2026/01/04 - 17:52~21:59 のログ
ご案内:「王立コクマー・ラジエル学院 医務室」にルミスさんが現れました。<補足:茶色の髪、茶色の瞳、小太り、シャツ、ズボン、茶色のローブ>
ご案内:「王立コクマー・ラジエル学院 医務室」からルミスさんが去りました。<補足:茶色の髪、茶色の瞳、小太り、シャツ、ズボン、茶色のローブ>
ご案内:「王立コクマー・ラジエル学院 医務室」にドルフさんが現れました。<補足:茶色の髪、茶色の瞳、小太り、シャツ、ズボン、茶色のローブ>
ドルフ > 【待ち合わせ待機】
ご案内:「王立コクマー・ラジエル学院 医務室」にマリアージュさんが現れました。<補足:ロングの銀髪・菫の瞳、リボンバレッタ。騎士クラスの制服でミニスカート、ガーターベルト>
ドルフ > コクマー・ラジエル学院の医務室、医療教諭の代役として薬の知識と軍で基本的な救護知識を習っていたドルフが指定されて数日。
その日の仕事はほぼ終わった為、作業用のデスクに付きながら生徒の名簿を眺めている。
入室してきた生徒に対し。

「今日は自分が先生の代役なので、出来る限り治療はしますので」

と軽い説明と共に挨拶してから、軽い症状等はしっかりと処置を、重い症状の生徒には対処療法でと過ごしていく。
時折来る好みの相手等は軽い媚薬や利尿剤等を飲ませた上でベッドへ案内し。
一寸した痴態等をしっかりと写し記録して等、自身の欲も満たして。
そんな医療教諭代理の時間を過ごし、現在はそう言った生徒もおらず、少し暇そうに名簿を見つめて。

マリアージュ >  
こんこん、っと軽いノック音。
そしてゆっくりと開けてひょっこり顔を覗かせたのは、長い銀髪が軽やかに揺れる菫色の子。
自称男で18歳、ケイン・コンラートと学校名簿には載っていますが、見た目も声も身体も女の子。そんなマリアージュです。

「あの、今度、実習で海の方に行きますの。お薬とか、用意してないといけないのですけれど――先生、おられませんの?」

顔を覗かせてきょろり。
先生が見当たりません。
見覚えも、挨拶をした事もある用務員のおじ様がいるだけなので、おじ様に声を掛けます。

自称男で18歳として学校に居るのに、髪は長くしており、制服の下もプリーツスカートと騎士クラスの女子制服。
綺麗なかんばせをきょとんとさせて、少し首を傾げさせる姿です。

ドルフ > 少女の声に名簿から顔を上げて相手を確認する。
名簿や医務教諭からの指示書も見直して。

「あぁ、ケイン君か…うん、先生から話は聞いているよ、自分が薬の方も預かっているからね、どうぞ」

薬品が入った鍵付きの棚、棚の鍵を開けると薬品の入った小箱を取り出す。
海月等の為の傷薬や毒消し、それらを説明しながら手渡し、最後に一つオイルを取り出して。

「これが日焼け止めのオイル、肌に合うか今試してもらえるかな?」

実際に薬効はあるが、其処に混入されているのは即効性と体温上昇の効果を持つ媚薬である。

マリアージュ >  
「あっ!本当ですの?よかったですわ!」

預かっていると聞くと、きょとんとしていたお顔がぱぁっと明るくなります。
無邪気な笑顔で、開けた扉からするりと入ってきます。騎士クラスにいるというのに、身長は低いですし、身体の線も細い華奢な体躯です。そこら辺の町娘の方がよっぽどしっかりとした身体つき、簡単に手折れそうです。

「海って、初めてですの。わぁ、海月ってなんか泡みたいなの?スライムさんみたいな」

説明にふんふんと素直に頷きながら聞きます。
怪我とか、しても勝手に治るのであまり気にした事がないマリアージュなのです。「これが海月の、これがキラーフグの・・」と人差し指で指して覚えるのですが、その手も小さく、人差し指もすらりとガラス細工の様に華奢でタコなんかもまるでなく、重い物などもった事もないような綺麗な指先です。

「日焼け止め、あっ、真っ黒に焼けちゃうのでしたかしら?焼いちゃ駄目ですの?」

手渡されるオイル。肌に合うかと言われて、手の甲に軽く塗ってみるだけ。肌に合うのかどうかよく分からず、医務室の窓の方に、オイルを塗った手の甲を翳して日に当ててみたりします。

