2026/01/28 - 20:51~01:57 のログ
ご案内:「王立コクマー・ラジエル学院 庭園・温室」にオズワルドさんが現れました。<補足:学院制服、茶色のカーディガン、鞄>
ご案内:「王立コクマー・ラジエル学院 庭園・温室」にアイリースさんが現れました。<補足:黒髪紫眼、スタイル良し>
オズワルド > とある日付より一週間がたった日のこと。
錬金術の授業において、【錬金術によって生み出された薬剤・成長促進薬を用いて薬草を一気に育てる事】という課題が出され、薬剤の調合後は皆で温室に赴いての実習であった。

なお、自分の調合した薬剤は見事に薬草を成長させることはできた。出来たのだけれど、

  『香りが弱い。薬効が弱まっている証明だな。可として置こう。』

評価は微妙であった。
んん~。
このもやもやとした気分は、どこにぶつけたものか。
授業後の温室にて、つかの間そんな考えに耽っていた。

アイリース >  一週間前と同じく、錬金術の授業に出席する。
 今回は座学ではなく、特定薬剤と調合とその成果を自分で確かめる実習だ。
 調合自体は入学前から家族の管理下で行っていたため、アイリースの腕前は同学年より一歩前を歩いていると言えるだろう。
 実際、アイリースが調合した薬剤は無事薬草を成長させ、その評価も中々の物だった。

『香りは十分。葉、茎の成長も問題なし、花弁の色が少し淡いので改善の余地ありだが、合格点を与えるには十分だろう』

 ここ一週間は無事睡眠時間を確保し、事前の予習や体調管理もしっかりできていたからか自分でも満足できる結果を出せた。
 安心しながらも一週間前の事を思い出し、他の生徒達が実習後温室で授業終了、解散宣言を受けてそのまま出ていく中、緊張から体を強張らせながらも自分と同じく温室に残っていたオズワルドに近づく。

「あ、あの、オズ先輩……」

オズワルド > ひとまず授業に用いた色々を、鞄に仕舞い。さてどうしようか、そう考えていたところに横から声がかかって、意識がそちらを向いた。
ああ、そうだ。今日はあの日からちょうど一週間後だ。

「やほ、アイリースちゃん。授業はうまくいってたッぽいね。合格点もらってたでしょ。」

初手は、気さくな先輩風に。ひらひら、と手を振って見せる、何処かとぼけたような調子で。

「それで…オレに何の用かな。
 わかりやすく、聞かせてほしいな。」

此方からは言い出さずに、焦らすように…ただ、明確にそういう目線で見ているのを示すように、視線が肢体を舐めるようになぞった。

アイリース > 「ぁう……」

 わかってるくせに、わざと言わせようとしているオズワルドに困ったように視線を彷徨わせる。
 やっぱり、オズワルドは気さくで優しい先輩ではなく、意地悪な先輩なのかもしれない。
 不安げに胸元の布地を握りしめ、頬を赤く染めながらしばらく沈黙するが、そのままでは何も進まないと覚悟を決めて、それでもオズワルドに目を向けられなくて地面を見ながら口を開く。

「あ、の……の、呪いを、抑える術を、かけてください……。そのお礼として、えっと……お、お礼、ぇっち、しますので……」

 言われた通り、体を弄ぶ呪い(と信じ込まされた)を完全に解呪することはできずとも、オズワルドであれば一時的に抑え込むことができるから、そのお礼として体を差し出すと口にする。
 しかし自ら言い出すのは恥ずかしいからか、エッチという単語は小さくなってしまう。

オズワルド > 何も言わないなら帰ろうかなぁ、みたいなそぶりを見せる小芝居なんかもはさみながら、アイリースちゃんの方から口を開くのを待った。
この先輩、意地悪どころか悪人なので…。

それでも、貴女の方からおねだりの言葉が聞ければ、ふーん、と一度うなずいて。
軽くかがみこんで、アイリースちゃんの耳元に唇を寄せた。

「ちゃんと聞こえなかったから、オレの耳に囁く感じで、聞こえるようにちゃんと言ってもらえるかな?」

ひそひそ、と囁く意地悪な声。
告げた後には、耳元から唇を離して、今度は此方が耳を貸すような姿勢を取りつつ。
はやく、と急かすように、指先が背中をつぅっと撫でおろす。

何故急かすのかって…周りの生徒の何人かが、この不思議な二人組をいぶかし気な視線をむけているからだ。

アイリース > 「っ」

 再びあの恥ずかしい事を言えと、耳を向けられ、背中を指先が撫でおろす感覚にふるりと震えながらもオズワルドの要求に逆らえる余地はなく。

「の、呪いを抑える術を、かけてください……。お礼、エッチ、しますから……」

 耳元でひそひそと、声を抑えながらもオズワルドにちゃんと届く声量で先ほどよりスムーズに伝える。
 二度も言うと体が意識しているように熱くなるから、三度目を求められないように願うアイリースは必死過ぎて周りへの注意力が欠けていた。
 まばらに残っていた生徒はアイリースとオズワルドを見て、珍しく学年を超えて親しい先輩後輩の関係か、はたまた色めいた関係かと考える者もいるかもしれない。が、わざわざ揶揄うような生徒はいないようだ。

