2026/01/21 のログ
■迷宮「デミモンド」/ワンルーム > 「はいなんでしょう〜?」
べつの来訪者に挨拶。カウンターの中から。
「迷宮?うちは良心的な無料風俗ですよ?はあ、ネタは上がってる?正教の神官戦士?あら身分証。ここがアレなのは分かってるから、遺跡まで通せ?
…うちを何かのワープルートだと思ってるんです?まぁまぁいい度胸♡そっれでは、案内いたしますので。ご安全に〜」
ドアを開け、その来訪者を後ろからテイッとキック。ドアをしっかり閉める。
この瞬間にその来訪者氏は、自動生成ダンジョンがある「どこか」にいるのだ。
今ここに入れる場所以外は全て、迷宮の通路も部屋も、一種のパーツとして時空の歪みのようなものの中に散在している。これを魔術の機構で組み合わせることで、安定して探索できるダンジョンを生成しているのだ。
「まず、無事にバイパスできたらいいんですけどね〜。このまま行ったらオーク娘たちと、そのリーダーのオルクスさんにむしゃぶられますね?ふふ、お似合い♡」
■迷宮「デミモンド」/ワンルーム > カウンター内の水晶玉で現在モンスター娘たちとバトってる冒険者たちの様子を見ている。
イカせあい潰し合いで健闘する者もいる。例えばサキュバスとサシで向き合っている少年冒険者。サキュバスの性癖にヒットしたようでだいぶ有利なバトル運びしている。イカせあいを凌ぎ、サキュバスは容赦して降参した。たっぷりと生気ももらえたし、花を持たせてくれたらしい。
ホルスタウロス戦を挑んでいる側、戦、と言っていいのかどうか?というくらいの普通にラブラブっくす。最もバトルが楽なモンスターの一つがこれ。
グリゴリ戦(「仲間に当たるなんてねえ」とシャラル)に挑んでいる黒魔術師の冒険者、好色ゆえに優勢に見えたが、敵はなんといっても堕天使。グリゴリは徐々に性欲の火力を強め、愛撫から挿入に持ち込んだ相手を、強烈な快感と甘すぎるほどの睦合いで牙を抜き、何もかも投げ出したくさせる。甘く優しく女性上位でとろっとろにさせ、戦う気力を抜き去って、勝ちをとる。
■迷宮「デミモンド」/ワンルーム > 見た目は普通の小さい娼館にしか見えない。
かつ、一旦ドアの向こうに入ってしまうと、外に音が聞こえなくなるのだ。
建物のドアを開け、ピンクのタイトワンピース姿のグリゴリ人間体/シャラルは、外の様子を見ている。
肉眼で見ているが、堕天使の魔術的な俯瞰でも、見ている。天から一帯を見ているかのような視野である。
ご案内:「王都マグメール 貧民地区の外れ」にシャルティアさんが現れました。
■迷宮「デミモンド」/ワンルーム > 「お疲れ様でした♡またの冒険をお待ちしております♡」
二度と来るか!とかまた来ます!とか、言われるグリゴリ。
娼館ではなかなか聞けない罵詈雑言があってやばい。
「ええ?でもただって言葉に釣られたのはそっちでしょ?それに、お店だなんて一言も♡ちゃんとワンルームダンジョンって書いてありますよ?ふふ♡おばか♡かわいい♡」
堕天使のペテンであった、
嘘は言っていない。
店だとは一言も言っていない。
■シャルティア > 「じけーだん、じけーだん、だん、だだんっ!」
真冬真夜中の貧困区
しかも歓楽街から少し外れたとこをたった1人で歩く少年。
