2026/03/21 のログ
ご案内:「王都マグメール 貧民地区2」に娼館「プリプリ」さんが現れました。
娼館「プリプリ」 > 今夜も営業中。

回転率で勝負の星3娼婦は埋まりがちで。星2の何人かと、星3のミレー、アンナプルナが空いている。

星3の中でもプランパー向きのノーナは割と空いている。
その中に、どのキャストとも違う、異様に色気が充満している、銀縁メガネのタイトワンピース姿の褐色肌に銀髪の女性がいた。
胸元が深く切れ込み、スカートのサイドスリットはやたらと深く、時々足を組むと太ももがのぞく。
この店の面倒を見ている魔女、ネーラである。


エントランスホール脇の椅子に座る。
口の中で何か呪文を唱えている。視線をホール全体に走らせると、漠然とした空気の悪さが消えていく。

店のキャストたちの避妊の呪法をかけるほか、今日などは店内に溜まった感情の澱を、魔女の力で鎮めている。そこかしこに、客が吐き出した負の感情、よくない思い、嬢たちの恨み、つらみが吹き溜まる。それを、引き寄せて体に吸い込み、呼吸法をもって魔力に変えていく。

娼館「プリプリ」 > 時々、ホールに訪れる客が、あれは新しい子なの?とか、他店から来たのかな貫禄がすごいんだけど、とカウンターの中の老黒服に言う。
何しろ、胸といい尻といい半端なくみっちりとして、腰はきっちりと締まっている。またその脚のかたちの長さ、腿の肉付き。足首に向かって緩まずしまった悩ましさ。
この店にありがちな常連なら是非とも、と言いかねない魅力がある。

「うちがお世話になっている先生なんですよ。あいにくとうちの従業員じゃないんでさ」
…と、申し訳なさそうに彼は言ったものである。

(それにしても…
   エロい…!)

と、来る客来る客だいぶ迫真の表情をしているが

「見せ物ではないぞ。それより、予約はしないでいいのか?目を逸らしていると…ああ、埋まってしまったのう。」
と、嗜めつつ魔女はため息を吐くのである。

エントランスにいるアンナプルナ、ノーナは丁寧に魔女へお辞儀をしている。
よろしい、と言うかのように視線を流す魔女。

入り口前でお客様に笑顔を振り撒くメイベリーン、

「お客様?いかがです?今日のお相手はもう決まってますか?」
と、とろりとした夢見心地の声で、お客様に手を差し伸べるなどしている、艶麗な髪の毛が豊かで長い、白い猫のミレー。しなやかで恵まれた体格に十二分に実った体…星3のアンナプルナである。
そもそも補薬で埋まりがちのため、人前に現れることがあまりない。

ご案内:「王都マグメール 貧民地区2」にグスタフさんが現れました。
グスタフ > 「おや、顧問がいる。こんばんは。今夜も遊ばせていただきますよ」

何度か顔が見たことがある魔女。
メイベリーンの説明を聞いて、顧問もしくは先生などとグスタフは呼んでいた。
美人だがキャストではないので、愛想よくしてカウンターに向かう。

「今日も予約なしだけど、だれが空いてるかな」

新規の嬢に入る気分でもなく、メイベリーンかアンジーかシーナあたりの予約を見る。

娼館「プリプリ」 > 「ん、いつもお勤めご苦労。お主はいつもまめじゃの。…嬢には優しくな?」
悠揚として、椅子から立つことなく、男に会釈する。カウンターに向かうその背中を見送る。
なんとなく…魔女の第六感で、グスタフの背中から、なんらかの悪い気配がするように思うが…
(店から聞く限り、特に問題はないようであるしの…)
何事もなく時が流れる。

**************************

カウンターで、老黒服がいつものように予約の話をしている
「アンジーは今日はリフレッシュでお休み、シーナは先約があって埋まってるね。メイベリーンかな…あと星3だとクロエが空いてるけど、旦那の好みは違うだろうし。」

