2026/01/07 のログ
娼館「プリプリ」 > 「わあ」
日頃から鍛えている人がスーツを着ると決まる。
普通にちょっと見惚れた。
「わっありがとうございますう」
そして贈り物に如才なく感謝を述べつつ。
いつの間にかいる灰色のメイド少女・シルキィが花をひとまずバックヤードに持っていく。


「えーっと、本日は特別復帰のクロエさんなどが可能ですね〜。テクと抱き心地は言うことなしです。」
と、いいながら手元のスケジュールを見ると
「ご要望のアンジーさんも出勤済みです。ではお取りしますね。」

奥の通路を通っているメイベリーンがグスタフの顔を見つけると。
ニコニコと小さく手を振って音なく投げキッスをした。
それでまた2階に戻っていく。

グスタフ > 「今日は、キャストも出揃ってていいね」

メイベリーンに手を振り返してニコニコと笑顔を返しながら、
ワンダちゃんも頑張ってるねなどと出勤票を眺めて。

「年末に会えないと思うとね、やっぱり新年姫はじめはこの娘がいいよな」

などと、つぶやきながら指名した娘のパネルを指さして
いつものオプションね、と指名のメイド少女の後ろ姿に投げかけて待合室へ。
アンジーちゃんにはオプションで、繰り返していたらいつもの(下着着用なし制服オプション)でいいよと言われてしまったのだ。

娼館「プリプリ」 > 「新年も3日すぎましたからね。もう通常営業です」
ワンダちゃん頑張ってるんですよお。最近あがらなくなってきたみたいでー、などと黒服。

そうしていつものように番号札を渡し、
いつものように呼び出しがあり、カーテンのかかった通路の向こうにJK的な装いのアンジーが
「やはグスタフどの」
と、力が思いっきり抜けたVサインをして笑った。
「やっぱりいつものじゃないかあ。どすけべだなあきみはあ。」
さー2階2階、と一緒に移動。
オタク部屋そのもののアンジーの部屋に入る。


部屋の中のポスターがちょっと増えているが、室内の机の上にある原稿用紙がなくなっていた。

「年末のねえ、即売会がやーっと終わったんで、様子見に来てもらったのに冬場は答えられなくてごめんにゃ〜」

ぷちぷちと制服のジャケットのボタンを外しながら。

「で、グスタフ殿は今日の調子どうよ。もうたまらん感じ?雑談モードからじっくりいく?アンジーさんはどっちでもいいぞ〜」

グスタフ > 「お疲れ。下は通常モードとか言ってたけど……戦場帰りだもんなぁ」

へにゃっとしたVサインを見て、苦笑い。
移動中に、さわさわと彼女の恰好を目と手で愉しんで、履いてないのを確かめると、笑いながら舌を絡めた。

「なにしに来たと思ってるんだ」

アンジーの部屋、帽子と上着を部屋の洋服立てにかけて。
ボタンを外す、アンジーの後ろから抱き着いて下着のつけていない胸を揉みしだく。

「年末はともかく、年始は溜めてたんだから、そりゃあもう」

露出したぶっといのが彼女の股の下を擦っていく。大きさはともかくバキバキである。
軽く彼女を前傾姿勢でベッドに手をつかせて、スカートを捲って腰を掴めば。

「姫はじめは、この穴って決めてたんだから」

ズププと膣を割り広げながらの即挿入。こうなるよね、と。
目の前に見えてるお尻の穴も指で解しながら。
ゴリゴリと彼女の薄い腹に完全に浮いて見えるくらい男のイチモツが埋められる。

「あー、キッツ。きもちぃ」

娼館「プリプリ」 > 「だーいじょうぶ!心はいつも常在戦場(そくばいかい)!それに隊長と一線交えるのはきもちいいですからなあ〜」

********

新春早々から、発情を受け止める。
にゃははは、と笑うアンジー。
がっつくなよぉ。逃げないんだしさあ、と笑いつつ、吐き出す息はしっかり昂っている。
「うわうわうわ。でっか。あんまりスマタでシコってると出ちゃうんじゃないの?」
ペロリ、と上唇をちょっと舐めている。
「そーれはあかんでしょう。」
近眼なので眼鏡はつけたまま。
ゾワゾワ、と肌から体の芯から、性感が励起しつつあり。

