2026/01/24 のログ
■シャラル > この迷宮は、それぞれの棲家やフィールドが、亜空間の中に散在している。
これら全てが、迷宮を差配するインフラ担当の魔神・デーモンたちの技術で常にランダムに連結されることで、ある程度の迷宮構築を可能にしている。
なお、地下迷宮デミモンドの構造はこの比ではない。
今回にはあまり関係のない話であった。
ともあれ、彼は今グリゴリの住居にいる。
実際、神の威光を示し人間を見守るために遣わされたグリゴリとして、それなりに装えば人間を威圧するだけの威厳さえ備えられるのだが、堕天使である今は、そのような威厳はどこへやら。
貫頭衣を裾から持ち上げで脱がすと、すぐに幼い体が現れる。
あら、いい生地…と彼女はつぶやいた。
「もちろんよ?ボクとは色々なことがしたいもの。お風呂もね?」
そんなことを言いながら、交わりの名残が残るワンピースの、背中のジッパーを片手で半分ほど降ろし、あとは念動力でちぃい、とおろす。
前かがみになって裾をたくし上げ、腕を抜いて頭を抜き、最後に残りの腕を抜く。
裾から胸、胸から頭上とワンピースが持ち上げられていく中、両腕をクロスしてたくし上げた瞬間に、ワンピースの中でパツパツにはち切れていた胸が、思いっきりこぼれたいきおいのままに震えた。ちょうど、少年の目の前で、だいすきなおっぱいがこんなふうに自由になるのを見せた。
「ねぇ、ボーク?今両手が降りないの♡おねーさんのショーツ脱がせてぇ?」
大きなお尻に、ぴっちり食い込んだ、ストリングパンツ。
わずかなフロント部分は、シルク。それが汗などで濡れて、金色の下生えがのぞいている。
■シャルティア > 天使ではあるし人間よりは遥かに生きてはいてもその精神性は子供の少年からしたらこんな空間が突然現れただけでもワクワクだ。
すごいね、ラシェルお姉ちゃんのお部屋すごいね
と興奮した様子で言いながら脱がされた貫頭衣を受け取り――
「ぽいっ」
と子供が玩具かなにかを投げるように放り投げてしまう
――と、同時に――しゅるん――とその貫頭衣がどこかに吸い込まれるように「しまわれ」る
少年は大きなおっぱいがたゆんっと揺れる様におお、と声を出し、人懐っこそうに抱きつく
「えへへ、シャラルお姉ちゃんのおはだ、すべすべで好き、好き♪」
シャラルのおねだりに顔を上げ、こくこくと頷く。
両手を伸ばし、パンツの横をきゅっと持ってゆっくりと下ろす
恥じらいがあまりない少年は、そっとそっと、慣れない様子で下着をおろしていく。
濡れた秘所をあらわにしながら、もう少年もおちんちんをかたく勃起させている。
「えへへー♪ お姉ちゃんと一緒にベッド♪」
と――
突然、少年はシャラルの身体を抱き上げる。
体格は圧倒的にシャラルの方が大きく、小柄な少年は体格差からしても抱えにくいだろうに、かるがるとシャラルの身体を持ち上げ――ぽいっとシャラルを大きな円形のベッドの真ん中に放り投げて
「おねーちゃん♪」
と、シャラルの胸に、ぽふっと飛び込む
天使の奇跡――抱きかかえやすいように、抱かれやすいように
少年の身体はまるでぬいぐるみのように軽い。
シャラルの身体には殆ど衝撃もなく、まるで大きなぬいぐるみがなげこまれたように感じるだろうか
■シャラル > 糸でもひくかのような濡れ方で、下着が肌にはりついて転がっていく。いつの間にか彼女はドレスを脱ぎ切って、片足ずつ抜いて。パンプスも脱いだ。
