2026/01/25 - 00:08~03:23 のログ
ご案内:「王立コクマー・ラジエル学院 庭園・温室」にレヴェリィさんが現れました。<補足:銀髪青眼の少女にして魔女、もしくはあなたの望む姿>
レヴェリィ > 冬になれば咲き誇る花は減り、庭園の景色も寂しいものになる。
けれど、魔法で管理された温室の中は、冬場であっても草花で鮮やかに彩られている。
その暖かさもあって、自由に出入りできる温室でのんびりと放課後を過ごす生徒は少なくなかった。
温室の中をひらひらと飛ぶ、季節外れの青い蝶。
それと戯れる、銀髪の女生徒。
周囲の人々が暖かさに微睡む中、少女は興味深そうに温室を練り歩きつつ、
眠たげな生徒たちの顔を覗いてくすくす笑う
ご案内:「王立コクマー・ラジエル学院 庭園・温室」にリリカさんが現れました。<補足:身長130cm体重35㎏スリーサイズ70・53・72 ピンクのツインテールに褐色の肌下腹部に淫紋>
リリカ > 「学校かー」
待ちをうろついていれば自分にはあまり縁の無い場所。
しかし外は寒いのか暖かそうな場所を探していると温室が目に付いて。
「おっじゃましまーす」
温室の中に入れば暖かくまるで春の陽気、
歩き疲れたのかついつい眠くなってしまう。
「ふああ……」
思わず欠伸をしてその辺りのベンチに座ろうと。
レヴェリィ > 「……あら」
ベンチに座った眠そうな顔を、銀髪の少女が覗き込む。
どこまでも深く透き通った瞳を面白そうに輝かせ。
「なかなか面白い子が来たわね」
小さく微笑めば、ふっと吐息を吹き掛ける。
幼い修行中の淫魔を、深い眠りへ……自らの夢に誘ってしまおうと。
リリカ > 「ん……すぅ~」
そのままベンチの上で眠りにつく。
目を覚ますとかつて自分の住んでいた家の母親の部屋。
ふかふかのベッドの上で起きて、服は着ていない、その隣には同じ褐色肌で自分をそのまま理想の大人にしたような美しい母親の姿。
豊満すぎる胸に飛びついて。
「ママー!」
修行中何度も会いたいと思っていた母に抱きついて甘えるように抱きしめる。
「ママ、リリカ立派な淫魔になったよ、なでなでして、いっぱい甘えさせて♡」
レヴェリィ > 「立派になっても甘えん坊さんねぇ」
飛びついて来たあなたを優しく抱き止め。
胸元の大き過ぎるクッションが小さな体を柔らかに包み込んだ。
流石の淫魔、規格外の大きさね、なんて内心で苦笑する。
「でも、頑張ったんだもの。たくさん褒めてあげなきゃね」
「……けれど、ちゃあんと一人前になれたのかしら?」
腕を回して抱きしめて、愛情たっぷりに頭を撫でながら。
淫魔らしい妖しく淫らな微笑みで囁き掛けて。
リリカ > 「はぁい、ママ♡」
淫紋が光ると極太がペニスが生えて。
立派なペニスを母に見せつける、自分で扱いて勃起させて。
「ママ、おちんちんだよ♡ママのよりちょっと小さいけど立派なおちんちんでしょ♡」
すでに先走り汁が零れるペニス、母の顔を見ながら。
「ママ♡セックスしよ♡」
レヴェリィ > 「あら、あら……随分と大きくなったのね♡」
娘の巨根に驚くことなく、むしろにっこりと笑みを深め。
躊躇なく手を伸ばし、先走りをすくい取って、先端をくちゅくちゅと刺激する。
「娘の成長を見届けるのも母親の務め」
「リリカの成長、ママに見せて頂戴……♡」
迎え入れるように股を開けば、こちらも既に膣口はとろとろに蕩けていて。
