2025/12/29 のログ
ご案内:「温泉旅籠「九頭龍の水浴び場」」にグスタフさんが現れました。
■グスタフ > 脱衣所で服を脱ぎ、鼻歌交じりに身体を洗い浴槽へ。
かけ湯をして、軽く慣らすと湯船にポチャリ。いい湯だな。
夜は気温もだいぶ落ちてきて、猶更湯が沁みる。
「良い湯だねぇ」
今日は酒瓶を持ち込んでの月見をしながらの露天風呂だ。
混浴で、ほかにいい娘がいないか物色していたが、今は男一人だけのようだ。
■グスタフ > 酒をやりつつ、湯船に浸かっていたら、少し火照ってしまった。
湯から上がり、夜風に素肌を晒して続きを呑む。
鍛えた体に古い傷跡は消えないが、疲労はだいぶ取れた気がする。
「少し風が出てきたか……雨は呼ぶなよ」
気持ちいい風に、晒した肌から湯気が流れていく。
時折月が雲に隠れてあたりが暗くなる。
ご案内:「温泉旅籠「九頭龍の水浴び場」」からグスタフさんが去りました。
ご案内:「温泉旅籠「九頭龍の水浴び場」」にクロスさんが現れました。
ご案内:「温泉旅籠「九頭龍の水浴び場」」にマリアージュさんが現れました。
■クロス > (時刻は夜、ほとんどの客が寝静まってしまう時刻でも温泉は動いていた。
遅くに風呂に入りたい者や依頼などで夜遅くになった客人の為にここでは常に風呂の湯を巡回させていたのだった。
そんな時間帯を利用し、ゆったりと漬かる男が一人居た。)
「ハァ~…いい湯だぜ…。」
(巨体の体を伸ばしながら湯に浸かり、夜空を眺めながら白くなる息を吐き出す犬耳の生えた大男。
名前を『クロス』と呼ぶ。
彼はギルドの依頼があり、時間をかなり使ってしまったがために遅くなっていたのだが、深夜でも営業しているこの旅籠の近くであったために宿泊していたのだった。)
「んッ…夜だから他の客で面倒ごとになるかと思っていたが…やっぱり、この時間は人は居ねぇな…?」
(彼が入っているのは混浴風呂である。
文字通り男女の両方が浸かることのできる大きな露天風呂であった。
顔見知りや客先の相手と会いたくない上に巨体を収めることのできるぐらいの大きな湯船であるため、男にとっては都合が良かった。
他の客は来ないだろうと、着ても同じ目的かちょっとした変わり者か等と考えながらも一人ゆったりと風呂に浸かっていたのだった。)
■マリアージュ >
「ふふふ~ん♪ ふんふん♪」
ご機嫌な楽しそうな鼻歌、温泉に入ってくるのは華奢で小柄な少女。
少し弾むような歩き方です。
泉で水浴びも好きでしたが、生まれ育った場所に比べますと王都は寒暖が厳しく感じます。寒くなりますと、あったかいお風呂が気持ちいい。学院実習からの帰り道、少し寄り道して旅籠の猫さんにご挨拶しに来たのですが、旅籠の方のご厚意でお風呂がいただけたのです。
ここのおっきいあったかいお風呂も大好き。
猫さんもお誘いしたのですが、お風呂に行くならいいやと、お散歩に行かれました。
「――あっ」
入ってから、先客さんが居たようです。
楽しそうな笑顔でぺこりと頭を下げてご挨拶。そのまま洗い場です。
ちょこんと腰かけてすらりとした背中を見せまして、軽く身体を洗います。先客が居たと気付いて止まった鼻歌、洗っているうちにまた楽し気に零れだして、身体が軽く左右にリズムを取っています。
そして長い髪を器用にくるりくるり。頭の左右にお団子を作り纏めます。
「おじゃましまーすです」
特に前を隠そうとも、恥ずかしそうな様子も見せないままの綺麗な白い肌。
股の間の、痴毛がないので判りやすい、ぴちっと閉じた縦筋も見えていながら、湯船の縁で指先を入れ、手を入れ。
そして足先を恐る恐ると入れる様子。
熱すぎないか確かめながらお風呂に入ろうとするのです。
■クロス > 「ん、マジか…客が来たのか…」
(のんびりと過ごし、頭の上の耳が垂れさがるほどにリラックスすれば音が聞こえる。
ぴくっと伸びると少女の様な高い声での鼻歌に体を洗う音が聞こえる。
渋々後ろを振り返り声を掛けられ、顔が合うも知人ではなかったようだ。
だが、どこかで見たことのある様なその容姿に片眉を上げて見ながらも軽く会釈。
タオルで体も隠さずに風呂に入る様子、育ちはまだまだっと言う感じではあるが、中々の仕上がりにどこか不思議に惹かれる雰囲気があったのだ。)
