2024/09/01 のログ
■イグナス > ――なんとかみられてない、よう。大人しくその日は、図書館を後にすることとし
ご案内:「王都マグメール 平民地区2」からイグナスさんが去りました。
ご案内:「王都マグメール 平民地区2」にイズミさんが現れました。
■イズミ > 王都マグメール内の平民地区
王都内でも特ににぎわう場所であり、大通り、広場、路地裏、宿、酒場、冒険者ギルド、奴隷市場、衛兵詰所などの様々な施設や商店が存在している
(─王都マグメール公式ガイド抜粋─)
そんな平民地区の大通り
何とは言わないけど「大型連休の最終日」的な日の昼下がり
左右には露店・出店が広がっていて
日用品や生活雑貨に人々が群がり、人手に切れ目が無い
親子連れもいるし、犬の散歩をしてる人はいるし、友達や仲間集団、恋人同士と思われる男女、男男、女女がいる。多様性大事
政治や経済はよくわからないけど、活気がある=王様がよく治めているって事なのでしょうか
天気も良好
自宅から歩いて5分の賑わいの通りにやってきたド平民な町娘(15)
同じ年頃の女子が、彼氏と手をつないでキラキラと輝く笑顔を振りまきながら陽光の下を歩く中
じゃっかんもぢもぢと両太腿をすり合わせ、お尻を揺らせてちょっとだけかっこ悪くぎこちなく歩む
(お買い物目的?)
「イイエ」
(じゃあ、お友達に会いに?)
「イイエ、友達いません」
(わかった、彼氏に…)
「友達もいないのに彼氏がいるわけないでしょ」
脳内と会話する危ないテンション
大きな声じゃ言えないけど、オナニーをしに来たんです。本当に大きな声じゃ言えない事
■イズミ > 事の発端は、ほんの数時間前
洗濯物を干してたら、近所の悪ガキがやってきて
物干しを邪魔する目的で子ザルのように纏わりついてきた
後で遊んであげるからと適当にスルーしてたら
少年は私のお尻を叩いて、「へへーん!」とか言いながら下着を盗んで走り去ったのです
それだけ…なんだけど、なんか乙女のスケベ心と身体に火がついてしまった
分かる人には分かるはず
で、なぜ大通りなのかというと──
これも分かる人は分かってくれると思うけど
オナニーって孤独だから、どこかにヒトとの繋がりの事も考えちゃうんです
で。私のレパートリーの中に
「昼間の大通りから、スッと入った路地裏で、ドキドキしながらするっていうのがありまして…」
再び独り言を言う危険なテンション
ぶっちゃけ今の背徳感だけでもドキドキするしほんのちょっとだけキモチいい
横道に入り、路地裏を覗き、人が居るからまた大通りに戻る
戻れば、「キミなんか太腿に挟んで零さないように歩いてるの?」って突っ込まれそうなウォーキングで、自意識過剰に露店を覗くフリをするフェイクを混ぜ込みなあがら次の裏通りへの横道を目指す
あのクソガキゆるさん
■イズミ > 無駄に入れたフェイク動作の所為で
商売繁盛にテンション上げてる装飾品露店商のおじちゃんに捕まる
っていうか腕掴んて引っ張り込まれ
勝手に髪飾りやペンダント的なものをあてがわれて
「似合う!」みたいななんかそーゆー行為に及ばれる
こっちはそんな事してる場合じゃない!!と笑顔で躱すと、横から男女カップルがやってきて、「これほしい!」「じゃあそれと、これは俺が君に着けて欲しい奴。こっちも頂戴」「毎度!」みたいな盛り上がりが…
これが格差社会の現実
そんな現実に助けられ、露店を離脱
次の横道に入ろうとしたときにこんどは近所のオバチャンに捕まる
「うちの子」と「うちの旦那」への愚痴に付き合う30分。マジキツイ
解放された後、タイミングを見計らって入った横道、大通り一本隣の裏路地は…
「ぐ!ふ、普通に人が居る…」
ここも不発。太腿に力入れすぎてて膝関節のシマリがなんか怪しくなってきた
こんなことなら奮発して裏路地で!とかじゃなくて大人しくお家ですればよかったと再び大通りに戻る
■イズミ > ここに2つの道がある
一つは次かその次あたりの路地裏で見事悲願を達成するベストな道
もう一つは何とか頑張って家まで帰り、そこでお茶を濁して、欲求不満を若干軽減する道
「ふぐぅ~」
その場で強めに足踏みして苦悩を表現する
でもやっぱり人生はベストに向かって歩むべき。そんな不屈の信念で
大通りを進む!
