王都の周縁部分に位置する貧民地区。その名の通り、貧しい者が多く住む。
また、荒くれ者やごろつきなども多い。柄はよくない地区だ。
そのため治安は王都の中でも特に悪く、毎日多くの事件が起きている。
この地区の衛兵はごろつきなどの仲間であることが多く、助けを求めても、逆に彼らの味方をされてしまうこともある。
貧民地区という名ではあるものの、娯楽施設も多く、いかがわしい店も多い。
こっそりお忍びでやってくる王族や貴族もいるという。
特にこの地区には娼館が多い。このような場所で働かざるを得ない者が多いためだ。
※王都の貧民街です。特に治安は悪い場所になります。
貧民地区にあるような施設や場所などを色々と考えてロールしてくださってかまいません。
参加者(0):ROM(1)
Time:08:54:45 更新
ご案内:「王都マグメール 貧民地区2」からメイベリーン@逆バニーさんが去りました。
ご案内:「王都マグメール 貧民地区2」からグスタフさんが去りました。
ご案内:「王都マグメール 貧民地区2」にメイベリーン@逆バニーさんが現れました。
ご案内:「王都マグメール 貧民地区2」からメイベリーン@逆バニーさんが去りました。
■メイベリーン@逆バニー > 「ロリコン…じゃあ、あれ?あの、女児服とかきとく?」
大人なのに女児服着てるタイプのサブカルがあった感
もうちょっと普通の、普通の、昔、星3の時に私生活で着てたやぼったいガールズインナーの安いやつとかの方が興奮するのかなというヒントを得るなどもする。
そしてもうちょと夜は続く
■メイベリーン@逆バニー > 「そうなの?」
えー、意外〜〜とかいってる。
最近微妙に接客業みたいな持ち上げ方が身につきつつある。
「ねえ、もしかして、生えてないのとか好き?」
必要なら剃っておこうかななどと思う。
「ん、洗ってあげるね?…あ、マットとかそういうので?」
ハイブラゼールの特殊浴場プレイを持ち出す。
とはいえなんか射精が薄まってきたので普通のお風呂にしよ、などと思い。
「わあ、えっちな感じする」
ぬちゃ、と両足の間に蟠った粘液感。
「いっぱい出したね。」
ぺたぺたと、室内ばきを履いて、ベッドの上に網タイツとバニー耳を置き。
一緒に浴室へ。
そして、湯煙の中で今日のプレイを振り返ったりなんだったり。出れば夜食も食べられるし…
■グスタフ > 「まあ、ほら俺ロリコンなんで」
豪華なランジェリーより、質素な方がよく。
エッチするならツルツルノーパンの方が好きという。
勃起は収まらないが、だいぶ精子が薄くなってきた。
鉄分取らなきゃなぁと呟いて。
「お風呂であらいっこするかー」
まだまだ元気そうだった。
■メイベリーン@逆バニー > 「だ〜りんだっていっつも発情してるでしょ? …ねぇ、女の子にも性欲あるんだからね?」
いちいちあざとい。
「かしこまり⭐︎でもー、せくしーらんじぇりーとかは?結構自信あるんだけど…」
でも好きな方でいいよ、と笑って
「あのねー、発情期はね、ミルクの味がこゆーくなるんだって。頑張ったらいっぱい飲ませてあげる♪」
それはどのくらいがんばればいいんだ…?という感じではある。
たっぷり挿入され、男っぷりをくすぐってさらに勃起させて、ここぞ、と甘えて媚びて、声で体で、
どぷ、どっ、びゅる、どくっ、何度出しても尽きなくて、ねちっこい音がずっと、あそこから止まらない。
ミルクも、たっぷり飲まれる度に、はぁ、と恍惚と声を漏らして
「 …あ」部屋にかけた掛け時計を見て
「4時だあ」
お風呂はいろ?と幼妻みたいに甘えた声を出す。
■グスタフ > 「発情期のメイちゃん、ちょっと怖いからナァ」
こうグイグイくる感じが。余裕があると甘ぁい声で誘ってくるんだけど。
でもまあ、逆バニとかのコスで余裕で発情するグスタフも人のことは言えない。
「ノーパンノーブラ、セーラー衣装で手を打とう」
結構ベタな。でも、抗えない魅力を持つコスを希望して。
スカートはいたまま、騎乗位されてる間は無限発射状態になるかな。
なんてことを耳元舐めながら、いちゃいちゃ話して。
ビュってふとももにだしたあと、そのまま膣中に押し込んでしまって。
ぬっちゃぬっちゃ膣肉で扱いてもらう。
乳首を摘まんでくりくりと根で回して、もちあげ先端を口で吸って。
あまぁい味に喉を鳴らす。
■メイベリーン@逆バニー > 「だぁりんがにんげんでよかったかも。ぜったい沼っちゃう。」
ぜったい?
ぜったいぜったい!