はさ、とベッドの上に垂れるアンジーの髪。たくしあげられるおろし立ての制服の中から、きめの細かい肌と、じんわりとぬるい熱に包まれた脚。その上にある肌色。臀部、その向こうにある秘裂。

「んほっ、これ、これこれ、これ…っ」
歯を若干食いしばり、肉に乾いたまま食い込んでくる巨根を感じる。
「んあ”…うっすい本みたいなマネ、やっば、感じる…♡」
温まっているが汁気がみなぎっていないところに、たまらんくなった勃起をぶち込まれていくのも実に趣がある。
膣の底から染み出す蜜が結合との隙間に充填されると、くふぅ、となんとも植えない呻き。

「おーっ、ぅううう、あーーー♡」
挿入されながらアナルをいじられていく。直腸の匂いと愛液の香りが混ざり、ねっとりといやらしい空気に鳴る。


「グスタフどのぉ…?姫をブッ刺したところでさあ、そろそろさあ……♡」
片手で、口の端から垂れる涎をジュルっと拭って。

娼館「プリプリ」 > 「アンジーさんのご指名マンコをさあ、使ってくれよぉ〜?」
ふひひ、はひ、と、若干瞳孔の開いた目で振り返っている。
動かないんならこっちからコキ捨てていくぞう〜〜?
と、だらんとした声で揺さぶりにかかる。

グスタフ > ごつん、と奥にまで埋まる太い肉槍。根元まではまだ押し入れてない。
たっぷり時間を賭ければ奥までいけるが、浅いので腹を押し上げるくらい余る。
なので、腰を振ると、パンパンと尻に打ち付けるのでなく、ゴリゴリッと内臓を押し上げてしまう。
この感じが、対格差のある少女を犯してる実感があって堪らない。

だらんと脱力した振り返る目、ズレたメガネの奥に昏い熱を感じてゾクゾクする。
アンジーちゃんのさぁ、その目におじさんやられちゃったんだよなぁ、と胸中でごちながら。

「浅い膣でシコっていいのぉ? 明日は俺のオナホ以外に使えなくなっちゃうぞぉ」

薄い腹に浮き出てる自分のマラを腹の上から掴んで、シコシコ扱く仕草をしてみる。
もう一方の手では食い込むくらいに乳房を握って、その先端の乳首を摘まみ上げて。
顔を舐め上げて、視線を合わせる。舌先同士でべろぉと舐めあうキス。

「今年の初姫はレイプもんだな」

ベッドの上、布団に彼女の頭を押し付けて、ケツだけ上向かせた体勢で。
上から叩き下ろすように腰を振る。子宮を押し上げてイチモツをぶち込目ば、ケツにバチンと腰が当たるまで一気に深く押し込んだ。呻くように喜悦の声を上げる。

「アンジーの膣オナホきもちー」

娼館「プリプリ」 > 「浅いからいいんじゃないかあ」震える片手の人差し指でメガネのブリッジを押し上げる。
「それっくらいじゃないとシコくないだろぉ…?」
横目で見上げる。黒目の奥に星ひとつない闇が一瞬あったかのような眼差し。

んはぁ。

気の抜けた、熱帯夜みたいな声を漏らし、どろどろと舌をしゃぶる。
少しひどく扱われると、奥の奥が溶鉱炉みたいに粘り気のある熱さに包まれる。

「うへへへ…♡」

自分を、薄い本の人物であるかのように俯瞰する。
脳裏にこのシーンのコマわりがうかぶなら、そうだ、ケツはもう少しあげるか…アナルと割れ目からの汁で濡れてるのがわかる。制服のスカートも荒らされてくしゃくしゃ。いいね、今の私。

