2026/01/14 のログ
■クロエ > おっとりと甘く、しっとりとした物腰。およそプレイという点で、身体的な外見を除いても安定感はある。だからこそリピータ小m時でじわじわと枠が埋まっていくのは、キャリアの成せる技か。
彼女を飼うものが若ければ手ほどき感覚でいなしながら導き、同年代であれば不倫の味を一滴垂らすなどもする。
客が男性であっても、そうでなくても、できるだけベストを尽くす主義で。ましてこのように身体的な性別が多様な世界ならば、求めるために対価を出したお客様には接客をするべきというのは、彼女のみならずこの店の考えでもある。
■クロエ > 「どう?まだできそう?…お時間が少なかったら、こっちが動くから、心配しないでね?」
繋がったままで、相手が萎えかければ、微妙に膣を使い、体で触れあるいは胸に憩わせ、興奮が終わらないように刺激を緩く与え続ける。
ご案内:「王都マグメール 貧民地区2」にカズキさんが現れました。
■カズキ > 「まだ、できるよ……♡もう、以前と違って余裕があるからね?」
一度正常位で愛し合いながらもたっぷりと人妻娼婦の中に射精し終えて、一休みをしていたが出来そうか?という言葉に、以前とは違い余裕の声で答えていって。復帰前に相手した時はここで出しきってピロートークでお終いであったが、すっかりと経験などを積んで余裕があるようで。
「さてと、互いに汗をかいてしまったし…。お風呂で続きをしようか…♡」
そう言うと小柄な体で、クロエ嬢のむっちりとした身体を持ち上げていき。以前なら持ち上げたら腰をやっただろうが、時間と経験という物は昔出来なかった事も可能としており。しっかりと繋がったまま持ち上げると
「んちゅ…♡持ち上げられながら突かれる感じはどう?」
そのままクロエ嬢を上下に揺らして犯しつつ、偶に唇や乳首にキスをしながらお風呂場へとゆっくりと移動していき。全裸な事をいい事に着替えをしなくてもよく、互いに密着しながら風呂場へと入っていって。
■クロエ > 一絞りサービスして、熱った頭が、すっと冷めてしまった。
「…?危ないわよ?私ほら、重いし…えっ、ちょっ。腰、腰!」
女性を抱え上げる対位でさえ結構な腕力がいることを彼女は知っている。
昔、彼がまだ若かった時にお勤めした記憶を思い出す、抱え上げてしようと思ったら、なかなか難しくて、
(「うーん、ちょっとまだあなたには早いみたい。…そういうときはお風呂ですると楽なのよ?」)
と、彼の手を引いて浴室まで行ったものである。
なお、クロエの部屋は指導の人という立場もあり、星1でありながら浴室がある。
「あら…!」
しばらくみない間に、相当の筋力が身についていたらしい。繋がったまま、この体を抱え上げることができるなんて。男としての成長というのを感じたりして、ちょっと涙ぐんだ。
「本当にできたのね……とっても気持ちいいわ♡…」
彼女は少し顔をあげ、頬にキスをした。
あっ♡あぁ♡ん♡あん♡
彼が歩くたびに、不規則に揺れて、みなぎった逸物が気持ちを訴えてくる。奥の気持ちいいところに何回も突き当たる。
「足♡ん♡足元気をつけて…あ”ん♡」
乳首にキスマークが残りつつ、だんだん二人の間に湯が満ちて、湯船から溢れた。身がふわりと浮き上がる。
繋がったまま、どっしりと彼の足の上に乗っていて。
「ふふ、大変よくできました…花丸よ♡」
谷間に彼の顔を抱き込むようにして、愛おしそうに、腕を回して。
「気持ちいいところに全部当たってる……届かなかったところにも、こんなに届いて…」
いつしか、彼の唇に自らの唇をそっと被せ、舌を絡めあう。
「ん…♡ん…♡」
れるっ、ちゅるっ、す・ぅっ…
息を吸い舌を絡め、彼の舌とペニスを、たっぷりと温め、蕩かしていく。
「……ふふふ。昔できなかった続きをしてる感じね?」
■カズキ > 「見ないうちにしっかりと成長したでしょ…♡身長は伸びなかったけど…」
ちょっと身長はあの時と変わらない為に自虐を入れつつも、繋がったまま抱き上げて犯したり、歩いたりといった行為が出来るようになっており。
精力なども含めてい前途は大違い、まだ早いとか言われていたり・導かれてたりしてた時と違いできるようになったことをアピールしつつ。
「わかっているよ…♡ほら…♡到着……♡」
おっぱいにいっぱいキスマークやこちらも頬にキスマークを付けながらも、気持ちいい所を突き上げて浴槽にゆっくりと入ればお湯が溢れていきながらも浮揚感を与えていき。無事に風呂までクロエ嬢を持ち上げて来れた事に内心ほっとしつつ。お湯につかって浮き上がっても感じるクロエ嬢の感触と重さで繋がっている実感を得ていき