とりあえず、番号札を渡す。

「今は基本的にみんなバニースタイルだが、ご要望の服があればそっちでさせてもらいますよ。」


その後、例によって待合室に送り、準備ができたら老黒服が呼び出して。
待合室から嬢たちの部屋に至る次第。

グスタフ > 「それじゃ、今日はメイベリーンだな。
 今だけじゃなくて、迷ったらバニーもしくは逆バニーで。
 あ、いや学生服(セーラー)は捨てがたいな……」

悩む素振りで、そのまま予約を取って。衣装はそのまま。
逆バニーは着てくれたら強烈そうだなぁ、と軽く勃起する。
いつものシステムで呼ばれるまで待って、妄想が捗る。

娼館「プリプリ」 > 「XX番のお客様、準備できましたのでおすすみ〜ください」
枯れた渋めの節回しにいかがわしさが匂う、老黒服による呼び出し。

この待ち時間の、独特の空気感が、風俗に今きている実感を醸し出す。

進む先の通路にはカーテンがあって、そこを開けて一歩進むと、予約をとったキャストがいる。

「はぁい。」
例によって、耳をくすぐる甘い、高い声
「ぐすたふさん、待ってた♡ やっぱりきてくれた♡ 春だもんね?」

上に、セーラー服のトップスをきている。
足は網タイツにローヒールのエナメルパンプス。
頭にバニーの耳。
しかし、腕は覆われていて、
ボディにエナメルのスーツがなく、前に前貼り状のものがあるから…

「ぐすたふさんも寂しいと死んじゃうどうぶつだもんね?だからね?」

セーラー服の胸元をちょっと引っ張る、視線を下に向ければ

「こぉいうの、すきでしょぉ?」


”逆”だった

ご案内:「王都マグメール 貧民地区2」から娼館「プリプリ」さんが去りました。
ご案内:「王都マグメール 貧民地区2」にメイベリーン@逆バニーさんが現れました。
メイベリーン@逆バニー > (ちらっ)
グスタフ > 待ち合わせの時間、期待感でドキドキする。
恋人の待ち合わせのようだが、行為をする前提というのが淫靡で良い。
風俗の衣装など安っぽいのが多い中、この店は頑張ってる、というか。
趣味人が多いように思える。

呼ばれて無言で進んでいく。人影に声を合わせて、軽く抱き着いてから。
さっくり小一時間でメイベリーンはしっかり抜いてくれる。だが、
その衣装に気付いた。セーラー服でもただのバニーでもない。
食い入るように見つめて、胸元の奥を覗き見て。

「朝まで延長で」

一言、ちゅーっとかぶりつくようにキスして。
思わずゴツゴツした手で股間を撫でまわしていた。

メイベリーン@逆バニー > プリプリにとって、趣味は大事である。
キャストとはキャラクターでありストーリーとみなしているので、限定イベントなどを打っているのはそれゆえ。

「……どうだっ」
感情が浮かぶ彼の目を見据えて、どきどき。

最近は、1時間でさっくりが増えて、昔みたいに長時間、と言うのが減ってきたように思えていたメイベリーンは勝負に出てみた。
この衣装である。


「やたっ。……じゃあ、いっぱいしようね?」

ん、と小さく声を上げ、背伸びしてキスをした

「あ♡ だめっ。じゃあ、早くお部屋行こ?」


そして、3階のお部屋に至る。


部屋に入ってドアを閉めて、セーラーの上着を脱ぐと、ふるんっと、おっぱいが弾んで、胸に張り付くバニースーツ素材の吸着ブラがあらわに。

「 …… ぇへへ。」
そして、久しぶりにぎゅっと抱きつくと、むちむちふわふわのからだをおしつけて。胸板に顔を埋めて
「…今夜は返したくないかんじ……」

グスタフ > 「破壊力すごっ……いな」

目を背けられない誘惑に、ごくりと喉を鳴らしてむしゃぶりつく。
まずは唇。胸を揉み抱いて、その柔らかさと張りに慄く。
甘えられれば、もう男も勃起済みで、見せつけるように露出した。

「こんなに好きの詰め合わせで迫られて我慢できる男はいないぞ」

前張りに手をかけてゆっくり剥がしながら、ベッドの上にゆっくり押し倒す。
ふとももの付け根を抑えて大きく開かせて。
そのまま一気に押し込む。
シーナの奥をどついた時よりも大きく膨張したそれを小柄な彼女に押し込めば。
いつもは平気で受け入れる膣の内側から、筋肉質な腹の中からも浮き上がって。

