2025/04/01 のログ
ご案内:「無名遺跡」に魔淫装具さんが現れました。
■魔淫装具 > [お約束]
ご案内:「無名遺跡」にアイリースさんが現れました。
■魔淫装具 > 少女を捕らえた悪魔は、秘所にまとわりつく触手を細くしていく
より男冒険者たちに少女の痴態が見えやすいようにするためというのが大きい
更に、ピンポイントに少女の弱所を触手で撫でるためである
ずらされたショーツの奥で…極細の堅い糸のようになった触手は、蜜口の中のいやらしい肉を掻いて繊細な刺激を与えていく
弱い部分を的確に圧し、力強い触手は強く膣を開き…本来人目に触れない膣奥まで三人の冒険者たちにたっぷりと見せつけて
その吐息と興奮を、少女にダイレクトに伝えていこう
陰核に対しても無数の糸のような触手が伸び
包皮を剥き、無防備で敏感な肉芽を捏ねる
あらゆる方向から、媚薬を塗りたくって扱きあげて
それら、人間では不可能な責め方で少女の痴態を引き出していこうとしていく
もちろん、拘束は緩めず少女の体が跳ねてどれほど暴れても逃すことは無い
『反応が良イな』
そして密かに考えを改め始める悪魔
悪魔が考える以上に、少女の反応が良いためである
『契約者はこういったものが好みダったか
なら、腿を舐めることを許可しよう』
嘲るような声をかけながら少女の背中を受け止めつつ
蜜口に入り込んだ触手は、膣を大きく開きながら最奥を小突き始める
そこを突かれた膣肉がどういう反応を見せるかも全て男たちに見せつけるためだ
同時、泥の一部が膣内に塗り込まれ少女に膣肉を更に敏感に変えていく
悪魔としては、契約者に快感をより与えて徴収できればそれで良い
冒険者に許可を出せば、男たちは舌を伸ばして少女の腿を舐め始める
いつ殺されるかもわからない状況で男たちは悪魔の言葉を命令として受け取ったからか舌の動きは激しい
秘部には直接触れないものの、なめくじのような男たちの舌が少女の体を這いまわっていく・・
■アイリース > 「ん、ひ、ぁぁっ♡」
これまでの徴収と異なり、微細すぎる触手によって責め立てられる。
的確に弱点を責められ、それが見ず知らずの男達に見られていることでアイリースの受け取る快楽はいつもよりも膨れ上がっている。
さらに媚薬をしっかりと塗り込まれ、高まり続ける感度がアイリースの思考を蝕む。
微細な触手はよく見なければ視認しづらい程で、男達からすれば尖った乳首も皮から飛び出した秘豆も、普通であれば見えないはずの蜜壺の奥にある子宮口すらも、特に遮られることもなく確認できるであろう。
口の端から涎を垂れ流しながらびくびくと体全身を震わせ、明らかに快楽に染まってしまっている嬌声を上げてしまう。
「す、きなん、か、じゃぁっ♡ ひゃぁぁ♡」
悪魔の言葉を否定しようとするが、細い触手が蜜壺に入り込み最奥を叩き出したことでその声は喘ぎ声へと変わってしまう。
子宮口の周辺を丁寧に、それでいて力強く突かれてしまえばアイリースの善がり具合もさらに強くなる。
可憐な唇から溢れる嬌声がより大きくなり、受けている快感の強さを、どれだけ感じ入っているのかを聞く者にダイレクトに伝える。
蜜壺の媚肉は小刻みに震え蠢き、触手によって広げられてなければ強く締まるのは予想しやすい。
だらだらと上も下も涎を溢れさせて垂れ落ちているのが男達の視界に鮮明に映ることだろう。
さらに悪魔の言葉によって男達の舌がアイリースの脇を這う。
「ひゃっ♡ やめ♡ ふぁぁぁっ♡」
本来であれば性感帯ではない脇。
しかし媚薬の効果でか、敏感となっているアイリースの体にはその刺激も十分すぎるほど快楽を生み出すもので。
アイリースの嬌声が、滲む汗が、漂う色香が男達の理性を蝕んでいく事だろう。
■魔淫装具 > 唐突に現れた巨大な化け物に命の危機を感じたところで、この少女の痴態を存分に晒され
混乱した冒険者の男たちは興奮に囚われていく
目は血走り、吐息は荒く…逆に悪魔が目に入っていないかのように一心不乱に少女の体を舐めまわし始める
冒険者たちの力量が自分に及ばないと分かり、悪魔は次の手を進める
『――…犯したいカ。はっ はっ
それもいい、だロう。逃げずに、この熟れ切った女をイかせ続ケろ
そうすれば、お前たちを生かしてやろう』
この場における誰よりも強大な悪魔