オズワルド > 囁き声で告げられる言葉の内容に、満足げに一つうなずいた。
女の子にこっそり、えっちします、って言われることでしか満たされないものは、確かにあった。その実感があった…!
男はドスケベであった。

「じゃ、ちょっと場所変えよっか。すぐだよ、すぐ。」

わざと、多少目立つのを承知で。アイリースちゃんの腰に手を回して、こっち、と軽く押して歩き出す。
周りに気持ち程度に、オレの、とアピールするのは雄の優越感を満たすためであるが…それがどこまで有効かは、さて、どうだろう。

ともあれ、向かう先は温室の別の一室。唯一、曇りガラスで区切られている――そのくせ重要な薬草類ではなく、少し珍しい花などが展示されている場所だ。
温室なお陰で、室内が一定の温度をとどめているのも、冷えなくて良い。

「ここなら周りから見えないし、ここでヤっちゃおうか。
 まずおっぱいから施術?しちゃうから…生乳、見せて?」

アイリース >  まさか、人が減っているとはいえ、まだ授業後に残っている生徒が近くにいる場所でするとは思っておらず、アイリースは戸惑う。
 曇りガラスで区切られているとはいえ、もしかしたら誰かが入ってくるかもしれないと、移動中わざと見せつけるように腰に手を回されていた意味を考える余裕もなく、アイリースは赤面しながらもおそるおそると手を服に伸ばす。

 震える指先で服を止める紐を、ボタンを外し、自ら上半身の曝け出していく。
 その事の羞恥心、区画の外を気にする緊張感に体を強張らせながらも、言われた通りにブラジャーまで外していく。
 一瞬の躊躇の後、ぷるんと曝け出される生白い豊かな乳房。先端は桃色に色づき、小さな果実がちょこんと主張する。
 空調が行き届いているから寒さはないが、それでも服の中との温度差のせいか、それともこの状況に無自覚に興奮しているのか、アイリースの胸の先端の果実はどことなくぷくりと膨らんでおり、すぐに触れられずとも時間経過でじんわりとその色は鮮やかになっていく。

「ど、どうぞ……」

 見せてと言われたならば、それに返事する必要があるかもしれないと思いながらも、それでも見て欲しいなどと口にできずに最低限の言葉だけで差し出した。

オズワルド > 呪いを遠ざけるためと称してエロい下着でもつけさせるようにするか…?
ひっそりとそんなことを考えながら、素直に衣服を脱いでいく様子を見守って。

「んー…次からは、おっぱい持ち上げて。
 見てくださいっ。
 って差し出す感じで頼む。やる気出るから。」

やる気が出るのは、主に股間のブツの方であるが。さておき。
さらけ出された生乳の先っぽの桃色果実を、両手の人差し指が左右同時に撫で始める。
すりすり、くりくり、いかにも何か探ってますよと言う雰囲気を出しながら、

「それじゃ、魔術を受け入れて――、―、―――♪」

小声での呟きは、まるで魔術の詠唱かのように韻を踏んで――なお、効果は呪いの弱体化などではなく、微弱な催淫効果である。
ともあれ、すりすり、くりくり、数十秒ほど撫でまわした後、突然に。きゅぅっと指先で桃色果実をつまんで締め付けて。

「うーん…もう少し強めにかけたほうがいいかな?」

なんて呟けば、胸の先端から指を離し。
下乳を手のひらで押し上げながら、むにゅりと指を浅く食い込ませて手の上で生乳をゆるやかに揺さぶり始める。

アイリース > 「ぇ? ……わかり、ました……」

 次以降はもっと恥ずかしい姿で懇願するようにと言われ、戸惑いながらも羞恥を押さえつけて頷く。
 先端を指先で同時に撫でられ、何かを、おそらくは呪いを探っている様子だが微弱な刺激がアイリースの身体に刻み込まれた熱を刺激する。
 なんらかの魔術詠唱を施され、これで少なくとも胸は一週間被害を受けないのだろうかと考えるが、ずっと撫でまわされている乳首が緩やかに固くなり、敏感になれば変わらぬ刺激も感じやすくなっていく。
 羞恥から染まっていた頬は、羞恥だけではない理由でも赤く染まる。