「…よぉ、嬢ちゃん。
こんな夜遅くにここに入浴とは…いい趣味しているじゃねぇか?」
(湯船に浸かろうとする少女に近寄りながら気さくに声を掛ける。
普段は無表情で睨む様な鋭い目つきだが、仕事柄で鍛えた嘘っぱちの表情を作って近寄る。
物腰柔らかそうに、夜遅くに年もそこまでいかなそうな少女がどうしてここへ?っと疑問を持つように声を掛けたのだ。)
■マリアージュ >
片足を入れ始めた所で声を掛けられまして、一瞬、きょとんとしたお顔。
そして花が咲くような笑顔を見せまして。
「こんばんはですわ。だって、お風呂入ってきていいって言われましたもの」
旅籠の人に勧められただけです、と朗らかに。
そしてゆっくりと入っていき、すっかり浸かろうとしますと。
「――わっ、っぷ。びっくりしましたわ・・」
思ったより深かったのです。小柄なのに手足が長く座高が低い体躯、湯船の底に座ろうとすると、普通に鼻より上の水位になったのです。湯船の中、膝立ちのような姿勢になります。ひょいひょいと動いて、湯船の縁に手を付いて、段差に腰掛けます。胸元にほっそりした手を置いて、びっくりしたと、素直な表情を見せるのです。
■クロス > 「ん、あぁ…そう言うことか」
(声を掛ければ仮面の様にコロコロと変わる表情を見せられる。
理由もそのまま、特に深いことも無いようであった。
だが、この軽い会話だけで彼女のことを思い出したのだった。
何でも屋として貧民地区の貧乏な親に裏口入学としてラジエル学院の調査に入っていたのだった。
隠れながら潜入する間に生徒の噂話も聞き、素性も聞いていた。
そのうちの一人、マリアージュの噂もだ。
特徴も一致し、それを思い出すと、いいきっかけが出来たと思い仕掛けることに。)
「大丈夫か?
ここは大人向けに作られているから、嬢ちゃんにはちょいと深いかもな…。
なぁ、俺の膝の上だったら丁度いいんじゃねぇのか?
良かったら、座るか?」
(段差に腰掛ける少女に声を掛ける。
混浴風呂は家族での入浴もあり、その場合は親が子を抱っこするケースが多い。
故に彼女にとっては深すぎることになるだろう。
そう思い提案をした。
足を延ばす自分の膝の上を指さし、そこに座れば丁度良いだろうと思ったのだ。
最も、彼女がそこへ座れば彼女の股に少しづつ大きくそそり立つ、男の立派な男根が当てられることになるだろう。)
■マリアージュ >
「――? そういうことですの」
小首を傾げさせ、疑問符が見えそうなきょとんとした表情。
分かっていないのが丸わかりかもしれません。
18歳の男子学生として学生には入っていますが、見た目も言動も、容姿も女の子のまま。
本人は髪を短くしているだけで、男装が出来ていると思っているのですが、その髪を短く見せる事も忘れて長いまま学校で過ごしている事も少なくありません。
「わ、わたくしももうオトナなんですもの。えっ?よろしいのですか?」
子供じゃありませんわ、と軽く握った両手を胸の横。ちょっと唇が尖りかけますが。
膝の上と言われて、目を大きくします。段に座ると、お腹より上がやはり出てしまい、白く淡い膨らみの胸が丸見えです。
恥ずかしがったり、ためらったりする様子もなく、いそいそと男性のお膝の上に。
小さなお尻が直接にクロス様に触れると、じわり、と祝福の力が伝わっていくかもしれません。
座る位置を調整するようにお尻を少し動かし、落ち着くと背中を持たせかけてきます。肌が触れる部分からじんわりと治癒に似た力や、身体強化のバフのような力が流れこんでくるかもしれません。
丁度、肩が少し出るぐらいの高さ、はふぅ、と気持ちよさそうに浸かる少女。クロス様の体躯と比べると、遥かに細く華奢な身体です。
そんな中、なんか股の間に突起物が引っ掛かってきます。
これなにかしら?と太腿で挟み、少し不思議そうにもぞもぞと太腿で擦ります。
■クロス > 「別に子ども扱いするつもりはねぇよ。
あぁ、嬢ちゃんくらいなら別に重りにもなりやしねぇよ。」
(口を尖らせる彼女に対してカッカッと笑って見せる。
鋭い牙が丸見えになるが、悪そうに見えるだけの狼っと言うだけで悪そうには見えることは無いだろう。
そのまま、彼女が膝に座れば体がじんわりと反応する。
肌が密着したせいか、体温の違いのせいか、何故だか体の奥から気の様な流れを感じ、溢れそうになる。