「ありがと…♡おちんちんも成長したんだよ…♡ん…♡」
あの頃は完全に勃起しても直ぐに搾り取られていたが、勃起を維持する、継続して女性を抱く技術などを実戦などで磨き上げており。
勿論クロエ嬢の現役時代の教えてもらった事もしっかりとここで、披露しつつも腕を回してきたクロエ嬢を抱きしめ返していき。
クロエ嬢側からキスを返してきたので、こちらもお返しとばかりに舌を絡め合っていけば息のあったタイミングで唇を放しては銀のアーチを作っては、そのまま唇を奪うなど銀のアーチも作れなかった下手なキス、クロエ嬢に仕込まれていた時よりもしっかりとした雄のキスを交わしていき。
「そうだね…。昔出来なかった事もしているけど、今しかできない事も今しているよ…♡昔と違ってクロエ嬢は今は人妻だから不倫の味や、昔よりも肉もいい熟した感じとかもね……♡」
昔出来なかった事をしている事は違いないが、今しか出来ない事…人妻のクロエ嬢という時間が進んだことによって以前とは違うクロエ嬢の身体や昔と違って夫に開発された膣や身体など今しかできない事もできていると囁きつつ。
今の繋がりつつもクロエ嬢を受け止めつつ風呂場でセックスしている姿は、若い雄が熟した人妻の果実を味わっているような光景ともいえるし。逆に人妻が欲求不満で若い雄を食べているようにも見え、クロエ嬢を抱きしめつつも偶にお尻を撫でまわしたりおっぱいに吸い付いたりする姿は犯している光景でもあり、逆に腰をふってこちらの身体を揺らしたり、母乳滴る爆乳を顔に押しつけたりする光景は若い雄を頂く人妻であり。自分よりも年上の人妻娼婦に若い雄の味をぶつけていって
「若い雄の身体とおちんちん…♡若い雄との不倫の味はどうかな…♡クロエ嬢…♡」
そんな厭らしい事を言えるくらいには互いに時間が進んでおり、牡と牝の行為をしっかりとできるようになった証でもあって。
■クロエ > 「……不倫したいの?どうしましょう。ふふ。
昔はそんなこと言わなかったのに、場数を踏んでいく中でいけない言葉をたくさん覚えたんでしょう。」
全体的に滑らかな肉が乗った、熟れた体を手が這うと、体の芯からゆっくりととろける感覚が広がる。
「…不倫の味なんて、いけないこといわないの。めっ。」
しっかりと硬度を保っている彼自身のペニスに、本気で抱きたいという情熱も感じる。
気負わず、素直に体を求める気持ちは、三十路に差し掛かった彼女には少し嬉しかった。
快感に息を吐いて、ディープキスの名残、銀の玉の橋がかかる。
繋がっている肉壺の中も、坩堝めいて沸騰したような温度。湯船の中で、二人の液の匂いが混じり、湯気になって浴室に満ちていく。
このクロエの重みを物ともせず腰を動かすことで、湯船に漣が立つ。
「…でも、こんなに一生懸命だったら….クセになっちゃうかも。」
性感から滴る母乳も、薔薇色に熱った体も、彼の体とぶつけあう。
クロエの蜜尻を掴む指が食い込む。カズキの腰使いと、クロエがくねらせる腰使い。結合から溢れた性液が白く濁り、油面に浮いていく。
「んっ♡ぁ、そこ、ん!あぁぁ…そこぉ!上手、上手よ…♡もう少し打って、奥まで、あああん!そう、そう、ああ!」
ミルクに塗れた乳房をすりつけ、冬の寒さも発情でものともせず、クロエはカズキの経験を積んだ体を、ペニスを愛していく。真空で吸い出すかのように窄まる膣のひだは濃い密度で、裏筋や鈴口にへばりついて、しゃぶりあげる。
「…カズキくん?昔中断したことを、してくれる?……イかせてみて…♡」
そして、湯船の淵に手をかけ、丸いお尻を突き出した。お湯が豊満な曲線を落ちていき、しとどに濡れた、色が僅かに沈着したひだが誘惑する。
「そう、そう、おちんちん来て?…ここ、ここよ?わかる?…んっ」
奥にやがて挿入が届けば
「ん”っ!ぁ!あぁぁぁああ〜〜〜!!!!」
■クロエ > そして、湯をかき乱す腰使いと、昂る二人の求め合う声が廊下の向こうまで響く。クロエは腰を縦横に使い、カズキの与える刺激をより自分が感じるところに当てて、雄としての達成感を与えてく。
アヌスが見えるほどの距離で、小柄なカズキの下腹部にムチムチとあたり覆いかくす豊臀が震える。
そしてたっぷりと彼を昂らせて仕上げれば
「ああん!ちょうだい!カズキくんの思いの丈、全部全…部!」
あはぁあぁああぁぁ〜〜♡
渾身お放出を受ければ、湯船の淵に乳を乗せたまま、膝立ちになってとろけてしまう。
「………ぁあ、ぁ♡ 合格…♡ ふふ、こんなおばさんになっちゃったのに、はずかし…昔みたい…♡」
肉がついたこと以外は、昔とその容姿も愛嬌も、変わりないけれど、隔てた時は気になるようだった。
