2026/01/29 のログ
ご案内:「王都マグメール 貧民地区2/娼館「プリプリ」」にカズキさんが現れました。
■カズキ > キャンペーンが始まり、誰からもらおうかなど考えながらも今日も今日とて来店すれば。防寒着にかかった雪を振り払ってから店の中へと入っていき。黒服たちを見つけていけば
「やぁ、店主。イベントの調子はどうだい?今日は誰が空いているのかな?」
防寒着を脱ぎつつも、店内のエントランスへと進んでいくと今日の出勤している娼婦たちは誰だろうかと思いながらも何時もの様に黒服たちに話しかけていく。
マドレーヌ嬢は先ほど戻ったばかりだし、ローズマリー嬢は依頼の件で話したい事などいろいろ本当はあるのだが一先ずイベントの雰囲気を味わうのも大事であり。イベントの熱気にあてられながらも、本日は誰が空いているのだろうかの確認を進めていき。
■「娼館」プリプリ > 「おっ、いつもどうも。ぼちぼちだねえ」
キャンペーンはまだ終わっておらず、まだ最終的な結果はわからない。
それでもリピーターの発掘の刺激になっており、店主たる老黒服の、カウンターの向こうの表情は暗くはなかった。
「今日は、気を抜くと埋っちまいますねえ。まだ今はみんな選べますが。今選べるのはこちらですなあ」
マドレーヌ、クロエ、メイベリーン、ノーナ、アンナプルナ
「ローズマリーは、あれだろ。先日はありがとうな。今はドールたちを工房でメンテナンスしてもらっている。手筈ができたら店に並べるさ。」
先日、無名遺跡で発掘してきた古代のラブドール4体、少女型から熟女型まで。いずれも人間にかなり迫る出来のそれらは、店の呼び物として使えるのでは、という、マネージャーであるローズマリーの考えであった。古代の遺物という価値も彼女の趣味にかなっていた。
■カズキ > 「何時もの今度は何か東の国の漢方とやらのタバコが入ったが薬として使う気しかないのでどうぞ」
何時もの様に煙草の土産を渡しつつ、店主たる老黒服にはタバコと他の黒服用の土産を渡していきながらもキャンペーンは始まったばかりなのでボチボチだと言われたらそれまでなのでそれ以上の事は言わず。ローズマリー嬢からの依頼の件について触れられると考える仕草をしつつ
「そうか、ローズマリー嬢が入れる時はその時は改めてこの件について話しをしたい所だ。並ぶところを楽しみにしているよ」
そういいながらも、本日の面々をみていろいろ縁が溜まっているので選ぶのが難しいなと思いながらも。少し考える素振りを見せると誰を選ぼうかと選ぶような視線をリストへ送っていき。あの子も入りたい、この子も入りたいと少し考えるはずが徐々に真剣に悩む表情へと変わっていき。
■「娼館」プリプリ > 「ふぅん、これは珍しいな。研究のツテかい。タバコを葉巻にしたり、紙に巻くのはあるが、漢方と混ぜるのはエキゾチックだな。俺の分と、もう少しあるな。」
小箱に入ったタバコを片手に持って、その外箱から由来や銘柄を読もうとしながら。
「ローズマリーの趣味に合う。」
この様に、ゆとりがあれば店のスタッフに心付けを渡すのも、円満に予約を得やすくするコツである。
「……あいつには話しておくよ。依頼の締めだ。今度冒険の話でも聞かせてやってくれ。さて、誰にしますかね。」
どの子もいい子だよ、と言うには、彼は馴染みに過ぎて。
■カズキ > 「まぁ、そうですよ。嗜好品に薬を混ぜるとは面白い試みとは思うよ。薬として使う気がないので自分には宝の持ち腐れであるが…」
タバコであるが、漢方が混ざっているので独特の味がする上に嗜好品ではなく薬としても使えなくないらしいのだが、貰った本人は煙草を好んでないので宝の持ち腐れであり。結局は研究用に少しだけ残して、後は全部こういった心付けなどに使った方がいいとの思いで老黒服へと渡していき。
「ふむ、本日は………アン? おや」
