2026/03/01 のログ
ご案内:「温泉旅籠「九頭龍の水浴び場」」にシニリアさんが現れました。
シニリア > 九頭龍の水浴び場。
この王都に来て以来、すっかりハマって通い詰めている。
大体は露店での商売を終えた後、一日の疲れを癒す為に訪れる──といった流れだ。

「はぁ~~~…」

本日も、ひとり広々とした石造りの露天風呂に肩まで浸かり、悠々と両脚を伸ばして寛いでいるところ。
大きく深々とした息を吐き出し、覗き見防止用なのだろう、衝立めいた壁と天井の隙間から見える空をぼんやりと眺める。

ご案内:「温泉旅籠「九頭龍の水浴び場」」にリリカさんが現れました。
リリカ > 風呂場ゆえに当然全裸。
露天風呂に浸かりに来たが早速湯舟に浸かる。

「ふは~あったかいな~」

大きくお気を吐いてから周りを見渡すと自分と同じ肌の女性が見えてそっちに近づいて。

「おねーさん、お一人かな?」

ニコニコとほほ笑みながら近くによってその肌を触ろうとする。

シニリア > ゆったり浸かっていると、新たに湯船に入ってくる少女。
ざばぁ、と湯面に波が立つ。

「ん?」

声をかけられ、ぼーっと空を見ていた視線が其方へと。
肌を触られることに抵抗はない。
彼女とよく似た褐色の肌は、湯に浸かっていることもあり微かに火照っていて滑らかだ。

「まぁな。特に誰かと一緒に…ってタイプでもねーし」

リリカ > 触られる事に抵抗が無いのを確認すればさらに肌を密着させるようにすり寄って。

「そっかーおねーさん一人なんだ」

息がかかるほどの近距離で顔をじっと見つめる、その後ニコリとほほ笑んで。

「おねーさん綺麗だね、お名前は?リリカはリリカ……おねーさんは」

股間に手を伸ばそうとして。

「女の子同士って、好きかな?」

シニリア > 擦り寄ってくる肌に肌を擦り付けるよう、湯の中で密着する。
近距離で見つめ合う二人。間近に笑顔を向けられれば、翠の瞳が細められて。

「そりゃどーも。おれはシニリアってんだ。よろしくな、リリカ」

股間に伸びてくる手。
それを湯の波立つ動きで察しつつ、此方の手はリリカの太腿を撫で擦る。

「好きだよ。…そっちは、聞くまでもねぇみたいだな?」

太腿に触れていない方の手で彼女の腰を抱き、お互いの裸身を絡め合う。

リリカ > 好き、と聞けば同時に腰を抱かれてお互いの体は絡み合うように抱き合う形になって、唇が触れ合う距離に。

「そっか、シニリアおねーさんも女の子大好きなんだね、嬉しい」

そのまま唇を重ねて。

「んん♡んちゅ、おねーさん、一緒に気持ちよくなろ♡」

舌を絡めて湯舟で火照った体温が高まるような気がしつつもシニリアの秘所に指を伸ばし入口を指でなぞる様に。

「んっ、ちゅっ♡おねーさんも……」

誘うようにシニリアの太腿の上で自分の足を開いて。

シニリア > 抱き合えば、そのまま近くなった唇が重なる。

「んん…♡ っふぅ♡ ちっこい癖に、随分と積極的なんだな…?」

嫌いじゃない、とでも言うように舌を絡め、擦り合わせる。
秘所に伸びてくる指を早くも受け入れるよう、入口が淡く戦慄き幼い少女の指に吸い付いた。

「ん…… …ふぅん? 慣れてるじゃん…♡」

自ら足を開く、その股間目掛けて太腿から滑り落ちる掌。
陰唇をそっ、と撫で上げ、浅く細い指を挿入しながら更に肌を摺り寄せて。
淡い膨らみ同士を重ね、擦り合わせていく。

リリカ > 「だって……こんなにきれ―なおねーさんだもん♡ぷはぁ♡美味しかった♡」

絡め合っていた舌を放して息を吐く。
自分の秘所に指が触れるのを感じ、シニリアの秘所へゆっくりと指を深く入れて膣内をゆっくりとかき回すように。

「シニリアおねーさん♡優しいね♡優しいのも激しいのも大丈夫だよ、んんっ、あっ♡」

小さな膣内で指を締め付け、膨らみ同士が重ね合わせられるとその乳首から白い母乳が溢れる。

「リリカ、おっぱいも出るんだ♡びっくりした?んんっ、おねーさん♡こんな変な子は嫌かな♡」

ご案内:「温泉旅籠「九頭龍の水浴び場」」からシニリアさんが去りました。
ご案内:「温泉旅籠「九頭龍の水浴び場」」からリリカさんが去りました。