ロリ体形の逆バニー娘の膣を貫く見た目と気持ちよさに、思わず射精したように先走りが漏れる。
おおきな胸に顔を埋めながら恍惚したように言って。ゴリゴリ膣奥を叩きだす。

「すっごい好み。めっちゃかわいいよメイベリーン」

メイベリーン@逆バニー > 「すっごいでしょ??だって…ぐすたふさんだもん。」
好きにしていーよ?と耳元で囁く。

「あ。」
自分のお腹にあたる、大きくて熱いもの。
「あ〜〜、えっち〜〜〜。おっきい。」
テントを張っている、大きな張り出しを、片手でするするなでくりまわす。
「ぐすたふさん、ほんとはこうだもんね?
 1時間じゃ足りないよぉ…?」

いつもよりさらにあざとく、さらにかわいく、魅力で押しまくる。

ぺり…
ゆっくり、下腹部の茂みを荒らさないように剥がされる。
ぁ♡ 背筋をぞくぞくさせる声を上げて、いたずらそうに笑う。

はぁ、掠れた声が甘い息を吐いて、堪らなくなっている彼を見上げる。


「ぁ、すご……早く♡」

ここぞ、と彼の好みを直撃するような、無知さを浮かべたあどけない笑み。


「ぁん、ぁ、入って…んっ!あ♡」
みちっ、と充実した巨根が、たっぷり濡れたその箇所に、とっぷりと押し込まれる。
入れるだけでうずうずまとわりつく感触。
お腹に浮かべた挿入の気配も、人間とちょっと違うメイベリーンの膣道にはみっちりと難なく収まる。

「あっ、あっ、どうし、よ、ぁっ」

きゅん、と目を閉じて、肩を振るわせる。

目を開けると、大粒の涙を浮かべ。
ぎゅうと、谷間に重れた彼の頭を押しつけて、見せないようにして、

「……イっちゃった……♡」


その時ちょっと手の力を緩め、顔を見ても良さそうな隙を作る。


「ぐすたふさん、ずるいよぉ」

メイベリーン@逆バニー > 本当にイったのか?本当のところはわからない。
でも、きゅん、と膣が甘く蕩けて、体温が一段上がったのが肌越しに伝わって。
それで気持ちよくて目を潤ませた女の子が、欲しがってる。
その「絵」が彼の目に、彼女の匂いと声と共に叩き込まれてくる。

グスタフ > 衣装は煽情的で、隠さなければいけないものを隠していない。
隠していてもわかるほどの大きさの肉感的な身体が目の前にあって。
据え膳を待っている。彼女の言葉を疑って、楽しめるわけもない。

「こんな美味しい身体、我慢できないからな」

犯したくなるからだ、表情。煽られるままに、腰を叩きつける。
パンパン肉をぶつけ合うのが気持ちいいだけで埋まっていく。

「すぐ、種付けしちゃうなぁ」

抱きしめて、耳を舐めて言葉を注ぎながら、下半身だけ小刻みにパンパン。
ドズンと子宮の口に突き刺して、ビューとホースの蛇口を抑えたような勢いで射精する。

種付けの快感に腰が震えながら、見下ろすロリ顔爆乳の逆バニー娘。
射精しても萎えずに、まだ腰が動いて膣を嘗め回す。
癖で彼女のお尻の穴も指で弄りだして。

メイベリーン@逆バニー > 筋肉質の体から繰り出されるピストンで、メイベリーンの胸が激しく弾む。
小さい体も相まって、グスタフの制欲を盛んに煽る容姿。
その上で彼女はグスタフのピストンにも崩れず、しっかり受けるだけのパワーがある。
だからこそ、「1時間でさっくり抜く」と言う実感を楽々与えられる…

奥まで突き込まれ切るたびに、腰を引かれるたびに、甘ったるい声が戦慄いて、ずっと耳をくすぐり続ける。

「うん、いいよ?全部、出してっ♡ あっ!ぁ、ぁ、ぁ、ぁ。や、やぁ、ぞわぞわするっ、いいよ…っ」

ぐすたふさぁん、と囁く。カリにみっちり逆らって、亀頭の淵に媚びてくるあそこの感触。

ふっ、ふっ、ぁ、すご…♡
密着して絡み合う二人。ダイレクトに、汗ばんだと息を吹き込んで、いっちゃう、いっちゃうと囁き続ける。

「ぁ、まだ、まだまだ、だめ、だめ、きもちいいのにぃ…!」
儚い声を上げて、
「出ちゃったぁ…一緒が良かったのにぃ…ばか。もお…♡」
それでも、たっぷり出してもらえて、嬉しげ。

