2025/12/21 のログ
■アイリース > 「っぉほ♡!」
一瞬押し付けられていた物が離れたと思えば、再び後孔に捻じ込まれる熱いナニカ。
先ほどまでしっかりと犯されていた事もあり抵抗なく咥えこんだそれは、しかし再びピストンを行う事なく留まるだけだ。
まるで先ほど蜜壺を占有していたように動かないそれは、入って来た時は先ほどよりも硬さも大きさも控えめであったと言うのに後孔を己の場と言わんばかりに落ち着いた後緩やかに大きさと硬さを取り戻しつつあり、それが余計にアイリースの体を淫欲で蝕む。
「ふ、ふぅ……う、動かない、なら……あるけ、るか、な……♡」
ゆっくりと足に力を入れ、立ち上がる。
一応、一対一の戦いには不向きとはいえこれまで冒険者として活動は出来ていたのだ。何とか立ち上がり、歩くだけの体力は残っていた。
後孔にずっぽりは待った存在に意識が集中しないようにと必死に前を見据え、いつの間にか元のサイズに戻っていた胸を何とか服の中に戻して小さい歩みではあるが一歩一歩踏み出していく。
しかし、再び見えない何者かの動きが始まる。
元のサイズに戻った胸が服の中で何かねっとりした物を塗り込むように揉みしだかれる。
胸全体を、そして未だ刺激を受けている乳首を丹念に揉み込まれ、その度に止まりそうな足を𠮟咤して進む。
壁にもたれながらではあるが、何とか歩けているが不意に後孔の奥をぐりぐりと押し上げられて立ったまま仰け反ってしまう。
「んぉっ♡」
しかし先ほどまでの激しい快楽と比べればなんとか耐えれる範囲だと、自分に言い聞かせながら歩いていれば胸に違和感を感じ始めて視線を下げる。
先ほどまでの何かを塗り込むような動きではなく、先端の訪れていた振動が消える代わりと言わんばかりに激しく揉まれていたのだ。
左右から中央に寄せるようにと胸を動かされ、そのまま男の手全体で、指をしっかり広げて揉まれるように形を変える胸がどういうわけだかどんどん熱くなる。
心音まで激しくなり、自分の体にどんな変化が訪れているのかと恐怖から歩みが止まってしまう。
そして、アイリースの変化は目に見える形で訪れた。
「んひぃっ♡ む、むね、から……なにか、出てるぅ♡」
胸の先端からあふれ出るように何かが吹き出し、それが服をあっという間に濡らしていく。
あふれ出るそれがほんのりと甘いような、ミルクのような匂いを漂わせている事に気付いたアイリースは与えられる快楽によって赤くなっていた顔色を青褪めさせていく。
「え……えっ……ぼ、母乳……?」
母乳が出ると言う事は、自分が妊娠したと言う事だろうか。
先ほど2回連続で蜜壺の奥に吐き出されたあれは、やはり精液なのだろうかと意識を向けてしまえば、ショーツの中でぐちゅりと音を立てる液体にさらに緊張で体を強張らせてしまう。
中に出されたからと言って、受精したとは限らないし、受精したからと言ってすぐさま母乳が出るわけではない。それは分かっているが、ここはダンジョンだ。何かしらの魔法であっという間に妊娠して体が変えられた可能性だってある。
そう危機感を感じているのに、後孔に存在する熱量に、そして胸を揉みしだかれる快感に、アイリースは恐怖と同時にどうしようもない法悦を感じてしまう。
壁に寄り掛かり、何者かに絞られている胸を服を纏ったままではあるが突き出すように仰け反り、後孔にハマっている熱量に悶えて両足を震えさせてなんとか立ち続けているのは彼女のなけなしの根性によるものだった。
肉色の部屋。
胸を揉み始めれば鏡に映る女が戸惑いながらも悶える様が良く見える。男が触れずとも小刻みに震える乳首は男が薬を塗り込むとぷりぷりとした感触が固さを増す。
そして薬を塗り込み終わった男が歩いて肉竿を揺らすたびにアナルオナホは肉竿を締め付け、吸い付いていく。女も肉竿の動きで感じ入っているのだろうと、体を仰け反らせてまで受けた快楽を知らせてくる。