下着を脱がさせたにも、薄布一枚の向こうに何があるのか分かり切っているのに、人間ならこれを剥ぐだけで興奮で気がおかしくなる。
でもシャルティアはちょっとそこのところの感覚が違うようで、堕天使の狙った通りにはならないのだった。
これからこの子をどういただこう?と邪欲を巡らせていたところに、唐突に、彼女が軽々と抱き抱えられた。
「あぁあん!どうしたのよぉ!」
と、驚いたふうながら、天使ならこれくらいの奇跡は可能ね、と、並行して考えるのだった。
「ぁーん♡ぼうりょくはんたーい♡」
だが、シャラルもその権能で刹那の間に体重を月面にいるかのように減らし、一瞬、ベッドの上で弾んで、M字開脚でほゆん、とふかふかのベッドの上に跳ねた。そこに無重力のような軽さで飛び込んでくる、今夜の好きな子。
「しゃーるくん♡」
ん♡んっ♡
ちゅ、ちゅうう…っ
「んっ♡かわいいんだから♡もー♡」
少年の顔にたくさんキスをする。おっぱいが潰れるほど体にピッタリと乗せて。
おなかに、つんつんと、かたぁいおちんちんを当てさせて。
「お目目もお口も、全部可愛いのに、おちんちんきゅんってさせてぇ。もういっぱいになったの?」
ほう。熱っぽい息を少年に吹きかけて。
「おねーさんにおしえて?おちんちんはどう?」
■シャルティア > 性欲を理解していない訳では無い、さっきまではあんなに乱れ射精を求めシャラルの口淫のエロさに悦んでいたのだから。
しかし、下着を脱がせたりその下の濡れそぼったおまんこを見ても興奮しきり!という雰囲気ではなく
それよりもシャラルに甘えたくてしょうがない、というように自分が放り投げたシャラルに飛び込み抱きつくのだ。
「えへへ♪ シャラルお姉ちゃん好き♪ 好き♪ 好き♪」
頬に、おっぱいに、肩に首に
シャラルの肌のいたるところにキスをする。
まるで顔やいたるところを舐める子犬のよう。
ぎゅうっとされると、シャラルの肌に少年の熱く固くなった亀頭がおしつけられて
シャラルのキスに嬉しそうに目を細めつつも、だきしめられ好き好きとキスをされると、少年の瞳はすぐにとろけちゃう。
「うん……♡ お姉ちゃんにいっぱいぎゅうってされておちんちんすっごく固くなってる♡
また出したい♡ 出したい♡ お姉ちゃんにいっぱいいっぱいえっちな事してもらいたいよお♡」
甘えるように、そんなエッチなおねだりを。
シャラルのおっぱいに顔を埋め、お腹におちんちんをぐりぐりと押し付けちゃう。
圧迫だったり、シャラルの肌におちんぽをこすりつけるのがすっかり好きになっちゃったようで。
とろけきったように、シャラルのお腹におちんぽをこすりつけるのにもう夢中だ
■シャラル > 「ぁん♡ ぁ、ひん♡」
相手が誰でも、それが大人でも子供であっても、本気で求められれば全て小さなエクスタシー。
いっぱいのキスで肌がそば立ち、乳首がキュンと、戦慄いてくる。
お腹におちんちんを擦り付けてくるボクを、愛おしすぎてぎゅっと抱きしめると、おへそあたりでちょっと筋になっている隙間にちゅぽ、と先っぽがはまり込む。
「ほんと、すっごく硬くなってる♡ おちんちんのうらのピーンッてしたとこもいっぱい張り詰めてるわぁ…♡」
くちゅくちゅと、擦り付けられたおへその横一文字の溝に、男の子の我慢したおつゆがちゅぱちゅぱに塗りつけられて、おちんちんが気持ちよく抜き差しできちゃう。
「おねーさん、ボクのオカズになっちゃってるの。すっごいうれしいな?」
ぎゅーっ!