その気になれば、男たちを物言わぬ肉塊にすることなど容易いだろう
そんな雰囲気の相手からの提案に…男たちは安堵と興奮を露にする
拘束が緩まり、冒険者たちは自由になるも…彼らは逃げることはしない
逃げれば殺されるかもしれないからだ
生き残るためには目の前の少女を嬲るしかない
そんな強迫観念から、今度は男たちの手が伸び…二人は少女の豊満な乳房を揉みしだき始める
乱暴な手つきながら、媚薬を塗りたくられたそこをごつごつとした指が這いまわり、乳首を捏ね潰す
残った一人は、自分の下衣を脱ぎ捨て…むわりと雄の臭いをまき散らす陰茎を露にする
既にどくどくと先走りを垂らし、生存本能からか痛いほどに勃起したそれを少女の秘部に近づけていけば
触手は少女の秘所を勝手に開き…それを受け入れやすいようにして
じっくりと。これもまた媚毒に熟れ切った少女の膣肉を蹂躙するようにカリ首を、幹を…少女の膣内へ挿入し始める
理性を半ば失ったその姿は魔物にも等しく、少女へは純粋な欲望が向けられる
悪魔は少女の体を支え、男たちに触れられやすくする椅子のような役目を果たしつつ、男たちに触れられていない素肌に触手を這わせることで少女の興奮を煽り続け、補助を行っている…
■アイリース > 「な、にっ、言って、んぁっ♡」
快楽に染まりながらもギリギリ残っていた理性が悪魔の言葉を聞き留めて抗議の声を上げる。
しかし、そんな声は悪魔にも男達にも届くわけがない。
舌で脇を嬲られては喘ぎ、束縛から解放された男達が各々好きなポジションを取ったのを見れば悪魔によって強化された感覚が敏感に男達の欲望を捕らえる。
「は、ぁっ♡ ぁんっ♡ もま、な、いでぇっ♡」
武骨な手が各々勝手に胸を揉みしだく。
不慣れな女性であれば痛みを訴えるかもしれない、欲望を優先した手つき。
しかしアイリースは経験を積み、更には媚薬に犯されてしまっている状態。男達の強引な愛撫にも身を捩りながら雌の声を上げる。
別人が揉んでいることで左右で異なる刺激を与えられ、膨らみ尖った乳首が男達の指に弄ばれる度に唇から喘ぎ声が溢れては体が跳ねる。
「まっ、まってぇ♡ いま、いれ、ちゃっ」
さらにはもう一人の男が自らの欲望を曝け出したことに気付き、その状態を視覚と聴覚が嫌でも捕らえてしまう。
アイリースの懇願を無視して勃起したそれが広げられた蜜壺に侵入する。
ただただ欲望を満たしたいと言わんばかりの、アイリースの意思を無視した挿入。
しかし、先端が奥まで貫いた瞬間、アイリースは背中を弓なりに反らせて今日一番の嬌声を上げる。
「んぁぁぁ♡!」
これまで高められた体は一度の挿入で絶頂を迎えたようだ。
ぎゅうぎゅうと肉棒を締め付けながら媚肉が収縮しながらも小刻みに、それでいて大胆に蠢く。
■魔淫装具 > 女を犯せば生き残れる状況で、かつ痴態を見せつけられて我慢できる男はそうそう居ないだろう
獣と化してしまった男たちが、その手によって少女を悶えさせていることで更に興奮のボルテージは高まっていく
簡単には気を失えないよう、悪魔は少女の体に強化魔法を施し続ける
それに使う力よりも、徴収する力の方が大きいという無限循環が発生している状況だ
男たちの興奮が高まるにつれ、悪魔は少女の体勢を変え、空中に仰向けで転がっている状態にしていく
より少女が嬲られやすくするためだ
息荒く、少女の胸を揉みしだいていた男の片方が大きく口を開けて膨らみ尖った乳首を口に含み…
赤子とは言い難い勢いで吸いつき、舐めまわし、軽く歯を立てて噛む
もう一人は、少女に覆いかぶさってその唇を奪いつつ、ぐに、ぐに、と柔らかい乳を続けて揉みしだく
少女の蜜壺にたどり着いた男は、濡れそぼった膣肉が絶頂によって絡みついてくる快感に完全に理性を飛ばし…
水音を立てて、勢いよく腰を振り始める
少女のことなど考えない腰振りだが、それを触手が補助する
男の陰茎に細い触手が纏わりついて…異形の男根に形を変えていき
熟れ切った少女の弱所を的確に擦り上げられるように瘤を作り、ピストンの往復でより快感を叩きつけられるようにしていく
蠢く膣肉を割り開き、最奥にたどり着けば…男は少女の腰を持って手掛かりとし、ピストンの勢いを強めていく
先走りを垂らす肉棒が遠慮なくナマで往復し…男も限界を迎えたようで
ああ…っ!!