まだ幼い、といった容貌はどう見てもこんな時間に出歩くこと自体が危なっかしいほどに見える。
ちみっこくてぷにぷに――はためにはただの幼い子供
そんな子供が胸はって腕をブンブン元気よく振って歩いている
ふと
「お?」
魔力の塊
大きな魔力の渦
命だとか生命だとか魔力だとか
そんな気配に、少年は不思議そうに顔を上げ――魔導性廃棄物のあるほうへ
そこには小さな小さな娼館のような小屋
「わんるーむ、だんじょん……」
ダンジョン
魔物がいっぱい
そしてお宝もいっぱい
少年は、迷わず扉を開く。 恐怖心とか不安どころか警戒心のカケラもない表情だ。
「たーーのーーもーー」
しかし
ダンジョンの入口にはカウンター
金髪の美女までいる。
少年は不思議そうに首をかしげながらも――ピンクのタイトワンピを着たお姉さんに
「こんばんはっ♪」
と元気よく挨拶。
背中もちっちゃな翼をぴこぴこさせている
■迷宮「デミモンド」/ワンルーム > 「あらん?」
一見普通の娼館に見える建物の中は、ぱっと見、ただのそういうところのカウンターに似ている。
ピンクのタイトミニワンピ姿の、無駄にえっちな、セクシーなお姉さんが、突然抵抗感なく入ってきた子供を見た。
「なぁに?はじめての御使い?一人でえらいわね♡」
ニコニコと、それは人当たりよく近づいてくるが、肌一枚に刺さる聖なる気配に、少し目を細める、一瞬、目が笑いを顰めた。
「ここはね、こわーいもんすたーのおねえさんと、しょーぶするところなの。ボクにできるかな?誰か、しょーぶしたいすきなおねーさんとか、いるのかな?」
しゃがんで目線を合わせてくる。今はまた人当たり良いようすに戻って。
身体中から、甘いフェロモンを燻らせ、知的生命体の情緒を揺さぶる魔性。
「おねーさんはシャラルっていうの。ボクのお名前は?」
堕天使であるシャラルは、ちょっとボタンを開けて見せている谷間や、ワンピースの中ではち切れんばかりの体の起伏を、隠しもしない。
相手が子供であることも何も考慮しないようだ。
■シャルティア > 「おおっ? 魔族――ううん、堕天使さんだ!」
天使――とはいってもこの世界には本来存在しない種族
この世界に「追放」された少年のいう「堕天使」はきっと目の前のセクシーおねえさんの「天」は違うのだろう
本来なら魔族、堕天使となれば天使は剣をとり戦うか、子供であれば怖がり逃げ出そうものだが――
しかし少年は人当たりよく、しかも屈んで目線を合わせてくるおねーさんに、すごく嬉しそうな人懐っこい笑顔を見せる。
「うん、天界からのおつかい!」
むふー
鼻息ふんすと、ちょっと誇らしげに胸を張る。
仕草も様子も完全に幼子だ。 背中の羽根も、あまりにも小さく玩具かぬいぐるみのよう
「怖いモンスター?
……それは、悪い魔族さん?」
少年は何故か、わくわくした顔をしている。
少年は天から追放された時、ただただ言われたことは「魔族を沢山ここで倒しなさい」だ。
悪い魔族をやっつけるほうがきっと褒めてもらえる、と魔族全部に襲いかかることはしないが――少年にとって「悪い魔族」は、お仕事ができる存在なのだ。
しかし、堕天使シャラルは悪も戦いの雰囲気もなく優しげに……色っぽく、艷やかな微笑みを見せてる。
――イイヒトだ
単純な少年はちっちゃな手をあげて
「ぼくはシャル!シャルティア!
