2025/10/24 - 14:57~15:36 のログ
ご案内:「王立コクマー・ラジエル学院 ラウンジ」にセーニャさんが現れました。<補足:ミニタイプのメイド服>
セーニャ >
ラウンジで目を引くのは1人のメイド。掃除係として本日雇われの身。
しかし少し動けば見えてしまうようなミニ丈のメイド服。
本来ならそれで恥ずかしがる等を見る為に送り込んだとか、色々とあるのだろう……が、何ひとつ意に介さない。
元々人造人間。そういう羞恥という感情を持ち合わせていない。なんだったら少し給料が高いからラッキーだな程度のレベルである。
「次は……どこでしたでしょうか」
学園の掃除と言われているが特に目的地を言われている訳じゃない。それもそうだ、元々掃除はただの面目で、ただ単に恥ずかしがらせたいとかそっちの趣向だったのだから。
もしくはこの格好でここに投げ込まれた場合に何が起きたかを知りたいとかそっちかもしれないが。
ご案内:「王立コクマー・ラジエル学院 ラウンジ」からセーニャさんが去りました。<補足:ミニタイプのメイド服>
ご案内:「王立コクマー・ラジエル学院 ラウンジ」にセニャさんが現れました。<補足:ミニタイプのメイド服>
セニャ >
「……」
次の目的地を考えるが聞いていない。
ならば今のうちに休んでおこうと椅子に座り、水晶を取り出す。
彼女にとってはこれが食事であり、燃料。そこから魔力だけを吸い上げる。
ポワポワと薄く光る。更に目立つが、やはりと言うべきか気にしていない。
ご案内:「王立コクマー・ラジエル学院 ラウンジ」からセニャさんが去りました。<補足:ミニタイプのメイド服>