「ひゃぁ……」

 不意打ちの様に乳首を摘ままれ、締め付けられる。
 敏感になっていた乳首にはそれだけでも十分すぎる刺激で、アイリースは思わずと言ったように甘い声を漏らしてしまった。
 慌てて口元に片手を当てて、声を抑えようとすれば何やら不穏な言葉が耳に届く。
 乳首が解放されたことに安心するよりも先に、下乳を押し上げられ揺さぶられる。何か恥ずかしい事をされていると思いながらも、抵抗することもできずに目を閉じてオズワルドに身を任せるしかできない。
 オズワルドの視界で、タプタプと揺れ動く豊かな乳房。生白い肌がうっすらと色づき、興奮していると分かる赤く染まった先端がいやらしい残像を生み出している事にも気付かずに。

オズワルド > ああー、無抵抗で乳を揉ませてもらえる女子がいる…最高の午後では?
そんなことを考えながら、たぷたぷ、乳房を手のひらの上で揺らしながら、むにゅり、むにむに。柔肉の感触を手指でたっぷり楽しんで。

「む、声が出たという事は何か異常があったのか?
 異常を調べるためにも、ここはちゃんと味も確認しておこう。」

話しが繋がっているのやらいないのやら。それでも勢いでヤってしまおうとばかりに手は止まらない。
たぷんっとおっぱいを中央にぴっちり寄せて、硬くなり始めていた乳首を左右一緒に中央に近づけて――そこに、顔を寄せて。ぱくり。
左右の乳首を一緒に、唇で挟み込む。
最初は唇だけではむはむと、食むように甘く噛み、
次いで桃色果実の先端を舌先でくすぐるように舐め、
唾液がたっぷりと乳首に塗りたくれたら、ちゅぅぅ、と音を立てて乳首を吸いたてる。そんなおっぱい責め。

アイリース >  たぷたぷむにむに。
 胸を遊ばれているようだと思いながらも、これも呪い解呪の為、診断だと自分を納得させて耐える。
 しかし、先ほど声を出したからか何やら怪しい事を言われる。

「あ、味……?」

 何をするのかと思って目を開ければ、胸を左右から挟まれ、乳首を真ん中へと押し寄せられている卑猥な光景。
 真っ赤になりながらもオズワルドに何をするのかと戸惑いの視線を向ければ、彼の顔が近づいたと思いきやぱくりと敏感になっていた乳首を両方とも食べられてしまった。

「んぁっ」

 思わず零れてしまう声。
 再び口に手を当てて我慢しようとするが、唇で甘く噛まれ、舌先で擽るように舐められてしまい小刻みに体を震わせてしまう。

「んっ……っ、ぅ、ん……」

 声を抑え込んでいても、熱がこもった鼻息が零れる。
 舌先で擽られるうちに真っ赤になるだけではなく固く尖り始め、ぷくりと膨らみも増す。
 そこに追撃と言わんばかりに、オズワルドの唾液で濡れて尖った乳首をまとめて吸い上げられる。

「ぅんん~~~~っ」

 くぐもった声が手と口の隙間から零れ、アイリースの背中が震えた。

オズワルド > 「んん~? これは、どうかな…?」

何かをいぶかしみ、探るような意味深なことを言っているくせに。
やっていることは、左右から良く実ったおっぱいを縊りださせる様に揉みしだきながらの、乳首吸い。
ぢゅ、ぢゅるる、ぢゅぅっ。
卑猥な音を響かせながら、左右どちらの乳首も舌と唇できれいに磨き上げて――

「よし、最後に仕上げ。」

ぢゅる、と唾液をすする音と一緒に唇を乳首から離せば、濡れそぼった乳首に左右共に親指をあてがって。
むにゅぅっ、とスイッチみたいに乳首を押しこんで。

「これで、おっぱいはまた一週間大丈夫かな。
 それじゃ次は…アナルの方に施術?しよっか。
 そっちの壁の方を向いて、下着を脱いだらアナルがちゃんと見えるように、スカートをめくってお尻を突き出すように。
 ――これは、ちゃんと必要なことだからな?」

言外に、逆らう事なんてないよな、とでも言いたげな、ちょっと強めの語調。
告げ終えてから、むにゅんっともう一度おっぱいを揉んでから、一度体から手を離して。

アイリース >  何かを探る事を言ってから、胸を揉みしだいて乳首を吸い上げられる。
 丹念に、念入りと。卑猥な吸い上げる音まで響かせて、左右どちらも唇と舌で舐められ挟まれ磨かれ、どんどん敏感になる乳首と与えられる快楽にアイリースの声は緩やかに響いていく。

「んぅ……んぃっ♡ ふ、ん、……んぅぅっ、ぁっ♡」

 最後はすっかり勃起乳首となった乳首を両方同時に押しつぶされ、乳肉の中に指ごと押し込められる。
 真っ赤に充血した乳首は押し込む指を押し返そうと芯を持っているが、だからこそ押しつぶされる感覚が強い快感を生んでアイリースを追い詰める。

