2026/01/27 のログ
■グスタフ > 「おやおやぁ、アンジーちゃん空いてる~」
店に顔を出した男が、ちょうどそこになにか談笑している姿を見て声をかけながら入ってくる。
手にはいつもの土産だが、今回は石鹸の詰め合わせという妙に生活感のある実用物だった。
「なになに、メスガキィ? また新しい娘はいってくるの?」
勘違いしたまま話に加わるような加わらんような。
そのまま流れで、アンジーの胸を見る。
わかってねぇなぁと首を振って。手をワキワキと。
「俺くらいになると、こう…。
服の上から着やせしてる娘のほうが興奮してくるんだがなぁ。
剥いた時のギャップがな。やっぱり」
■娼館「プリプリ」 > 「あっグスタフどの〜〜〜!聞いてくれ〜〜〜!」
胸板に飛び込みつつ
「フリー客が胸がない枠にアンジーさんを入れたんだ〜〜〜え〜〜〜ん」
うそなき。
すみませんね。と向こうで会釈しているクロエママ、控えめに言って爆乳であった。
アンジーさんはDだぞ!あるっすよねえ!?とグスタフ殿に。
「流石にリアルメスガキは法律的にあれかなーと思うんだけど、そう言う子いないなーって思って。あとは店長がうんと言えばの話さ。」
そして着痩せの話。
「ほら!やっぱり需要あるんすよねえ!?聞きましたみなさん!時代は爆乳より着痩せ!着痩せっすよ!!!!!着痩せは暗号資産!!!!」
最近流行りの魔導の絡んだ金融商品のワードを使っている。
「で、グスタフ殿は?とーぜん用もなくきたわけでは?ないですよね?ん?」
肘でこづきつつニヤニヤ。
■グスタフ > 「胸は大きさじゃなくて柔らかさとか抱き心地だよなぁ、よしよし」
慰めるのに頭じゃなくて、胸をもみもみして、もうこのままいいよねと店の人に目配せ。撫であわすように腰を抱いて。
「アンジーちゃん腰ほっそいしね、このメリハリがね……。
もちろん、遊びに来たんだけど、このままイケるかい?」
こんなところで立話してるのだから空いてるだろうと
顔を寄せて軽くこのまま部屋へ行こうと舌出してみたり。
■娼館「プリプリ」 > 「いいよお?まあ暇だしねえ。」
僅かに舌の触れ合う音をさせて絡めあう。
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と言うわけで例によって受付で番号札を受け取ったグスタフは、いつもの様にカウンターからの案内のアナウンスで、2階のアンジーの部屋に通される。
あの時からお部屋のポスターは変わってないが、ただ一つ追加として、シェンヤンのカンフーアクションの舞台のポスターがかかっている。
「やっと年始のラッシュが終わって落ち着いたところだよ。
今日も来るだろうなーと思ってさ。」
ぴっ、とベッドのシーツを引っ張る。
「じゃあ、始めようか〜〜〜っ」
シェンヤンドレスタイプのワンピースにサイドスリットが鼠蹊部ギリギリまで。
前垂れ的になった部分をにやにやとたくし上げると、履いていない。
「…ほれ♡」
にまぁ…としている。
「どーだグスタフ殿。やらしかろー。…どっちのお口から使う?上か、下か。」
■グスタフ > 「毎年のことだがよくやるよ。好きとはいえ。
……前か後ろか、って選択はないの?」
捲られて曝け出された剥き出しの股間を、覗き込むように顔を近づけて。
指で開いてみる。美味しそうな秘書の内側まで覗いて指で撫でながら。
男も股間を露出して、上の舌を舌で絡めるとそのまま股を開かせベッドに押し倒して腰を合わせるように押し込んでいく。
「こんなやらしい誘われ方したら、ねぇ?」
腰を抱いて密着させるまで股間を押し込むと、奥をゴリッと抉るような感触。
胸元に顔を埋めて。見た目より大きな柔らかさに埋もれる。
「顔埋められる、この大きさで小さいはないよなぁ」
腰を振りながら、胸元を暴いて、思ったよりも大きい胸に吸い付いた。
■娼館「プリプリ」 > 「恥ずかしいんだよぉ。わかれよぉ……そりゃ、きもちよかったけどさぁあ……なんかこうほら、あるだろ…?」
初手から後ろの孔を、というところにまだわずに恥がある。
「…あとでさせたげるからさあ。」
決まり悪そうな顔を真っ赤にして俯く。
「んっ」
秘裂を押し広げ、覗かれる。少し赤みがある陰唇の奥は、テラテラと湿っている。
指を抵抗なく飲み込み。すべすべと気持ちよくいじることができる。
「ふっ…」
ねろねろねろ…っ
隙間から呼吸しながら、唾液を交換し合うディープキス。そのまま、押し倒す力に合わせて倒れ込むと、何度も通ってきた関係で呼吸が読める。すでに倒れながら足を開く。それもガニ股気味で。
「…グスタフ殿だってやらしいの好きなんだろ?…ん”っ…でっか…っ」
奥の奥に極太がズドン、とのしかかる
「ん”ぉっ、これっキたぁ…♡」
小さいはないよなあ、と言われているときには、アンジーは天井を向く目が若干上を仰ぎ、歯を食いしばって
「ふーーーーっ♡」
と劣情を吐く。
「…大きいと思うんだ、ちょうどいいだけで、さ…!…ァッ…!」
チャイナカラーの下、結び目をボタンに下でざんの合わせを斜めに開かれると、なかから、大きくてちょうど良いサイズ感の胸が、ぷるっと、溢れる。