溢れるほどの性液を注がれ、巨尻の面にもかかりながら、全身を包む絶頂感に、母性と淫らさの混ざった、のぼせそうな眼差しで、頬を染めて微笑んだ。
■カズキ > 「わかった…♡イかせてあげる………♡」
たっぷりとペニスを愛でられていき、上ではキスやら乳房の押し付けなどを繰り広げられていたが射精が近付いてきたタイミングで、一旦中断されどうしたのだろう?と思っていたが、こちらのお尻を突き出してきてバックの態勢をとり、水のしたたる淫らな人妻娼婦が雄を受け入れる交尾に適したバックの態勢をとって、来てほしいと言われたら断れるわけもなく。
「わかるよ……♡今のクロエ嬢の事もわかってきたから…♡ね……♡」
ゆっくりとその男を誘惑する人妻の塾れたお尻に若い雄の身体がかぶさっていく。そして、若い幹が人妻の熟した膣内を貫いていけば……♡
「あぁぁぁぁぁ………♡クロエ………っ♡」
■カズキ > そこからはすっかりと昂る雄と雌の交尾であり、雄の喜びを与えてくれるクロエ嬢にお礼と言わんばかりに、こっちもこっちで娼婦としての喜びをペニスで与えていく。
小柄な体でもしっかりとクロエ嬢の身体を受け止め、巨尻に腰を打ち込む姿は昔と違い雄と雌の行為そのもので…♡
「射精よ……♡クロエの不倫マンコの中に全部……っ♡」
あぁぁぁぁぁぁぁぁぁっ……♡
こっちもこっちで絶頂するクロエの身体の震えと体の反りを受け止めながらも、巨尻に腰をぐっと押し付けしっかりと腰を掴みながら避妊魔法がかかってなかったらデきてしまいそうなくらい再び大量の精液を吐き出していき、同時絶頂で不倫マンコへの若い雄の精をたっぷりと射精していく。
「合格うれしいな……♡おばさんになっても、クロエはクロエだよ……♡」
隔てた時を気にしているクロエ嬢に対して、気にしてないという優しい言葉をかけていきながら。母性と淫らさが混じった顔の頬に後ろから優しくキスをしていって…♡
その後勿論、風呂から出た後も朝か期間がおわるまで盛りっぱなしだったのは…♡言うまでもなく、語るのも野暮というものだろう
■クロエ > 修正 だからこそリピータ小m時でじわじわと枠が埋まっていくのは、→リピーター込みで
ご案内:「王都マグメール 貧民地区2」からクロエさんが去りました。
ご案内:「王都マグメール 貧民地区2」からカズキさんが去りました。
ご案内:「王都マグメール 貧民地区2/娼館「プリプリ」」に「娼館」プリプリさんが現れました。
■「娼館」プリプリ > 一階のエントランス周辺に、帰る客を見送って戻ってきたクロエさんがいる。
エントランスのカウンターの中には、老黒服。いつでも来訪者を迎える準備はできている。
そして壁際の暖炉の前に、しろいおおきな、なんかもふもふとした毛の塊。人一人がうずくまっているのとおんなじ大きさ。
「ん〜……」
毛の塊から、猫耳が立つ。
すやぁ、にゃおん。
毛の中から声がする。
「だんろ、暖炉最高…お前も暖炉最高といいにゃさいむにゃあ」
すやあ。
「アンナよぉ。寝るのはいいけど風邪ひくなよ?」
この大きなもふもふは星3娼婦のアンナプルナ。猫は暖かいところで丸くなる。ミレー族も同様。
「だぁいじょうぶですぅ。こう見えて風邪をひいたことはにゃいので…はふん…」
床側、炎側のもふもふが盛り上がると、女の腕と、人の顔が現れる。煌めく猫の目。
■「娼館」プリプリ > 一方クロエさん、本日は年上が性癖の学院生と、母親にあかん感情を持っている斜め上に拗れたマザコンの人がお客様だった模様。
このおっとりと豊満な姿のゆえ。さて裏口通路からエントランスに顔を見せにやってくる。
「いいええ。あんまり気にならないですよ?」
気遣う老黒服に、平然と答えるクロエさん。
「わたしで折り合いがつくなら、全然構わないですよ?」
欲望をどうにかしたくて、人は娼館でひとときを買うのだから。
クロエさんの後ろから、これまた接客を終えたアンジーが出てくる。
「お疲れ様です〜。うん、皆んな性癖があるから。あわよくば実現したいけど、これがなっかなかねー現実にいない。クロエ師匠ほんとに2.5次元だからずるい。あ、これお客さまの忘れ物な。」
老黒服に東洋風のお守りを渡す。
「このお守りの人、アンジーさん気に入ったくさいから近いうちにまたくる。準備しといてくださーい。
…ん?」
ぶみっ。暖炉前のもふもふを踏むアンジー。
「ふぎゃ!…だぁれぇ!?…あ、アンジーちゃん。んー、ならいいかあ…」
アンナさんは、アンジーはだいたい悪意がないのを知ってるから、二度寝の誘惑に浸る方を選ぶ。今日は、この時は今しかないからね。