2026/03/17 のログ
ご案内:「王都マグメール 貧民地区2/娼館「プリプリ」」にメイベリーンさんが現れました。
メイベリーン > 娼館プリプリの三階、星2ランクの娼婦メイベリーンの部屋。


部屋全体から小刻みな振動がする。
壁の向こうから、お客様のうめき声が二度三度。


「あっは、おっきくなってきた♡ 当たってる♡ はんっ、はんっ、いいよ?いいよ、いって?…いっ、く、いっちゃ、ぁ♡んっ!んっ!」

切ない高い声。頭に子牛のツノ。尻尾はパタパタお尻の上で揺れて。
ベッドが揺れている。色白の裸が激しく上下に跳ねる。前後に揺れる。彼女の体の乳や尻が跳ねて、パツパツと音を立て。
騎乗位で繋がったお客様の胸に手を置き、腰を捻ってぐつぐつに充填された精液を搾り取る。
ガーターベルトが際立てる、丸くて張った可愛いお尻は結構大きい。
重くお尻をボンっと打ちつけ、フィニッシュ。
べったりもっちり、しっかり据えられたお尻は、強い太ももにがっちり支えられて、絶頂したおちんちんをギュギュッと搾り上げ。

どぴっlどりゅ…びゅくっ…濃厚で激しい射出をナカで感じながら、メイベリーンは汗で乱れた彼女の前髪を指で払って、にっこり…
ファンに向けるような笑顔を見せる。

「……は〜ぁい♡ど〜ぅ?全部でた?…」
猛烈なしごきの快感に目を白黒させた男性客である。うなづくしかできない。
「あっ、まだある♡ ん〜〜〜〜〜〜♡」

脇腹を使い、腰を大きく捻って、ぎゅっ!と捻りあげられた尿道から、精液のかたまりが、ぷっ、と吐き出された。
タマの底から棒の軸まで、欲求不満の気配を根こそぎ吸い上げる。

「全部じゃないじゃあん!だぁめちゃんと言ってくれないとぉ。もったいないでしょ?」

そして、ちょうど、フィニッシュ。テーブルの上の砂時計も、2時間の経過を告げる。


「はーい、おつかれさまでした♡ 」


それから、ベッドの脇のカゴにある彼の服を出して、放心している彼に着せて。

「いっぱいしちゃったね♡ ん、着れた。歩ける?…よいしょーっ♪」


三階から一階までお客様が降りてきて。
裏口で、メイちゃんは彼をハグして。
「すっごくきもちよかったぁ。またしようね♪約束だよ?」

雑誌の、年末のグラビアをみて、そのイメージを裏切らないかわいさと大馬力のヌキに放心したお客様を、幸せなまま見送って

メイベリーン > 裏口、外は夜。21時ごろ。

激しく動いたので、春先の花冷えも寒くない。
体を包むミニの被りワンピの上にもこもこの膝丈コート。
体からプレイの名残の石鹸の香り。

「おわりましたー♡」

お店の中に裏口から戻って、カウンターの中の老黒服に挨拶とか。


「うん、星2になって慣れてきた。ねー、グラビアの効果すっごいね。」
こんな子とできる。こんな可愛い子と。高等部の生徒みたいな子と。
ナマでできる。
おっぱいでっ…か…
しかも大衆店。
いきて〜〜〜となった男性器を持っているタイプの人類をヌキ尽くす日々。

「うん、感謝だよぉ。」

元、アイドル的なものなので、ファンというのもはありがたい、と思ってる。


「…でも、たまってそうだったんだもん。そしたら、してあげたいなーって。はい、店長?体力?大丈夫〜〜〜。」
そして老黒服が預かっているメイベリーンへのファンレターを受け取った。
カウンターと廊下の間の入り口の脇で読んでる

「えっ、あの子学院ごーかくしたんだ。すごおい。」
お姉さんが気になって勉強できないと、切羽詰まった感じで来た子を徹底的にヌイてあげた結果、雑念が減ったらしい。
「また来ます!って、だめー。ちゃんと勉強して?」
読みながらツッコミを入れているがかなり嬉しそう。
「ふんふん。…職場をクビになって辛かったけど、やる気出ました。よかったぁ…♪返事かいとこ。」

あとで、「ちゃんと転職できたらまた来てね♡」とメイド服姿で投げキッスしてる絵姿を封入して郵送してあげたとかなんとか。

メイベリーン > 「ね〜ぇ、今日は後どれくらいなんだろ。」

あとは予約ない、と

「ふぅん、じゃあいい感じの人が来たらお願いしまぁす」

3階戻りまぁす。と、地声の甘いロリータボイスで歌うようにいい、階段をトントンと、3階まで上がっていく。


一方、カウンターの中で、店長すなわち老黒服は新しい娼婦の採用を考えていた。
いくつかの面接はすでに済んでおり、あとは採用を吟味するばかり。

ご案内:「王都マグメール 貧民地区2/娼館「プリプリ」」からメイベリーンさんが去りました。
ご案内:「王都マグメール 貧民地区2」にメイベリーンさんが現れました。
ご案内:「王都マグメール 貧民地区2」からメイベリーンさんが去りました。