でも、すーぐだもんね?と、お見通しの囁き。すぐに腰が蠢く、まだ続く。
熱々の中をじっくりと掻き回されると、とても嬉しそうに、
「はぅ…♡ そこ、すきぃ…」
アヌスに指が触れると。パタン、と尻尾が手の甲を打つ。
「そこはだーめ。きれいじゃないよぉ」

グスタフ > 「可愛い声。なるほど、綺麗にしたらいいの?」

バチンと叩かれても懲りずに、お尻の穴の周りは揉みだす。
体制を変えて、四つん這いにメイベリーンをさせて、後ろからお尻を撫でまわしながらバックでハメて。
後ろからしても、揺れる乳が見える大きさ。
思わず腕を回して下から掬い上げるように揉んで、腰を打ち付ける。

「ほんとに今日は何回もできそうなんだけど」

だから、こっちも綺麗にしてしようよ、などと懲りない様子。
ガードが堅いと燃える悪い癖も出てきて。
お尻を見ながら犯せるこの体勢で、また中に出してしまう。でもバキバキ。
逆バニー効果も凄い。

メイベリーン@逆バニー > 「…だめだよぅ…恥ずかしいもん……」
くすぐったい、ぷにぷにと柔らかく、触り心地はいいけれど、とにかく彼女にはくすぐったい。
「ナカがいいもん…じゃぁ、バックなら、いいよ?」

乱れたシーツをちょっと掴みながら、体を捻って手足をついて、お尻をあげて。

ちら、と振り返りながら。網タイツが強調する太ももの付け根と、あらわなお尻を見せる。
ボブカットの襟足が乱れてうなじがみえる。

「あぁああん!」

ちょっと入れるだけで、裏筋を逆撫でするような喘ぎがすごい。
シーツの上に、隙間から漏れるとろとろの液のシミが。
後ろから抱えても、脇からはみ出る、ぷるぷるのおっぱいを掬い、弾ませられて。
胸から気持ちよさがじわじわ広がり、ますます具合が良くピストンできる。

「わたしもぉ!なんか、なんか、まだできそう!いけるとこまで、いこ、ね、だぁりぃん!」

ぱんぱんぱんぱん…

媚びもいっぱい、サービスもいっぱい。


「だぁめぇ、おちんちんはひとつだけでしょぉ…なかがいいよぉ、とろけちゃう…♡おねがぁい…♡」
お尻の穴が、割り広げられたお肉の隙間から見える。誘ってはいないけど、いけそうに見える角度。
「あっ、えっち、えっち、すごいっ、中で持ち上がってる…!えっぇ、やだ、上、きもちぃ…♡…っっっ」

きくっ、と腰が引き攣り、お尻をムチっと押しつけて、一緒に絶頂。

可愛い背中も汗まみれで、はぁはぁと。

「ぐすたふさぁん、おねがいがあるんだけど」

メイベリーン@逆バニー > 「うずうずするからあ。」

起き上がって、きゅっと首に手をかけて、

あれして、あれ。

えきべん、と、恥ずかしそうに。

駅弁、馬車の駅で売ってる弁当売りになぞらえた、体力勝負の体位。

「抱えてできそうだな、って思ったんだけど、…だめ、かなぁ…えっち、かなぁ?」

グスタフ > あーきもちいーと射精続けて、馬鹿になってる頭に誘われたら一つ返事。
彼女の胸を揉みしだいて、キスを強請って舐れば、すぐ回復する。
逆バニーいいなぁなどとまだ思っている。

「いいよ」

足を広げて抱えて、対面でずんっと奥まで押し込む。
見た目よりちょっと重いとはいえ、小柄な彼女を持ち上げるのは苦じゃない。
それもバキバキの男のモノを深々と埋めれば、男が手を離しても
股間だけで短時間は支えられるほどに。その場合、股間に全体重がかかるが。