「はぁ……はぁ……わ、わかり、ました」

 乳首だけの施術ですっかり発情させられてしまったアイリース。
 一週間ほど前まで毎晩開発されていた事と、解呪の振りをして微弱とはいえ催淫効果のある魔法をかけられた事ですっかり発情しやすくなっている。
 次はアナルの施術で、その為に恥ずかしいポーズを取れと言われればやはり恥ずかしくなるが、ちゃんとしなければ施術をしてもらえず、それどころか一週間前の言葉から中途半端にやめれば呪いはさらに悪化すると思っているので従順に従うしかない。

 言われたまま壁、擦りガラスの方を向いて、下着を脱ぐ。
 いつの間にかすっかり蜜を溢れさせていた蜜口のせいで、下着のクロッチ部分はいやらしい粘度のある蜜で濡れている。その事に気付いてさらに恥ずかしがるが、気付かれませんようにと願いながら一応を考えて下着はしっかり脚から抜き取っておく。
 こうすればもしかしたら気付かれないんじゃないかと、脚をしっかり閉じた状態で前にかがむようにお尻をオズワルドに向けて突き出し、スカートをめくる。
 スカートをめくれば胸同様真っ白な肌を淡く色づかせた、肉付きも肌触りも良いむっちりとした生尻を見せつける事になる。
 そして、アイリースが足をぴったり閉じた意味は、なかった。お尻を突き出す体勢となった事ですっかり使い慣れた姿になった、縁がふっくらと盛り上がり縦割れとなった桃色アナルだけではなく、蜜を溢れさせ小さく口を開いて震える蜜口もオズワルドの視界に問題なく映ることになる。
 ねっとりとした蜜をゆっくりと垂らし始めている蜜口は、見た者全てにアイリースの身体が発情している事を教える事だろう。

オズワルド > 自分の目の前で、言われるがままに肌を、下肢をさらけ出す姿に、正直言って股座がいきり立つ。
が、まだだ。まだ、我慢。しっかりと、蕩かせてからが一番楽しい。

「んんーっ、形の良いお尻で大変良いね。」

ドスケベ心がつい、口から出た。
両手ともに、太ももからお尻へのラインをじっくりと掌で撫で上げて。
むにゅ、むにゅり、と数度繰り返し尻肉を揉み、ほぐして。

「しかし、もうこんなになっているなんてな。もしやもう呪いが来ていたりするのかな?」

そう告げて、お尻から指先が移った先は、蜜を零し始めている秘裂。
指先に愛蜜を絡めて、くちくちと膣の入り口を柔く撫でまわし。

「これは、実際にどうなっているか聞きながら施術?した方が良いかもしれないな…アイリースちゃん。実際にドコに触られてどうなっているか、ちゃんと口で言うんだぞ。」

いいね?と言い聞かせるように告げながら、くちくち、とおまんこを指で撫で上げた、後。
愛蜜で濡れそぼった指先が、縦割れアナルに触れる。
菊座にぬちゅりと愛蜜を塗り付けた後、左手の人差し指と中指で、アナルをくぱぁ…、と広げていき。じんわりと、温室の空気が腸内に触れる。

「それじゃ、施術を開始するよ。ちょっと魔法を使って奥の方まで触るからね。」

そうと告げれば、右手の人差し指が、触手魔法によって触手に変じて。
媚薬粘液で濡れそぼった触手指が、アナルの中へと入り込む。指よりちょっと太い程度のチンポに比べれば細い触手が、ぬちゅ、ぬちゅりと音を立てて、アナルの中をほじくり返し始めて。

アイリース >  体を褒められているのかもしれないが、状況が状況ゆえにこちらを辱めようとしているのではという疑惑が浮かんでしまう。
 男の大きな両手で太腿からお尻へのラインをじっくりと撫でられ、そこから尻肉を揉み解される。
 それだけなのに甘い刺激が生まれてしまい、戸惑いと羞恥心、込み上げる快楽に身を震わせる。

(あぅ、ば、バレてる……)

 隠したかった自分の体の反応を指摘され、指で柔く撫でまわされて膝が震えてしまう。
 気づかぬまま新しい蜜を垂らしてオズワルドの指を濡らし、撫でられるたびに引くついてしまう蜜口。
 必死に声を耐えていれば、新たに出された指示に泣きそうにながらも拒絶できない。
 いやらしい声を我慢しようとしているのに、これでは我慢しきれないのではと、どうしようと思っていればアナルを広げられる感覚。
 すっかり穿られ犯される事に慣れ切ったアナルは、すでに発情しているからかマッサージを必要とせずに二本の指を咥えこんで広げられることも受け入れてしまう。
 くぱぁ♡ といやらしく広げられるアナルはすっかり雌孔へと変えられており、温室の空気が入り込む感覚だけで太腿が震えて穴を閉じようと力が入る。それもオズワルドの指に邪魔され、しっかりと中を晒しながら触手を受け入れてしまう。