じゃあね、シャラルお姉ちゃんが困ってるモンスターを、ぼくがやっつけてあげる!」
ここでの「勝負」がセックスバトルという事も想像できるはずもなく。
少年は右腕を元気よくぶんぶか振り回す。
屈んで目線を合わせてるシャラルと目が合うと、ニコニコと近寄って。
――近い
シャラルが止めなければ前かがみのシャラルにくっつきそうな距離までグイグイちかよって
「えへへ、お姉ちゃん甘くていい匂いがしてすきー♪」
少しとろっとした瞳
フェロモンは少年にもしっかり聞いてはいるようで
■迷宮「デミモンド」/ワンルーム > 「悪いのもいるし、いい子もいるわよん♡すーごくわるくてすーごくつよいお姉さんもいるわよん♡ ボクは悪い子の方が好きかな?」
敵意ゼロを意識しながら、笑顔の裏でこの子をじっくり見ている。
やる気はある。悪と見れば倒しかねない。
だが、何か、甘さを感じなくもない。
「あらえらいー♡シャルっていうのね?ありがとう?倒して欲しいモンスターはねえ、いっぱいいるんだけど♡」
元気良い彼の様子に目を細め、しかし、無防備に彼女の圏内に踏み込まれれば
(ああ、そういう…?)
「…あらぁ?どうしたの?お目めとろぉんってさせちゃって♡」
この天使には彼女の力が通った。魅力の影響をしっかり受けている。
それを見てとると、軽く唇の先端をシャルの唇に触れさせた。
「ふふ、ボクはどうしちゃったのかな?…ドキドキしてそうね?……」
立ち膝になると、聖母みたいな笑みを浮かべて、
「いい匂いでぎゅってしてあげちゃう♡おいで?ここがね、柔らかくて、温かいのよ?お顔冷たいね?」
見るからに、暖かくて、柔らかそうな、お母さんみたいな、大きな大きな胸。
何をしてお受け止めてくれそうな、お姉さんの甘さ。
そういうものを、身体中から発散して、もっともっとこの天使をこちら側に抱き寄せたくなってくる。
■シャルティア > シャラルお姉ちゃんはとってもイイヒト
だから、悪くて強い魔族をやっつけたらシャラルお姉ちゃんが喜んでくれる。
少年の張り切りの原理はとてもシンプルだ
ヘタをしたらもう天界からの命令とやらも忘れてるかもしれない。
魔族と天使に「良い魔族・悪い魔族」というのがそもそもおかしいわけで――しかし、少年はシャラルの言葉を疑いもしていない。
屈んだまま、優しく軽く――唇を触れるだけのキス
そのキスに少年はとっても嬉しそう。
もっと、もっとと言ってるかのように両手を広げ
しかし――全部受け入れて包んでくれそうな、妖艶なお姉さんであり淫らな聖母のような優しそうな仕草
元々甘えたがりの少年は、一瞬の迷いも躊躇いも警戒もなく、シャラルの胸に飛びつき抱きつく。
足をシャラルの腰に回すような「だいしゅきホールド」のような抱きつき方
不思議と抱きついてるのに軽い。 小柄とかそういうレベルではなくまるでぬいぐるみのよう。
「あったかくて、ふわふわ……♡
シャラルお姉ちゃんのおっぱい、好き♡ 好きい……♡」
顔を埋め、まるでパイズリならぬ顔ズリすらできそうな格好。シャラルの右太腿にローブ越しにおちんぽが当たる。
子供っぽく小さなおちんぽのようだが熱く固くなっていて
「あ、あんっ♡ お姉ちゃん――ママ、ぁ♡」
夢中でシャラルのおっぱいに顔を埋め、抱きつきながら――そのローブ越しのおちんちんをシャラルの太腿に押し付け、こすりつける。
まるで――シャラルの太腿でオナニーしちゃうような動きだ
■迷宮「デミモンド」/ワンルーム > 「わたしも、ボクのこと好き♡全部投げ出して飛び込んでくれる子、好きになっちゃうでしょ?」
彼女は自分の胸元に顔を向け、少年の髪の毛の匂いを嗅ぐ。
そして、太ってはいないのに甘美で柔らかいお腹も、少年をしっかり受け止めて。
谷間で顔をあっためるボクのお鼻に、おねーさんの、甘い、クラクラするような匂い。
「まあぁ♡ もうこんなことできるの? 天才♡」
ちゅ、ちゅ、と褒めるようにこの子のデコにキッスして。
「おちんちんがおおきくなっちゃったら、こんなふうにして、好きって気持ちを伝えるの♡」
それはいいことなのよ、全然恥ずかしくないの、と。心の底から褒めてくれる。
彼女はグリゴリ、神への愛より肉体的な愛と、恋愛をとった天使の一人。
「ふふ、おねーちゃんで、ママなの?…ぼくはおかーさんやおねーさんとえっちしたいの?こんな、とろっとろのおちんちんにさせて…?」
太ももの曲面に、いっぱい擦り付けさせる。甘くて新鮮な男の子の匂いを、胸いっぱいに吸い込む。
「ここもつかって?」
下腹部が織り成す鼠蹊部の溝に、すりすりぬるぬる…
「おくちもにゅるにゅるしましょ?」
そして愛らしい唇に、彼女の口紅がつくのも構わずねっとりとキス。舌をたっぷり絡めて。
「ぁ〜ん…もっとして?もっとわたしで、しこしこしてね?ふふ、おっきくなっちゃったね?じゃあ、ままおねーさんのお願い聞いて?」
ボクのせーえき、ごっくんさせてくれる?