などとふざけながら
「ねぇ、発情期に当たったら、ちょっと大変かもだけど、だぁりんだったらもつかなって。」
■メイベリーン@逆バニー > 「本当にぃ?」
若干ジト目になってる。
「ごめんね?お尻は痛いから、前とかお口だったら全然いいんだけど、お尻はナシ寄りのナシ。」
やっぱりここがいい、と、嬉しそうに言いながら、安心しつつ、
「そのかわり、いっぱいぬいてあげるから」
ふっくらと微笑んで、ちゅ、とアヒル口を軽く彼の手にキス。指も、プルプルの唇でちゅ、とかるくおしゃぶり。
横になったバックの体位で。
「えへへ」
すぐに機嫌を戻して、全然衰えない締まりで、しっかり抜く。
「だぁりん全然硬いままなんだもん。だから、ずーっと気持ちよくって…あんっ」
奥の敏感なところに、強く当たる。
「ここ、あんっ、こらあ、味しめないのーーっ、あん♡ えっちっ ぁ♡」
どたぷん、
そんな音がしそうなほど、腕に乗るメイっぱい。
つるんもちっとあふれて、どゆん、とおちる。
「でしょぉ?」
重いってそう言う意味じゃなくって
「だから、ちゃんと持ち上げて、触ったり、揉んだり…して?」
モゾモゾ、向き直ると。
乳首がふっくらと立ち上がってる。
ずっと嵌められていたので、ちょっと休みつつ。片手で、長くて、刀の掴みたいな、おおきなのを
「ぅふふ。おっき…♡」
たっぷり、ぬるぬるのそれを、手をじっくり往復させて撫で摩り、しごいて、ふっくらの手を何度も滑らせて。そして、たっぷりの精を、どぷ、と…太ももの辺りに出させて
「ねぇ、ほんとだぁりんの、おっきい…」
ね、もしね、だぁりんがおんなじ牛の人だったら、ね、と言いながら
「もう大変だと思う。はつじょーしちゃって。」
■グスタフ > 「あー、間違えた」
警告を出されたら引き下がるしかないが、ちょっと堪能してしまった。
ここまで気持ちよくしてもダメなのかと、しょんぼり。
だが、下半身はまだギンギンで、膣には入り直してしまう。
「ごめんね」
頭を撫でて、謝りながら中を擦る。楽しみなおそうと、ペースはゆっくり。
全身を愛撫しながら、腕枕して横に寝そべった形で、繋がってぬっぷぬっぷと愛した。
まだ早かったかぁと、するならアンジーちゃんかシーナちゃんかなぁと口に出さずに独り言ちて。
「おっも」
胸を後ろから揉んで言った言葉だが悪意はない。純粋に楽しんでる。
お尻はできなくても、どこもかしこも女の子として一級品なんだよなぁと撫でまわしている。
■メイベリーン@逆バニー > 「二度目だよぉ!」
前回の媚薬の件もある。
「そーーいうのは、だめーーーーっ!!!!!!!」
そこんところアンジーと性格が違う。
少なくとも、ダメ、と言うのはわかる、
ワンチャンあるかどうかまではアンジーみたいに伺えない
■メイベリーン@逆バニー > 全体重で、奥まで。
弾むように体を抱えて、上げては落とし、
その都度、奥の奥に。
じんわりと脳が痺れる感覚。快感。
「あんっあんっ、あ、これ、これいいかもぉお」
揺さぶられて声が震えながら、腕に力を込めて、ぎゅうっと抱きついて、震えて、イっちゃう。そのまま、はぁはぁと震えて、奥までたっぷり注がれて。蕩けて緩んだ口元で、
「ぁ…」
夢見心地の顔で、惚けて。
「ょかったぁ…すきぃ…」
下ろされて、しばらく上った血が頭から降りてくるのを待つ。
「もう一度後ろ?…いーよ? まだちょっと手が震えてる。」
たっぷり濡れてるし、あそこかな、と思ってたら
「そこじゃないよぉ・ちがうの。そこじゃないよぉ!」
する、と滑ったかのように入ったけれど、
硬い。
思いっきり力がはいっていて、硬い。
「いったっ。痛い痛い、って、ぬい、て…!」
かなりはっきり意思を示してきた
■グスタフ > あーきもちいーと射精続けて、馬鹿になってる頭に誘われたら一つ返事。
彼女の胸を揉みしだいて、キスを強請って舐れば、すぐ回復する。
逆バニーいいなぁなどとまだ思っている。
「いいよ」
足を広げて抱えて、対面でずんっと奥まで押し込む。
見た目よりちょっと重いとはいえ、小柄な彼女を持ち上げるのは苦じゃない。
それもバキバキの男のモノを深々と埋めれば、男が手を離しても
股間だけで短時間は支えられるほどに。その場合、股間に全体重がかかるが。
腰を振る感覚が小刻みに、パンパンパンと跳ねて。ゆっくり持ち上げて落とすみたいに長いストロークも混ぜる。
一回抜いてみたら、お互いの結合部が精液と愛液でドロドロだった。
これなら、ちょっと角度変えれば入りそうだな……と。
思いついたら、試してしまった。メイベリーンのお尻にずるっと間違えて突っ込んだように。