2026/02/22 のログ
キオナ > 「ははっ、オレ可愛いし器量良いもんねっ。故郷でもモテモテだったからグスタフが惚れるのも仕方ないよ」

自意識過剰気味に反応しつつもその表情から軽口であることが彼にも伝わるだろう。
服の中で無遠慮に小ぶりな乳房を揉みしだく彼に時折甘い声を漏らしながらも欲望に忠実でよろしいと抵抗のそぶりは見せない。
盛り始めた二人を見て店主から苦言を呈されるとごめんごめんと悪びれもせずに口先だけの謝罪をし、こちらも代金と店員に一杯ずつ奢りと多めにお金を置いた。
二階の部屋へと向かう道中にキスを求められると舌なめずりした後で彼にかがむように促し、抵抗なく彼に唇を重ねて何度か啄み不敵に笑う。

「ははっ、グスタフはこらえ性がないなぁ…激しいのは部屋の中でゆっくりね?」

グスタフ > 「可愛い子とするときは見せびらかしたくなる悪い癖があってね」

激しくないならいっか、とキスを何度か交わして。
ソフトタッチで下半身を中心に指で肌をなぞる。
内股から股間、おへそと腰の輪郭を指先で味わいながら。
予約した部屋の扉の前で、キオナを扉の間に挟み込んで下半身を押し付けながら。

「部屋の中なら、激しくしてもいいんだ? ほい開いた……」

扉を開けて、中に促す。そして扉を閉めて。その間にジィィと何かを降ろす音。
二人きりになったのを確認すると、早速彼女の前にボロンと男は股間を露わにした。
さっきのキスを強請るように彼女にそれを突き付けてみる。

「二人きりなら大胆になってもいいよな」

キオナ > 「まあ気持ちはわかるけどね。オレも綺麗な石とか見つけたら見せびらかすし。」

啄むようなキスを何度か重ねるうちに店内から二人を見送る者やすれ違った他の客からの視線が集まる。
彼らに見せつけるような彼のキスと身体を指先でなぞり堪能する軽い愛撫に自身が故郷で他の子供に見つけた綺麗な石を自慢してたのと同じことかと勝手に納得して扉に押し付けるように下半身を密着させてくる彼にガッツきすぎと苦言を呈した。

「痛いのとか苦しいのは嫌だからね?お互い気持ちよく楽しもう。…と、自分で脱いじゃっても良かったかな?グスタフが脱がしたかったなら任せるけど。」

扉を閉めるとすぐさまズボンのジッパーを下ろして股間を露わにした彼に呼応するように少女もスカートを固定する帯の紐を解きながら彼に問いかける。
そしてかがみこみながら突き付けられた先端にキスをして、先ほど彼とはしなかった舌を絡める口奉仕を始めた。

「二人きりだからね。グスタフの好き、正直に全部教えて?ははっ、もちろんいいよ。大胆にオレのこと暴いてよ。」

グスタフ > 「あとは虫よけかな。こいつは今から俺のもんーみたいなね」

スキンシップにしては激しすぎたかな、と反省しつつ後悔してない感じの男。
すべすべお肌の虜になったように撫でまわしながら。

「力強いから気を付けなきゃ。それじゃゆっくりね。
 俺は女の子が自分から積極的に脱いでる方が興奮するかな」

二人きりになって、余裕がでてきたのか。キオナの頭を撫でながら。
やっぱり大人と子供の体格差に興奮して股間がムクムクと勃ちあがる。
かなり大き目なほうだが、口に頬張れるかなと押し付けて。