そして、模型の胸を絞るために揉み始めれば鏡に映る女の遅い歩みはさらに緩やかなものになって行き、じんわりと模型の胸の先端から白い液体が零れ始めると女の戸惑った声も聞こえる。
じわじわと垂れ落ち始める白い液体はほのかに甘い香りを漂わせており、店に売られているミルクと似た香りでもあった。
しっかりと揉み続けていればその液体が零れ落ちる量は増えて行き、ついには吹き出し始めた。
鏡に映る女の胸元はすっかり濡れそぼっており、壁に背中を預けながらも男の搾乳と後孔にはめ込んだ肉竿に感じ入ってる姿が良く見えた。
潤んだ瞳が蕩けて舌先をいやらしく垂らしながらも母乳が噴き出る度に女の唇からは喘ぎ声が零れ落ちていき、体を仰け反らせては男の手で形を変える胸を突き出して揺らしている。
■オズワルド > 「うむ…オマンコオナホとは違うが、アナルオナホもまた良い…。勃起を加速させるという意味では、こっちの方がいいかもしれん…。」
腸の蠕動運動に合わせて、チンポが良くおっきしている気がする。
つまるところ、チンポに良く血が通い、菊座を押し広げて太さを増し、腸壁を内側から押し広げて肉杭の質量を強かに味合わせているということである。
ふぅー、と長く息を吐き出し。
「しかし…やはり模型おっぱいも完全連動だったか…。」
すごく真面目な顔で鏡の方を見ながらしかし、手指は模型おっぱいをむにゅむにゅぽよぽよふにゅんふにゅんと揉みしだいていた。
時折親指と人差し指で乳首を捕まえては、きゅっきゅっと磨くように扱き上げるおまけつきである。
ローション以外にもしっかりと溢れ始めた母乳と思われる液体に、指の滑りは増していき。
模型おっぱいに顔を寄せて、すん、と香りをかぐ。香りは、ふむ、酒場などで出されるミルクの香りに似ているが、それより甘い…。刺激臭がない以上、劇物ではない。指で触っても問題なし。加えて量も噴き出るほどで文句なし…!であれば…!
「飲むか…!」
むちゅぅぅぅっ。
模型おっぱいの先端、乳首に唇を寄せて、思いっきり吸い付いた。
ちゅ、ちゅ、ちゅぅ。音を立てて吸い付いたかと思えば、ぷしゅりとミルクを噴出させた乳首に舌を這わせて、甘いミルクを舐め取り、また音を立ててじゅるると吸い付く。
赤子でもないのにミルクをすすり取るそんな吸い付きは、左右交代で続けられ、最終的にはおっぱいを両方とも中央に思いきり寄せて、左右両方の乳首を一緒に口に含んで、両方同時にぢゅぅぅぅっと吸い付きおっぱいミルクを吸い上げて――
「ぁー…っ、この薬品は絶対に再現するぞ…!」
この肉色の部屋に置かれている薬品も、持ち帰る計画が立ち始めた。果たして薬品は持ち帰り自由の範疇なのか。後で明記されていないかを確認しなければ。
ぢゅるるるるるっ。
ミルクをすすり上げながら、ゆっくりと腰を揺らせば、ケツ穴オナホの重みでチンポが揺れる。重さだけを利用した揺れで、ぬちっぬちっとチンポがケツ穴オナホの中を優しくまさぐっていた…。
■アイリース > 「んひぃっ♡ すわ、れてるぅぅ♡ も、やだぁ♡」
何者かに胸を丹念に揉まれ、乳首を扱かれて身悶えていれば今度は吸われている感覚を感じ、母乳が噴き出る量が増えていくことを感じる。
吸われているのに出たものが消える事はなく、アイリースの服を濡らすばかりだ。
すっかり濡れた服はしっとりと肌に貼り付き、揉まれて座れて形を変える胸の変化を透かしてみせる。
「も、吸わない、でぇっ♡ あっ、お尻♡ お尻もっ♡ これいじょ、ぐりぐり、しない、でぇっ♡」
交互に乳首を吸い上げられ、しまいには両方の胸を寄せ挙げて二つの乳首を一気に吸い上げられてしまえば敏感にされて弄り続けた乳首はあっという間に絶頂までアイリースを導いてしまう。