平然と、人倫なんて飛び越えた。
■迷宮「デミモンド」/ワンルーム > 必要ならちょうどいい高さの椅子もあるし、一緒に倒れ込めるソファもここにあって。
■シャルティア > 少年の髪は神聖な教会の匂い、ちょっとだけミルクの匂い、そしておひさまの匂い
少年の肌はお腹も手も指もぷにぷにで赤ちゃんのよう
シャラルの甘い香りが、おっぱいに抱かれてるとダイレクトに鼻腔から脳にぶつかる。
いやらしく、そして甘くて、幸せになる匂い。
空気そのものが甘いかのような――脳をとろとろにとろかす匂い。
柔らかなおっぱいに包まれ、そして甘い香りに包まれ――もう思考すら蕩けたままシャラルの太腿におちんちんを押し付ける。
好き、好き♡
すきすきすきすき♡
魔族や堕天使に本来は言ってはいけない言葉
やってはいけない行為
しかし、少年はシャラルに警戒も敵意もなく――その甘い匂いと快楽と優しさと母性に――簡単に蕩け落ちちゃう。
――幸せ――しあわせ♡
――頭とけちゃう♡
――もうずっとこうしてたくなっちゃう――♡
シャラルは下腹部の鼠径部やお腹も使っておちんちんをこすりつける。 彼女からスリスリぬるぬるグリグリとされると、興奮したようには、はっ♡と瞳をうっとりと蕩かせ、呼吸は荒く、その圧迫オナニーのような快感を貪っちゃう。
まるでシャラルの唇が蕩けるほどの濃厚で情熱的で甘い甘いキス。
舌をぬるぬるれるれる♡と絡ませ合う、まるで口でセックスするとうなキスに、夢中でシャラルの舌に舌を絡ませる。
曲線や、盛り上がったようでおちんちんを押し付けやすい太腿のほうが"イイ"のか、シャラルとおくちえっちのようなキスをしながら、夢中でシャラルの太腿におちんちんを押し付け、こすりつける。
キスでとろけた少年は、本当にシャラルの太腿でオナニーをしちゃってるようだ。
「れぅ♡れるっ♡ れるれるっ、ちゅ、ちゅうっ♡
おくち♡ きす、キスすきっ♡
舌でれるれるってすき♡ れろちゅー好きいい♡」
そして
お姉ちゃんにおねだりされる
いやらしく――淫らで、甘くて――優しいおねだり
少年はそれにコクコクコクコクと頷きながらも、もう腰は止まらない。シャラルにキスをおねだりしながら、ぎゅっと抱きついて、小さな右足をシャラルの股の中、そしてシャラルの右の太腿に乗るような格好で、夢中でシャラルの太腿オナニーに夢中だ
「して――してえっ♡
えっち、すき♡ シャラルおねえちゃんとえっちしたいっ♡
舌でれるれるも、ごっくんも好き♡好き♡
お姉ちゃんにざーめん、ごっくんしてほしいよおおお♡♡♡」
シャラルにアテられた少年は、すっかり発情モードだ
