2026/01/26 のログ
ご案内:「設定自由部屋」に娼館「プリプリ」さんが現れました。
娼館「プリプリ」 > 晩飯どきも終わったあたりの時間、食欲が満たされたので、次は性欲かな…と言う気持ちになった人々がふらっとくる。

本日も一階エントランスに、目つきの鋭い老黒服、すなわち店長がいる。
目つきは怖いが、慣れると割と気さくだし、遊び方とか教えてくれるし、融通もきかせてくれる。

顔で損してますよね?


「うるせえんだよおまえさんはよ!」


そんな感じで本日も営業中。

メイベリーン。クロエ。アンジー。バレンシア。などなど。珍しく星3も開いており。

娼館「プリプリ」 > 可愛く甘くならメイベリーン、
母性と包容力ならクロエ
オタクでえっちぃのはアンジー。
高身長つよつよお姉さんはバレンシア

星3で体が空いているのは若干不思議ちゃんでふわふわしているアンナプルナ。

娼館「プリプリ」 > エントランスのカウンター向かって右に、お店のキャストたちの絵姿。絵の下に、値札を模した、遊べる/遊べないの符牒。

カウンター内側の壁に王都の衛生当局の営業許可証が貼ってある。

絵姿の前で、同僚のそれぞれの絵を腕組みして見ているアンジー。


「…この中にはメスガキがいないっすね……」

成熟したお姉さんが今多めのところ、つるぺったんの生意気でこう、ロリッ⭐︎としたものがないね…?

と思っている。シェンヤンの混血が伺える顔立ち。シェンヤンのスタンドカラーを取り入れたワンピ。肩までの黒髪そしてメガネ。


「ガキはあんまり良くないと思うの。」
隣で言葉遣いに釘を刺す赤毛ロング、色白、豊満の人妻クロエさん。緑の花柄ワンピ。
「それにメスなんて。」
「……いやー、これはその、一種のジャンルで……二次元だから…」

30代のクロエさんにはついてきにくい言葉遣いとか世代の差。

アンジーさんとクロエさんが並んでいるのをたまたま横から見た、フリー客。
クロエさんの胸の大きさに釘付けになる。

そしてアンジーさんの胸を見て
(おっぱい無いな)と判断した。


「無く無いよ!あるよ!」
右手のひらを垂直に、左手のひらをCの形にして
「D!Dあるから!こらあ!その目はなんだあ!!!おまえでナマモノ同人描いてやろうかあ!!!!!」

なんか、鼻で笑ってきたぞさっきの客。
ぐぬぬ!となっているアンジーさん。

Dはある方、なのだが…!

ご案内:「設定自由部屋」にグスタフさんが現れました。