2025/12/30 のログ
■マリアージュ >
ちゅぷっ、と小さな舌先を優しく動かすマリアージュ。
目元を少し桜色にして、それでも予想以上に大きく腫れている様子に心配そうな表情も浮かべます。
少し苦く生臭い味が広がるのに、なんか少し美味しく感じる液体。
不思議な液体ですけれど、マリアージュはその味が嫌いではありません。
指で広げる穴は、小柄で華奢な体躯もあり成人人間の女性と比べてもかなり小さく、大きくなったクロス様のものが入れば壊れてしまいそうにも見える場所です。
まだ脂が少ない小さなお尻、そこを触られるとじんわり熱く感じてびくっと背中が震えます。
「~~っ! あっ、あっ♡ おっきぃ・・――?」
見た目を裏切らず、とても狭いお尻の穴。ぎゅうっと強い締め付けの入り口と、肉棒を腸肉が全体で締め付けてきます。痛みもあるのですが、それ以上にぞくぞくとする感覚が走ります。びくっ、びくっと小さく跳ね震えるお尻、ほんの軽く身体が感じている反応。
はぁあ、と熱い吐息が少し零れるのですが、ふと、途中で止まったような感覚。
不思議そうに頭を振りむかせて男性の顔を見ますと、身にそぐわない凶暴なものが入ってしまっている小さなお尻を少しくねらせ、奥まで入れようと動かします。
何も知らない無邪気なのに、身体はかなり淫猥なのです。
■クロス > 「んぅ!ハァ…やべッ、奥まで、入っていく…!」
(小さな尻穴に入れ込み、感覚的に限界だなと思った所まで挿入したことにより半分まで入り込んだ。
だが、彼女が自らくねらせると徐々に男根が尻の奥へと入り込み、気が付けば根元まですっぽり入り込んでいたのだった。
根本まで入り込めば彼女の小さくへこんだ腹が大きく膨らみ、巨大な物が入り込んでいるのが外から見てもわかるほどになることだろう。
尻肉も左右に広がり、穴も同様に大きくなる様子を真上から眺めれば背後から苦しそうな呼吸を聞かせる。)
「ハァ…ハァ…
んんッ、そらッ…動くぞ…。」
(彼女の尻肉を掴みながら動き始めるクロス。
ずるるっと尻穴に挿入した男根が引き抜かれ、内臓が持っていかれそうな程に腸内を這いずり回りながら動く。
カリ首が穴の裏あたりまで来れば今度は中へと入り込み、またお腹に圧迫感を与え続ける。
それをゆっくり、じっくりと繰り返していった。
彼女の小さな穴を慣らす様に男根を出入りさせ、拡張していったのだ。)
「ハァ…ハァ…ハァ…ハァ…」
(次第に慣れれば徐々に動きも早くなる。
根本やクロスの太腿が小さなマリアージュの尻にぶつかり、湿ったしりから温泉の湯などの水を弾けさる音を立たせながら叩きつける。
亀頭や竿も中の曲がりくねった腸を押しつぶすかのように入り込み、広がったカリ首で腸壁を削る様に動き回りながらピストン運動を続けて言った。)
■マリアージュ >
「ん、くぅんっ♡ ふぁ、あんっ、すっごくおっきく腫れてます・・とても熱いですの」
奥まで、クロス様の痴毛がお尻に当たるまで咥えこむと、細い綺麗な腰を反らせて身体を震わせます。慣れた娼婦でも苦しいとか言うであろう大きなモノ。苦しさや痛みももちろん感じていますが、それは無意識な自己回復で癒されるのでちりちりと甘く感じまして、そしてそれ以上に甘い感覚を感じまして。軽くイった様子を見せますと、ふわりと無邪気に、今の好意が性行為と感じさせない優しく嬉しそうな笑顔を見せます。
「あっ、あの、ゆ、ゆっくり、あっ♡ あっ、んっ♡ あの、ごめんなさい、その、お尻とか、その、おしっこの所で手当てしますと、その、へ、変な声がでちゃいまして・・」
クロス様よりもかなり背が低く、身体の厚みなども半分あるかどうか。
そんな華奢なマリアージュの身体が、クロス様の凶器の様な肉棒を受け入れているのです。
突かれるとじゅぶっと音がたち、前の穴からは愛蜜が垂れ太腿を伝い、床に垂れてしまいます。かなり感じやすく、三つも出やすい身体。
つま先立ちで、前に倒れそうになってもお尻をがっちり抱えられており。
びくっ、びくっと体が反応して、狭い腸肉が震え強い締め付けの中にも締め付けを変化させ、肉棒に吸い付き奥に吸い込むような動きです。
びくんっ!と強く身体が反応して締め付けが強くなりますと、前の穴から潮が一滴、ぴゅっと飛び出してしまいます。
■クロス > 「ん、お前さんのケツ穴も…締め付けが良くて、これなら…手っ取り早く、膿が出そうだぜ…」
(肉棒から溢れる白濁の汁を『膿』と生じて話しを合わせる。
太く長すぎるが故にほとんどの相手は中々にハメることが出来ないことが多い為、彼女の様に根元まで入れれる相手は中々に居ないのである。
腹も膨張され、腸も潰されているかのように入っているにも関わらずに嬉しそうに笑う彼女の顔を見ればこちらも変な罪悪感を感じず純粋に気持ちよくなれたのだ。)
「フゥ…大丈夫だ…
俺も、息が乱れて…声も、出ちまうぜ…
ハァ…そんなに気になるなら…。」
(締め付けの強い穴、だがそれさえも振り払うかのように男根が動き続ける。
次第に慣れると徐々に早くなり、彼女の体を前後に振る程の感覚となる。
反応に合わせて締め付けられると男根もビクビクと震え、彼女の中に先ほどの先走りを漏らして注ぎ込み、ローションの様に壁にこびりつけば更に動きが速くなっていく。
そして、そんな声を気にしているのを気にかける様に彼女の足を掴んで持ち上げようとする。
繋がったまま、足を可能な限りに平行に伸ばして持ち上げる。
前後の動きが上下に変わり、より深く彼女の中を出入りするように動き回る。)
「ハァ…お前さんの魔力は、どうやら治癒能力もありそうだな…
なら、粘膜接触で俺も…回復されながら、治療ができるし…声も抑えられるかもな?