「焼けない、のかしら?」

よく分からず首を傾げさせるのです。

ドルフ > 「海月は軟体だけど、スライムよりは硬いね」

水中であれば海月も厄介なのだと苦笑し。
海では普段陸でする準備以上に前準備は必要だからと、軽い疑問などもあれば答えていく。

「焼けても気にしない一部の騎士科生徒もいるね…けれど日焼けは一種の火傷なんで焼けない方が良いよ」

首を傾げる少女?に対し、そう答えていく。
日差しの元オイルは怪しく輝いて。

「もう少し腕の方や、見えている肌にも…一番良いのは全身に塗布する事だね、ケイン君が良ければ自分が手伝おうか?」

一部では解り辛いかなと、此処で塗る事を提案していく。
勿論、周囲から見ずらいカーテンに包まれたベッド等でになるが。

マリアージュ >  
「硬いの・・?お友達にはなれないのかしら?」

呑気な感じで、手の甲を日差しに当てます。

「火傷なの? レアぐらいに焼けてるのかしら? あっ、なんか温かくなってきたかも・・?」

手を日に翳していたらぬくぬくとオイルを塗った手の甲と右手の人差し指がなってきた気がします。へぇ~と、左の手の平と甲を交互に見比べます。
そして、次はもう少しオイルを出して、左腕の肘の辺りまで塗ってみるのです。窓に向かい、両手の指をパーに大きく開いて日差しに向かって差し出してみます。暫くすると、左腕と、塗るのに使った右手の人差し湯太中指がぬくぬくしてくるのです。
ちょっと面白い。
無邪気に楽しんでいる様子を見せるマリアージュ、媚薬の効果なんてまるで気付いていないのです。

「全身・・塗り残してたところだけ、レアになっちゃうの? 背中とか手伝って貰わないといけませんわね。
 なにか、コツとかありますのかしら?」

自分の背中に手を曲げますと、若いのもあるでしょうが、とても柔らかく。肩甲骨なども掌でぺたぺたと触ります。

ドルフ > 「海月と友達は聞いた事ないかな、強い太陽光は結構危ないからね」

首を傾げつつ苦笑し。
日差しについては実は危険であると説明していく。
虫眼鏡での集光による火付けなども危険度の説明の一つに挙げて。

「日焼けが酷いとレア以上になるかも」

温かくという言葉を聞いて、効いてきている事は効いているらしいと頷き。
酷い日焼け事態は砂漠等で受ける可能性はないのだが。

「塗り残しを減らすなら、手伝って貰うのが確実だね、腕や脚の裏、身体にしっかり塗るなら特にね」

コツと言われしっかりとそう答える。
柔らかな身体、オイルを弾くような白い肌に小さく息を飲み。
片手に出したオイルを、少女の二の腕に塗り込む、緊張と楽しみでドルフ体温は少し高く。

マリアージュ >  
説明に、顔を向けてふむふむっと真面目そうに頷きます。

「・・つまり、海だとウェルダンになるということですのね」

お肉の焼け具合が気になります。あと、虫眼鏡で焼けるようなので、今度、お肉を焼いてみようかと考えます。
じわじわと温かくなってくる腕。これだと海風に当たっても大丈夫そうです。
このオイルにはそういう役目もあるのだろうと、勝手に勘違いです。

「ひゃぅっ・・くすぐったぁい」

二の腕にオイルを塗られますと、触られると少しくすぐったく感じまして。
少し楽しそうにくすくすっと笑ってしまいます。
スキンシップ的なものは、結構好きでパーソナルスペースが狭い性格なので嫌がったり逃げようとしたりな仕草はありません。
袖を大きく捲り腕を上げますと、ちらりと綺麗な脇まで見えるのです。

「太腿の裏・・そこも脱いで塗った方がいいのですかしら?」

スカートの裾に少し手を入れて、太腿半ばまであるサイハイを少しひっぱります。
近付くと、甘い花蜜がまざったミルクのようにも感じる、僅かにただようマリアージュの身体の匂いが分かるかもしれません。

ドルフ > 「大げさに言えばそうなるね」

相手が理解しやすい内容で答える、勘違いなどもあるがそこは用務員が説明する事ではないだろう。
自分も手に取った事で体温上昇とかは感じて薬の効果は確認できて。

「くすぐったいかもだけど、塗らないと確認終わらないしね」

くすくすと笑う声に導かれるように、腕の上部、脇と塗り込んで。

「そうだね、しっかり全身に塗らないと、だ」

甘い香りを吸い込み、手から少しとは言え摂取した媚薬により自分の身体も反応する。
手が更に熱くなり吐息も少女に届くほど強く熱く、ズボンの内の男性器も硬さを増して。
サイハイの引っ張られた太腿にも手を這わして。

マリアージュ >  
「・・お腹が空いちゃ匂いとかしてくるのかしら?」

オイルを塗った腕を鼻に近付けまして、くんくんっと嗅いでみます。
首を傾げさせましてから、ちょっとぺろり。
お肉っぽい感じはしません。
反対にちょっと首を傾げさせます。
自分の匂いは、自分では分からないです。