艶々の腕で、もっと強く抱きしめると、耳元に口を寄せて
「ボクのおちんちんもっとしこしこして…?おねーさんのお腹に、あまえたせっくすして、おちんちんのうずうずをおもらししちゃいなさい?」
耳の穴を、舌でチロチロと眠つつ。
「ふふ。腰をへこへこさせて♡…えっち…♡」
えっち、すけべ、あまえんぼ♡ もっといっぱい恥ずかしいことしてみて?ボクのおちんちんのさきっぽ、ぱくぱくってしてるよ?もうすぐ出ちゃうんだ♡
くちゅ、彼の耳元で舌の音がねっとりと聞こえる。
■シャラル > 「そのまま出しちゃいなさい♡ここは誰も見てないぞ♡」
そうして、唇だけで、坊やの耳たぶを、甘噛みした。
■シャルティア > いっぱい甘やかしてくれるシャラルは大好き。
だから少年は夢中で「好き」を繰り返す。
乳房に、乳首にもキスを何度も繰り返す。
おヘソの隙間におちんちんがくっつくと、オマンコに無理やり挿れようとするかのようにグリグリとおしつけて。
ふわふわのおっぱいに抱かれ、顔ズリのようにはさまれてるだけで気持ちいい、幸せな気持ちになる。
さらにシャラルの甘い甘いフェロモンのような香り。
幸せと快感で脳がぐずぐずに蕩けちゃう。
――幸せ、っ♡
――とけちゃう♡
――あたまのなか溶けちゃう♡
耳にとろりと流し込まれる甘い甘い声
背を反らしゾクゾクと鼓膜から脳内を犯されるような声
耳を舐められると、震えながら腰をへこへこさせちゃう
――あん♡ 腰とまんない♡とまんないよお♡
――きもちい♡ お姉ちゃんのおっぱいもおなかも声も全部きもちいい♡
――あたまとろとろになっちゃう♡
――お姉ちゃんお姉ちゃんお姉ちゃん♡♡♡
もう、全身でシャラルのことを感じる事しかできない。
シャラルで気持ち良くなる事しか考えられない
太腿に足先を絡め、ぎゅうっとシャラルにしがみつきながら腰を夢中でヘコヘコしちゃう。
耳元で囁く声が脳を犯して舐め回してるみたいに気持ちいい
――もっと♡ もっと舐め回して♡ ぼくのあたまのなか♡
――とかして♡とかしてほしくなっちゃうっ♡
――もっとあたまもココロもおかして♡おかしてっ♡
いやらしく囁くと腰のヘコヘコが更に早く、グリグリとおしつける圧迫を強くしちゃう。
最後にトドメのように――優しく命令されて、耳たぶを食まれると――少年はシャラルの身体にぎゅうっと抱きついて
「いくっ♡いくいくいくいくっ♡
でちゃうでちゃう♡
――きゃ♡ っぅううんっ♡」
びゅーっ♡びゅーっ♡
びゅくんっ♡
さっきあれだけ出したのに衰えない――どころかさっきよりも多い、さらに言えば濃さもどろりと濃いままのざーめんをシャラルの腹部に吹き出す。
勢いが凄くて胸にまで飛び散るほどだ。
「あーっ♡ あーっ♡ しゅご、いっぱいでちゃうぅぅ♡♡」
■シャラル > 「あぁああぁああぁぁん♡」
わざとらしくねっとりと、甘い声で、耳元に吐息混じりで喘ぐ。
お腹にへこへことこどもちんちんを早く出し入れされて、しかも少年にキツく抱きつかれ、この子のお顔がおっぱいの谷間にむっちりはまり込んでしまう。おっぱいから半分くらいのぞいた頭を覆うように、シャラルの顔が覗き込む。ブロンドのロングヘアは少年の頭を簾めいて包み込み、耳元に口を寄せる。
肌の香りは妖美な薔薇のように蠱惑的で、少年をおんなの妖しさで包み込む。
そうしてたっぷり発情したおちんちんから、新鮮な精液の塊がどっくんどっくんと噴出しだす。大量に、ねっとりと、谷間からもどっぴゅ!そしてシャラルの前髪にもかかる。
「あーーーっ♡はああん♡んっ、あああん!もっとだして、もっともっとだしてぇ!あぁあん、おちんちんにゅるにゅるって!ちゅぷちゅぷって、擦って、もっと出してえ〜〜〜♡」
えっちな匂いがいっぱいたちこめて、シャラルの子宮が雌蜜を漏らす。せーえきでくちゃくちゃと音を立てる谷間。熱に浮かされた少年の様子。
「……はー…♡すっごいにおい…♡おねーさんも、いっちゃった…♡ はー…♡ ねーぇ、ボク?おねーさん見て…?」
口元がちょっとだらしなく微笑み、ほほも赤くほてって。