んッ、失礼する…」
(顔がほぼ同じぐらいの高さになれば彼女の唇に自分の唇を重ねようとする。
ほぼ無理やりにキスを交わしながら彼女の唾液を啜り、上下にピストンをしながら尻穴を動き回る。
根本まで入り込めば下腹部に大きな膨らみを作り上げ、尻がぶつかればパンッ♡パンッ♡と音を大きく立たせながら動き回る。
そして、それを続けると次第に彼女の中で男根が膨れ上がる様にぴくぴくと大きくなっていく。)
■マリアージュ >
深く突きこまれると、お腹の中がかき混ぜながら持ち上げられ、息が一瞬止まります。
引き抜かれると、身体の中が全て掻きだされるような腰が抜けるような感覚がします。
「よ、よかったです。あっ、ひゃわぁああっ♡」
引き抜かれる感覚に顎が上がり、変な声が大きく出てしまいます。
マリアージュの華奢な身体が、クロス様の凶器で見悶えているのは見て分かるほど素直な反応。
乱暴に奥まで突きこまれると、腰骨がびくっと反応するのも手の下で判るでしょう。
「きゃぁんっ!? ひゃぁ、奥、深く、あの、あっ、深いと、変になっちゃぅ・・♡」
脚が柔らかく広がります。
前の幼くも見える痴毛もない縦筋も丸見えで、そこがムニムニと動き蜜を零し、ぴゅっと潮が一筋飛び出すのまで丸見えです。
「――?えと、手当てが出来ているなら、よかったです・・っ」
支えようとしていたつま先が自由になり、抱えあげられると小さなお尻が軽く揺れる様に左右に動きます。
すると、口をふさがれます。
唇を合わせるのは恥ずかしいのですけれど、手当てには必要だと聞いていれば、献身的な性格のマリアージュは抵抗する事も無く。それでもたどたどしく慣れていない仕草。カップサイズはA程度しかないのですが、身体が華奢なためにBぐらいに見える膨らみも、激しく揺らされると軽く揺れます。
■クロス > 「フゥ…ハァ…
あぁ、そろそろ…出そうだ…。」
(宙に浮かし持ち上げながら突き上げる激しいピストン。
続けることにより、激しく彼女の体を突き上げ、小さな胸も揺れ動く程に体を揺らしていく。
口も一緒に咥えれば溢れ出る唾液を啜り、飲み込んでいく。
彼女の持つ魔力のせいか、それとも加護なのか…飲む度に体に元気がやって来るようになり、男根も太さを維持しながら大きくそそり立ち続ける。
そして、根元まで入れ込んで動きが止まると)
「あぁ!出るッ…!!」
(そのまま、彼女の体内の奥で射精を始める。
勢いよく白濁の体液が彼女の中へと注がれていき、腸を埋め尽くすほどの大量射精を行った。
ドロドロと熱く、濃い精液が長時間注がれていき、腹を熱く暖めながら膨らまし、次第には妊婦の様に膨らませてしまう程に注いでいった。
ようやく射精が終わるとゆっくりと彼女の尻孔から男根を引き抜く。
腸液と精液でドロドロに汚れた肉棒、だが、彼女の回復と持ち前の性欲の強さのせいでまだまだ大きくそそり立っているままだった。)
「ハァ…ハァ…
まだ、治らねぇみたいだな…。
すまねぇが、前の方でも…頼めるか?」
(荒い息を彼女の耳に吹きかけながら整えようとし、今度は尻孔とは逆の穴で直してもらおうとした。
そう伝えれば、彼女を露天風呂の床に寝かせる様にそっと置こうとする。)
■マリアージュ >
「んふっ♡ あっ、あんっ♡ おっきいのに、おしりのとこ、無茶苦茶にされてますぅ♡」
唇を貪られながら、どこかうっとりした感じですが、無邪気さを滲ませたお声でご報告です。
無意識に腰が動いてしまい、自分の下半身が勝手に動いてくねらせるように動いているのです、。
普通なら下半身ががくがくになりそうな、凶器なサイズのもので激しいピストン。
それを嫌がる事も無く、気持ちよさそうな反応を返しているのです。
「あっ、奥、あの、奥にその、出した方がいいそうですの・・ひゃぁあんっ、あちゅいの、あっ、あっ♡ たくさん入って来てますの・・」
奥に放たれた、病で生えた肉の棒、その腫れた状態から出てくる白いもの。膿のようなものらしいですけれど、身体で受け止めてあげるといいらしいのです。じんわりと熱いその液体が身体の中に染み込んでいく感じ。体がぶるるっと小さく震えてしまいます。
「はぁあ、はふぅ・・まだ、小さくなりませんわね・・えと、はい・・」
腰がびくっびくっと跳ねています。
この病から出る液体、身体で受けるとマリアージュ自身の体調が良くなるのです。少し熱い吐息を吐くのですが、みるみると体調が戻って来て――濃い精を吸収して、自己回復力が高まっているだけなのですが。
床に寝かされますと、すこし太腿をもじもじとさせましてから、ゆっくりと開きます。
凶器が入っていた後ろの穴も、ひくひくっとさせながら少しずつすぼまってくる様子、そこから精液を零せる様子も見せながら、成人女性から見るとかなり小振りで、痴毛がないパイパンのあそこ。腰を少し上げて、両手の指でアソコを広げますと、まだ経験が無いような綺麗な肉の色をした場所を見せるのです。
■クロス > 「んッ、ここも綺麗で小さくて…治療には最適そうだな…?
