2026/01/12 - 21:23~22:39 のログ
ご案内:「王立コクマー・ラジエル学院 図書館」にルーベルさんが現れました。<補足:リミット眠気まで/後入り、別部屋・別シチュ移行、私書での呼び出しなどいずれも歓迎>
ルーベル > 学院図書館の奥まった場所。
魔導書や魔法薬の調薬の文献などが並ぶそこで、幾つかの書物を並べて講義資料を作る。
講師業は知己に乞われての半ば趣味的なものだが、そこで手を抜かないのは魔術なりに真摯であるゆえか。
実際才能ある若い者や、学院だからこそ見つかる異能尖る者を見つけるのに有用で、うまくそういった者を引っ掛け、実験、研究などへの協力、魔導技術の教導などを餌にしてはあれこれと好きにできる点では実利もある。
週のうち特定の日にこうやって図書館に姿を現すようにもしているから、教えを乞う者なりは男を見つけやすいだろう。
素直にそれが叶うのか、そうでないのかは、男のそのときの気分次第ではあるところだけれど。
幾つかの魔導書、薬学書を出典として魔法薬の資料をまとめる。
次の授業ではそれを主にして…己の眼鏡にかなうものは上手く授業だとしても連れ出して、などと。
そんなことを考えていれば自然と暗金の瞳はどこか楽し気に細まり、一頻り書類を整えては、小さく息を吐いた。
ご案内:「王立コクマー・ラジエル学院 図書館」にルフィナ・エニコフさんが現れました。<補足:銀髪細身/LIMIT24時ごろ>
ルフィナ・エニコフ >
今日も学生という表向きの身分を利用して学院図書に入り込み。
普通の生徒は近づかないであろう奥まった場所にある書物棚を調べようと歩を進めていき。
薄暗い書庫の中で明りを見出せば小さく首を傾げ。
その存在のもとに近づけば以前、食堂で挨拶を交わした教授を見つけ。
「こんにちは、ルーベル教授」
透き通るようなそれでいて勝気な声色で作業にひと段落つけた様子の声をかけ。
ちらっと相手の手元にある資料類に視線を落し。
「もしかしてお仕事中でしたか?
それなら邪魔してしまったわね」
ルーベル > 授業で指導する魔法薬の調薬について、ある程度纏め終わり。
格別に図書館まで指導願いに来る者なども居ないかと、そう一息ついたとき。
特徴ある声色で名を呼ばれては、そちらのほうへと視線を遣る。
透けるような肌、髪。
すらりとした肢体、年若い学生には珍しくない、性差のまだ目立たない雰囲気。
けれども相手が女だと、男ははっきりと認識している。
「学院におる間は仕事中と言えば、ずぅっと仕事中とも言えるがの。
学生の相手もその仕事の内であるから、邪魔というわけでもない」
ぱたりと読んでいた書物を閉じる。
丁度調べものも区切りは良い。
ちらりと視線の先にいる、細身の少女を見やり。
そっと、その臍下あたりへと、指を伸ばして触れようとしながら。
「それとも、邪魔をして悪いというなら…また、研究の手伝いでもするかね?」
伸ばす指が触れようとする場所。その奥の器官。
そこを使った研究の手伝いを、と。少女は以前もそれに応じ、助手を務めあげてくれた。
だから、またそうするか、と。指先に淫靡な魔力を込めて戯れるように問うて。
ルフィナ・エニコフ >
自身に気が付いてくれた相手が振り替えれば笑みを浮かべ。
そっと横に立ちながら相手が片付けるのを待ち。
伸ばされる指先を受け入れ、魔力を流されればそれを受け入れ。
誘導するようにその奥の器官に流し込めばフルっと身が震え。
「ん……はぁ……教授の魔力……いつ味わっても最高ね」
子宮がキュウと疼くのを感じればうっすら熱を帯びた目を相手に向け。
そっと下腹部を撫で。
「いいわね。 教授の研究、私も興味深いもの。
私で良ければいつでも手伝って差し上げますよ」
ご案内:「王立コクマー・ラジエル学院 図書館」からルフィナ・エニコフさんが去りました。<補足:銀髪細身/LIMIT24時ごろ>
ご案内:「王立コクマー・ラジエル学院 図書館」にルフィナ・エニコフさんが現れました。<補足:銀髪細身/LIMIT24時ごろ>
ルーベル > 子を成す場所を表側から掌握するような魔力。
それを受け入れて、身体を奮わせる少女。
自身の下腹部を撫でる手が男の指にも触れ。
男も彼女の臍下を一撫でしてやってから、指を離す。
「快く協力を請けてもらえるのは助かるのぅ。…では、場所を移すかの」
書物を返却用の書架にと重ね置く。そうすれば司書が後は片してくれるだろう。
彼女に先んじて歩みを進め、図書館を後にしてゆく。
向かうのは男の研究室で…。
ご案内:「王立コクマー・ラジエル学院 図書館」からルーベルさんが去りました。<補足:リミット眠気まで/後入り、別部屋・別シチュ移行、私書での呼び出しなどいずれも歓迎>
ご案内:「王立コクマー・ラジエル学院 図書館」からルフィナ・エニコフさんが去りました。<補足:銀髪細身/LIMIT24時ごろ>