きゅきゅんと潤んだその瞳。
「…こんなにえっちなお顔になっちゃったの。ボクは?お顔、えっち?」
イキ顔を晒しながら、少年の顔を見てみたくなる。
ふれあうからだのすきまから、ぬちゃ、ぬぷ、と精がローションになって粘ついた。
■シャルティア > はっ♡ はっ♡ はっ♡
甘く蕩けた――しかし興奮しきった吐息を漏らしながら射精を続け、そしてシャラルに抱かれる。
女性、魔性、そして母性
全部混じった抱擁に、身体ではなく魂が、ココロが幸福に蕩けてしまう。
ビクビクと敏感になった亀頭を、しかし艷やかで色っぽい喘ぎ声に、夢中でイったばかりのおちんぽをシャラルにおしつける。
まるでシャラルの声でオナニーをするようにグリグリと押し付けこすりつける。
「気持ち、いいっ♡
お姉ちゃんの声で、お腹でオナニー……腰とまんないよお♡
お姉ちゃん、お姉ちゃん気持ちいいっ♡」
そんなお姉ちゃんに呼ばれ――色っぽく、しかし口元を緩ませ、まるでハートマークが浮いたように潤んだシャラルの瞳、妖艶な笑顔
――そんな顔、見ちゃったら♡
少年はだらしなく、シャラルのおっぱいにヨダレを垂らしながらシャラルのお腹に、そして太腿に足を絡ませ夢中で腰をふっちゃう。
セックスではなくシャラルの太腿をつかったオナニーのようなもの。
しかし、シャラルのそんなエッチな顔がよほど欲情させたのか、少年はシャラルの顔を見ながら夢中でシャラルの太腿に腰を押し付け擦り付ける。
――気持ちいい
――きもちいい♡
――お姉ちゃんのえっちな顔みながらおなにー気持ちいいっ♡
まるでシャラルの顔をおかずに、オナペットに
シャラルの太腿を使ってオナニー
それに、腰がとまんなくて
■シャラル > 冷たい大理石の部屋の中に、むせかえる迸りの匂いと、それを嬉々として搾り出す天使の匂い。
シャルテイアが我を忘れてまたがって、ヘコつかせる太ももの上は、ミルクみたいなざーめんですべすべに…
あん、あん!と、セックス同様にそのままエクスタシーで脳裏がばちばちとショートするシャラル。でも…
「はぁ、シャル?ねえ、シャル?」
焦ったさを声の中からジュクジュクに漏らしながら、彼女はおねだりしようとした
「…んもぅ、聞きなさいよ♡」
おねえちゃんおねえちゃん、きもちいいlおなにーきもちいいよぉ!
「きもちいいけど、けど、けどン♡」
何もかもたまらなくなってる様子に焦れて、おちんちんを、片手で、ぎゅ!と握る。皮ごと、先っぽを密封して、くちゅくちゅ♡くちゅくちゅ♡精液でぐちゃぐちゃになってもまだ。
「えい!」
ぱちっ!
シャラルがウインクをした瞬間、腰を突き出したシャルティアがそのまま、風に支えられて仰向けにふわっ!と浮き上がり、仰向けに。二人の発情の跡がたっぷりあるシーツのちょっとズレたところに、仰向けになるようにして。
「…おねーさんもがまんできなくなっちゃった…っ」
瞳の色が桃色の燐光を放ち、ハイライトがハートの形になる。
シャラルは少年の両足首を持ち上げ、頭の方にゆっくり反らす。
ぴちぴちにそそりたったおちんちんは、白い精液をとぷとぷと溢れさせ、見るからに美味しそうで。
「………」
体格差も構わず、ちょうどシャルティアのお尻の上に、シャラルは座る。ぴくんぴくんと戦ぐおちんちんを、両手でギュウウ、と握って
「あ〜〜〜ん、かわいい♡」
にゅうるしこ、にゅるっ!りゅりゅっ、ぬちぬち。
ずっと両手で甘く扱きながら。
前に出した腕の下で撓むおっぱいは、その大きさを改めて見せつける。
シャラルの綺麗な足が、少年の脇の下にある。
そして、ちんちんの亀頭は少年の方を向いていて……
はぁはあと、いやらしく興奮したお姉さんが、少年の尽せぬ、オーク並みの濃厚ざーめんを、何度も打ち上げさせて、ぴとぴとにデコレートしちゃう。こんなに濃いのに、匂いはフレッシュで爛れた感じもなく、それでいてショタみがあり、この美味しさは見ても受けてもセクシーで…
「このおちんちんをねえ、入れちゃう♡」
あとは中でいただいたら、どうなっちゃうの?