けど、さっきの尻穴みたいにスムーズには動くのに時間がかかりそうだな…」
(彼女を床に寝かせ、こちらの指示通りに前の穴を使わせてもらうことに。
指で広げ、中を見せる様にしてくればこちらの指を使って広げようとする。
綺麗な肉色をしており、蕩けた雌汁が溢れているのが見えてくる。
だが、穴の大きさ的には先ほどと同じぐらいに見えており、慣らすのにまた時間がかかると考えたのだ。
当てた指の片方を自分でしゃぶり、指先を唾液まみれにすると…彼女の膣穴に挿入しようとした。)
「入れる前に、まずは指で解した方が大きいサイズの物を入れやすいぜ…」
(嘘の様な本当の様な事を彼女に教える。
実際、男の指は体格的に普通の人間の肉棒と同じサイズはある。
そのため、先に挿入すれば感覚に慣れることだろう。
奥深く、子宮口に指先が届くまで入り込めば指を曲げて動かし中をくちゅくちゅと穿る様に動かす。
太い指が膣壁を擦り、感じやすい部分にも指が当たり、子宮口を撫でると同時に刺激していく。
時折、指を中で広げたり、ゆっくりから早く動かしたりと様々な緩急を付け、彼女の肉孔をこちらの肉棒が入ってもすんなり動くようにしていこうとする。)
「んッ、ある程度解れたら…次は消毒だ…。
こうやって、舌で隅々まで吹けば…『カンセンショウ』にはならなくて済むからな…。」
(ある程度、膣を指で解したら引き抜く。
また指で広げれば彼女の股に自身の顔を埋めようとする。
口が秘所に近づくと口を開いて舌を出し、溢れた汁を舐めようとしたのだ。
カンセンショウ予防としての手順として彼女の秘所を舐め、そのまま中に舌を入れ込めば器用に舌を動かして膣壁を撫でる。
ザラザラと舌の表面が擦りつき、愛液を舐めとると同時に気持ちの良い刺激を与えていくだろう。)
■マリアージュ > 「そう、なのですか? えと、あの、ひゃぁんっ!♡」
こてり、と寝転びながら国を傾げさせるマリアージュ。
まだ何も入っておらず、直接刺激をされたわけでもないのに、とろとろと愛蜜が零れており。
造形は幼く無垢に見える場所なのに、そこが艶めかしい蜜がたっぷりと零れているのです。元からとても濡れやすく、そして蜜の量も多い体質です。
指を入れられるのを、じぃっと見てしまいますけれど。
指を入れられるとびくっと腰が跳ねます。
入っていけば感じる、膜の感触。動く指に、あっ、あっ♡と腰が簡単に浮かんでしまうのです。
かなり狭く、クロス様の太い指に強い締め付け。びくっ、びくっと震える膣肉は襞が多く深く、指に襞が吸い付いて絡みついてきます。
途中で狭くなっている場所もあり、きゅきゅっと数段になって締め付けてきて、指への締め付けに強弱があるのです。
かなり、というか大変な名器具合。
腰が浮かんで、締め付けがきつくなり震えながらぴゅっ、と潮が雫となって飛び出します。
簡単に軽くイってしまったのです。
「ふぁ、指がおっきいですぅ・・んひゃぁんっ!?」
引き抜いた指に、血の線が少し絡みついています。
ふわふわとした感覚。
その状態、軽くイったばかりの身体を舐められると、腰がまた跳ねます。
かなり感じやすく、そしてイきやすいようです。
少し血の味がにじんでいる蜜。
たまらず、男性の頭に両手を置きながら、足を大きく開いたまま身悶えます。
■クロス > 「思った通りに…結構、キツイ穴だな…。」
(自分の指が入り込めば締め付けが強く絡んでくる。
彼女が感じて、甘い声を漏らしている間にも指は容赦なく動きながら膣壁を撫で、溢れ出す愛液を掻き出していき、溢れ出る尻孔へと垂れ流していく。
潮が吹けば掌に当たり、手首周辺で派手に飛び散りながらも辺りに雌の香りを広げながら濡らしていく。)
「んッ、ぅ…ハァ…」
(舌を挿入すれば、まるで生き物の様に動き回る舌。
膣の感じやすい部分を的確に撫でまわしながら、膣壁の隅から隅まで舐めまわして刺激していく。
指の挿入で膜が破けたのか、ほんのりと鉄の錆び臭い匂いが混ざった体液を啜り、順調に撫でまわす。
しばらくすれば舌が引き抜かれる。
頭を上げれば彼女の顔の横に座る様に移り、彼女の顔の前で肉棒を差し出す。)
「フゥ…この解し方、俺みたいにデカい奴にまたやる時に…自分でもできる様に練習しておくか。
その間、口で癒してくれよ…。」
(亀頭の先を彼女の頬に押し付ける。
腸液と精液で強い臭いを放ちながらも熱した鉄の様に熱い肉棒を押し付ける。
口で舐めたり咥えたりとしてもう間、彼女一人でもできるように指導しようとした。
マリアージュの片手を取れば、指を動かして形を作り、人差し指と中指だけを揃えて立てる手の形にしようとした。
その指を股へと移動させれば、割れていない秘所の切れ目をなぞる様に撫でさせ、愛液の染みた指先でクリトリスまでも撫でる様に手を動かそうとしていく。)
