2026/03/10 のログ
娼館「プリプリ」 > そのなかで、とりすましてポーズを決めているワンダさん。
金髪碧眼かつなんとなくゴージャスな雰囲気がキャッチーなのか、結構目立つ。

人懐っこいのに高慢という妙なキャッチーさで顔見知りの客を着々と増やしている。

クロエさん、人妻をキャラとしても活用しているため。わざと薬指に指輪をはめている。えっちは細部に宿る。

ご案内:「王都マグメール 貧民地区2/娼館「プリプリ」」にカズキさんが現れました。
カズキ > 「いまの情勢ではいつ死んでもわかないからね、何時でも発情期でいないとやっていけないものさ」

そう店主の言葉に返していきながらも、手慣れた様子で入店しながらも一直線でクロエ嬢の元にやっていけば丁度あしらっているタイミングであったのであしらったタイミングでバニーガールの衣装をきたクロエ嬢の谷間をじっくりとみながらも


「…予約しておけば、ここの隙間ばっかり見ても許されるかし、こうして待っていて貰えるからね。予約の時間通り来たから、さっそくだけどカウンターに受付したら部屋へ行こうか?」

入り口のあたりで外を伺う彼女にたいして、予約していた相手が来た事をあしらわれる前に耳元で囁きながらも予約済みという特権を生かすように人妻バニーガールを侍らせていき。

「店主、何時ものお土産の葉巻と予約表、そして一夜妻コースの代金をお渡ししますね。」

予約しているから指名できない、予約しているからこうして見せつけるように受付にいってそのまま行けるというちゃんと事前準備や店主にお土産などしっかりと準備していたから楽しめるんだぞという事を見せつけていって。なお、その際に店主にこっそりとある紙を渡していき届けるようにお願いが書いてあって。

娼館「プリプリ」 > 「普通にどうかしてるからねえ最近は。」
老黒服がぼやく。
「ヤレる時にヤる。そうでないと面白くないでさね。」
好きに遊んでってくれ、といつものように空気感で伝える。

そんな折、クロエのあしらう様に滑り込むカズキの視線。
何を見ているか知らぬふうに、目を開いて、いつものように微笑む。
片手でバニースーツの胸元をなぞると、薬指に銀の煌めき。

「ふふ、お待ちしておりました。こちら、いつもの」
胸の谷間から取り出す番号札。
老黒服は差し入れに期限よくし、「飯でも奢らせてくれ」
夜の食事の代金は一回店で負担してくれることに。

また、カズキからの紙片を受け取り、中身を瞥見。
「…しっかり稼いできてくださいよ?」
好きもんなんだからよ、と苦笑する。


クロエの柔らかい腕が、カズキの腕に絡む。
見つめる他の客の目線を交わし、秋波をふり前いて惑わしながら、

【2階のクロエの部屋】


「…ちゃぁんんと予約してくれて、嬉しいわ。昔はしたくなったらすぐきて今すぐなんて焦っていたこともあったけど。」

頬にキスをして。唇にキスをして。

カズキ > 「昔はその人気すぎて空いていないと抱ける機会が少なかったからね、シたくてもできないって時があったからね……」

こちらも頬にキスを返し、唇にキスを返しては昔のこの店に初めて来た時代。まだ引退前の時代は、とにかく入れるかどうかであり。予約のよの字もしらないぐらいに遊びに不慣れな状態であったが…。

今ではすっかりと予約もできるぐらいには店のシステムにも慣れて、遊び慣れてしまっていて。

「それじゃ、今日は予約通り人妻の淫乱バニーの至れり尽くせりをお願いするよ」

服を脱ぎ捨てていけば、全裸になっていけばクロエ嬢の人妻の身体を味わい尽くすように抱きしめていき。バニーガールスーツの感触に、先程まで覗いていていたバニーガールの胸元を独占するように覗いていき。タイツとスーツに包まれたお尻を軽くたたいて、これからたっぷりと楽しむことをアピールすれば、そのままベットルームへと上がっていき。天幕が落ちると……