もふもふしたい気分となったのでアンナブルナ嬢と言いかけた矢先に、ふとばったりとノーナ嬢が送った後のなのか老黒服と自分の近くに偶然きたのでそういえばちょくちょく入っていたとはいえ、最近はお相手してなかったなと思うと…
「やっぱ、ノーナ嬢でいいかな?」
言いかけていたのでそちらに指名にならないよう、あらためて本日の指名相手を告げていき。アンナブルナ嬢は今度ちゃんと指名しようと思いつつ、ノーナ嬢にするよう頼んでいき。
■「娼館」プリプリ > なんとなくしょぼんとしているノーナ嬢。
今日は頑張ろう、と思ったのだが、性質のよくない客をもてなすことになった。
顔に、しょんぼりがでている。
クロエさんやマドレーヌという、もっと美しくて定評のある嬢が埋まっていたから予約した。
そういう失礼な愚痴を、しかし言葉で言い出せず
「……?」
”泣いているたぬき”と言う様な顔。
カントリースタイルのコットンワンピースをその大きく太い体に纏ってとぼとぼ。
でも彼がきたのをみると、精一杯の笑顔をする。
「…ひさしぶり…元気そうでよかったぁ!」
から元気を出しながら。目尻を指で拭う。
「すっごい久しぶりな気がするけど、えへへ。私頑張ってるよ!」
■カズキ > 「そっか、大変そうだけど無理しないでね……」
彼女の様子をみて、失礼な客などを引いて気付いているのかなと感じつつ。同時に彼女の魅力を理解できなかった客なんだというのも抱き、彼女の強みやローズマリー嬢さえも超える一点もあるのにもったいないという気持ちが顔に出ながらも、彼女を励ます言葉を紡いでいき。
「暖を取りたいから、相手してくれるかな?」
彼女の様子から性質の良くない客は不慣れなんだろうなと思いながらも、ノーナ嬢だからこそできる体つきが良すぎるからこそ肉を感じられるつくたびにいい音がなるなど、クロエ嬢やマドレーヌ嬢などといった娼婦では味わえない味があるのにもったいないと思いつつも改めて本人に指名したいと趣旨をつげながらも。ここがエントランスであった事を思い出し
「あ、待合室へ行った方がいいかな?」
ノーナ嬢を指名する事になったはいいが、エントランスにて鉢合わせしちゃったので準備もあるだろうし。待合室への移動した方がいいかと黒服に尋ねていき。彼女が落ち込んでいる様子なので他の嬢の事に触れたかったが、触れずに今日は思いっきりノーナ嬢で楽しもうという気持ちになっていて。
■「娼館」プリプリ > わたしなんかで?
「えっいいんですか?…いいのか。うん!」
自身がだいぶ削れている。それを見せてしまう未熟。
「いっぱいあったまろ。えへへ。」
ちょうど、お客様の波が引き、エントランスに誰もいない。
「そのまま二階に行って大丈夫だよ」と、老黒服。「ノーナ、番号札。」
老黒服から手渡されたそれのストラップをノーナは首にかける。
「ご案内します!」
入店したての時より、ハキハキと、してきた。
まるまるとした後ろ姿の、背筋が少し伸びている。
***************
2階のノーナの部屋に入る。
「……ふぃー……」
肩口左右のボタンを外して、ワンピースの上半身が前後に開く。
ぱっつん、と中から胸が溢れてぶるん、と落ちる。
そのまま片足づつ引き抜いて、ピンクのショーツ一枚の姿になる。
「……今日はごめんなさい。顔に出てました。」
ごめんなさぁい、といいつつ、ゆっくりむちむちの腕の中にハグして頬を寄せる。
■カズキ > 「ありがとさん、それじゃ行ってきます」
黒服から許可が下りて、ノーナ嬢に案内されながらも2階の部屋に案為されて行き。改めて、服をこちらも脱いで全裸になっていき。服を脱ぎ終えて、ノーナ嬢を見れば肉付きが良すぎるムチムチの身体にそして巨大な乳房という一部の男性から大うけの身体が露わになり。興奮しつつもハグされるとこちらからもハグを返していき。
「そういう日もあるさ、俺だってその…。論文を酷評された時などは顔に出る時がるからな……」