■マリアージュ >
「そう、なのですか・・?」
自分と他の人を比べた事なんてない。
というより、他の人がどういう具合に手当てをしているのか、見た事がないですのでよく分からないマリアージュです。
それに、手当てをしている時、他の事を考える余裕なんてなかなかないですし。
潮も、一気に出てしまうのではなく、少しずつ出るので何度も出ているのを見せてしまう身体。
舌で刺激されて身もだえをし、そして離されると、はふぅ、と腰がゆっくりと落ちます。
マリアージュ自身では自分の身体がどういう反応を示しているのかまるで分っていませんが、軽くイき続けていたのです。
そうすると、顔の前にでーんと、自分の顏よりも長いようなサイズの腫れた患部。
「ぜんぜん、小さくなってません・・んっ、ちゅぷっ、んっ」
白い、患部から出てくる溜まっていた膿のようなもの。身体に悪いものではないらしく、マリアージュのようにまだ成長するのだといいものらしいです。それで汚れた患部を舌先で舐めとるようにしながら、綺麗にしていきます。
「あの、練習って、練習時間にすればいいのですの・・?」
練習と聞けば、考えるのは朝夕や体育の授業の演習。これでも騎士クラスの生徒です。
クロス様の手ですっぽり隠れる小さな柔らかい手。まだ皮を冠った小さなクリトリスを導かれるままに、そのガラス細工の様に繊細な指先で触れると、腰が跳ねてしまいます。
■クロス > 「まぁ、その体形だったら仕方がないかもしれないけどな?」
(クロスとマリアージュを比べれば差は圧倒的。
それ故に彼女の膣が狭く、小さいものなのは些か仕方がない事だろう。
そう思いながらも彼女の目の前に出した男根を舐められる。
精液まみれになり、汚れた肉棒を彼女の小さな口で少しづつ舐めとられ、綺麗にされていく。)
「んッ、いいぞ…その調子だぜ…。
この膿、絞って出された物は栄養の塊らしいからよぉ…きっと舐めればお前さんの体の成長に役立つかもしれねぇな?
そらッ、先っぽを口いっぱいにしゃぶって舐めてくれ…。」
(確信の無い説、だが、確かに栄養が豊富と言う話は聞いたことがあるためあながち嘘ではないだろう。
そう思いながらも空いている手で彼女の頭を添えながら持ち上げる様に、亀頭を唇にくっつけようとする。
こちらの意図通りにしゃぶり付けば、そのまま入れる分まで彼女の口内に太い男根を入れ込み、無理やりしゃぶらせようとしていく。)
「そんなことはねぇよ。
時間が空いている時にやるのも効率的だ…だがか、飯時や休憩時にも反復して覚えるんだぜ?」
(時間があれば練習、そうすれば体に馴染んでいざと言う時に役に立つだろうと諭す。
最も、こちらの言った通りの時間でこのことをすれば、恐らくは周りの目を集めることになるだろう。
そうして、彼女の繊細な指を器用に大きな指で曲げる。
彼女の膣の中に彼女自身の指を挿入させて動かせば、自慰行為の動きを学ばせる。
覚えさせれば口で治療を行っている間に膣などの挿入の準備ができるため、彼女の役に立つことだろう。)
■マリアージュ >
「だって、あの、皆さま。その、凄く激しい人も多いですから・・?」
さっきも、お尻でも激しかったでしょう?と問うような目線。
狭い穴に強い締め付けなのに、多い蜜や、誘い込む様に動く自身の穴なのが分かっていません。
腫れた患部の根元まで、袋状なものが付いているところまで丁寧に舐めるマリアージュ。
カリの部分も丁寧に舌先で舐めとり、そして亀頭の先。鈴口に唇を被せる様にすると、ちゅるっと中に残っている部分も吸い取りまして。そして桜色の口周りをぺろりと舐めます。
小さな健康的な唇なのもあるのでしょうが、舌で舐めとる姿。精液を舐めているのに色っぽさというより、唇に付いた白いクリームを舐めとるいたずらっ子のような無邪気さです。
「こうっ?――んっ、やっぱりおっきいです・・」
なかなか、小さな口だと咥えられるところまではいけず、唇と舌で亀頭を舐めるようになっています。
「はい、あの、頑張ってみます・・!」
真面目に受け止めてしまうマリアージュ。
実際、言われた通りにしてしまうと、どうなってしまうのでしょうか。
細い指、それを膨れた大陰唇がぱくりと咥えているような様子。
動きを導かれるままに動かされていくのですが、指の動きが滑らかで伸びやかで、どうもエロさが足りない、言葉遣いとしてはおかしいのですが、どこか気品があるような様子になってしまっているのです。
■クロス > (男根の隅々まで舐めまわされると思わず震えて感じるクロス。
次第にこべり付いていた精液が無くなり、再びそそり立つ男根が露わになっていく。
一度出したにも関わらずにまだまだ元気そうなままにそそり立つ男根、亀頭の色味も竿の血管の数も変わらず、むしろ更に元気になっている様な様子が伺える状態となっていた。)