両手を彼の頭の横に置いて、お尻を持ち上げ、そのまま
ゆっくりと、ハメ込む…
「んぁあああ♡」
にゅるぷっ!
凄まじいひだの密度が少年のおちんちんに殺到する。
強烈なしごきの快楽が少年をしゃぶり込んで離さない
「……ボク?しこしこするのもいいけどぉ、中でシコシコしてぇん♡わかった?」
■シャラル > ガーゴイルを仰ぐと、こんな姿勢になっているだろうか。少年の視界にゆっくり迫ってくる、二つの巨大な胸が、目の上でもっちっ…モチっ…と視界を塞いでくるのだ。ぴとぴと、ぱつん、ぴたぴた。おっぱいが、少年の顔に張り付いて、なぶってくる。ずりっ、ぴとっ、もちっ、ぴたん。彼女が腰をロデオさせるたびに。おっぱいがお顔を甘くいじめてくる。
■シャルティア > 夢中で腰を振る少年
振る、というよりシャラル太腿に押し付けて揺するような圧迫オナニーにも似た動きだ。
シャラルのエッチな表情がよほどエッチで興奮したのか、我を忘れ夢中で腰を振る
シャラルの声も聞こえないかのように
――好き、好き♡
――気持ちいい♡ 気持ちいい♡
――だしたい♡ だしたいだしたいだしたいだしたい♡
そんな顔で少年は夢中で腰を振っていて
しかし静止するようにシャラルの魔力で簡単にひっくり返る。
シャラルから離れて仰向けになると、ちょっとびっくりしたように。
そして、急に涙を瞳にいっぱいためる
まるでお預けを食った子犬のよう
しかしシャラルは少年の腰にまたがる。
小さく細い少年の腰はちょっとのことで折れてしまいそう。
でもそれはしっかりとシャラルの身体を支えて
両手でおちんちんをいじる
その快感に、びゅ、びゅっ♡ と先走りと精液のまじったそれをまるで射精のように吹き出して。
あれだけ濃く大量の精液を吹き出したのに、少年のそれは若さを現すようにガチガチに硬い。
おまんこにあてがい、にゅぷ、にゅるる♡と挿入される。
手とも口とも違う快感に、言葉も出ず、しかし――へ、へっ♡とだらしなくヨダレを垂らす表情は、極上の味わってはいけない麻薬を脳に打たれたように「トんで」しまっている。
それほどにこの堕天使のおまんこは気持ちがいい。
おちんちんの先っぽが膣内にこすれるだけでイってしまいそう。
このまま動かさず抱かれてるだけで何回もイってしまいそうな、甘い甘い感覚、快感。
それは脳を壊すには十分すぎるもの
「おねえちゃ――♡ お姉ちゃ好き、好きい♡
おまんこも♡おっぱいも♡ おくちも♡声も大好き♡
今も――ひゃ、ああんっ♡♡♡」
びくんっ♡
と少年は痙攣しちゃう。 男が射精するのではなく、まるで女がイったように、何度も痙攣し、その痙攣が長く続くような――
――しゅご♡なにこれ
――ボク、イってる♡ だしてないのに♡
――これ、シャラルおねえちゃんにおまんこされるの、しゅごいい♡♡
声には出ない
でも、それが多幸感でトんでるのは丸わかりだろう。
シャラルに見せるのはどこまでもだらしなく、どこまでも多幸感と快楽にあふれた表情だ
■シャラル > 堕天使の秘所は、快楽の坩堝である。
人間の知覚できる次元のそれではない。
ハメ込んだモノを扱きあげる感覚で、シャラルは尻を何度も打ち付ける。そしてガッチリと咥え込んだおちんちんを激しく愛す。
「ねぇん?わかった?さっきからずっと!」
どんっ
「ずっと!」
べちっ
「ず〜〜〜〜〜っと!!!!!!」
ずんっ、ずんっ、どんっ
「したかったんだからぁん♡」
ずっずっ。ずっ…!