そして、それはそのまま下半身へと流れていき徐々に大きく太くそそり立っていく。)
「ん?あぁ、見られちまったか…」
(彼女が不思議そうにする様子を見ながら太腿で挟まれる男根。
長く、太く、まるで丸太の様な姿をした大きな性器が温泉の中で猛々しくそそり立っており、挟まれてもぞもぞと擦られると肉棒が震える。
心地よさをグッと我慢しながらも少しばかり深刻そうな顔をする。)
「実は、ここ最近…どうにも股間が腫れあがっちまってよ…。
医者に頼ってもどうにもできなく、治療効果のあると噂のこの温泉に来たんだが…今の所、効果もなさそうでな…。
…嬢ちゃんはこの治療法は知らないだろ?この症状のな…。」
(男の口からは股間が腫れあがり、それを直すためにここへやってきたと言う理由を語る。
当然、嘘である。
噂だと、マリアージュと言う少女は性知識に疎く、勃起も変わった病気と認識していると聞いたから男はあえて彼女に話し、別の知識としてこのことを知っている彼女に治療が出来るかと問いかけたのだった。)
■マリアージュ >
「背だって、おっきくなってますもの」
そう言うものの、振り向いたお顔は少し上向き。膝の上に座りながらも、それでもまだクロス様より低い位置です。
話しながら、もじもじとさせると、物足りない素股のような刺激。
軽く温まってくるマリアージュから、ふわりとほのかに漂います甘い花蜜とミルクが混ざったような身体の匂い。
「・・座りずれないように?」
杭?が引っ掛かって、座りやすいのです。ただ、しっかり引っ掛かるので動きにくいのですけれど。
ずれた感想でまた首を傾げさせます。
ですが、あの病気だと聞くと、びっくりしてお顔をします。
「えっ?あなたも、変な棒、生えちゃいましたの?
それ、おっきくなったら、中から白いの出して、ちっさくしないと大変なのですよ!?」
わたわたっとしてから、でもお湯で見えない湯船の中。
両手を伸ばして、触診です。
とてもおっきいですが、柔らかいような固いような太い棒。病気が悪化している様子の膨らんだ先端。
かなり悪い状態のようです。
「えと、わたくし。応急手当しか知らないのですけれど。
手とか、お口でとか・・でも、おっきいですから・・」
そう言いながらも、さわさわと柔らかい繊細な両手を動かして触診。自分の手首より太いかもしれません。
お腹の奥が少しぴくんっとなってきます。股の間からぬるりとしたものが出ているのが、股で擦っているので棒に感じるかもしれません。言い淀んでしまうのは、なんかそれをすると、とても変な気分になってしまうからです。
■クロス > 「ん、そうなんだよ…
だが、医者も頼る所もなくてなぁ…」
(こちらの嘘話を聞けば慌てる少女。
噂通りだと思い、男の内心ではニヤリと笑っていた。
湯の中で彼女の小さな手で触れる。
肉の柔らかい感触に合わせて中で筋肉が膨張して固くなった硬さが伝わることだろう。
座らせた時に香る甘い体の香りも合わさり、更に興奮を増して股が跳ねた。)
「フゥ…今は応急処置でも助かるな…
すまねぇ、頼めるか?」
(息遣いも荒くなる。
作戦成功による行為の確定の少女の雄の本能を擽る行動や匂いにより興奮が高まってしまったのだ。
彼女の体を掴んだままに一緒に風呂に上がろうとし、向き合う様に立たせれば彼女の前の間に男根がさらけ出される。
ハッキリと見える肉棒、亀頭は赤黒く膨らんでおり、竿には無数の血管が浮かび、桁違いの太さと長さのある物をビクビクと震わせながら目の前にさらけ出す。)
「ん、少しばかり乱暴でも構わねぇ…
早めに頼むぜ…。」
(息遣いが荒くなり苦しそうに喋る。
上がる前にも触診によって触っている時に彼女の股から溢れる愛液と思われる汁が擦りつけられ、股の秘所の割れ目で撫でられたことにより更にヒートアップしていた。
既に破裂しそうな程に熱くそそり立っており、先端からも半透明の汁が溢れていたのだった。)
■マリアージュ >
「大変だそうですわ。
なかなか治らないって・・対処療法で、おっきくなったらちいさくしてあげるのが一番だって」
真面目なお顔でうんうんとうなずきます。
知っている中でも、かなり大きい腫れ方をしているようで、かなり大変なのではないでしょうか?