「あぁ……、クロエ嬢のお口気持ちいい……♡」

ウサミミのカチューシャが揺れ、天幕に人妻が若い雄の欲望を頂く姿が映っていき。

「今回はこっちが動くね……♡」

次に移ったのはバニースーツの深い谷間に欲望を突き刺す姿であり、そこから激しい腰振りや嬌声が聞こえてくると、射精したのか天幕にも精液が付いた後があるくらいに強い射精をしていき…♡


「淫乱人妻バニーの腰遣い最高…♡んちゅ……」

次に移った光景は、授乳を受けながらも騎乗位でバニーガールの淫らな腰遣い、人妻の腰遣いを堪能する光景であり。若い雄と人妻の貪り合いの後継が映っていき。

「んちゅ……♡おいしい…♡」

次に映ったのは運ばれてきた食事を二人で繋がりながらも口移しやお口直しの母乳を飲んだりして、繋がったまま食事をする光景が映っており。天幕の幕には既に大量の汗や精液が付着していて…


そして……♡深夜の時間帯になれば、お尻を揺らしてバックの態勢をとっているクロエ嬢の姿が映し出されていて。

娼館「プリプリ」 > 「見ていて、すごくよくわかったけど、あの時はごめんなさいね」
彼の腕の中に収まるこのバニー姿。
クロエもまた、谷間の寄せたところだけでなく、バニースーツのカップと胸の隙間を見せる。その中から、熱にこもった肌の香りが漂う。
タイツの網目は体の肉付きの色っぽさを際だて、叩けば小さく揺れて目を楽しませる。

聳り立つものに、ベッドの上で這いつつしゃぶりつく。
丹念に緻密に、匂い立つようにそそりたてていった、クロエの唾液に光るそれを、バニースーツの谷間に前から突き込む。
激しく揺れる谷間に、バニースーツの間に滴るカウパー。
スーツの胸を左右から押してさらに密着させ、たまっらないと言ったふうに甘く鳴きながら乳穴に前後させる。
ボッキが戦慄き暴れる。左右から胸を抑え、写生を中に留めようとしたが

「あぁん1」

クロエの顔に、天井に、逢えなさが募った欲情が爆裂した。
顔に、スーツに、ねっとりとした性液が散る。
胸いっぱいに会いたさの香りを吸い込み、
「 ……もう、我慢しすぎよ!こんなに出して…♡」

次は、バニースーツの股間を、開くギミックを使い、挿入したままねっとりと騎乗位。腰を捻り、揺らしながら

娼館「プリプリ」 > そうして深夜。
何時間もつがい、出させ合い、身体中が感度にそばだつ頃、クロエはバニースーツのまま、秘書を覆うパーツをボタンで外し、着たままで番っていた。そのまま、太ももからむっちりと続く絶品の尻を向け、四つん這いになる前に。

「………あの時のお詫びじゃないけど」
後ろを向いたまま、言いながら、背中の髪を両腕でかきあげる。
振り向いて、興奮に染まった頬をさめやらず、少し俯いて。

「この指輪、外してくれる?」
人差し指のリングを見せて、
「今日は、あの人のこと、忘れさせて欲しいの」
この指輪がたとえ本物の婚約指輪でなかったが、
それでも。

「……ウサギって、寂しいと死んじゃうのよ。だから、ね?
 今日はいっぱい、愛してね?」

そうして、網タイツ…股のところが丸くくれている…と、リストカフ、バニーの耳の姿になり。再び四つん這いになる。
スーツで蒸れていた体、背中から、発情のフェロモンと、性液の残り香が混じり、ダイレクトに静欲を揺さぶってくる。