「んあ”ああ!うっすい本みたいなプレー超滾る…♡この新刊やっば…♡」

うーーーー!
シーツに歯を突き立て食いしばり、尻をイヤイヤするかのように振るが、それは腹越しにボッキをシコるため。

「隊長もお!ゴッチゴチのちんぽ、熱々じゃんか…♡今日は体調の生オナホでいいからさああ!!このまま、出るまでピストンしてくれよぉ…♡」

グスタフ > 言われるまでもなく、高く掲げた尻を上から体重で押しつぶすように押し込む。
内臓を押し上げ貫通するかのような衝撃を与えて、圧し掛かると。
繋がった奥からドロドロの熱の塊のような愛液と先走りがグチャグチャに絡み合う。

「俺もこの新刊超スキだわ」

アンジーの綺麗な髪を掴んで顔を上げさせて、部屋の姿見を見やる。
足を開かせ、スカートを胎までめくれば、ずっぷし奥まではいってるのが見える。

「この、おかず使えるだろ。股開きな」

犯されてエヘエヘ緩い笑みを浮かべてる様子が壊れてるようにも見えてさらに滾った。
女の身体を仰向けにさせて。開かせた足の間で、ぐちゃぐちゃに腹を掻きまわして。

「あー、精子出るわ。子宮借りるぞー」

腰を好き勝手に振り、あっつい子宮めがけて腰を突きだす。
両手を掴んで胸を寄せるように組ませながら、着やせする胸元に顔を押し付ける。
胸のやわらかさと、大きく息を吸い込んでアンジーの雌の匂いを嗅ぎながら思いっきり射精。
ビュービューと弾けるように出した精子は、何日かの禁欲で溜まりにたまったのを証明していた。
射精しながら、アンジーの胸から顔を上げて見下ろす。

「笑顔で射精受け止められると、マジで収まらないんだけど」

ゆるい笑顔で嬉しそうに受け止める口元に、お尻を弄っていた指を咥えさせる。
射精直後にも関わらず、腹の中で暴れるイチモツはギンギンで。
ゆっくり膣から引き抜いて見せつければ、さっきよりも大きく感じるほどだった。

娼館「プリプリ」 > 流れでひっくり返されるようになると、濡れた下腹部をみせるように。
制服のブラウスも激しく乱れている。
東洋系の地が入っているので、王国民から見て10代に見えないこともギリでない。
両手を掴まれ、拘束されたまま、Dカップを競り上げるように張り出される。

露骨に粘っこい音が下半身からずっとするのが、妄想の具現という感じでまた滾る。

「んぁっ、あっぁつぁ、あっ、うぐ…”」

被りをふるが激しいピストンでちょっと分かりにくい。それでも、はわはわと口を必死に動かして、子宮借り放題の旨を示す。

ぅああ〜〜、とだらしないうめきがするのは艶消しなようで、制欲ば壊れている風情にも見えて好事家にはグッとくる。

「おぅっ、おっ、あ、あ”…うう!ブッ放してる…あっ1」
どっくん
膣の中ではぜる塊。それが何発も流し込まれていく。
「はう、はう、は!あああ!ザーメン、ザーメン半端ない、塊で、ずっと塊で出てる…!止まれって!止まれっての!あ〜〜〜だめ、もうだめ!おっ、おっ、ぅう♡」