それも彼が覆い被さって吸い立て始めれば、アンジーを蕩かしていく。
「はっ、んっ、ぁ!ぉっ、ん〜〜〜〜〜!」
ずぐずぐ、と子宮を押しつぶすわがままな腰使い。しかし薄い本そのものの様な行為にダイレクトに興奮するアンジーにはちょうどいい。
湿度たっぷりに低くなった声で、えへへ、と声にならない声が漏れ出す。
「……グスタフ殿のせいだぞ♡拙者すっかり、えっちになってしまったんだが…?責任とってくれないかなあ…♡」
出せよぉ。
と揺さぶりをかけつつ、普通のスペックのあそこできゅっっと頑張って締め付ける。
「たまってのわかってんだぞぉ…?出せよぉ♡
はん!ぅっ、うっ、うっ、イっ、イクっ、イクからさぁああ!」
冬場。この体温で曇ったメガネの奥の目が、じっとりやらしく笑みの形になっている。
■グスタフ > 「アンジーはむっつりだっただけだろう?」
エッチになったというには、こう興味心と探求心がありすぎである。
そもそも頭でっかちの耳年増のような薄い本知識先行型なのだろうから。
「あれもこれも好きそうなこと、試してあげてるだけだよ」
腰を逃がさないようにして、グリグリ押し付ける。
普通なら膣奥に届かせるために深く腰を入れる行為だが。
最初から突き刺さってるような状態で、子宮をぎゅうと押し込む形だ。
「やらしいアンジーちゃんにたっぷり飲ませてあげようかね」
前髪を指でどかして顔を撫でて、その可愛い顔を見ながら。
奥にゆっくりと射精。最初はどっぷりと重い精子が吐き出されて。
どろどろと溢れて、ビュービュー止まらない。奥から溢れて膣内を逆流して溢れていく。
■娼館「プリプリ」 > 「表に出していいわけないだろ…一般論としてはさ…?一応お嬢様なんだよぉ。」
というのは育ちの所為。
「たださあ、書いてあると、実際にやりたくなるだろ…?」
それは人による。
ずっと突き続けられ、なんとも言えない崩れた表情で、口元がずっとゆるまっている。
「ぇへへ…ひぅっ!あ”〜〜〜」
どろっと熱い快感が背筋をゾワっと降りていく。びりびりと膣にくる。
「えっ、う、はぁん、あっ、はあぁぁ……!」
メイベリーンがする、だいしゅきホールドと同じ、腰を絡めて首の後ろに手を回し、ぐ、と抱き寄せる。
アンジーの荒い吐息がずっとグスタフの耳に吹き込まれ続ける。
重なる体を包む肌には汗がじっとりと浮かんで、座業メインでちょっと筋力のない体で、必死で縋り付く。
メイと同じことをしているのに、こっちは数段生々しい。
「…ひゅぅうううう………お湯みたいだぁ………たまんね……♡ どこで溜めて来るんだよぉ……♡オナホじゃないんだゾぉ…?」
いひひひ、底意地悪く笑うと。無精髭がある頬に覆い被さる形で触れ、いてっ、と声が出た。
■グスタフ > 「お嬢様が目覚めちゃったかぁ……これは確かに責任とらないとなぁ」
体力はさすがに人並だが、筋肉ない割に姿勢がいいのか体が柔らかいので、
結構体勢的には無茶が効くのか、大股開きは苦でなさそうで。
大柄な男が腰を密着させても、開いた股の間に密着できる。
それが彼女にとっていいことかはわからないが、
「年末年始のお預け分ってとこだな……最近、黒髪眼鏡の薄い本買いあさったからナァ」
鼻息荒く見つめ合いながらねっとりと口付けして出し切ったものを引き抜き離れれば。
彼女の目の前に見せつけるようにドロッと汚れたイチモツを差し出して。
■娼館「プリプリ」 > 一応、コスプレする関係で多少体は作ってるのと、オタ芸の動ける体ではある。
だから結構足は開ける。
「おっ、それはまさか?拙者をおかずにとか…?」
ヤってる時に拙者とか言わない。
「ん〜〜〜……」
10年くらい前は普通に学生だったので、まさか風俗で働く様になるとは思わなかったなと過去を振り返りつつ。
「薄い本の中のそいつと、アンジーさんのどっちがシコれる?」
と、いいつつ、ずるずる、と結合が抜かれていく。
湯気が立ちそうなほどに充血したものが、カウパーと愛液で濡れそぼり、まだ萎えない。
「ふふん、勝った♡やっぱりリアルがいいかぁ、そっかそっかぁ♡薄い本には体がないからにゃあ」
エゲツな…♡と呟き、そのまま胸の上にまたがらせ、ぶっとくいきりつづける巨マラに「生身に興奮してくれたから、御褒美あげないとねえ♡」と、湿度の高い声で笑う。じゅるる…っ♡と、御褒美お清めフェラをしてくれるなど。
あごはずれそ、と口を抜いた時に呟き、それでもまだジュルッと、啜り切って。
そしてしゃぶり切れば
「…それじゃあ、そろそろご期待の。」
四つん這いから、お尻を向けて。
僅かに色がついたアヌスを向け。
「……ほんと、隊長はお尻が好きだなあ〜〜〜〜?♡
ちゃんと洗ってあるからさ♡」
くぱぁ…と、後ろを向けるだけで期待に緩まって来る孔。
そして、後ろからつがえば、前でするときよりも数段加速したやらしさで、やりつづけ・・・
ご案内:「設定自由部屋」から娼館「プリプリ」さんが去りました。
■グスタフ > 「そりゃあ生身の方がいいが。薄い本の黒髪眼鏡ってドエム娘が多いんだが、なんでだろうなぁ」
お尻を撫でながら……たっぷり時間まで楽しんだとさ。
ご案内:「設定自由部屋」からグスタフさんが去りました。