小さな幼さしかない子だが、すっかりエッチに夢中のようで
■迷宮「デミモンド」/ワンルーム > 「好き♡好きよ♡ボクの体が好き…♡」
熱病みたいな、深い吐息を漏らして、子供のおちんちんでさえも進んで擦り付けさせる。
「いいのよ?ずーっとこうしてても♡何もかも忘れて、とろっとろにしてあげる♡」
ちゅ、口の端のよだれを、キスで吸い取ってあげる。
「ん♡んっ♡」
ぷちゅぷちゅ、じゅる、くちゅ。
舌を絡めあい、唾液を飲み下す。
シャラルのワンピースの裾や、太ももに、恥ずかしい濡れた跡や、乳臭いカウパーの跡が増えていく。
「あーん…ここ?ここがいいの?ボクのさきっぽ、こんなところでずりずりしちゃうの?えっち…♡しゅーりしゅーり、おちんちんしゅりしゅりしましょうね♡」
そして、少年のものが、ひくん、ひくん、とざーめんでいっぱいに充填されて切なくトロトロ涙しちゃう時。
この子が腰を使うままに、ひゅっと抱き上げると、優しくソファーに仰向けに。
そして
「見て?ボクが一生懸命だから、ままおねーさんもほら…すっごくとろっとろになっちゃった…♡」
興奮をそそるため、カウパーに甘えられた煤を捲り上げると、マイクロサイズの紐パンの前、デルタのところが、半透明に濡れ切って、内股もツヤツヤに…
そして、シャラルは少年の天を向くおちんちんに、ぬっぷ、り・・・と唇を被せ、ゆっくり頭を揺さぶって、頬や舌を巧みに使い、少年おちんちんを切なくさせていく。
「出そうになったら、いくらでもいいからねぇ?おねーさんのお顔にも、髪の毛にも、したい!って気持ち、たくさん届けて・・・?」
とろん、と、おねーさんが彼と同じ目で微笑む。唾液で揺れ濡った口はおねーさんの下のお口みたいで、亀頭、裏筋、鈴口…せーえきにうずうずしているヤンチャな部分をくすぐって、暴れさせちゃう。
そうして、全部を込み上げさせると
「ん♡んっ♡・・・・」
んふー
ふぅーーー
声にならないフェラ、膨れ上がるショタちんちんからの新鮮なお初穂ミルクを、お口の中にいっぱい。目頭が染みるくらいの元気な匂い。喉を何度も上下させて飲み込んで、お口の隙間からもとろとろ溢れさせて…♡
「んふふふっ…ん〜〜〜〜♡」
ちゅこちゅこ.しゃぶったまま、お口の唇を窄めて、ちゅぽちゅぽと射精直後のおちんちんを甘やかす。
そして、もしまたたっぷり溜まれば、ちゅっぽんと口から抜き放つや、お顔や髪の毛に、かかっちゃう。
■迷宮「デミモンド」/ワンルーム > 「ぁ〜〜〜ん…ボク…♡すっっご〜〜〜〜く、かっこよかった♡」
今日はおねーさんと一緒にお泊まりしよう?
もっといっぱい好き好きってしてほしいな?