「唾液ダラダラいっぱい塗してくれた方が、このあと楽しめそうだね」

彼女の下半身に指を入れて割り開く。
小っちゃいお股をなでなでして、お邪魔しますと指を入れていく。
中は浅そうだが、どの程度入るかななどと奥まで遠慮なく。

キオナ > 「ははっ、グスタフのモノか…なんかいいね、興奮してゾクってしたよ。…じゃあ今夜は、オレはグスタフのモノになってあげよう。」

スキンシップの激しさを自省するような彼にケラケラと笑いながら名前でも書いとく?とボディペイント用の赤い塗料をポケットから取り出して軽口を叩く。
そして彼の言葉を聞くと彼の興奮を煽るかのように見せつけ、焦らしながら帯の紐を解き、スカートを緩めた状態で生殺しにし、背を向けて上半身の服を脱いだ後、着ていた服で前を隠しながら口いっぱいに膨らんだ亀頭を頬張った。
小さい口ではそこが限界で、喉奥を使っても半分も飲み込めないだろうが、それでも精一杯口を開いて頬張り、奉仕し始める。

「そうだねぇ…こんなにおっきいのは経験ないから、念入りに唾液で滑りやすくしとかないと。」

頭を撫でられるとあまり経験がなかったのか首を傾げて上目を向けて、その後目を細めて嬉しそうにねだって見せた。
彼の指が秘所を開くと、小さく浅いながらも経験値を感じさせる緩さと柔らかさで彼の指を咥え込み、強めに押し込めばギリギリ根元まで咥えられるかどうかといった具合である。

グスタフ > 「気に入った? ……いいねぇ」

脱ぎ方が手慣れてる感じで、見た目とのアンマッチにドキッとする。
彼女の軽口に、ノッて彼女の塗料で、隠せていないふとももにグスタフ予約済と一筆秘所にまで線を引いた。

「ちょっと、喉奥まで借りるね」

彼女を押し倒すように寝かせると、喉を反らして頭の方から亀頭を押し込む。
喉奥まで使ってグッポグッポと彼女の口で愛撫を受けながら。
体の小ささの槍に柔らかい膣肉と、経験豊富な膣のこなれた感じに。

「キオナの膣おいし」

と舌をねじ込んでクンニして嘗め回して感想を言いながら、彼女の口からイチモツを引き抜く。
さっきからノリのいい彼女の様子に、引き抜いたイチモツを見せびらかしながらベッドに座って。

「さてと、それじゃ……キオナ。上に乗って腰振ってよ」

キオナ > 「うんうん、気に入ったよ。あははっ、本当に書いてる♪オレも…もっと気分乗ってきちゃったなぁ…」

彼の指先が太腿に予約済みの文字を書き記すと軽口のつもりが本当に書かれたことでケラケラと笑いツボにはまる。
そして彼に押し倒される勢いでスカートをひざ下まではだけると、喉の奥まで犯されながら苦しさと興奮でもじもじ体を捩りつつ、その動きでスカートは完全に脱げ少女の赤褐色の肌が彼の前にすべて暴かれた。

「んぐっ…むっ…くぁ…」

彼が上から覆いかぶさり、膣穴を嘗め回すとそのたびに身体をびくっと跳ね硬直させながら快楽によがり、一通り彼が堪能しきった後でベッドに座り上に跨るように促す言葉にちょっと待ってとタイムをかけた。

「はぁ…はぁ…苦しいのなしって言ったじゃん…。まあ興奮したから良いけどさ~…あっ、ちょっと待って。もっとよくするための下準備~」

自身の着ていた服のポケットから香炉を取り出し火をつけると、ベッドの横にある机に置いて媚香を漂わせる。
そして先ほど彼に貸した塗料でお腹に太陽のような紋様をささっと描くと、ようやく彼の上に対面で跨った。

「グスタフのおっきいからね~。多少無理しても気持ちよさで誤魔化せるように準備しとかないと。あとは…これっ♪隷紋っていってね?呪いとかの効果はないんだけど故郷だと新婦が婚姻の儀でこれを書いて誓いの交わりをするんだよね。…グスタフこういうの好きでしょ?…じゃあ、今夜はオレのこと、お嫁さんにして…ねっ…んぁああっ♡」

いつも通りにおしゃべりしながら彼の上に跨り屈託ない笑顔を見せていた少女が、その大き目のイチモツを自ら割れ目に添えて、一気に貫く。
最初の勢いでは半分くらいしか咥えこめなかったが、そのまま落ち着けるように一度動きを止め何度か彼の反応がいい締め付け具合を探るようにきゅんきゅんと膣口を搾りながら顔を近づけ表情を見つめた。
ようやく落ち着いたらしく、少女はゆっくり動きはじめ、自らの性感帯に先端をぐりぐりと押し付けながら弱点を自ら晒していく。