「あの、だ、大丈夫ですか? 痛くありませんの? きゃぁっ!?」
少し心配そうに眉尻を下げたお顔を見せるのですが、そのまた風呂を上がろうと立ち上がられると、股の間を変な太い棒に支えられ、足指の先が浮いてしまいます。身長としてクロス様の2/3程度の背丈。華奢な身体は軽く、持ち上がってしまいます。
びっくりしましたけれど。降ろされてほっ・・としますが。
立って向かい合っているのですが、胸と顔の前にその腫れた変な形の肉の棒があります。
「え、えと。こういう具合にお口で刺激して、中に溜まった白いものを出したりもするのですけれど・・」
両手で肉の棒を触りながら、少し悩みながら、舌先で肉棒の裏筋やカリを舐め刺激します。
膨らんだ先端の先を口に咥えようとしますが、小さな口では咥えられず、唇で刺激するぐらい。
先の半透明な汁を舐めますと、お腹の中がきゅんっと少しします。
粘膜で触れるとより”力”が流れてきて、いつもよりも肉棒が少し大きくなるかもしれません。
「あの、おしっこのとこか、その、おしりのとことか。その、その棒を入れてというのも、いいそうです・・」
その腫れた幹部の大きさを目にして、なんか身体の奥がむずむずします。
ただ、身長差が大きいので少し困った様子を見せまして。
後ろ向きになると背を反らしてお尻を突き出す恰好。
片手をお腹側から、もう片手を背中側から回して、マリアージュの、まだ何も知らないように無垢に見えるアソコとお尻の穴を、指で開いて見せます。清楚で何も知らないような小さな場所。それなのに、とろりと愛蜜が零れます。自分がやっている事を応急手当な行為と思っていても、身体は覚えていっているのです。
■クロス > 「んぅ…!
ハァ…なるほど、そういうやり方があるんだな…。」
(マリアージュの小さな手に掴まれると激しくびくっと震える肉棒。
そのまま、舌先で舐めまわされると脈拍を取る様に震えながらも先端からトロっと半透明の液を垂らしてしまう。
彼女がそれを舐めれば生臭く、苦い味が口の中に広がるが、同時に頭がふわふわとしそうな程に蕩けてしまいそうな感覚を覚えさせることになるだろう。
だが、最後まで行われずに手と口が離れる。
こちらに尻を向ければ自ら穴を広げて、そこで対処するとのことだ。)
「…そうか、なら…そこで治療させてもらうぜ…。」
(フゥっと溜まった息を吐き出せば近づく。
自ら彼女の両方の尻を掴み左右へ引き延ばせば、穴をより大きめに広げようとする。
既に体液が漏れている穴に亀頭をくっ付けると、熱く火傷してしまいそうな感触を尻穴に与えながらググっと圧を掛けていく。
外側の肉が内側に捲れて入り込んでしまいそうになりながらも押し続けると彼女の尻穴へ挿入する。
太すぎる男根は彼女の小さすぎる穴に入り込めば、大体半分ぐらいまでしか入らないだろう。)
「んぐッ!ハァ…入っ、た…」
(入り込めば締め付ける尻孔の感触に思わず声を漏らす。
中に居座る男根がドクッ、ドクッと脈を打ちながらも男根を太く膨張させて、締め付ける尻穴に異物が入り込んでいるのを伝えることになるだろう。)