「ひゃぁんっ・・んん~っ」

脇を塗られるのはくすぐったくて、一生懸命に耐えようとしますが身を少し捩ってしまいます。
かなりくすぐったがりな様子。

「は~い――これでいいですかしら?」

素直に返事をしますと、んしょ、っと脚を上げます。スカートが捲れて、左右のリボンを結んで履く可愛らしい白い下着が覗けてしまうのですが、ガーターベルトに手を伸ばすと留め金を外しまして、右足の白いサイハイソックスをするすると脱ぎます。用務員のおじ様が塗りやすいようにと、そのサイハイを脱いだ右足を両手で持ち上げた姿勢をとります。

ドルフ > 「美味しそうな匂いはしてないね、幼子のようなかな」

自分の香りと味を確認する様子を見つめ、感じた香りの感想が漏れる。
此方は擽る気は無いが、触れて反応するのは敏感であるとも言える。
少女は色々な意味で期待を煽ってきていて。
甘い声に、確認する言葉。

「そうですね、それで大丈夫です」

サイハイソックスを脱いだ足に、オイルを塗り広げる。
足先、指の間にも無理込み、下着ぎりぎりに塗り揉んでいく。

「他も、脱いでくださいね」

時折、少女のツボとも言える神経の集中点を指圧しながら。
オイルに更に薬効を足して効果をさりげなく高めて。

マリアージュ >  
「? そんな匂い、しますの?」

腕から顔を上げてきょとんとしたお顔。
そして医務室の匂いを嗅いでみますが、お薬というか、消毒液のような匂いがするだけなのでまた首を傾げさせてしまいます。まさかそれが自分の身体の匂いとはつゆとも思わずに。

右足を塗られるのも擽ったいので声が漏れそうになり頑張って抑えながらも身じろぎで反応をします。
塗られた部分、腕や腋、脚がぽかぽかとしてきます。
見えている下着、うっすらと染みが見えるかもしれません。
とても感じやすく、濡れやすい身体。それに媚薬の効果。
凝ったりはまるでしていない、柔らかくてほっそりした脚。
下着のぎりぎりまで塗られている時、腰がぴくっと軽く跳ねるのです。

「こっちも?」

左足のサイハイも脱ぎます。
少し息が熱くなっていく感じ、身体がなんかとてもぽかぽかとしてきているのです。

そして背中。
用務員のおじ様に背中を向け、ブラウスを脱げば、そのブラウスで胸を少し隠して、ほっそりした華奢な背中を見せるのです。身長で40cmほども違う小柄で、体重は半分にもとうてい及ばないほっそりしたもの。
言われるままに無防備な背中の素肌を見せるのです。

ドルフ > 「香りなんかは自分ではわからいだろうね」

実際に甘くというのも幼子というのもドルフの感覚で。
その話も詰めてみたいが、触れる度捩られる身体や時折開く口元は色気を感じる物。
視界の隅に映る下着の染みに更に興奮を増して。

「はい、しっかり塗りますよ」

左足もオイルを塗り込んでいく。
ブラウスで抑えられた胸、大きく見える白い背中。
大きなごつい手で背中を撫でながら塗り込み。

そのまま腹や肩を塗る為に背中から手を伸ばし、大きな体をゆっくりと押し付けて。

「ブラウス、どけれるかな?」

と、耳に熱い息と共に問いかける。

マリアージュ >  
「わたくし、そんな匂いしてますの?」

かくりと不思議そうな表情で首を傾げさせます。
イランイランのような、少し男性の無意識を擽る甘い匂いが混ざったミルクの匂い。
身体が温まってきているのか、少し漂います。
白い下着が濡れてぴったりと引っ付く布、少し透けて見える先は痴毛などがまるでないつるりとした場所で、膨らんだ丘の間に小さな縦筋。小柄で華奢なのもあるのでしょうが、平均的な成人女性と比較するとかなり小さい場所です。

薬効を高められた媚薬オイル。
小さい身体で軽い体重だと、とても効きやすくなります。お薬でも、大人と子供では用量が違いますように。
背中にまでしっかりと塗られますと、くすぐったいながらもぞくぞくっと背筋をかすかに走る感覚があるのです。
目元を桜色にして、くすぐったさにぎゅっと耐えようとするのですが、身体がぴくぴくっと反応しているのが分かるでしょう。

「えと、あの、お胸も・・その、最近、すっごくくすぐったいのですけれど・・?」

顔を後ろに曲げながら尋ねます。
それが性的に身体が反応していると、だれも教えてくれないので、「変なくすぐったい」と思っているマリアージュ。
でも、今、オイルの塗り方を教わっている最中。
少し恥ずかしそうな表情も見せるのですが、素直にブラウスをどけてしまうのです。
その下の胸はかなり小振り。Aカップ程度なのですが。華奢な体躯もあり、Bぐらいに膨れているようにも見える胸。その先の桜色の蕾は、小さく膨れています。