「……お願い…♡」

臀部を高く上げ、そして、秘裂を片手の両指でそっと広げ、そして彼女は自分の中指を股下から差し入れて、自慰をして見せる。切なさでその尻が震えている。

カズキ > 「なんだい?クロエ……?」
バックに移ろうとしていたときに、ふとお願いをうけると何だろうかと思い様子をみていたが…
指輪を外して欲しいとお願いされると……

「もちろん。今夜はしっかりとあの人の事を忘れさせてあげるよ」
見せて来た人差し指のリングを見て、察しながらも答えていき。

「もちろん、いっぱい愛してあげるからしっかりと受け止めて欲しいな……♡」

こちらに突き出してきた極上の人妻のお尻に頬刷りをしながら、互いの汗などを吸収して群れたタイツにスーツ、そして背中にはフェロモンと汗を感じ取っていき。高く上げて来たお尻と秘部に入れるように促されるとそこに欲望を宛がいながらも……♡

「それじゃ、指輪外すね……♡」

挿入前にやる事は目の前で人妻の証である薬指の指輪を外すのを見せつける事であり、その光景をしっかりと見せつけながら指輪を外すと見えない位置においていき。人妻のクロエから、ただのクロエへ…、不倫を楽しむクロエとなった瞬間を彼女にみせつけてから……

「いくよ……♡クロエ…!!!あっ…♡♡すっかりと出来上がっているね……♡」

四つん這いになったクロエに覆いかぶさり、腰代わりに巨大な乳房を掴むと一気に不倫を楽しむ雌のオマンコへ欲望の塊である若い雄の肉棒を挿入していき、今のクロエには禁断の味を奥までしっかりと挿入しきると全部入った事を耳元でささいていき。

「すっかりと入れるのも上手になったでしょ……♡動くね…♡」

甘い声と同時に腰を動かし始めると、記憶にあるたどたどしい腰振りであり明らかに人妻を犯す。
女性を気持ちよくさせる強い雄の腰振りを披露していき、不倫妻へオシオキするかのようにタイツに包まれた極上の尻に若い雄の腰を押し付けまくってはパンパン♡と部屋中に腰と尻がぶつかっていく音が響き♡汗と汗が飛び散り、愛液が飛び散りまくる激しい交尾が行われて行き♡

天幕の中では雌が雄に貪られる光景が映っていて。過去は逆だったのに今はすっかりと逆になっていおり、人妻不倫バニーガールを後ろから抱きしめ、おっぱいを搾りとること事でしっかりと味わい尽くしていき♡ 

激しい行為が映る天幕の影は正しくケダモノにたべられる、ウサギの姿そのもので…♡

娼館「プリプリ」 > 指輪を外す。
それが新生の結婚指輪でなく、キャラ性の演出にすぎないとしても、少し胸が痛む。
指輪が指を離れた時、肌がそばだったのは、冬の名残の隙間風のせいだけだっただろうか。

「あっ。ぁ。ぁ。入ってる…んっ、入って…」
精駅に濡れた乳房を、指の隙間からはみ出すほどに掴まれる、
そして、たっぷりと濡れてぬかるんだ肉の隙間に充填される、猛り。
「あぁあぁぁ…こんなに、大きいぃ…っ」
声自体がゾクゾクと震えるよう。
音もなく、しっかりと押し広げる感触を与えつつ、しかし、滑る。
ぬぷり、と、今にも射精しそうな、性液が滴る鈴口裏筋を喜んで迎え入れ、はしたないくらい密着する。
「ええ、ええ、すごく、すごく上手…動いて、ゆっくりね?ゆっくり…」