「入ったぁ…♪まずはオレの好きなとこ全部教えたいから、じれったいだろうけどちょっとだけ我慢してね?」

グスタフ > 「あ、やっぱり苦しかった? ごめん、キオナの喉がすごくて夢中になっちゃった」

なでなでとあやす様にしてご機嫌取る。
嫌だと言われても喉の味を知ってしまったら、もうしないとは言えない。

「あ~、いいねぇ。好き。お嫁さん、愛してるよ」

頭を撫でていた手を頬にあてて、視線を合わせたまま股で咥えてもらう。
ずにゅっと上から咥える感触にゾクゾクしてビンビンのまま答える。
緩んだ股がキュッとする瞬間が好きなようで、緩める絞るでビクビク反応する。
彼女が押し付けてくるところを小突いて、確認しながら。
親指で腹の上からもグリッと押し込んでみる。

「ここ、キモチイイんだ。あー……えっちなお嫁さんだなぁ。教えて」

自ら弱点を晒して強請るように腰をくねらせるだけで、たまらない。
邪魔しない程度に、彼女の乳首を爪先でカリカリ刺激しながら腰を合わせる。

キオナ > 「…頭撫でたら許すと思ってる?…もう、大正解♪オレさ、故郷基準だと成人済みだからさっ、子供っぽくされるの結構憧れなんだよねっ」

ご機嫌取りのように頭を撫でる彼に嬉し気に頬を緩めてもっと子ども扱いされたいとねだり、すっかり苦しい喉虐も許しているようだ。

「ふふっ、オレも愛してるよ?旦那様♡」

首に腕を回しながら彼に答えるように視線を合わせ続け、時折表情の変化に合わせてこれ好き?気持ちいい?などと聞きながら彼の好きな具合を見つけ出し、何度も膣口を緩めてはキュンッと締め付けるのを繰り返す。
彼が曝け出した通りに責めると甘いため息を漏らして気持ちよさそうに目を細める。

「あぁ…良い…♡うん、ここ…好き♡んぁっ…そこっ、カリカリされるのも好き、だけどさ…ほら、女の子の乳首って、おっぱい吸うためにあるんだよ?あーあ、オレも赤ちゃんに乳飲ませる女の冥利…味わいたいなー。」

ある程度自分の弱点を伝えきった後で今度は彼の気持ちいい突き方を暴こうと不規則に、時に激しく時にまったりと全体重を使って彼の上で跳ねながらその反応を探りつつ、乳首をカリカリと掻き始めた彼にじれったそうにしながら首に回した腕を強く引いて彼の頭を胸元に誘い頭の上から自ら乳首を吸われることを強請る言葉を投げかける。

グスタフ > 「かわいぃ。女の子が腰振ってるの好きだなぁ」

積極的に快楽を貪るキオナの様子に、熱い先走りが漏れて、子宮に塗り付ける。
根元まで咥えこめば、子宮に先端が突き刺さる勢いで。
薄い腹に男の形がポコッと膨らんでるのもエロい。
そんなことを彼女の耳元で囁いてから、舌を伸ばして乳首を舐めた。
レロレロと鳴らしてちゅうちゅう吸い立てて、甘く噛む。そのまま軽く引っ張って。またぺろりと舐め上げた。

「俺も孕ませたいなぁ……キオナの母乳飲みたいよ」

甘えるように投げかけながら、今は赤ちゃんの代わりにおっぱいを吸う。
そもそも胸に顔を押し付ける趣味がある男なので、彼女に突っ込んでるイチモツも興奮で跳ねる。

キオナ > 「んっ、ふぁ…そう?じゃあ乳吸うの満足したら、グスタフの上で一生懸命腰振って奉仕してるお嫁さんの姿、いっぱい見てね?」

男の誉め言葉に嬉しそうにニッと笑うと熱い先走りを滴らせて子宮に熱を伝えるイチモツに自ら子宮口を圧しつけその先端で入り口をぐりぐりと穿るように腰を揺する。
お腹に浮き出た彼の形を両手で腹の上からヨシヨシと撫でるとそのあとは乳首を舐め、吸い、噛む彼の頭を子供にするみたいに撫でた。