と、囁く。
ちょうどこの場所につながるダンジョンの中には、彼女の部屋もある。風呂もあるし、簡単なリビングくらいは。今回の迷宮の目的に合わせ、住環境的なものも。
もし、帰るなら、おねーさんがついてってあげる、と、体を重ねた相手だから憎からず、それは優しく送り届けてくれる。もっとこの子の好きの気持ちがうずうずするように・・・・
ご案内:「王都マグメール 貧民地区の外れ」から迷宮「デミモンド」/ワンルームさんが去りました。
■シャルティア > 元々人懐っこくどんな相手にもとても友好的
優しいお姉さんは大好きだし、「エッチは大好きな相手とする気持ちいい事」と合っているのか間違ってるのかわからない覚え方をしちゃった少年はシャラルのような友好的な相手なら身体を重ねてしまうだろう
しかし、元々甘えん坊な少年はシャラルのような甘く、母性がある――しかしエッチなおねえさんに凄い弱い
だから、キスと太腿オナニーで発情しちゃった少年はもうすっかりこの時点でシャラルの虜だ
――もっとシたい
――お姉ちゃんの太腿でイキたい
――お姉ちゃんのぬるぬるのおくちまんこで犯されたい
――出したい♡ おくちまんこに、喉に、顔に♡
――飲ませたい、ごっくんシて欲しい。
幼子の、しかしその欲情は瞳からシャラルにもわかるほど。
蕩けて瞳にハートマークがうかんでそうなぐらい恍惚に蕩けた少年は抱きつき、おちんちんをシャラルの太腿にスリスリとこすりつけちゃって
「あん、んっ♡ れる、んっ――ごくっ♡ んく、こきゅん♡」
キスで自分のヨダレを美味しそうに飲み干すシャラルにゾクゾクしちゃう。
自分もシャラルの唾液を舌であつめ、喉を鳴らし美味しそうにごっくん♡と飲み下す。
はあああ♡ と蕩けたようなシャラルの唾液の甘さに幸せそうな顔して
イク、イク♡
シャラルの太腿にぎゅうっとおちんちんを押し付ける
イク、イクイクイク♡
しかしその瞬間、抱きかかえられソファに仰向けにおかれる。
お預けをくらった子犬のような表情
一瞬呆気にとられ、しかし瞳に涙をいっぱいに溜めて
「なんで?」といった顔で――
しかし、ストリップショーのようにワンピースをまくり上げ、さっきまで少年がオナニーにつかってた太腿も、おまんこもゆっくりと晒される。
唇でキスするように優しく小さなおちんちんを咥えられる。
それだけで先端が蕩けるような快感に、精液どころか全部おもらししてしまいそう
しかし、次の瞬間――舌、唇どころか喉の柔らかい肉までつかっての本気フェラチオ、甚振るというより優しく甘く――しかし娼婦どころかサキュバスのそれよりも快感だけでとろかすような――快感で脳が焼けるような甘いフェラチオ
「ひあああっ!? は♡ とけ、るっ♡♡♡
しゅご、おちんちんとけちゃうっ♡ きもちいいっ♡
きもちいいっ、さキッポぬるぬるにゅるにゅる好き、好きいい♡」
――だめ♡これだめ♡
――気持ちよすぎて♡しあわせっ♡しあわせええ♡
――イク、とけて頭も心もざーめんも全部出ちゃう♡
「ひああっ、いく出ちゃ――きゃ、あああんっ♡♡♡」
びゅーっ♡ びゅくんっ♡
びゅーつ♡
幼子――というにはあまりに多く――そして濃い
成人の人間どころかオークもかくや、というドロドロのざーめん。
それを一滴のこらず喉奥に飲み干し味わうシャラル
少年はもう、眼の前がパチッ♡ぱちぱちっ♡としたようにまだ声も出ない。
それだけの量を喉奥に飲まれても――あまりの快楽と多幸感からか、お口がちっちゃなおちんちんから離れたら、びゅく♡と、その顔とおっぱいに残ったざーめんがかかっちゃう。
そして、お泊りを誘われて――少年は彼女との一夜を望む
それが「一夜」で終わるかはわからないけども
ご案内:「王都マグメール 貧民地区の外れ」からシャルティアさんが去りました。
ご案内:「王都マグメール 貧民地区」に迷宮「デミモンド」/ワンルームさんが現れました。
ご案内:「王都マグメール 貧民地区」から迷宮「デミモンド」/ワンルームさんが去りました。