バカになった顔。

わりかし知性のあるアンジーさんは、タガが外れるとバカになる。

「こうかあ?」

ジュル、と口のヨダレを拭った後、
ダブルピースをした。

それもたわけきったゆるゆるの笑顔で。

きゅ、きゅきゅ…!っぽん.っ

アナルを掘削した指をやけにねっとりしゃぶる。

緩やかに開いた股間から、だらりと伸びる液の糸。


しばらく酔いきっていたが、


「デカすぎて割れ目に空気通ってんだけど…♡」

片手でデコの汗を拭い、ベッドの上で四つん這いになる。

「…ほお。隊長萎えませんなあ。では♡
  1ヶ月早いけど、くっそエロい恵方巻き、いただきまああす♡」
じゅぷるっ。唾液の音もうるさく、喉まで飲み込む。
頭を振り立てるエグいディープスロート、喉の奥に白身みたいなカウパーがネチネチたまる。
そのまま、何度も込み上げる性液をぶちまけさせるに任せ、顔に、髪に、メガネに炸裂させていき

娼館「プリプリ」 > 「〜〜〜〜〜♡」

にゅち、にゅち、片手で液まみれの巨根を撫で上げながら、軽くカウパーの臭気が籠るゲップを吐き出す

「匂いえっぐ…♡」
指先についたものをしゃぶり。


「原稿書いててさあ…めちゃくちゃエロい気分になったんだけど、なーんにもできなくて欲求溜まってたんよ。アンジーさんは…ほんと今日の隊長、ジャストだわ。したいことができて、今日私死ぬのか?ってなった♡」

ご案内:「王都マグメール 貧民地区」から娼館「プリプリ」さんが去りました。
グスタフ > 掃除をさせるどころか、吸い取られて何度もぶちまけてしまう。
その際にも、ねちねち彼女の尻を弄り続けながら。

「新しい原稿の参考になったかー? まあ、まだお楽しみはあるけどな」

ねちねちねちねち……夜はまだ更けていく。

ご案内:「王都マグメール 貧民地区」からグスタフさんが去りました。
ご案内:「王都マグメール 貧民地区」に娼館「プリプリ」さんが現れました。
娼館「プリプリ」 > 【本日も営業中】
昨日頑張ったアンジーは少しお休み。

星3
アンナプルナさん、
星2
マドレーヌさん
星1
クロエさん
地味に暇。

他のみんなも出勤中


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「ちょっと仕事するともう年始ムードが消えるな…」
カウンターの中で誰もいない間に爪を切っている老黒服の一人言。

今日も2階から上では、いただいた代金分の仕事をきっちり果たすキャストたちが頑張っている。

「…」
我知らず背筋も伸びるのである。

娼館「プリプリ」 > クロエさん、職場の停滞に刺激を与えるために、投入してみている。
元来、もっと前の星3のキャストだった女性であり、内部講習を行える者。
技術やペース配分は申し分ない。ただ30代である分、若さではあまり勝負できない。
それでも、若手からすると、気を抜いた分クロエさんが売り上げを攫っていく緊張感をひしひしと感じている。

その点について、老黒服は現場の緊張からくる愚痴を、あえて聞かない。

(そもそも働かなきゃ銭は手に入んないんだしよ。
 俺からしたら他店の存在は、今の従業員が感じてる緊張感の比じゃねえしな。)

足元のゴミ箱に、切った爪を捨てるため、爪切り場に使っていた灰皿を返す。

そして何事もなかったかのように入り口を背筋を正して眺める。

娼館「プリプリ」 > (とにかく若い子がいいという方もいるし、
 胸があったほうがいい、という方もいるし、
 熟女しかダメだってやつもまあ、いるからな。)

誰かの欲情にある程度当たるように、色々店の運営には心がけているが、ここのところグラマラスなキャストが増えてるなという自覚は、ある。

小さく生欠伸をする老黒服氏。


割と多めに肉がついている女性というのは、採用側からするとある種の利点がある。
ちょっと、採用の市場から弾かれやすいのだ。一般的最大多数の好みとはちょっと外れている。

(だが。磨けば光る場合もあるんだよなあ……)


壁際の時計に目をやる。
流石に真冬の夜は、外出を躊躇わせるほど寒く、暗い。
ましてここは貧民のエリアも近い。普通に成人でなければ躊躇うところだろう。

ご案内:「王都マグメール 貧民地区」にカズキさんが現れました。