髪を振り乱し、甘ったるくあえぐ。
「好き!ボクのこと好きっ!おちんぽも声もお顔も、ねばっこくてあまぁいざーめんも!全部好きよぉ!」
「あん!あぁ〜〜〜〜〜♡」
シャルの臀部の上を、玉座のようにして座り、根元まで若ちんぽを咥え込んだまま、人外の動きで膣が天使のちんちんをしゃぶりあげていく。
それはいわゆる持続的なアナル快楽…メスイキのようで、それよりもさらに濃密甘美なもの。
「すごいでしょう?気持ちいいでしょう?」
法悦に、細めた瞳。
絶頂が昂って、彼女の背中の皮膚が盛り上がり、開き、大いなる白い翼を表す。頭部両側面には小さな翼、そして頭上には光輪。
メロメロにとろけ切り、自我も体も多幸感にのまれていく様を、恍惚と見下ろしながら、腰をたおやかにくねらせる。
そしてそれだけで、凡百のピストンを凌ぐ、正気を失うほどの快楽が男の子を襲う。
剥き出しの陰核、秘裂にちょっと差し込まれたように見える子供サイズのそれ。
しかし、膣は徐々に子供サイズに合わせて縮まり、今や真空パックのように密着したサイズで、その法悦を全開にしていた。
柱に油を注ぐかのように、愛液が落ちてくる。精液がずっと溢れてる。
■シャルティア > ぎゅうっと締められてるのにキツさより、吸い付かれるような優しい感触で扱き上げられる。
激しく愛されても抜ける様子もなく腰をいくら振ってもおちんぽが外れる様子もない。
甘ったるい声で何度も好き、シたかったと喘ぐシャラル
おちんぽへの快感と精神的な快感が混ざり、幸せと快楽で蕩けちゃう。
特に精神的な愛情に弱い少年はシャラルに愛を囁かれながら腰を振られるだけで、射精無しだが軽くイったようにビクン、びくん♡と痙攣しちゃう。
脳に電気がぱち、ぱちっ♡と走っちゃう♡
――だめ♡だめコレ壊れちゃう♡
――しあわせすぎてこわれちゃうよお♡
――こんなの気持ち良くて幸せでおかしく、おかしくなるう♡
声がでず、少年はコクコクと何度も頷くだけ。
腰はピストンからくねらせる甘い甘い動きに。
ようやく――は♡ はっ♡と呼吸を荒らげながら少年はシャラルの手をぎゅうっと握って
ねっとりと愛し合うような腰の動きのほうが少年には良いらしく、さっきより蕩けきった表情で、シャラルの手をぎゅうっとにぎりながら
「気持ちいいっ♡ お姉ちゃんのおまんこ好き好き好きっ♡
にゅるにゅるで中でしゃぶられてる♡ おまんこに好き好きってキスされてるっ♡
イく、イくイくイくイく♡
またざあめんいっぱい出ちゃ――ひゃあああっああああ♡♡♡」
びゅーっ♡♡♡びゅくっ♡♡
さっきよりもっと、もっと量が多く、濃い精液。
少年は絶倫なのかまったく勢いが衰えないどころか極上のセックスのせいでむしろ濃く、多くなった精液。
それをシャラルの腟内に吹き出しながら、シャラルの両手を引っ張るようにしながら
「や、抜いちゃやあ……♡
もっと♡ もっとえっちな事シて♡
もっともっと♡好きってイってえ♡
お姉ちゃん好き、大好きい♡ もっとお♡」
すっかり――シャラルの虜。
一見天使のようにも見えるそのシャラルの姿を眩しそうに、うっとりと――快感の恍惚感に満たされながら見つめる。
うわ言のようにお姉ちゃん♡お姉ちゃん♡と繰り返して
■シャラル > シャラルは、心に法悦、体に射精の快楽を両方与えていた。
脳が快楽でいっぱいになるようにしていた。
それこそ天使の微笑みで、しかし逆正常位のまま、ゆっくり顔を近づける。
彼女の手はシャルティアの指にしっかりと絡みつき、愛おしさを伝える。
そして、身体中から、愛に応える香りをさせ、全身で情欲を振り撒く。
両手を繋いだまま、
たんたんっ
たんたんたんたんたんたん…っ!