そんな情けない声と共に、早速男の陰茎が跳ねて精液を無遠慮に少女の膣内にまき散らす
ただ、悪魔は男の背に触手を当てて…絶頂したままの男の腰を止めさせずに機械的にピストンを続けさせる
結果、極上の少女の膣内に扱かれて萎えることがない太い肉棒は、精液と愛液をかき回しつつ少女の膣内を味わい
男たちだけではなく、少女の精神も追い込んでいくように、悪魔は場をコントロールしていく…
■アイリース > 「ぁぁっ♡ んぁっ♡ あんっ♡ ま、まって、ぇぇっ♡ んぐっ♡」
好き勝手に男達の手で蹂躙される。
いつもの異形による快楽責めも辛いが、同じ人間によって蹂躙されることもまたアイリースにとっては強すぎる快楽と精神的な負担が大きい。
しかし彼らが止まるはずがなく、仰向けの体勢にいつの間にか帰られてしまえば片方の胸の先端が力強く吸われながら舌で、派手嬲られてしまう。
絶頂直後でも配慮無しに挿入が続く中でそんなことをされれば溜まったものではなく、懇願と喘ぎ声が混ざった言葉を出そうにも唇を奪われ塞がれればアイリースの些細な抵抗は全て封じられてしまう。
何度も何度も肉棒が蜜壺を擦り上げては最奥を叩く中、触手によって異形へと変貌した肉棒が容赦なくアイリースを追い詰める。
結果、短い間隔で軽い絶頂を繰り返すこととなったアイリースは唇を封じられながらも善がっているのがわかる鼻息や僅かに漏れ出る声が男達の耳に届くだろう。
特に挿入している男は断続的に痙攣する媚肉からアイリースが軽い絶頂を繰り返していることが己の一部で感じ取れている事だろう。
そうしているうちに挿入している男の限界がきてしまう。
中にぶちまけられる熱い飛沫にアイリースがぼんやりと蕩けた頭で中で出されたと思うが、男の腰は触手によって止まらない。
「ん~~~~っ♡!!」
プシャァァァ!
何度も追い詰められ、中で熱を吐き出され、それでも止まらぬ挿入はアイリースを頂きに容赦なく突き落とす。
盛大に潮を吹き、男の服を濡らし、男達の嗅覚に雌の淫臭を嗅ぎ取らせる。
■魔淫装具 > まき散らされる淫臭が、悪魔の影響と合わさってより強く男たちの欲望を煽っていく
少女の体に触れていた二人も下衣を脱ぎ、膣内に入っている肉棒とはまた違う肉棒を少女に突きつける
先ほどまで唇を奪っていた男は、その艶やかな口内に肉棒を押し付けて口腔に挿入し…喉奥まで、むせ返るような臭いの肉棒を押し込み、そのままピストンを開始する
悪魔の強化によって、少女の体は一時的に呼吸を阻害されても問題ない程度になっており、敏感となった快楽だけを感じさせるようにしていき
もう一人は乳首に先端をこすりつけ、先走りを塗り付けつつ乳首を捏ねていく
そういう機械であるかのように膣内にピストンを繰り返す男
白目を剥き、身体から力が抜け始めるが悪魔が休息を許さない
より締まりを強くするため、少女の後孔にも忍び寄り、にゅぷ、と細い触手が挿入されて
少女の両孔に対して凌辱が始まる
あ あ あ……!