自分だってそういう日がある事を耳元で囁いて慰めつつも、やっぱり肉付きのよいぽっちゃりとした身体は他の女性からでは味わえない快感があり。暖を取るのには最適ともいえる娼婦であり、ローズマリー嬢などといった美人処やスタイルのいい所では不可能な部分を彼女は持っているのにもったいないと思いつつ。
「んちゅ…♡今日はしっかりと温めあおうね…♡」
熱いキスを交わしてはベットに押し倒していけば、すっかりと出来上がってしまったオチンチンを股間部へ押し当てていき。ノーナ嬢に対してこんなにも興奮している上にやる気満々である事をアピールしては娼婦としての自信を取り戻させるように、興奮している事をしっかりと擦り付けては存在感をアピールしていって。
■「娼館」プリプリ > 「ん…」
いささかぎこちないけれど、気持ちのこもった口付けを返していく。
体が丸くて太い分、愛嬌でカバーしようとしていて、それでもまだメイべリーンの天性の域には達してない。
しかしノーナの長所というかウエストがあることを差し引いても、たっぷりと大きな乳房の両感は単純なサイズであれば店の誰よりも優っている。
精一杯、出来る限りの魅力を盛り立てるために、最近買った香水を首筋につけて。
ショーツのわずかな起伏で、彼の逸物を擦っていきながら、立って抱き合う時、両足の間に差し入れる。下腹部がじんわりと温まり、逸物を包み込む肉が彼の性欲をそそっていく。
彼が、したい、と訴えている。
その硬さ、大きさ、しっとりした口付け。
愛されている実感が彼女の心を平らかにしていく。
「んっ。……」
ぎっちっ。
ベッドに重い体が乗っかると、丸い顔が薔薇色に染まって、はにかんで微笑む。
「………」
ゆっくり下着を下ろして、片足を引き抜くと、
「……あったまってきちゃったぁ……」
ふっくらと呼吸につれて膨らむお腹。
「ぁふ、ん…んちゅ…♡」
じゅる、しゅるっ。唾液を飲んで、チロチロと口内をくすぐる様に舌を挿し。
「んっ、は、うれしぃ…おっきい…♡」
挿れて?あったまろ?と、囁く。
柔らかい、贅沢な布団のような体。肌越しでも、互いの性的な部分がほてって、間違いなく暖まれることがわかる。
「……かずきさぁん…♡」
■カズキ > 「ふふ、準備万端のようだね……♡」
柔らかい身体に包まれながらもショーツが脱がれていき、秘部が露わになるとそのまま身体を覆いかぶさっていきながらもおちんちんを宛がうと…
「あ……♡全部入った……♡」
火傷しそうなくらいに熱い秘部に、体中にあたる肉の感触にお腹の感触など全身が彼女の身体によって包まれてはあったまっていき。
「お返しにこっちも温め返してあげないとね……?」
そう言うとベットに乗っかっている重い身体を物ともしないように種付けプレスをかましていけば、ベットの軋む音がお互いの淫欲を刺激しながらも肉と肉がぶつかる音が響き始めていき。
そして一度火が付いた雄と雌の盛り合いは一晩中続いたのは無理もないだろう…。
■「娼館」プリプリ > 「あつうい…」
はー、はー、挿入と共に体の中が蕩けそうになる。
彼も冒険で身につけた体力がある。だから、ノーナのこの体格を種付けプレスにして押し切るだけのパワーがあった。
ノーナの巨大な胸が彼女の顔に覆い被さり、谷間の隙間から興奮して腰を動かす彼の顔を仰ぐ。
「んぁあ!…うぅ、ぅ♡んっ!!!」
きもちいっ、いいですぅ!と、咽びつつ、肉厚の腿でしっかり体重をお受け止めながら、ベッドの軋む音も大きく、以前よりもずっと強く快感を覚える。
「んぁっ、ひんっ、ぁっ!」
しゃっ…
恥ずかしさと快感で顔を真っ赤にしながら、潮をふき散らかして喘ぐ。
「は、はずかしいの…っ!でも、でもとまんなぁい…!」
さらに盛りつつ、新たな性感がじっくりと磨かれていく夜・・・
ご案内:「王都マグメール 貧民地区2/娼館「プリプリ」」から「娼館」プリプリさんが去りました。
ご案内:「王都マグメール 貧民地区2/娼館「プリプリ」」からカズキさんが去りました。