっぱいおねえちゃんに気持ちよくしてもらったから、ボクもいっぱい気持ちよくしたい♪」

うつ伏せぎみに背を向け、おしりを突き出すシャラル
襲いかかる、というよりそのシャラルのおしりに抱きつくような格好で、シャラルのお尻に、伸びる足におちんちんを擦り付ける。

そしてそのまま、おまんこそばの肉におちんぽを押し付け、グリグリとしながら・・・・・・にゅるん♡ と挿入。
シャラルの大きなお尻にしがみつくように掴み、抱きついて・・・・・・たん、たんたんたんっ♡と腰を振る。
最初は抜けそうと思ったのかおっかなびっくり
でも抜けないとわかると、、たんたんたんたん♡と腰を夢中で振る

「んんっ♡ は、あ、っ♡
お姉ちゃん――♡お姉ちゃん好き、好きっ♡
お口もおまんこも大好きっ♡
お姉ちゃんとのえっち大好きっ♡♡」

たんたんたんたんっ♡
ぺちんっ、ぱしん、と少年のお腹、太ももとシャラルのおしりがぶつかる音。
亀頭の先が膣壁に触れるのがイイのか、ぐりぐりと亀頭の上をシャラルのおまんこの壁にこすりつけるようにグリグリしちゃう。

「ひ、んっ♡ お姉ちゃんのなか、にゅるにゅるでドロドロで――またすぐイっちゃうっ♡
きもちいいっ♡ お姉ちゃんのおまんこ♡ おまんこっ♡
腰とまんないよお♡」

ぱんぱんっ♡という音がどんどん小刻みになっていく。
射精をするために小刻みに、速く、亀頭をこすりつけるように

「あ、あんっ♡ イク、イクイクイクイクッ♡
またざあめん出しちゃ――っきゃ、うんっ♡」

びゅくんっ♡
びゅーっ♡ びゅるっ♡

ドクドクとシャラルのおまんこに吹き出る精液の勢いは相変わらずすごいもの。
射精の快感と敏感になってるおちんぽの快感
それを味わうようにゆっくり、ゆっくりと腰をふりながらシャラルの腟内に射精しちゃう

シャラル > 少年の両手に余る後ろ姿。
それに、抱きつくように、あるいは必死で凝りこなすように、
しっかりと砂時計型の、でも豊かな後ろ姿に、おちんちんを突き立て、奥に届かなくともちゅぷちゅぷと腰を打ちつける。
シャラルの秘所は少し曲がり、窄まり、くねり、それでいてヒダの質感と入れ心地は麻薬的。

ジャパジャパ、腰が水を掻き立てる。
少年の手を伸ばしてもごらんなさいと言わんばかりに、背中の脇からおっぱいが余っているのが見える。
なんて大きい胸。

「はぁあん!そこ、そこ、あはぁっ!ん〜〜〜っ♡」

少年の下腹部に吸い付き、もっちりとした太ももはピタピタと少年の足にあたって。
やがて、犬みたいに息を吐きながら湯船の淵に伏して顔を隠しながら、
ひぅ、ぁん、おまん、こ、ぁ、いいんっ〜…と、上擦った声を漏らしつつ

「ぁああ、好き、好き、好き、ほじくり返して、ボクの精液すり込んで?あはっ!あっ、ん、おちんぽ、おちんぽいいっ、いいんっ♡」


もっとどろどろにして、おまんこもっと、どろどろっ…

はぁはぁ、と、吐息と喘ぎと譫言が混ざる、

「いっ!あっ、来てっ、来てきてっ♡出してぇん♡あっ、んっ、なかでびくんって、びくびくって、あああ、出そうなの?いーのっ、そのまま、イっちゃい、なさいっ!んあっ!あああああっ♡」

性液を塗り込むように、ゆっくり、頑張りピストンする体を、背中に乗せて

シャルティア > シャラルのおまんこに挿入したまま射精を続ける。
おしりと腰にしがみついてそのおまんこの快感をずっと味わおうとするように
腰のあたり、背中からぎゅうっと抱きついて、あれだけ射精したのにまだへこ、へこと少し腰を動かしつつ

シャラルの喘ぎを聞きながら、くてーとしている
しかし、おまんこの中のおちんちんはこの上なく元気だ。
寝室から何度も何度も射精しても、むしろ精液の量も濃さも魔力も増えてるかのようで

「えへへ、お姉ちゃん好き、ぃ・・・♡」

背中から、腰にぎゅーと抱きついて、ほっぺたを背中にスリスリする。 甘えん坊の少年と堕天使の女のセックスはまだまだ続くようで

シャラル > 「あぁぁ…っ」

へたん、と、おっぱいが湯船のふちに乗って、クッションみたいに潰れながら

少年に気持ちの丈をぶつけられて責められる快感に何回も絶頂しちゃう。
射精でくったりとしたこの子が、背中に乗って気持ちよさそうにしていれば、おててが赴くままに、お湯に浮くお胸ももにゅもにゅと揉ませながら、絶頂で過敏になった肌からの深い絶頂に(あらゆる所から絶頂を感じる)酔いしれ。

今度は湯船の段差に腰をかけたまま、覆い被さって挿入を誘い。この身体中に擦り付くかのように、甘えたせっくすに、余計に優しくなって・・・

気がつくと、いったいどれくらい、つがっていたのか。
それくらい、長く、楽しく、いくら食べても飽きることがない、そんな時間がまだ続く・・」

ご案内:「迷宮「デミモンド」内」からシャラルさんが去りました。
ご案内:「迷宮「デミモンド」内」からシャルティアさんが去りました。
ご案内:「設定自由部屋」にシャラルさんが現れました。
ご案内:「設定自由部屋」からシャラルさんが去りました。