「んぅ、そう…それで良いぜ…
ほら、この可愛らしい手でも扱いてくれよ…」
(空いている彼女の手を取れば自身の男根を握らせようとする。
上から自分でも彼女の手を巻き込んで掴み、扱く速度も教えればゆっくりと手を離す。
かなり早く、肌に火がついてしまいそうな程に早い速度で扱かせながらも亀頭で彼女の吸い付きと舐めまわしを堪能した。)
「ん、フゥ…いいぞ…ちゃんと解して、入れれるようにしてくれよ…?」
(動き方を指導した手を離して彼女には触れていない状態にする。
自ら秘所を弄り、男根にしゃぶりつきながら扱く厭らしい少女の姿が目の当たりになっていた。
そんな様子を見ながらも男は堪能し、しばらくすれば男根が激し目にぴくぴくと震え、先走りが多量に溢れ出し、彼女の口元を濡らすような勢いで溢れ出していく。)
■マリアージュ >
「・・さっきより、おっきくなってませんかしら?」
露になった凶器の様なもの、それなのに、それに性的な視線を向けないマリアージュ。
大きいままのそれに、首を傾げさせます。
小顔で華奢なマリアージュの顏と身体との対比は、よりその男根を凶悪そうに見せるだけなのですが。
指先でつい、つんつんと突いてしまいます。
その手を取られ握らされるのですが、びくっと動いて、そして柔らかいような固いようなへんな硬い患部。とても大変そうに感じます。細い小さな手は、クロス様の大きいものを掴みきれておらず。その手を使って指導をさせられます。元が強い握力も無いので、物足りなさはあるでしょうが、一生懸命に手を言われるままに動かすのです。
言われて、真似し始めたばかりなので、拙い動きの指先。そのたどたどしさが、余計に欲情を誘うのかもしれませんが。幹部の膨れた先からまた液体が零れだす様子に、慌ててそこに口を付けて吸い出すのです。
■クロス > 「んッ、そうだな…全然、収まる気配が見えねぇな…。」
(少女に指摘されれば同じように思うクロス。
だが、確かに自身も変だと思っていた。
元より、性欲は強く耐久性も強い、それでも異様に腫れあがっている様な気がするのはどういうことか…。
考えても思いつかないためにひたすらに抜くことを考える。
こちらの指導通りに手で扱かれる。
握力はそこまでない、だが、されていることが重要の為に十分であった。
同時に、慣れていない様子の自慰行為も気持ちを高ぶらせてくる。
反応し、溢れ出す先走りを吸い出されると、それが強い刺激となり反応する。)
「フゥ…ハァ…やべっ、また出そうだ…。
そらッ、出すぞ…口離して、舌を出しながら口を大きく開けて…受け、止めろッ!」
(徐々に発言も息遣いも苦しそうになる。
必死に我慢するように腰に力を込めて耐えながらも彼女の指示を送る。
言った通りに口を開き、舌を出して待ち構える様子を見せつければ我慢を止め、溜めていた分を放つ。)
「クッ、ウゥ…!!」
(二度目の射精。
腸内に出したにも関わらずの大量射精が再び始まる。
彼女の顔面に向けて放たれる精液は一回目と量が変わらずであり、すぐに彼女の顔面を染める程に放たれる。
溺れてしまいそうな程の量を吐き出し、口内や顔をドロドロに染め上げる、彼女が寝そべる床回りを精液の濃くて臭い匂いで満たしてしまう。)
■マリアージュ >
「かなり、悪かったのかもしれませんわね?」
手で触れる、唇で触れる。そして粘膜で触れる。そのたびにじんわりと流れる回復と強化のバフ。
本人も無自覚無意識なので、不思議そうにするだけです。
もしかして!かなり悪化しているからこんなにおっきいのかもしれません。
たどたどしく、手や指を動かす様子。それでも身体が反応しておりびくっと腰が時折小さく跳ねています。
「はっ、はいっ!あーん・・んっ、ん、んくっ」
まるで食べ物をスプーンで差し出された時の様に口をあーんと無邪気に開ける姿。
口に受け止めきれず、顔にもかかる精液量、慌ててこくっ、こくりっと細い喉を動かして飲むのです。
「わぁ、あっ、お顔べたべた・・」
思わず、股の間にあった手も放して、手で顔を拭います。
濃い精の香り、肌に染み込む精液。身体がぽかぽかとしてくるのです。
■クロス > 「んんッ…
ハァ…ハァ…ハァ…」
(最後まで出し切れば溜めていた息を吐き出す。
熱く、白い息となった物を吐き出しながらもスッキリとした快楽を感じ、ゆっくりと整えていく。
ぶっかけられて顔面が白く染まった少女は自分で顔にこびりついた精液を掬っては飲み込み、綺麗に整えていく。
その姿を見て、男根がまたビンビンとそそり立つ。)
「フゥ…まだまだ、抜かないとダメらしいな…
…ならば、しっかりと解したそこで抜かせてもらうかね…?」
(そういうと彼女の足首を掴んで上へと上げようとする。
