2026/01/08 のログ
ご案内:「温泉旅籠「九頭龍の水浴び場」」にシャルティアさんが現れました。
■シャルティア > ぬるめの露天温泉
人気のないそこは少々湯がぬるく、しかも母屋からそこそこ離れてしまってる
温泉の多いこの宿ではわざわざ足を伸ばすまでもないところ、夏場なら多少は人はくるであろうか。
そんな温泉だが、湯量は豊富、しかも広い
溢れて岩場からこぼれるほどの温泉は無色透明で、ほんのり樹木のような香りがする
そんな温泉に今日はお客が一人
まだ幼い、という雰囲気の少年だ。
幼いゆえにおまたのちっちゃなおちんちんがなければ、一目見て男の子か女の子かもわからないぐらいに幼く、顔立ちも可愛らしい。
人懐っこそうにニコニコとしてる少年は足を伸ばし広げ、半身浴のように胸の下まで浸かるぐらいの所で腰を降ろしている
「おーんせん、おーんせん♪ ぽーかぽーか、ちゃーぷちゃーぷ♪」
■シャルティア > ホントはもうちょっとバチャバチャと温泉の湯を叩いたり、ちょっと泳ぎたい。
この温泉はこんなにも広いのだから遊びたい
少年はそのぐらいには幼く、まだわんぱくな子供だ
しかしいい子でもある少年は、一度ここで「温泉で泳いだり水柱をあげてはいけない」と教わったので、誰もいなくてもたyんと守って我慢してる。
足をゆらゆら、手をちゃぷちゃぷ
ちょっとウズウズと遊びたいと思っても、ふるふると首をふって我慢して
■シャルティア > 十分に温まると、少年は元気よく温泉から飛び出る
そしてそのままだだだだっと脱衣場のほうへと駆けていってしまって
ご案内:「温泉旅籠「九頭龍の水浴び場」」からシャルティアさんが去りました。