腰を振る感覚が小刻みに、パンパンパンと跳ねて。ゆっくり持ち上げて落とすみたいに長いストロークも混ぜる。
一回抜いてみたら、お互いの結合部が精液と愛液でドロドロだった。
これなら、ちょっと角度変えれば入りそうだな……と。
思いついたら、試してしまった。メイベリーンのお尻にずるっと間違えて突っ込んだように。

メイベリーン@逆バニー > 全体重で、奥まで。
弾むように体を抱えて、上げては落とし、
その都度、奥の奥に。

じんわりと脳が痺れる感覚。快感。
「あんっあんっ、あ、これ、これいいかもぉお」

揺さぶられて声が震えながら、腕に力を込めて、ぎゅうっと抱きついて、震えて、イっちゃう。そのまま、はぁはぁと震えて、奥までたっぷり注がれて。蕩けて緩んだ口元で、

「ぁ…」

夢見心地の顔で、惚けて。

「ょかったぁ…すきぃ…」

下ろされて、しばらく上った血が頭から降りてくるのを待つ。

「もう一度後ろ?…いーよ? まだちょっと手が震えてる。」

たっぷり濡れてるし、あそこかな、と思ってたら

「そこじゃないよぉ・ちがうの。そこじゃないよぉ!」

する、と滑ったかのように入ったけれど、
硬い。
思いっきり力がはいっていて、硬い。

「いったっ。痛い痛い、って、ぬい、て…!」

かなりはっきり意思を示してきた

メイベリーン@逆バニー > 「二度目だよぉ!」
前回の媚薬の件もある。
「そーーいうのは、だめーーーーっ!!!!!!!」
そこんところアンジーと性格が違う。


少なくとも、ダメ、と言うのはわかる、
ワンチャンあるかどうかまではアンジーみたいに伺えない

グスタフ > 「あー、間違えた」

警告を出されたら引き下がるしかないが、ちょっと堪能してしまった。
ここまで気持ちよくしてもダメなのかと、しょんぼり。
だが、下半身はまだギンギンで、膣には入り直してしまう。

「ごめんね」

頭を撫でて、謝りながら中を擦る。楽しみなおそうと、ペースはゆっくり。
全身を愛撫しながら、腕枕して横に寝そべった形で、繋がってぬっぷぬっぷと愛した。
まだ早かったかぁと、するならアンジーちゃんかシーナちゃんかなぁと口に出さずに独り言ちて。

「おっも」

胸を後ろから揉んで言った言葉だが悪意はない。純粋に楽しんでる。
お尻はできなくても、どこもかしこも女の子として一級品なんだよなぁと撫でまわしている。

メイベリーン@逆バニー > 「本当にぃ?」
若干ジト目になってる。

「ごめんね?お尻は痛いから、前とかお口だったら全然いいんだけど、お尻はナシ寄りのナシ。」

やっぱりここがいい、と、嬉しそうに言いながら、安心しつつ、
「そのかわり、いっぱいぬいてあげるから」
ふっくらと微笑んで、ちゅ、とアヒル口を軽く彼の手にキス。指も、プルプルの唇でちゅ、とかるくおしゃぶり。
横になったバックの体位で。

「えへへ」
すぐに機嫌を戻して、全然衰えない締まりで、しっかり抜く。
「だぁりん全然硬いままなんだもん。だから、ずーっと気持ちよくって…あんっ」
奥の敏感なところに、強く当たる。
「ここ、あんっ、こらあ、味しめないのーーっ、あん♡ えっちっ ぁ♡」

どたぷん、
そんな音がしそうなほど、腕に乗るメイっぱい。
つるんもちっとあふれて、どゆん、とおちる。

「でしょぉ?」
重いってそう言う意味じゃなくって
「だから、ちゃんと持ち上げて、触ったり、揉んだり…して?」
モゾモゾ、向き直ると。
乳首がふっくらと立ち上がってる。

ずっと嵌められていたので、ちょっと休みつつ。片手で、長くて、刀の掴みたいな、おおきなのを
「ぅふふ。おっき…♡」
たっぷり、ぬるぬるのそれを、手をじっくり往復させて撫で摩り、しごいて、ふっくらの手を何度も滑らせて。そして、たっぷりの精を、どぷ、と…太ももの辺りに出させて