彼女の顔の横にまで足を上げさせ、Vの字を描くように開脚させれば濡れた秘所に男根をくっ付ける。
浮かび上がる裏筋を閉じた割れ目に沿わせながらくっつけ、ゆっくりと前後に動かし、擦りつける。)
「んッ、さぁ…入れるぞ…」
(くっつけていた男根を離せば亀頭の先を割れ目に当てる。
そして、前へと圧を掛け、尻穴の時と同様に入り込めばゆっくりと奥底まで入り込もうとしたのだ。
今度は半分と言わずに根元まで。
無理やりにでも挿入すれば簡単に子宮口に到達し、亀頭を更に奥へと押し込んでいけば子宮までも潰す様に持ち上げ、彼女の下腹部に異様な形を浮かばせようとしたのだった。
男根が腹の下に浮かぶまでにずっぽりと挿入し、彼女の膣の感触を味わおうとした。)
■マリアージュ >
「沢山出ましたのに、ちっちゃくなりませんわね・・?」
顔を拭ってから改めて見ますが、患部は元気です。
ですが、マリアージュにとって、なかなか患部が小さくならないのはよくある事――なにせ、気付いていませんが自身の力が回復させたり、強化をしているのですから。
「えと、あの、はい。ちっちゃくなるまで、頑張ってくださいませ・・きゃっ」
柔らかい身体、脚を持ち上げられると、肩を床に付けた格好。後ろの穴からはこぽりとマリアージュの体温で温まった精液も零れています。
どう見てもかなり小さい、クロス様の凶器の様なものだと壊れてしまいそうなところです。
クロス様が掴んだマリアージュの足首と、患部の一番太い部分があまり変わらないのです。
「あっ、ひゃんっ、すっごくおっき、ぃ、あ、ひゃぁんっ!?」
凄く狭く膣圧が高い穴。襞が肉棒に絡みついて吸い付いてきます。
膨れた亀頭がそれらを圧して入っていくと、膣ひだに隠れていた膣壁にざらりとした部分があるのを感じられるでしょうか。
膣穴の中でもところどころで狭くなっている所があり、そこが脈動して締め付けがいっそう強くなる部位。
一番奥、きゅうっと亀頭に吸い付き吸い込むような動き。
その奥まで突かれた途端、軽くイってしまう反応を見せるマリアージュです。
動きが止まれば、びく、びくびくっ、と膣肉が動いて肉棒を吸い込むような動き。
反応の良い身体、膣肉は入れて動きを止めていても肉棒に刺激を与えてくるのです。
■クロス > 「ん、ッ…!
解したのに、中々に緩まねぇ…だが、いい締め付けだぜ…。」
(挿入すれば絡みつくマリアージュの膣壁。
奥まで入り込めば亀頭にざらっとした感触が伝わり、密着すればそこがこそばゆく感じながらも心地よかった。
亀頭が子宮口とくっつけば吸い付くように動き、根元まで挿入して感じていたとしても容赦なく膣壁が刺激を与えてくる。
思わずその奉仕に腰を震わせて感じる。
だが、射精に至るまではまだまだであった。)
「フゥ…さぁ、動くぞ…。
しっかりと、受け止めろよッ…!」
(マリアージュの足を掴みながら動き始めるクロス。
指による自慰での解しや舌による唾液の塗りがあるため、最初から大胆に動き始める。
長い竿を引き抜く様子を見せつけながらも大振りのピストン。
根本まで入れ込めば、その度に尻を体だ叩き、溢れる愛液を掻き出して周りへとまき散らす。
二人しかいない露天風呂に肌を叩く音を響かせていき、ぐちゅぐちゅと厭らしい水音を立たせながらもクロスの太すぎる男根を彼女の小さな穴で扱き、犯していく。)
■マリアージュ >
「ふといの、深いとこまで・・すごく身体が、びくってなっちゃいます・・」
クロス様の下で身もだえしてしまう身体。
キツイとか苦しいとか言う娼婦もでそうな大きなモノを、そんな女たちよりよっぽど身体が華奢で小柄な少女が気持ちよさそうに見悶えているのです。
効果の高い手当ての方法とは知っていますが、身体が覚えて行くのは仕方がなく。
一瞬、目の前がちかちかするような気持ち良さを、頭では理解していなくても身体は反応をしています。
「あの、はい、来てくださいませ・・」
無邪気さが残る顏、手を前に差し出して、迎えるような恰好。
身体が押しつぶされるような力強いクロス様の腰の動き。
じゅぶ、じゅぶっと激しい水音がたちながら、たまらず腰が浮いて押し付けるようになり。
びくびくっと腰が跳ねてイっている反応を伝えます。
イくたびに不規則に細やかに震えながら締め付けを変えてくるマリアージュのあそこ。
吸い付きが強くなってくる膣ひだに、陰茎をこすり付け締め付けてくる膣壁。
どう見ても、不釣り合いと思えるような小さなアソコが、凶器の様な肉棒を咥えこんでるのに、苦しそうな様子なく、気持ちよさそうな反応を見せているマリアージュの身体は、サッキュバスも舌を巻くような淫猥さを持っているのかもしれません。
■クロス > 「フゥ…フゥ…ハァ…」