ずっと、ずっと、キツキツの秘所で、リズミカルに、汗を飛び散らせながら、好きだから、お尻をいやらしく振り立ててもう止まらない。子供勃起チンチンを、じゅぷじゅぷにおまんこで洗っていく…
中で、奥で、愛が爆裂した。
「んぁぁぁああはぁああぁぁぁぁぁ〜〜〜〜〜〜〜〜!」
堕天使の下腹部が激しく痙攣し、結合から生白い、乳臭いたっぷりの精液が、ごぷぁ、ごぽぉっ、ぷりゅっ、溢れて止まらない。そのまま、つながったままで中座気味の形から、シャルティアに覆い被さって、アクメ吐息がとろり、と口から漏れる。
至近距離に近づいた瞳は、桃色にとろけて、口は小さく開かれて。
「…♡ あぁあぁぁぁ…♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
困ったように眉を寄せ、瞳の星はハートのままで、
「あぁぁあぁああ…こんな可愛い子で、こんないやらしくなっちゃうなんてぇ…♡ 悪い子…♡ もっと、もっとしちゃうんだから」
肌を重ねる中で、シャルティアの霊的な実質を感じ、そして、蜜に結露した声を、少年のイキ口のよだれをキスで吸い取りながら
「いいわよ?もっと、もぉっと、えっちなこと教えてあげる…♡大好きよ♡ずっとここにいていいわ♡帰るところがないのなら、いつでもおねーさんを使ってねぇん…♡ 一緒に堕ちてあげるわね?シャルティアくん…♡」
むっちゅぅ…っ…ぽってりと唇で封をし、舌を差し入れてねっとり口を舐めとかし
■シャラル > 「好きに生きていいのよ?人間はみんなそうしてるわ…♡やるべきことなんて、捨てていいの…ボクもおねーさんも、自由に生きていいんだから…♡ ぁん、そう、そう♡ おちんちん固くなさい…?したいことしましょ…♡」
それこそ、堕落を囁く。
ご案内:「迷宮「デミモンド」/ワンルーム」からシャラルさんが去りました。
■シャルティア > 天使のような、聖母のような甘く優しい微笑み。
騎乗位から身体を倒し、まるで正常位の男女が逆になったような格好で、恋人繋ぎのようにぎゅうっと指を絡ませ合う。
更に甘く濃い、優しい香りで、その色香で、優しい微笑みで
――更に更に、少年のココロと脳をとろとろに蕩かし壊していく。
くねらせる動きから、たん、たん、たんたんたんたん♡とリズミカルな動きで少年のおちんぽを扱きたてる。
しごくたびに腟内が舌で舐めるように亀頭を、雁首をにゅるにゅると舐め回す。
そのまま少年は射精し、溢れてもシャラルの腟内にどぷどぷと射精を繰り返す。
それは少年というより、もはやオークやなにかの射精のよう
可愛らしい見た目とは裏腹に精力はとんでもないようで
ハートの瞳は少年を見つめる。
表情は蕩けきった恍惚に染まった色
そんなシャラルの顔はこれ以上無くエッチで、見つめられるだけでドキドキ、ゾクゾクしちゃう。
気持ちいいと幸せが混ざり合う。
もっと――もっとシたい♡
シたい♡シたいシたいシたいシたい♡
お姉ちゃんに甘えて甘やかされておっぱいで、おまんこで、おくちでいっぱい出したい♡♡♡
――カエルトコロガナイナラ
その言葉に、一瞬少年がビクリと震える。
でも、そのままヨダレと一緒に唇も飲み込まれる。
舌を差し込まれ、口内を舐め回される。
少年はキスも大好き、とても弱くて――瞳がとろりととろけ、シャラルの背に両手を回してぎゅっと抱きつく
「あふ、っむ、♡
れる♡ れろっ♡ ちゅ♡ちゅっ…あふ、あ♡」
シャラルの舌に舌を絡め、夢中で舐め回す。
シャラルのヨダレを舐め取って、夢中で吸って――喉をならし――ごっくん♡ と美味しそうに飲み干す
「ん、く――美味し――♡」
極上の蜜を飲み干したような幸せな表情。
もっと、もっととキスをおねだりする。
堕天使のえっちとキスを、夢中で求めて
■シャルティア > 【次回へ】
ご案内:「迷宮「デミモンド」/ワンルーム」からシャルティアさんが去りました。