2026/01/20 のログ
■グスタフ > 来店した男は、差し入れと言いながら。
茶葉の詰め合わせを置いて。
「なんか明日から寒いらしいなー」
と雑談交じりに入ってきて、今夜も結構冷えるのになどと。
崩したスーツでマフラーを巻いてたりもする。
「寒さも超えたら、あったかいだろうけどねぇ」
頬杖つきながら、盛り上がってるメイベリーンに手を振って。
ワンダちゃんは休憩中か、最近常連のアンジーちゃんか、東洋系でちょっと気になってるシーナちゃんか。
「どっちか空いてる?」
受付で悩みながら、おすすめの方に入ろうかと考え。
持ってきた土産をすれ違う嬢に渡しながら。
■「娼館」プリプリ > 「おや」メガネを治しつつ、老黒服、グスタフに目をやると
「みんな空いてはいる。ワンダは呼んだら出て来れる。今日は仕上がってるからねえ…。」
何しろ事後の名残が強烈に後を引いているのだった。
「アンジーはホイホイくるかな。シーナはねえ、色気も技も文句なし。ただし、悪女って旦那のタイプにはいるかい?男の背筋を冷やすような、冴え冴えとした悪い女だ。」
アンパイでアンジーにするかい、と老黒服。
メイベリーン、グスタフに目が合い、ぱち、と大きな瞳で、今日のお客様が見てない間にウインクを返してくれた。
■グスタフ > 「おや、ワンダちゃん仕上がってる……もしかして結構楽しめそうなのかな。どんな感じの仕上がり?」
ぺろりと舌で唇を舐めながら悪い顔をする。
「凄い美人で悪い女もいいねぇ。とはいえ、アンジーちゃんに色々仕込んでるとこだし、ワンダちゃん次第だけど今日もアンジーちゃんにしようかな。」
ワンダちゃんの様子を伺いながら、アンジーちゃんに揺れている。
基本的にお気にをしばらく続ける趣味だが、面白そうなとこにはほいほい読んでしまう癖もある。
■「娼館」プリプリ > 【その後、グスタフさんはワンダの時間を買い】
「お客様がしつこい人でねえ。全身をめちゃくちゃ刺激したので…これもんですよ。」
というニュアンス・
【時間いっぱい、めちゃくちゃ敏感になっているワンダと触れ合うことになり】
ご案内:「王都マグメール 貧民地区2/娼館「プリプリ」」から「娼館」プリプリさんが去りました。
ご案内:「王都マグメール 貧民地区2/娼館「プリプリ」」からグスタフさんが去りました。