「ねぇ、ほんとだぁりんの、おっきい…」

ね、もしね、だぁりんがおんなじ牛の人だったら、ね、と言いながら

「もう大変だと思う。はつじょーしちゃって。」

メイベリーン@逆バニー > 「だぁりんがにんげんでよかったかも。ぜったい沼っちゃう。」
ぜったい?
ぜったいぜったい!
などとふざけながら

「ねぇ、発情期に当たったら、ちょっと大変かもだけど、だぁりんだったらもつかなって。」

グスタフ > 「発情期のメイちゃん、ちょっと怖いからナァ」

こうグイグイくる感じが。余裕があると甘ぁい声で誘ってくるんだけど。
でもまあ、逆バニとかのコスで余裕で発情するグスタフも人のことは言えない。

「ノーパンノーブラ、セーラー衣装で手を打とう」

結構ベタな。でも、抗えない魅力を持つコスを希望して。
スカートはいたまま、騎乗位されてる間は無限発射状態になるかな。
なんてことを耳元舐めながら、いちゃいちゃ話して。
ビュってふとももにだしたあと、そのまま膣中に押し込んでしまって。
ぬっちゃぬっちゃ膣肉で扱いてもらう。

乳首を摘まんでくりくりと根で回して、もちあげ先端を口で吸って。
あまぁい味に喉を鳴らす。

メイベリーン@逆バニー > 「だ〜りんだっていっつも発情してるでしょ? …ねぇ、女の子にも性欲あるんだからね?」
いちいちあざとい。

「かしこまり⭐︎でもー、せくしーらんじぇりーとかは?結構自信あるんだけど…」
でも好きな方でいいよ、と笑って
「あのねー、発情期はね、ミルクの味がこゆーくなるんだって。頑張ったらいっぱい飲ませてあげる♪」


それはどのくらいがんばればいいんだ…?という感じではある。

たっぷり挿入され、男っぷりをくすぐってさらに勃起させて、ここぞ、と甘えて媚びて、声で体で、

どぷ、どっ、びゅる、どくっ、何度出しても尽きなくて、ねちっこい音がずっと、あそこから止まらない。

ミルクも、たっぷり飲まれる度に、はぁ、と恍惚と声を漏らして

「 …あ」部屋にかけた掛け時計を見て

「4時だあ」

お風呂はいろ?と幼妻みたいに甘えた声を出す。

グスタフ > 「まあ、ほら俺ロリコンなんで」

豪華なランジェリーより、質素な方がよく。
エッチするならツルツルノーパンの方が好きという。

勃起は収まらないが、だいぶ精子が薄くなってきた。
鉄分取らなきゃなぁと呟いて。

「お風呂であらいっこするかー」

まだまだ元気そうだった。

メイベリーン@逆バニー > 「そうなの?」
えー、意外〜〜とかいってる。
最近微妙に接客業みたいな持ち上げ方が身につきつつある。

「ねえ、もしかして、生えてないのとか好き?」
必要なら剃っておこうかななどと思う。

「ん、洗ってあげるね?…あ、マットとかそういうので?」
ハイブラゼールの特殊浴場プレイを持ち出す。
とはいえなんか射精が薄まってきたので普通のお風呂にしよ、などと思い。

「わあ、えっちな感じする」

ぬちゃ、と両足の間に蟠った粘液感。

「いっぱい出したね。」

ぺたぺたと、室内ばきを履いて、ベッドの上に網タイツとバニー耳を置き。
一緒に浴室へ。
そして、湯煙の中で今日のプレイを振り返ったりなんだったり。出れば夜食も食べられるし…

メイベリーン@逆バニー > 「ロリコン…じゃあ、あれ?あの、女児服とかきとく?」
大人なのに女児服着てるタイプのサブカルがあった感
もうちょっと普通の、普通の、昔、星3の時に私生活で着てたやぼったいガールズインナーの安いやつとかの方が興奮するのかなというヒントを得るなどもする。


そしてもうちょと夜は続く

ご案内:「王都マグメール 貧民地区2」からメイベリーン@逆バニーさんが去りました。
ご案内:「王都マグメール 貧民地区2」にメイベリーン@逆バニーさんが現れました。
ご案内:「王都マグメール 貧民地区2」からグスタフさんが去りました。
ご案内:「王都マグメール 貧民地区2」からメイベリーン@逆バニーさんが去りました。