ドルフ > 「自分には甘い香りに感じますね、体温のたかい項も、肌も」

少女の身体に漂う香りや、張り付いた下着を濡らす股間。
小ぶりながら膨らんでいる二つの丘。

それらを視界に収めると共に。
少女の肌の上を動くドルフの手、指先に合わせる様に漏れる声や香り。

「それじゃ、くすぐったさも確認してみましょう」

少女の言葉に頷き、どけられたブラウスの下へと手を動かす。
節くれだった少し太い指が少女の乳房を確認するように這い。
先端の桜の蕾を解す様に摘まみ、転がしていく。

「少し熱いかな、体温が上がってるせいかもですね、くすぐったい時は熱くないですか?」

実際今は薬で体温も上がり、敏感なのもあるだろう、普段の原因もそれに近いのではと、問いかける。

マリアージュ >  
「あのっ、ゆっくり、最近その、すごくくすぐったくて・・にゃんっ!?」

振り返り、用務員さんにお願いするのですが。
その大きな手が胸に触れた途端、身体がびくんっと跳ねて、変な声が出てしまいます。
その声が恥ずかしくて、ぎゅっと目を瞑ってしまいますが、触れられているだけでじわじわと肌の下に広がるくすぐったいような甘い感覚です。

「ひゃわっ、あっ♡ ひゃぁあっ・・あの、すっごく、そのすっごくくすぐったいですからぁ」

手で覆い隠せるような小振りなサイズ。
柔らかいですが、まだ奥にしこりがありまだ今から成長していきそうな胸。
桜の蕾が摘ままれ転がされますと、腰がびくっびくっと跳ねています。
効能を高めたオイルも効いており、股の間からは下着を濡らして零してしまってきているのです。ただでさえ感じやすく、濡れやすい身体なのですが、それが薬で余計に高まっているのです。

「えと、あの、ちょっとだけ・・特にその、おしっこのとことか、あと、その・・お尻のとことか・・」

まだ何も知らないような見た目なのに、そんな事を徐々に声を小さくして言うマリアージュ。
熱い吐息が漏れてしまい、細い腰が無意識にもじもじと動いてしまうのです。

ドルフ > 「確かにかなりくすぐったそうだね」

くすぐったさと甘い快感が同居している様子の反応。
触れていると奥から熱が広がって、その熱に後押しされて感覚が高まっているのだろう。

「確認だい、少し我慢してね」

掌で覆い、先端と共に乳房を緩く揉む。
しこりを解すなどは痛みを与えかねないので軽い刺激を。

「ん、そうなんだね…それじゃそっちも確認してみよう、ベッドの上で四つん這いになって、お尻を上げてみて」

頷きながら、細い腰をお尻をゆっくりと撫でて。
そんな言葉で指示していく。
勿論ドルフの方も高まり、ズボンの内は硬く勃起し先走が滲んできている。

マリアージュ >  
こくんこくんっと何度も頷きます。
とてもくすぐったいのですが、いつもよりくすぐったい気がします。

「お胸、なんか触る人多いからですかしら・・?」

最初の頃はむずくすぐったいぐらいだったのに、どんどん強く、甘くくすぐったく感じてきている気がします。
念入りに胸を触られてますと、腰が小さくびくびくっと震えて、その振動を背中を接した用務員さんにも伝えています。
マリアージュが分かっていないだけで、甘くイっている反応なのです。

「ふわ? え、えと。こう、ですか・・?」

少しふわふわした感覚。
成人男性の両手なら掴みきれそうなほっそりした柳腰。
言われるままに、素直にベッドの上で四つん這いになるようにゆっくりと動きます。
少しぽぉっとしてしまっていて、お尻を上げれば、下着を通して零れていた蜜がつぅっと垂れています。
ブラウスも脱いだので、下半身のプリーツスカートと下着だけを身に着けている姿。
まだ脂が少なくて小さめなお尻で、下着が蜜ですっかりと肌に張り付いて、透けて前の割れ目の筋も、後ろの穴も下着を透かして見えているのです。

ドルフ > 【中断】
ご案内:「王立コクマー・ラジエル学院 医務室」からドルフさんが去りました。<補足:茶色の髪、茶色の瞳、小太り、シャツ、ズボン、茶色のローブ>
ご案内:「王立コクマー・ラジエル学院 医務室」からマリアージュさんが去りました。<補足:ロングの銀髪・菫の瞳、リボンバレッタ。騎士クラスの制服でミニスカート、ガーターベルト>