昔、彼がおずおずと彼女の時間を予約した時と同じ姿勢、同じペース。
それでもクロエの弱いところを少し走っていて、

「はぁ、はぁ、そこ、いいの、そこ…んっ!あっ!あっぁつあっあああん1」
早く強い腰使いに愛液がグジュグジュと溢れる。

ぱんぱんぱんぱんぱんっ

「んあああ!ん、そこ、そこぉ、っ!」
彼に合わせて腰を捻り打ち付けながら善がり泣く

ぱんぱんぱんぱんぱん

さらに時間経過
「んぁああ、おっ、ぁ、だめ、だめ、やめて…っ、おかしくなっちゃうからっ、おねがいだから、いいこに、してぇ1」


ぱんぱんぱんぱんぱんぱんぱん

しっかりしていた四つん這いが崩れ、尻を掲げ、突き出したものをわしっと掴まれたまま、思いの丈をファックで伝えてくる。

「あ〜〜〜〜〜〜っ!あぁああっ!だめっいっちゃう、だめっ、いっ、んっんっんっ♡ん〜〜〜〜〜!あなた、ごめんなさい、ごめんなさい、あああ、いっちゃっダメ、出して出して、おわらせ、ぁん、いやっ、やめないで、もっと、もっと♡あっはあ〜〜〜〜〜〜〜!」

顔を真っ赤にして、尻が受ける腰づかいは、肉を揺らして、重く垂れて実った、洋梨みたいな爆乳をブルンブルンと振り回すほどで。

娼館「プリプリ」 > その後、会いたくてたまらない気持ちを、こらえづづけてありったけ注がれ続けるクロエは今夜にかける想いの程をわからせられ。


「あっ…♡」

絶頂に酔いしれたまま、自分の人差し指をしゃぶり、噛んで、甘い息を垂らし続ける。

何度も訴えかけられた挿入の後は、精と愛液で泡立って、しと、しとと糸を引いてシーツに落ちる。

いかされちゃった、なんども、たくさん、ああ、すごい…はぁ、と、成熟した声が語彙力を失うほどの濃厚な情交だった。


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翌朝、静かな街に、一晩中愛を確かめた二人、彼はもう帰るころ。
彼に正面からハグをして、口紅の跡が少しつく、長いキス。
揉まれ続けた胸が、帰りを見送る姿、上着に包まれたしどけないワンピースの衣擦れで、また火がつきそうになる。
ブラジャーをしていない、その胸、乳首も、ふっくらと目覚めて、乳首も治らず。

「………今日は本当に、私をどうしたいの、って思うくらいだったわ。今度、もっと長く時間をちょうだい、今日のお返しをたっぷりさせて?あなたの家で。ふふ、待ってるわ。」

カズキ > 「あぁぁぁぁぁぁぁぁぁ♡クロエ……♡今は忘れて、欲望に身を委ねようね……♡」

突き出してきた尻を更に胸を掴んでしっかりと後ろから抱き寄せ、ホールドしながら犯しぬいていき。パンパン♡と小刻みにいい音をならしながら、洋ナシの様な巨大な乳房を揉み回したり押しつぶしたりして、重く垂れた昔とは違う爆乳を味わい尽くしながらも……♡

「でるっ♡でるっ♡人妻で……♡不倫しちゃう…♡いけないクロエのおまんこに……♡あの人を忘れてしまう不義のあかしである精液を流し込んじゃう……♡あぁぁぁぁぁぁぁぁぁ……♡」

沢山精液を流し込んでいき、注ぎきっても欲望は納まりきらず。
そのあまm朝まで何度も何度も体位を変えながらも、淫乱人妻不倫バニーを余すことなく抱き潰していき……♡



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翌朝、静かな街に帰る前に改めてキスをしつつ。
彼女のお願いに対して……

「ふふ、それならしっかりと予約とらないとね…。それなら前々からしたかった事を実行に移したいからこの紙を店主に渡しといてくれる…?きっと次の予約と都合がマッチすれば、きっと望み通り今度は店外デートになるともうから…、ね?」

そういって、春の気差しが見える街へと消えていって

ご案内:「王都マグメール 貧民地区2/娼館「プリプリ」」から娼館「プリプリ」さんが去りました。
ご案内:「王都マグメール 貧民地区2/娼館「プリプリ」」からカズキさんが去りました。