(動く度に絡みつく膣肉を払い、ぐちゅぐちゅと中で溢れ出す愛液をかき混ぜながら厭らしい音を当てて何度も奥突き上げて犯し続ける。
だが、ここまで凶悪な男根を挿入されても、少女の顔には苦しさのよな物が全くもって見当たらなかった。
それゆえか、男も容赦がなく、足を掴んでいた手を今度は少女の腰を掴むようにする。
激しい腰使いを行うも、腰を掴まれれば衝撃が膣の奥で強制的に受けられるようになるため、マリアージュにはかなりの強い衝撃が来ることになるだろう。)
「ハァ…ハァ…
あぁ…出るッ…!!」
(限界が近づくのを感じると更に激しく腰を動かし始めるクロス。
より強く彼女の尻を叩くように動き、カリ首も何度もゴリゴリと膣壁を削る様に動き回り、竿が締め付ける中を無理やり拡張する。
亀頭も子宮口を突きあげ、いよいよ壊そうと言わんばかりに接触を繰り返せば根元まで入れ込み、動きを止めた。
密着した穴へ亀頭からの三度目に渡る射精が行われたのだった。
子宮口の小さな穴を貫通し、精液が子宮に注がれるも少女の小さな子宮であれば即座に埋まることになるだろう。
ドクッドクッと脈に合わせて塊の様な精液が溢れ、子宮を膨らませては妊婦の様に膨らませていき、染まらない分は膣へと逆流して結合部で弾ける。
追い打ちをかける様にまだ続く長い射精、それが終わればズルっと彼女の膣から男根を引き抜く。)
「ハァ…ハァ…
また、大量に絞れたな…だが、まだまだか…」
(引き抜かれた男根。
折角口で綺麗にしたと言うのにまたしても汚れてドロドロに染まる。
そんな男根はまたしても大きくそそり立ったままになっており、依然として元気の良さを失っていなかった。)
■マリアージュ >
「あっ、あんっ♡ おく、あの、わたくし、弱いからぁ、ぁあ、ひゃぅっ!」
少し優しく突いて欲しいという感じで言いたいのですけれど、声が甘えているような声色です。
クロス様の両手なら、掴みきれそうなほど細い腰。
薄いお腹には凶器の様なものが激しく出入りしている様子が見えます。
奥を強く突かれ逃げ道がなく子宮が強く揺さぶられて、ぴゅっと潮が一筋、また飛び出してしまいます。
お尻や身体に精を受け、その強い精気により身体も癒されてしまうので、痛みや苦しさを感じても一瞬なのです。
小さな入り口がめい一杯、壊れなくてもおかしくない位に広がり受け入れる凶器。
それなのに、凄く無邪気にいやらしく見えます。
「ふわぁっ、あっ、あぁああっ♡ にゃんっ♡ ひゃわぁああぁあっ!♡」
一番奥に放たれる”白い何か”、患部から放たれるそれですが、とても熱くて。
身体の奥、子宮が甘く引っ掻かれながら焼かれるような感じ、頭が真っ白になるこの刺激はいつまで経ってもなれず、そしてとても嬉しく感じてしまうのです。
小鳥の様な声で甘い声が大きく出てしまいます。我慢しようとしても我慢できなかったのですが、徐々に我慢する事も無く出てしまうようになってしまっています。強めにイっている、びくびくっと震える腰と、それ以上に締め付けて、肉棒から精液を吸い出そうとするように蠢き震え締め付けてくる膣肉。
お尻の穴の方と比べると、前の穴の方はとても積極的な動き方をします。
抜こうとすると、吸い付いてくる膣肉。
音を立てて抜けますと、はぁあ、と余韻で身体がまだ震えながら、ぽかりと身体の秦に入っていた熱い太い棒が抜けたような感じ。ひくっ、ひくっと淫肉が動き、口を開けていたアソコがゆっくりと縮んでいくようす。
かなり頑丈なアソコをしているようなのです。
ぽぉっと、まだ大きな患部を見まして、そして身体の中心が熱くじわじわと甘く疼くのです。
「――もっと、出さないといけませんわ。
小さくしないと、とても苦しいって聞いてますもの・・」
■クロス > (優しくしてくれと頼む彼女の要望は聞き入れられなかった。
その前にクロスが激しく抱き、そして先に果ててしまったのだから。
痛みや苦しみを感じる様子が見えない彼女、故に男も容赦が無くなってしまい好き勝手に犯すことを優先してしまっていた。
それでも、互いに快楽に染まっているのはわかる。
彼女の思考では違うかもしれないが、少なくとも男は最初から今まで気持ちの良い思いをしていた。)
「んッ、ぅう…
ハァ…ハァ…そうだな、これじゃまだまだだな…。」
(絶頂に漬かりながらも注いだ精液を吐き出し、甘い声でこちらの容態を把握する少女。
抱く度に疲れる所が元気になる感覚に男も戸惑う気持ちがあったが、それでもずっと少女を犯すことが出来ることへの欲望が尽きなかったのだ。
そう思いながらも床で寝かせた少女を持ち上げようとする。
今度は自分が床に座り、彼女の一度膝の上に座らせる様に置こうとした。
そうすると、彼女の下腹部にドロドロに汚れた男根がくっつき、外から中でどれ程入ったのかを可視化することができた。)
「…そういや、名前…聞いてなかったな。