運が開ければ、5分後には…いえ10分後には、「過去最高にすごい悦び」の絶頂にいるはずなのだ
ふわふわしてきちゃったので一歩一歩丁寧に歩を進める
呼び込みに声を掛けられ、笑顔を返してスルー
配布されてる無料の飴ちゃんを手に握らされ、笑顔で口に放り込む。甘い
すれ違う人にぶつかって、「ん゛!」と声が出る
山に登ったことないけど、極限の中、今まさに頂に迫ろうとしてる登山家はこんな感じなのかもしれない(登山家の方ごめんなさい)
高揚ではぁはぁと息が弾む。額が汗ばむ
幸い血色はバリ良いから「大丈夫かい?」みたいな親切な人に絡まれないまま
思ったよりも限界が近い。次の横道に到着、壁に手をついて体を支えながら
その先の路地裏をひょいっと覗いた
人が居ない、薄暗い、何時もの路地裏!
「やたっ!」
思わず手を叩いて自分を祝う。我がコト成れり!
地獄に仏。後ろを振り返り、ヒトの流れを最終確認した
ご案内:「王都マグメール 平民地区2」にキールさんが現れました。
■キール > 平民地区の露店で昼食を終えた帰り道。
夏の太陽ですくすく育ったナスやら緑の硬い表皮にイボの沢山ついたアレやらキュウリといった野菜が入った袋を片手に貧民地区へと向かいつつ人の多さに若干辟易している巨躯の大男。
男の巨躯は目立ちに目立つので大通りを歩いていても自然と人波は割れ歩きやすくもあるが、それはそれ。
差し込む太陽による熱さも男の不快感を上げていれば、日陰になっている路地でも使って帰るかと目を付けたのは奇しくも少し前に相手が入り込んだ路地ではあるが、それは男には知らぬこと。
■イズミ > 裏路地から横道を通して振り返り見た大通りは、陽に満ちた大賑わいの人の流れ
裏路地は、いかにもな陰の世界。だれですか陰キャにピッタリとか言うのは!
ササッと裏路地に駆け込み、その場でぐっちょぐちょになってたパンツを足首まで一気に降ろす、
べちょーっとした愛液が一気に太腿から膝まで、内股に広がる
速攻で陰核に触れる
手を差しこんだそこはドロッドロで、不必要に熱い
「ん゛ん!!!」
痺れてのけぞって背中から壁にぶつかる
なんか股関節と膝関節と足首関節がマリオネットみたいにガックガクになってる
今日のはすっごい予感がする
タメにタメたのが良かったのかも?
なんか、逆にありがとうクソガキ!
ついでにオカズにしちゃうからねクソガキ!
だってそうでしょ?お尻叩いて下着もって逃げたっていうのは、私の事そーゆー目で見てるんでしょ!?