「んぁっ♡ な、何か……お尻の中、奥に、んっ♡ ぬるってしたのが、はい、ってぇっ♡」

 言われた通り、出来る限り把握できる感覚を報告しようと口を開くが、合間合間に喘ぎ声が出てしまう。
 指で広げられていない奥まで触手が入り込めば、固定されていない後孔の奥の媚肉は触手を締め付け絡みつく。
 それと同時に、穿られているアナルの下、蜜口は新たな蜜を垂らし始めて太腿を汚し始めていた。

オズワルド > 「おおう、これはまったく…。」

恐らく自分の所業の仕業だろうが、しっかりと性器に調教済みのアナルの柔らかさに、思わず声が出た。
これはちょっと味見をしても…いやいや、まだまだ。
ぐっと唾液を飲み込んで堪えながら、くぱぁ…と広げていた左の指が抜かれて、尻肉へと伸びる。手のひらで尻たぶを温めるように撫でまわしながら。
アナルに潜り込んだ触手指が、腸内にぬりゅぬりゅと媚薬粘液を塗り広げる…エッチの時に、しっかり潤滑油になるように。

「うんうん。ちゃんと報告で来てるアイリースちゃん、えらいな。
 さて、じゃあここ、こうしてー…だ。」

しっかりと粘液を塗り広げ終えれば、触手の先端がぐりぐりと、腸内の何かを探るようにほじくり始める。
動き回るたび粘液を溢れさせ、ぬちゅ、ぬちゅりと卑猥な音が腸内で響き。

「この辺りかな~?」

そんな呟きと同時に触手の先端がぐりぐりと押し始めたのは肉越しにポルチオに触れる部分。
アナルの側から、子宮をあやすように撫でまわし始める。

アイリース > 「んにぃっ♡! お、おなかの、中、なんか、すごく……ぐりぐり、されてっ」

 太くはない、しかし長い何かが自由に動いてる感覚。
 何のための動きなのかわからず、しかし与えられる感覚は確かな快感になっていて。
 卑猥な水音が聞こえて来てる気がして、報告しようにも声がうまく出せない。

 そんな時、オズワルドが何かを見つけたような声を出したと思えば、これまでよりも分かりやすい快感がアイリースの殻仇に走る。
 どこか一点を押され、それによって何故か何も入っていないはずの蜜壺の奥が刺激されてる気がする。

「ぁうっ♡ な、なんか、奥、どこか、押され、てぇっ♡ お腹、なんか、おかしっ」

オズワルド > 「むぅっ。そんなに強い反応をするという事は、これはもう急いで処置をしなければならないなっ。」

まるで子供のお医者さんゴッコかのよう。反応があるのを良いことに、丹念にぐりぐり、ぐりぐり、と押し込んで――でもやりすぎは腸が危ないので、ほどほどの所で触手指を一度離して…でも、ああ。
そろそろ、我慢ができなくなってきた。

尻肉の感触を楽しんでいた左手が、自分のズボンの方へと伸びる。
ベルトを外し、前を寛げて、勃起し始めているチンポを取り出して。

「この段階までキテるなら、直接チンポで撫でてあげないとダメだなっ。それじゃ…お腹にちゃんと力を入れておくように。」

そう告げるや否や、ぬぷぅっとアナルから抜かれる指触手。媚薬粘液が滴り落ちて、縦割れの入り口をしとどに濡らす。
そうして、触手指の代わりにアナルに押し当てられるのは硬くて熱い勃起チンポ。入るよ、とばかりにぬちぬちと押し当てて――

と、そのとき。曇りガラスの向こう側に現れる、誰かの陰。
硝子が曇っているせいで見えないが、確かにそこには誰かがいる――それが判っているのに。

「じゃ、施術開始ぃ~…!」

ずぷんっ! 縦割れアナルにチンポを突き立てて、根元までずっぷりハメてしまった。

アイリース > 「んっ、んんっ、んぁっ」

 ぐりぐりと丹念に押し込まれ、その度に後孔だけではなく蜜壺まで蠢かせて蜜を垂らす。
 指で広げられている後孔の入り口も戦慄いているように細かく震え、見える範囲の腸壁が疼いている様子だ。

「んぇっ?!♡ お、おちん、ぽ、です、かぁっ♡」

 後ろから聞こえる言葉に思わず振り返って問いかけるが、オズワルドはさっさと行動してしまう。
 後孔から引き抜かれる触手が媚薬粘液を奥だけではなく途中にも残して染み込ませてしまう。
 続々と背中に走る快感の波に耐えながらも、言われるままに訳も分からず腹筋に力を入れていれば、押し付けられる熱くて硬い物。その正体に脅えながらも押し当てられてる感覚に体が勝手に期待で震える。
 そして……。