男たちは危険な領域にまでヒートアップしていく
少女の体を、自慰道具のように扱うかのような激しさの性交
それでも、少女の体は強化され、体としては快感の方が強くなっていることだろう
そして、口腔奉仕を強要していた男もあっさりと限界を迎え
少女の頭を抑え、下腹部と顔を密着させたまま射精を始める
どぐ、どぐ、どぐ…と肉棒が脈動し、濃い精液を直接少女の胃に流し込む
更に、乳房にも熱い泥のような精液が吹きかけられ…もちろん膣内にも再度の射精
少女の内外を全て白濁に染める勢いで、三人の精がぶちまけられていく
■アイリース > 潮吹きを披露するほどの快感。
その余韻に浸る余裕もなく肉棒は止まらない。
びくびくと中だけではなく体全身が震える中、男達の欲望がさらに突き付けられる。
唇が解放されたと思いきやすぐに勃起した雄臭い肉棒が唇をこじ開けて喉まで犯す。
息苦しさは感じるが、何故か苦痛はなく。喉奥を遠慮なく突かれているというのにそれすらも快感となってしまう。
まるで口が性器そのものになったかのように、肉棒が暴れる刺激で感じてしまう。
混乱し、蕩けた思考はもはや理性などなく、口の中にある欲望に舌を這わせてしまう。
乳首もまた最後の一人の肉棒によって捏ねられ、刺激は先ほどの手や口で施された時の方が強いはずなのになぜか今の方が敏感になってしまっている気になる。
止まらない挿入は勿論アイリースを更なる快楽の渦に沈めており、そこに後孔へ触手が忍び込めば溜まったものではない。
全ての孔が犯され、それら全てがアイリースに快楽を与える。
男達は誰一人アイリースを気遣うことなく、まさしく道具のように扱われる。
いっそ痛みを感じてしまえばまだマシだったかもしれないが、強化された体はただただ快楽を甘受する事しかない。
そうして迎えた、男達の限界。
鼻は男の雄臭を零距離で吸い込み、喉奥から直接子種を流し込まれる。
胸には人肌の、ねっとりとした欲望がぶちまけられ、白い肌を別の白で汚される。
そうして蜜壺には二度目の射精が行われ、留めきれない欲望が結合部から零れ落ちる。
「んぉぉぉぉ♡!」
そんな状況だというのに、アイリースは再び快楽の津波にぶつかり、体が目に見えて跳ね震えながら塞がれた唇から封じ込められなかった嬌声が溢れる。
■魔淫装具 > 強すぎる快楽の中で、男たちは半ば気を失いそうになりながらも自身の生命と欲望のために少女を犯し続ける
それは既に、魔物と言っても差し支えないような様相で
跳ね震える体は男たちと悪魔によって抑えられたまま欲望を叩きつけられ続ける
獣のように交わり、声をあげながら多量の精を叩きつけて
「……ふむ。雄側に限界ガあるが、いい徴収だ…」
そんな中、恍惚とした悪魔の声がぽつりと響く
自分が嬲れば限界も無いが、男たちに犯されたほうが徴収できる量が多い
これは良い方法を見つけたと悪魔は認識しつつ…男たちを焚きつけて射精を続けさせる
徴収によって力を増した悪魔は男たちの体も賦活し…更に少女を犯させ続ける
喉奥を抉り、膣奥に種付けし
胸を弄っていた男が、次は後孔に狙いを定め…限界まで膨れた男根を挿入する
少女の体勢もそれに合わせて挿入されやすい状態にされていき…不浄の穴にも太い男根が往復し始める
そして、限界を超えて射精を続ける男たち
少女の胸に、顔に、喉に、髪に、足に…もちろん膣内にも後孔にも
一切の間断なく…男たちの欲望が際限なく注がれ続け、少女を白濁の海に溺れさせていこう
「――――――満足だ」
どれだけ時間が立ったか
悪魔に直接殺されてはいないが、男たちは死んだように遺跡の壁に背を預けて気絶し
少女の体を抱きかかえる悪魔は、遺跡を後にしていく
少女は気づけば、街の中…安全な場所、例えば行きつけの宿屋の中で目が覚めるだろう
体はいつのまにか清められ、凌辱の後は無いが…記憶は奪われておらず
遺跡で得た宝物と…更には、まだ少女の腕には悪魔の腕輪が嵌っている…
ご案内:「無名遺跡」からアイリースさんが去りました。
ご案内:「無名遺跡」から魔淫装具さんが去りました。