2026/02/02 のログ
■ジーゴ > 「つよすぎるからッ!ゔー!」
また唸り声を上げた。さっきまでとは違う理由で。
奥を突き上げられて胎内を揺さぶられても、ペニスが膣口から出ていきそうなくらい抜かれても、毎度抑え込まれた体が震えて、暴れて、快感を露わにする。
交換される唾液が、体温が、体液が泡立つ水音が。
雄の形に広げられた胎内。
安宿の薄い布団の中でもどんどんと熱く、興奮は増していく一方。
「イっちゃうから!!む…り!!」
胎内でペニスがますます興奮して動くのを感じると、獣の本能からより一層、熱い杭を抱きしめるように体が収縮して、その時を待ち侘びる。
降りてきた子宮の口と鈴口がキスをしたまま、体内に注がれる熱い白濁を嬉しそうに飲み干そうとする。
少し落ち着いて、体の痙攣が収まり始めると
男のペニスを受け入れたまま、布団の中、体をもぞもぞと動かして
対面する姿勢になろうとする。
それが許されれば、もっと、とばかりに少女が足で男の体を逃がさないとばかりに、押さえ込もうとする。
甘えたの子猫のように首元を擦り付けて、まだまだ興奮した吐息が男の胸元にかかるだろう。
■コルボ > 無理だなんだのと言いながら、一度吐精しても相手はこちらへ強請る素振り。
姿勢を変えて抱き着けば、己もまたその体を抱き抱えて、行為を再開する。
逃がさないのなら、もっと相手してもらうだけだと言わんばかりに、夜が更けて雌狼が果てるまで
ご案内:「王都マグメール 貧民地区」からコルボさんが去りました。
ご案内:「王都マグメール 貧民地区」からジーゴさんが去りました。