「ひゃぁぁんっ♡」

 一気に根元まで肉棒が押し入ってくる。
 あまりの衝撃で声が抑えきれず、甲高い嬌声が上がってしまう。
 もし外に人がいれば、聞こえてしまうのではないかと危機感を覚えるが、それもすぐにかき消されるほどの衝撃に思わずすりガラスに両手をつく。
 しかしそれだけでは衝撃は受け入れられず、逃げるように上半身をさらに前に倒して冷たい曇りガラスに胸を押し付ける形で体を預けてしまう。
 口元を隠すために、顔をガラスにぶつけないように守るために、顔の前で両手を重ねてガラスに押し付ける。

 時に、曇りガラスというのは片方の面に細かい凹凸を作ることで屈折によって見通しを悪くしている。
 逆に言えば、その凹凸を埋める事が出来れば曇りガラスの向こう側を見る事は出来るのだ。
 今、アイリースは曇りガラスの凹凸がある方に立ち、柔らかく湿った肌を曇りガラスに押し付けている。結果として曇りガラスの凹凸はアイリースの肌が埋め、その肌をガラスの向こうに晒してしまう事になっていた。
 生白い肌を薄桃色に染め、真っ赤に染まって固く尖っている乳首を豊かな乳房ごと押しつぶして擦り付けている様を。

 しかし、その事に気付くにはアイリースに余裕はなく、また顔の前で手を置いたことでガラスの向こうの影にも気付けなかった。
 プシュっと短い潮吹きで曇りガラスの下部を汚して濡らして、それでも先ほどの言いつけを守ろうと必死に口を開くしかできない。

「お、おひり、にっ♡ おちんぽ、一気に、奥、ま、でぇっ♡ はいり、まし、たぁ♡」

オズワルド > 曇りガラスの向こう側で、誰かさんの足が止まったのがわかる。
だって、目の前で立ち止まってから、身動き一つしていないから――曇りガラスの向こうから、見られている。
ただし。今アナルにチンポを咥えこんでる娘には、それがわかっていないのか、それともそんなことよりチンポに夢中なのか、さてはて。

まあ、見せつけプレイ気持ちイイから、よし!
男はドスケベであった。

「お尻に、じゃなくて。ちゃんと、アナルでチンポ咥えこみました、って言うように。」

言い聞かせるように告げながら、両手が尻肉を鷲掴みにして抑え込めば、ゆっくりと始まるピストン運動。
チンポをハメられてる、犯されてる、その実感がわくように、触手指以上に太くて長いチンポでアナルの奥まで押し広げ、そのままゆっくりと引けばアナルの入り口をカリ高の亀頭でまくり上げ…再び腸の奥までとチンポで貫く。
当然、前後に体を揺さぶるわけだから、アイリースちゃんの体は一突きするたび曇りガラスに押し当てられて、たわむおっぱいが曇りガラスの向こう側に鮮明に映し出されるわけで…、

「それじゃ、さっき指で探った場所をほじってこうか。
 んーっと…ここ。この辺り、かな…?」

ぐり、ぐりぐり、と亀頭を押し当てるのは、先ほど触手指が振れていた箇所。
さっきよりも硬くて、熱くて、太いモノが、腸壁越しに子宮を愛でるように撫でまわしていく。
みっちりと撫でまわした後に、またばちゅっと腰を打ち付けて、アナルを深く掘り進め、引き抜いたかと思えばまた子宮を愛でと。すっかりと開発されたアナルを、チンポで好き放題に犯していく。

アイリース > 「は、ぃぃっ。あにゃ、アナル、で、チンポ、咥えまし、たぁ♡」

 言い聞かせられれば素直に言い直して口にする。
 曇りガラスの向こう、さほど距離のないであろう場所にいる存在にその声が届いているかは……そもその存在に気付いていないアイリースには想像できない。
 卑猥に自ら、本来性交に使う場所ではない場所に男性器を挿れられ、善がっている声を響かせながらきゅうきゅうと後孔は肉棒を愛おしげに締め付ける。

「ぁ、ぁぁあ♡ ちん、ぽ、抜かれ……ぁんっ♡ また奥まで、入ったぁっ♡!」

 太くて長い肉棒で後孔を入り口から奥まで押し広げられ、腸壁を削るように擦り上げながらのピストン。
 緩やかな動きだが中はすっかり媚薬粘液を染み込まされた後。ゆっくりとしたピストンでも動く度にアイリースの身体は悦び、指示通り実況しては喘いでオズワルドと、おそらく外にいる者にも聞かせる。
 ピストンの度に体が揺れ動き、ガラスに押し付けられた胸が潰れたりそのままズリリと擦れたり、大変卑猥な光景がガラスの向こうで出来上がっているのではないだろうか。豊かな乳房がガラスに押し付けられ潰され、左右バラバラに歪んだり擦り付けてるのだから。

「ぁうっ♡ ちくび♡ 擦れてっ、んぁっ♡ そこ、奥、さっきぐりぐりされた場所♡ そこ、なんかすごい♡ ぐりぐり♡ イくっ、イっちゃう、まっ、んぉっ♡! ぁ、まだイって♡ んんっ、ずぼずぼ、アナル、入り口から奥まで♡ おくたたかれるの、つら、ぃぃっ♡」