それを見ただけで、普通の人間であれば射精してしまう程の魅了が娘を苛む。
リリカ > 何度も見たママのオマンコ、ペニスの先端が触れれば先走り汁が膣内に。
中ほどまでゆっくりと挿入して。
「これが……ママの膣内なんだ♡あったかくて、きっつっきつでぇ♡この中にリリカがいたんだ♡」
初めての母の膣内、自分がかつていた子宮口まであと少し。
「ママ♡ただいま♡」
奥まで挿入すれば子宮口を先端で突きつつ腰を振る。
「リリカのいた赤ちゃんのお部屋♡リリカお部屋に帰ってきた♡ママ♡ママ♡」
上にのしかかり母の乳首に吸い付けば甘い極上の乳を吸いながら激しく腰を振って。
レヴェリィ > 「ん…っ♡ 奥まで届いてる……♡」
「そうよ、リリカはここから来たの♡」
大きく太く成長した娘の巨根。
しかし母であり淫魔の膣穴は、それを難なく呑み込んでしまう。
むしろとろふわの秘肉で根元まで包み込んで、膣襞が愛撫するかのように
絡み付き。きゅうきゅうと娘の種を搾り取ろうとする。
「さ、あなたのお部屋、また使って良いのよ♡」
「それとも……今度はリリカの子供に使わせてあげる?」
娘に子宮口を突かれて感じながらも、母親は慈しむような笑みを崩さない。
甘く体を疼かせる乳を与えながら、「えらいえらい♡」と娘の腰振りを
褒めるように頭を撫でる。
リリカ > 自分のペニスが子宮に回帰して、大好きなママが娘の種を搾り取ろうとする。
インモラルな行為に興奮し、頭を撫でられれば安心したように甘えて。
「ママ♡リリカの子供孕んで♡リリカもママの子供孕みたい♡」
憧れのママの膣内、腰を振り続けてついに限界に達して。
「ママ♡ママ♡ママの中に出しちゃうよ♡出る♡せーししーしーする♡ママ♡ママ大好き!」
大量射精してビクビクと震える。
出し終えればペニスを引き抜いて。
「こーたい♡今度はママがリリカに中出しして♡」
ベッドの上で足を開いて濡れた膣内を母に晒し。
レヴェリィ > 「あんっ♡ がっつき過ぎよ、リリカ♡」
激しい蹂躙も全て柔らかく受け止めて。
むしろ自ら迎えるように腰を揺らして、最高に気持ち良くて都合が良い穴となる。
あなたの意識から読み取った「理想のママ」は、為す術もなく娘を絶頂へと導き……。
「ふふ、まだまだ修行不足ね♡ こんなにすぐイッちゃって……♡」
「ママがお手本見せてあげるから、ちゃあんと覚えるのよ?」
引き抜かれた膣口からドロリと精を垂らしつつ。
すっと下腹部を撫でれば淫紋が輝き、超極太のペニスが勃ち上がる。
娘のモノよりもさらに長く太い、馬並みの巨根。
「まずは、ママのを根元まで挿れられるようになったかしら♡」
あなたの両足首を掴んで固定し、それを小さな体へと無理やり沈めていって。
リリカ > 「ごめんなさいママ♡ママのオマンコ久しぶりでおちんちん我慢できなかったの♡」
ママのおっきなペニス、家を出る前は途中までしか入らなかった。
小さな膣内を無理やりこじ開けられれば歯を食いしばって。
「んぎぃ♡ママのおちんちん♡ふっとくてぇ♡リリカの子供マンコ♡お腹いっぱい犯されてる♡」
薄い腹はペニスの形に膨れ、少しづつ入っていき。
「ンごぉ♡は、入ったぁ♡ママ♡リリカのこといっぱい愛して♡」
自分の中の理想のママはいっぱい愛して、そしていっぱい激しく、壊れそうになるほど激しくセックスしてくれる大好きなママ。
