2026/01/19 のログ
ご案内:「王都マグメール 貧民地区2/娼館「プリプリ」」に「娼館」プリプリさんが現れました。
「娼館」プリプリ > 娼館一階エントランス向こうのカウンターにて。

「頭の痛え話だねこいつは」
老黒服、王都の衛生当局からの回覧板を見ている。
”気をつけよう!冒険由来の性病!”
曰く、ダンジョンで人間の生気を吸うタイプの怪異や、人間を魅了するタイプの、人間に擬した魔獣などとついうっかりことに及んでしまい、何かの病気を持って帰ってきてしまう。という事例。

「……冒険中にゆとりがあるのはいいんだけどよ。せめてウチでヌいてけや、まったく。」

ただほど怖いものはないんだと、老黒服は声を大きめに言いたい。

「娼館」プリプリ > 本日の登板
ワンダさんは一生懸命接客した結果、超絶敏感な体が性感でビリビリに痺れているので休憩中。
星3はアンナプルナさんはいる。星2、メイベリーン以外はフリー 星1、バレンシアさんノーナさん埋まってる。あとはみんなOK。


なお最近のマドレーヌさん、属性が近いクロエさんと拮抗してしまい微妙に客が張っている。


「…こういう時は淡々とお勤めした方がいいわ」と、客待ちの部屋の中で誓いつつ「マドレーヌさんと被るようで被らないんだけど…」とクロエさんは、自室で紅を引きながら思っている。

「娼館」プリプリ > 一方、先日、カズキ氏がこの店のマネージャーでありキャストであるローズマリーさんの依頼を受け、遺跡から引き上げてきた古代の性具である「人形」…少女から熟女までを模した、ほぼ人間のラブドールの納品が終わった。

彼にはローズマリーからそれなりの報酬が支払われている。

ご案内:「王都マグメール 貧民地区2/娼館「プリプリ」」にグスタフさんが現れました。
「娼館」プリプリ > 「わぁそういえば今月は恋人の日だぁ」
と、いま接客中のメイベリーンは言ったものである。

だいたい2月中旬に、あるものは買いあるものは手作りで、お客様にチョコレートを渡す。
そこのところは本当にキャストの皆さんのセンスとキャラクターが滲むのである。

なお東国人であるシーナは”羊羹””落雁”を渡すなど。
メイベリーンは本命チョコに見える義理チョコ。
最もえらいローズマリーさんは高級ショコラティエの何か。
マドレーヌさんは手作り。
などなど。

そんなキャンペーンもまたある。

さて来客の気配。