「あー、なんかママになった気分でオンナ冥利に尽きるなぁ…。それはグスタフの甲斐性次第だよ?グスタフがオレに本気で子供孕みたいって思わせてくれたら…その時は…もしかするかも?」

甘えるような口調にクスクスと笑いながらも、今までにないほど甘ったるい声で耳元にそう囁くと胸を顔いっぱいで堪能し硬さを増したイチモツをひときわ強く膣口で締め付けて見せる。

グスタフ > 「満足するかなぁ。キオナの身体美味しすぎるよね」

言いつつ、腰振りを強請るように下からコツコツ叩き始める。
両手を恋人繋ぎして、腰をぶつけ合うパンパンという音をさせながら。
薄い腹の中で暴れてるイチモツがビクビクし始める。

「がに股で腰振ってくれる女の子、すごいエッチで好きだよ」

少女の腰振りなんて性癖ど真ん中の腰振りに耐えられず、
甘い痺れが背中から腰に走る。ビクビクと震えた先端から大量の白濁をビュービュー叩きつける。

「あー、絞って絞って……キモチイイー!」

ドクドク射精を繰り返す間。キオナの腰を掴んで、密着して擦り付ける。
最後の一滴まで飲ませて沁み込ませるように。
そのまま抱き寄せ、舌を絡ませるベロチュウで唾液を交換しながら。
彼女の中で射精して萎える筈のイチモツがそのまま、硬くなる。
そして、身体を起こすと繋がったまま彼女の脚を広げさせて押し倒し。

「甲斐性か、そりゃ満足するまで種付けしないとなぁ」

そのまま二回戦にもつれ込んだ。

キオナ > 「ふふっ、そりゃあ美味しいに決まってるよ。オレの高貴な赤肌はそこらのオンナと一緒にされちゃ困るね~。」

頭やお腹を撫でていた手を取り恋人繋ぎにした彼に体重をかけながら下から突き始めた動きに合わせて声が甘く蕩けていくのを隠しきれなくなっていく。
少女の絶頂と、彼の射精が近づくとさすがに余裕綽々の態度は鳴りを潜めていき瞳を虚ろにしながら口をだらしなく半開きにし、無心で腰を打ち付け続ける。
口から洩れる喘ぎ声はまるで小鳥のさえずりのようで、聞き心地の良い鳴声を奏でた。

「やっ、んんっ…あん♡オレもぉ…グスタフにせーし出してもらうために一生懸命腰振るの、好きぃ…♡こんなに頑張ったんだから…一番奥にご褒美いっぱい出してほしいっ♡グスタフの甲斐性の…見せ所だよ?」

彼が子宮口めがけて白濁を注ぎ込み、一滴たりとも溢すまいと腰を掴み飲み込ませるように押し付けると子宮口をゴクッゴクッとドロッとした精液が浸潤する感触で少女も果ててしまった。
全身を強張らせ、ぎゅっと彼に抱き着き大腿で彼の腰を強く掴む。
声が出ないほど喉を締め、時折短く甲高い声が漏れる程度の静かな絶頂だが、その切ない表情は余裕がなく、ようやく絶頂の余波が過ぎると一気に脱力して彼にされるまま抱き寄せられた。

「っっっ…!!!っはぁ…はぁ…オレも…気持ち良かったぁ…んっ、ちゅっ…♡わっ!?…今度はグスタフが頑張る番だね?いっぱい逞しいとこ見せて、オレの心キュンキュンときめかせてね?」

彼がベッドに少女を押し倒し、正常位の態勢で二回戦を始めると、その男を煽るような声も表情も、すぐさま乙女のそれに代わっていくのであった…

ご案内:「王都マグメール 平民地区」からキオナさんが去りました。
ご案内:「王都マグメール 平民地区」からグスタフさんが去りました。