ここからはもう、コドモに性的に扱われてる外道なシチュエーション
一心不乱に、押してコネて潰してひねってぎゅっとつねって擦って
「あぅ!う!あ!ああん!あ!ああああ!」
だーれもいない路地裏で秘め事。いうなれば姫事。ノリに乗って大声で喘いじゃう
まさか男性がこっち着てるなんて、それも「暑いから涼しい裏路地通ろ」なんて理由でこっちきてるなんて予想もしてない事
■キール > 女が路地に潜り込んでから少しして。
野菜の詰まった袋を片手に足を踏み入れれば太陽の影に入り、気持ち涼やかな風が流れる。
ふとそんな風に混じる雌の匂い。
発情し、既に自慰をおっぱじめているのか濃い匂い。
冒険者や傭兵でもある巨躯の大男、その体に見合わぬほど足音は殺され、素人さんでは察知もできないだろう。
さてさて何処から匂いがしているかと探してみれば程なくして聞こえる盛った声。
薄壁の宿やら貧民地区で、男の体の下で聞きなれた声だが、なんだかノリノリである。
相手の声が極まって天国への階段に脚を掛け走り始めたぐらいに自慰にどっぷりと浸かった所で巨躯の大男が不意に女の視界に入り、ぐちょぐちょの秘所やら肉付きの良い内もも、豊かな胸を女の手がひねって抓ってこすっている姿を見つめ猛禽のような笑みを向けた。
■イズミ > 「あああ!そんなのダメ!!」
足を広げて、右手で陰核を細かく擦りながら
前戯終了とばかりに、左手も股下に差し込み、一度に指を二本も「子供のソレ」に見立てて、裂に沿わせて、つぷ!と埋め込み
妄想の中でクソガキに犯される
「はああ!」
かぶりを振って…揺れた視線の先に…
なんかいた
ギクシャク。ギギギ…とオナニーが止まる
っていうか心臓から止まった
いる。なんか、そこに、ヒトが
どれくらい止まっていたか自分ではわからない。ほんの一瞬だったと思いたい
ズバ!!!と足首まで降ろしていたパンツを引き上げた
誤魔化せた?
誤魔化せたよね?薄暗いもんね?
そこにいる人の表情を見ようと思ったけど怖くて無理なので、反対側の路地の奥を見続ける
■キール > 「くく。何がだめなんだ?」
足を広げて右手で陰核を摺り上げているのも細い指二本を秘所に埋め込みかぶりを振り感じ入っているのまでばっちりしっかりがっつり眺めていた男。
男の存在に気づいて壊れた玩具の様にと舞ってからパンツを勢いよく引き上げ大通りと反対側の路地の奥を見続ける女を意地悪く見ていた男。
大ぶりの一歩で僅かに離れていた距離はあっという間に詰められて突き出た女の胸から拳一個分。
野菜の入った袋を片手に開いている手を伸ばし一生懸命横を向く女の顎を掴み男を向けさせようとして。
「よう。 なんだか発情した女の匂いがしてみれば…。 そんな中途半端なところでやめて良かったのか?最後まで手伝ってやろうか?」
等と相手の頭上から響く低い男の声。
鋭い目が女の瞳をのぞき込みながら問いかけながらすぅっと態と鼻で息をして匂いを取り込んでいけば、男もムラムラしてくるのは仕方がない事。
■イズミ > 「…な、なにがダメ?だれかそんなコト。いってました?」
見られてたあああああ!!!
冷や汗なのか羞恥汗なのか、顔が濡れる
しかも目撃者は、なんか気配的にめっちゃ雄って感じのヒトな気がする
見ないでも感じる威圧感、存在感
「あっ」
そんな相手の手が顎をつかんで顔を上向かせた
最早誤魔化すのは不可能
かああっと赤面しながら、逆光になってる男性の顔を見る(なんか顔の位置高すぎません?)