俺はクロスだ。…嬢ちゃんは?」
(ここに来て改めて名前を聞こうとした。
今まで騙しながらも交尾を求めていたのだが、ようやっと相手について知ろうとしたのだった。)
■マリアージュ >
お腹いっぱいに出された、患部からの液体。
やっぱり、かなり具合が悪かったようです。でも、まだたっぷり出そうなおっきいままの患部の状態。
心配げな表情、少し眉尻が垂れた表情が少し浮かんでしまいます。
傍からみれば、少女の身体や反応はかなり淫乱と言えるでしょう。けれど、それが分かっていない少女自身は、凄くぞくぞくして考えられない位になるほどですが、それが性交による快感だと理解していないままなのです。
古傷などがあれば、それまで勝手に癒してしまっているかもしれません。
病気や毒なども癒してしまう身体です。
「えと、じゃぁ次は・・あっ」
軽い身体、クロス様の半分以下の体重しかありません。
身体を起こされて、膝の上に座る姿、膝の上に乗ってもなお頭がクロス様より下で、思わず男性の胸に手を付いたほっそりした重い物を持ったことが無いような綺麗な手。脚を広げて座る事になり、居心地悪そうに腰を動かせばまだ精液を零しているアソコが肉棒に吸い付き擦られます。
お臍より上まで入っているサイズ。今、クロス様の胸に手を置いた少女の手首よりも太く、握った拳ほどもある亀頭で、どう見ても不釣り合いなのですが。これが先ほど、根元まで入っていたのです。
「えと、わたくし。ケイ、あの、マリアージュ、です?」
騎士クラスに入学するために男子学生だと年齢も偽って(モロばれですが)使う兄の名前と、そして本名。どちらを名乗るべきかと、ちょこりと首を傾げさせてしまいます。
■クロス > 「んッ、マリアージュか…」
(少女の名前を聞けばようやっとスッキリした。
行為中に名前も知らぬまま、ただ抱いていただけだったこともありどこか変に歯がゆい感じがしていたのだ。
名前を知れたのならば、また一段と行為が良くなりそうだと感じたのであった。)
「マリアージュ、まだまだ抜かないとダメそうだから頼むぜ…。
今度は、優しく、な?」
(ニヤっと笑いかければ彼女を持ち上げる。
亀頭の先を彼女の秘所にくっつければそのままズッっと下に下ろす。
再び根元まで咥えさせれば彼女の下腹部に男根の形が浮かび上がり、内臓を圧迫するかのように中に居座る。
そのまま、彼女の体を掴んだままに上下に動かせば中で男根が出入りを繰り返す。
まるで彼女をオナホの様に扱っているが当人は恐らく、その認識は無いだろう。
そう思いながらも男の巨根を入れ込み、広がったカリ首で中を削る様に動き、犯し続けたのであった。)
(それからと言う物
数時間に及ぶ交尾が続いた。
混浴風呂は朝まで少女の喘ぐ声と肌を叩く音が響き渡り、温泉はすでに白濁の汁で満たされ臭いが充満していた。
そして、その場にいた二人の男女。
片方は男根が萎えており、眠りこけているかのようになっていた。
もう片方の少女は…恐らくは精液まみれになり、穴からは滝の様に精液が零れていることになるだろう。
そんな光景になっていたが、そのあとどうなったか…それを知るのはそこに居た二人だけが知っているのであった・・・。)
■マリアージュ >
「はい、クロス様♪」
名前を呼ばれますと、朗らかな無邪気な笑顔でお返事します。
性行為をしているとは思えない、とても透明感のある無邪気な笑顔です。
「えと、ゆっくり、じゃないと。変な声、沢山出ちゃいますからぁ、あぁあんっ♡!?」
ひょいっと持ち上げられると、狭いのにとてもスムーズに根元まで、ずんっと子宮が付き上げられるまで入って来て、背中を反らして甘い声が大きく出てしまうのです。
やっぱり、入れただけでイってしまっている身体。
びくびくっとイきっぱなしのような、すこぶる名器のあそこ。イき方の強さで締め付けも色々と変わってくるのです。
様々な体位で、そして激しく犯されて。
朝方になり、ふわぁっとあくびして目元を擦る少女。
やっとちっちゃくなりました・・ちっちゃくても結構大きいですけれど、へにょりとしているのでこれで大丈夫なのでしょう。
このサイズなら、咥える事が出来ます。寝ている男性の患部を、口で綺麗にして喉をならして飲み込んで、ほっとした表情を見せます。
「あっ、授業・・!」
太陽の位置で時間を確認、そして大慌てで身体を綺麗にすれば、着替えて、旅籠の方と猫にご挨拶。
激しく性行為をした様子などまるで見えない無邪気な姿です。
――その日から、「練習」で指でアソコを濡らす行為をする姿が学院で見られるようになったかもしれません。
ご案内:「温泉旅籠「九頭龍の水浴び場」」からクロスさんが去りました。
ご案内:「温泉旅籠「九頭龍の水浴び場」」からマリアージュさんが去りました。