 曇りガラスに乳首がこすれること。先ほど触手で捏ねられていた場所を肉棒で刺激されること。それを実況しながら再び絶頂させられるが、オズワルドの動きは止まらない。
 イったばかり、いや、イってる最中も大きな肉棒がじゅぼじゅぼとアナル全体を犯しぬくのだから、アイリースは実況しながら善がるしかできない。
 手に当てた顔を何とか横に振りながら止まってほしいと願うが、それはオズワルドに善がり艶やかな髪を振り回してまで悦を主張するしか効果はない。

オズワルド > 「はぁ~…いい具合だなこのアナル。
 チンポの事しっかり受け入れて、みっちり締め付けてチンポ咥えこんでる。」

曇りガラスの向こう側の誰かに聞かせる様に、自慢げな語り口。
もっとも、向こうは善がり声しか聴いてないかもしれないが…、

「それに、ぜ~んぶちゃんと口で言えて、えらいね。ほら、いいこ、いいこ。
 ――乳首も、しっかり壁にこすりつけてるの可愛いね。」

どうやらずいぶんとお好みだったらしいアナルからの子宮愛で。
きちんと自分のアナル解説できたご褒美に、ずりずり、ぐりぐり、丹念に丹念に、亀頭で腸壁越しの子宮を撫でまわして。

「それじゃ、次はイった回数数えてみようか。まだ一回、かなっ。」

言うや否や、再び始まるピストン運動。ただし、今度は力強く、壁に押し込むような激しいピストン。
媚薬粘液でとろとろなアナルにチンポを突き立てて、腰を打ち付けるたび尻肉を打つ乾いた音と、アナルの中をほじくる濁った水音が響く。
突き入れるたび亀頭の裏が腸壁越しに子宮をごりゅっと撫でて、奥深くまで突き入れればS字結腸が押し広げられて、チンポの熱と形を覚え込ませて。

「さーて、そろそろ施術のための射精だから、お腹、力入れろっ、」

ばちゅんっ、

「アナルでチンポ扱けっ」

ばちゅんっ、

「ザーメン下さいって、媚び媚び絞り、しろっ。」

ばちゅ、ばちゅ、ばちゅんっ。
たとえ何回イっても容赦なくアナルを突き回すチンポ。善がる女体を曇りガラスに押し付けて、曇りガラスの向こう側の誰かに見せつけながらに女体に快楽を叩きこんで――

アイリース > 「らめっ♡ チンポであなりゅ、奥ぐりぐり、またイくっ、でりゅぅっ♡!」

 褒められながらの腸壁越し子宮愛で。
 止まる事のない強い快楽に泣いて善がりながら潮吹き絶頂を迎える。
 先ほどよりも量があり勢いもある潮吹きは温室の地面を濡らし、曇りガラスも汚す。

「イ、ったの、さん? よん? わかん、にゃ、んぉっ♡」

 イった回数を数えてみようと言われるが、軽い物から深い物まで既に数回迎えてるせいでわからない。
 それを訴えるが、再会したピストンがこれまで以上に激しい物だから言葉が途切れてしまう。
 腸壁全体を素早く擦り上げられ、尻肉がオズワルドの腰がぶつかる音と後孔が犯されていると分かる粘着質な水音がアイリースの耳を犯す。
 腸壁を擦り上げられるだけでも十分な快楽だというのに、奥を叩く度に子宮を腸壁越しに撫でられ、S字結腸への入り口をノックされるどころかいつの間にか緩んでいたそこを亀頭が入り込んでぐぽぐぽと人体の中で響いてはいけない音を響かせながら強烈な快楽を生む。

 そんな状態で力強いピストンで容赦なく突き上げられ、ザーメン媚びをしろと言われる。訳も分からず、快楽に思考を鈍らせれられたまま、アイリースは意図的ではなく反射で後孔を強く締めつけて肉棒に媚び売りおしゃぶりを腸壁の襞全部で行い、S字結腸の入り口が射精を手伝うように亀頭マッサージ吸い付きを行う。

「んぉぉっ♡! ざーめん、くだしゃっ♡ あなるに、おちんぽざーめん♡ ずぼずぼ、ぐぽぐぽしてりゅっ♡ イってるっ、イくの、とまんにゃっ♡ おねがぃ、しまっ♡ ざーめん♡ ざーめん、あなるにぃっ♡ おほぉぉっ♡」

オズワルド > 「わかんないか~。チンポでアナルほじくられるだけで、回数わかんなくなるくらいイっちゃうのは、ドヘンタイだな?」

なじるように言葉をささやきかけているくせに、腰遣いは容赦しない。
激しいピストンで何度も何度も、チンポに媚びうるアナルをほじくりまわし。

「あぁ~…媚び媚び上手。かわいいっ。アナルにザーメンびゅ~ってされること以外考えてなさそー。
 それじゃ、施術しちゃいまーす…!」

最後、とばかりに亀頭の裏でもう一度、ぐりぐりぐりぃっと腸壁越しの子宮を撫でまわした後に――ばちゅんっ!
勢いよく突き出した腰と、ぐっぽりとS字結腸にハマりこんだ亀頭。
雄に都合が良すぎるくらい、亀頭をしゃぶって吸い付くS字結腸めがけて――びゅるるるるるぅっ…!