しかも後孔に収まっている物がどういうわけだか優しい動きではあるが後孔の襞を擦るものだからたまらない。
ショーツからは耐えきれず零れ落ちたアイリースの蜜と、何者かが吐き出した白濁の欲望が太腿を伝って床に落ちていた。
肉色の部屋。
男が胸を吸い上げればあふれ出る母乳の量はマシ、ほのかに甘い優しい味わいの母乳が男の口に広がる。
そのまま吸い付いていれば鏡に映る女は随分と感じ入っているようで、アナルオナホも男の肉竿を喜ばせるようにきゅっきゅっと締め付けている。
そのまま両方の乳首を一気に吸い付き、母乳を吸い上げればさらに女の善がる声は大きさを増し、男が腰を揺らして肉竿を動かせばはめ込まれたアナルオナホが落とされまいと言わんばかりに肉竿への締め付けを強め、更に蠕動運動でもっと深く挿れて欲しいと媚びを売る。
■オズワルド > ぢゅぅぅぅぅ、と双方の乳首に吸い付いたまま、いやいや期の子供みたいに、いやいや、と首を横に振って見せる。当然、乳首がくい、くいぃ、と引っ張られ。
「まだまだ吸いたいし、何ならお尻ももっと堪能したい…でも、くっ。台の前で突っ伏してちゅっちゅしてるのはどう見ても変態だな?」
ぢゅるるるる~~~っ。
口では何を言っても、口でミルクを吸い上げていれば格好がつかないものである。
しかし、それもアナルからの媚びるような締め付けを感じるまでの事。
チンポにしがみついて締め付けてくる腸壁に、おふ、と声と吐息を合わせて零し。
「これはもう、お尻堪能しなきゃ…口で何を言っても求められてるよ。」
きりりっ。顔を引き締めて言い切った。男はドスケベで都合が良い頭をしていた。
がしりっ。右手がおっぱいを捕まえたまま、唇は左乳首に吸い付いて、ちゅぅちゅぅとミルクを吸い上げながら、しかし左手はがしりとケツ穴オナホを捕まえる。そして――
ぐるりっ…!ケツ穴オナホをロール回転させながら、チンポを扱き上げたのだ…!
通常のアナルファックでは成立しえない、回転ピストン。ケツ穴連動オナホはその夢を実現したのだ…!
ケツ穴の中で、ぐるり、ぐるりと回転しながら出入りする長チンポ。そのペースは緩やかであったものの、ばちゅ、とオナホをチンポの付け根まで下ろすたびに音が響き、ケツ穴の深いとこまでほじくり返し――
「ぉっ! 今日、四度目ぇッ…!」
びゅるるるるぅっ…! 絞り出すように放つ、4度目の射精は再びケツ穴の奥めがけて。逆側の乳首にも吸い付きなおしてたっぷりミルクを頂きながら、自分のチンポミルクをケツ穴に注ぎ込み――。
「はー…えがった。いったん満足…。」
4度も射精をすれば、流石に満足いった様子で、ずぷりとケツ穴オナホからチンポを引き抜いて。一呼吸。
これだけ楽しませてもらい、お土産まで持たせてもらったのだ。ここのダンジョンの制作者にはファンレターを贈りたいが、流石に会うことはかなわぬだろう…。
残念そうにほんのり眉をしかめながら、オナホ×2,おっぱい模型、その他薬品類を自分の荷物にしまい込み。ズボンもしっかり履きなおしてから。
「じゃ、黒髪淑女生還に繋がりそうな何かを探しておくかぁ。」
口でそう言いながら、女体模型のおまんことアナルには細バイブを二本差ししておいた。
男はドスケベであった。
その後、男が探索した結果が黒髪淑女さんの生還に繋がったかは定かではないが…
もし黒髪淑女さんが生きて帰ることができたならば、時折夜中に突然、勝手にオマンコとケツ穴が使われたり、おっぱいをちゅぅちゅぅされたりする怪奇現象が起こったことだろう…!
加害者である男は、エロいお土産を抱えてほくほく顔でダンジョンを脱したそうな。
ご案内:「無名遺跡」からアイリースさんが去りました。
ご案内:「無名遺跡」からオズワルドさんが去りました。