ペニスの形に膨らんだ腹を愛おしそうに撫でて動くのを待つ。
レヴェリィ > 「あらあら……こんな小っちゃい体で、全部受け入れられるようになったの♡」
「本当に、よく頑張ったのねぇ。リリカ♡」
それは実際の成長の結果かも知れないし、
『全部挿れられる自分』を夢想した結果なのかも知れない。
しかし、どちらだろうと今大事なのは、母の巨根に子宮口をも簡単に
ぶち貫かれ、膣内を隅から隅まで犯し尽くされているということ。
「じゃあ、ママからの愛とご褒美……たっぷり受け取ってねっ♡♡」
瞬間、暴力的な蹂躙が始まる。体格差も、娘の体への負担も考慮しない、
全体重を掛けた種付けプレス。今までは触れることのなかった腰と腰がぶつかって、
ばちゅんっばちゅんっ、と淫らな肉音を奏でる。
リリカ > ママの肉がぶつかる種付けプレス。
足を腰に絡ませて愛液が飛び散りながら子宮口を貫通される事すら快楽に。
「おごぉ♡んぎぃ♡ま、ま”ま”ぁ♡大しゅきぃ♡」
涙を流し、涎も垂れ流しながらも腹がペニスの中で動いているのが分かる。
ママのペニスが全部入って褒めてくれるのが嬉しくてそれだけで絶頂を繰り返し失禁するかのように愛液が垂れ流される。
レヴェリィ > 「私も大好きよ、リリカ♡」
「あなたの一番大好きなので、奥にびゅーって、シてあげる♡」
腰を振りながら、小さな体をぎゅ~っと抱きしめる。
体格差で完全に覆い被さり、特に顔は豊かな胸の中へ沈んでしまう。
窒息寸前の中、必死に息をすれば、入って来るのは淫魔の濃厚なフェロモンばかり……。
人間なら腹上死しかねない、快楽と幸福の地獄。
全身で大好きな母親を感じさせながら──。
「可愛い妹ちゃん、孕むのよ♡」
深く深く突き挿し、膣内射精。
びゅるびゅると熱い精が注ぎ込まれる度、ぼっこりと胎は膨らんでゆく。
リリカ > 「ママ♡ママ♡大好き♡リリカの中に出して♡ママのせーしで孕ませて♡」
母の子を孕む背徳感だけでも絶頂を感じ。
顔が柔らかい胸に沈めば母の匂いに体中が満たされていく気がして。
「孕む♡ママの赤ちゃん孕む♡ンおっ♡中に、中に来た♡妊娠しゅるうう♡」
絶頂しながら中出しされて腹が膨らんでいくのを感じながら目が覚めて。
「んん…寝てた、なんだ夢かぁ」
とっても幸せな夢だった気がする、その証拠にすごくすっきりしていて。
立ち上がって背伸びをして。
「なんかすっきりしたし今日は帰ろうっと」
笑顔でその場を後にした。
ご案内:「王立コクマー・ラジエル学院 庭園・温室」からリリカさんが去りました。<補足:身長130cm体重35㎏スリーサイズ70・53・72 ピンクのツインテールに褐色の肌下腹部に淫紋>
レヴェリィ > どろどろの情けないイキ顔に、愛おしそうにキスをしながら。
母は……夢魔は、あなたの記憶にある母親の優しい笑顔で微笑む。
そうして、絶頂の余韻の中、あなたの意識は微睡むようにぼんやりと霞んでゆき……。
……やがて、温室のベンチの上で一人、目を覚ますのだろう。
どことなくスッキリした表情で去っていく少女を、見送る蝶が一羽。
「頑張ってね、小さな淫魔さん」
やがて、泡が弾けるように、最初から何もなかったかのように。
誰かの気配は掻き消えた。
ご案内:「王立コクマー・ラジエル学院 庭園・温室」からレヴェリィさんが去りました。<補足:銀髪青眼の少女にして魔女、もしくはあなたの望む姿>