おっぱい愛でてる時から溜まってた、玉袋の中身。ぐっつぐつに煮詰まってた濃厚ザーメンの第一射。アツアツドロドロの白濁液を、たっぷりと結腸に注ぎ込んで――

「っは――、次はおまんこ、だけど…その前に。
 射精してもらったことに、お礼言わないとだよな…?」

たっぷりと、注ぎ込んだ結腸の中を亀頭でぐりぐりと押し広げながらに、そんなお礼要求まで強いる。わるーい先輩。

アイリース >  なじられる事に反論を返す事もできず、意味のない母音ばかりの喘ぎ声を響かせる。
 そうして容赦ないピストンを繰り返しまくって、ようやくオズワルドの一発目が吐き出される。

 腸壁越しに子宮を刺激してから、S字結腸をぐっぽり嵌めてからの射精。
 溜めていたからか粘度もある熱々の濃厚ザーメンを結腸に勢いよく注がれ、結腸を犯されている事も相まってアイリースは今日迎えた絶頂の中でも一際激しい絶頂を迎える。

「んにゃぁぁぁっ♡」

 発情しきった雌猫のような嬌声を響かせながら、今日一番の勢いで潮吹きを披露する。
 プシャァァァ!と勢い良く音まで響かせる潮吹きをして曇りガラスを先ほどよりも大きく汚しながら、後孔は肉棒から最後の一滴まで吸い取ろうと言わんばかりに締め付け舐めしゃぶり吸い上げる。後孔の入り口からS字結腸まで、肉棒全体を丁寧に奉仕する動きはアイリースの身体が男の為にあるようで、これまでの男の欲望によって仕上げられた結果のようにも思える。

「ざ、ザーメン、ありがとうごじゃいましゅぅ♡ アナル、チンポでずぼずぼ、ぐりぐり♡ アナルのおくに、ザーメン、いっぱいしゃせい、いただき、ありがとうござい、ますぅ♡」

 強い絶頂後、容赦なく亀頭でぐりぐりしながらもお礼強要。
 今まで従順に従っていたからか、オズワルドの言葉にもはや反射的に従ってしまう。

 もしもガラス越しにいる人物がこの言葉を聞けば、アイリースだと分からずとも、曇りガラス越しに男の欲を煽るような巨乳を外見せつけては卑猥に歪ませ、潮吹きを何度もガラスを汚す事で見せつけ、アナルへの中出し射精に喜ぶ好色女と思われる事だろう。

オズワルド > 「おおー…おっ、おっ…!」

本来の扱い方とは違うというのに、すっかりとチンポしゃぶりの為に仕上がっているアナル。
ここまで仕立て上げたのは、オレなんだよなぁ、という達成感にも似た思いが、余計にチンポを昂らせる。
発情した猫みたいだな、と思えば、次はミレー風のコスプレでもさせようかな、なんて考えもして。

「ちゃんとお礼言えてえらい。いい子っ。それじゃあ次はー…」

はた、と思いついた面白い事。にぃ、と口元をゆがめて笑えば、ぬぷりとアナルからチンポを引き抜く。
自分が吐き出した白濁に濡れたチンポを、ぬりゅりと尻肉にこすりつけて。

「こっち向いて。おまんこ施術の前にチンポ元気にしてもらおっかな。」

こっち、と言いながら、貴女の方に手を置いて、くいっと此方を向かせようと引く。
つまるところ…曇りガラスの向こう側の誰かが見ていたおっぱいを、奪い取る。

「その大きなおっぱいで、オレのチンポ挟んでむにゅむにゅして、元気を取り戻してもらおうかなって。
 そうじゃないとー…オマンコの施術ができないかもだし。」

良いよな?って言い聞かせるように告げるその内容はつまり。
曇りガラスの向こうの誰かが見えないところで、見せつけられてたおっぱいを思いっきり楽しもうというわけで…。

どんっ。
硝子の向こうから、いらだつように、壁を叩く音が一度響いた。

オズワルド > 【後日継続】
ご案内:「王立コクマー・ラジエル学院 庭園・温室」からオズワルドさんが去りました。<補足:学院制服、茶色のカーディガン、鞄>
ご案内:「王立コクマー・ラジエル学院 庭園・温室」からアイリースさんが去りました。<補足:黒髪紫眼、スタイル良し>