正直、こんな中途半端なところで止めていいはずがない
何回かはイケたけど、ぜんぜん不十分
今だって身体が震えてる
でもこの状況、羞恥心の方が流石に勝った
「…お、オナニーしてたけど!確かにしてたけど、べ、別に発情したわけじゃないですから!オナニーはセックスの代償行動だって言う人が居るけど、ちがうんだってば!オナニーはオナニーで違うものですから!別腹だから!」
早口で自分なりに論理的にまくしたてながら
裏路地で盛っていた変態娘、そんなイメージだけはなんとか払しょくしようと頑張ってみた
■キール > 「あぁ。がっつり言っていたぞ?」
男が近づけば相手を包む影はより濃くなり相手の目の前に聳える壁。
顎を掴み、こちらを向かせれば真っ赤なリンゴの様に色づいた顔。
顔のつくりはごついながらも野性味のある男。
すぅぅっと深く鼻で息をすれば汗に混じる雌の匂い。
何やら言い訳をまくしたてて別腹と叫ぶ相手に小さく笑い。
「発情はしていないけど只オナニーを路地裏でしたかっただけか、オカズの内容によっては代償行動だと認めても良いが…で、本当にしたいのはオナニーか?セックスか?」
くつくつと笑いながら男の脚をスカートの上から女の太腿の間に差し込みぐちょぐちょの秘所をスカートの上から生地越しに擦り上げ始める。
柔らか秘所とは全く異なる太い骨に鍛え抜かれたバキバキの筋肉。
豊な胸は男の腹でふにゅんっと潰し男の熱を伝え、半立ちながらに既に凶器の様にぶっとい男根が下乳を押し上げ相手の体に押し付けられていく。
■イズミ > 「うぅ…」
見透かされて、脚を太腿の間に差し込まれる
そのまま下腹を擦りあげられて、唇をかんだ
彼の強くて固い筋肉の逞しさと熱が、自分でするより気持ちいい
次第に自分からも腰を振って、彼にお股をこすりつけはじめて、それが止まらなくなりふっふと息が弾む
まるで漏れる愛液を彼の脚に塗り付けてるような恥ずかしい感じになる
せめて顔を覚えられないようにと両手で顔を隠して、恥ずかしいけどすごく気持ちいいそれを続けちゃう。パパママごめんなさい
そうしてる間に、男性を発情させてしまったみたいで
彼が、なんかサイズ感おかしいから体の正面に位置してるけど、ソレを大きく膨らませた
どうしよう?ズボンから出してあげたほうがイイ!?
でも顔を隠さないといけない!
そのまま胸から彼のソレに身体を寄せて、擦りあげて奉仕する
すぐそこは賑わいの大通り
その一つ隣の裏路地で、くらい路地て間が誰かわからないのに
積極的に見知らぬ男性と身体を擦り合わせてしまう
背徳感すっごい
それだけで何度も達して、ぷしゃ!と潮をふいちゃって、失禁と勘違いされやしないかと本気で不安になる
我慢できなくなって顔から手を放して、彼のズボンに手をかけた
■キール > 見透かし問いかける内に女は差し込んだ男の膝や腿を使って自慰をし始める女。
息を弾ませ、濡れる蜜でぐちょぐちょになり始めるスカートと男のズボン。
恥ずかしいのか顔を見せたくないのか顔を隠しながらオナニーにはまり込んでいく相手を男は上から見下ろしていて。
そんな濃い女の匂いにいきり立ち始める男根。
大きく膨らむ内に下乳を刺激始めれば服の上から柔らかな胸に挟まれ扱かれ始めれば、中から押し上げられズボンはパンパンに。
賑わいの聞こえる大通り。
其れと今の状況にぶちあがっているのか秘所から噴き上がる潮。
お漏らしかとも思ったが二人を包む濃い匂いはアンモニア臭ではなく愛液の匂い。
男は傍の木箱の上に買い物袋を置いて、うつむきながらズボンに手をかけ始める女の横顔から項、肩から腰へと大きな手で撫で、太腿に秘所を擦り付けさせるように押し付け、膝を僅かに上げより密着させた状態で体を揺らし始める。
男のズボン、ベルトを緩め、外した所でぶづっと音をさせホックを内側から弾き押し開けて弱くなった締め付けにより少し自由になった強直はパンツ越しに大きな山を作り女の体にぐりぃっと押し付けられていく。
「お嬢ちゃんの匂いを嗅いでオナニーを手伝っただけでパンパンだ。」
夏物の薄い服、ぐりぐり繰りと押し付けられる男根はパンパンのアツアツで猛りに猛っていて。
■イズミ > ああ。これで合意のセックスになっちゃった
そんな後悔はあるし怖さもある
ズボンの圧迫から解放してあげたソレは、目が寄っちゃうくらい凄いモノ
彼の下着越しにも伝わる存在感。脈打って別の生き物みたい
そして彼の臭い…
いい匂いではなくて、後になって消えないの悩んだりする系統の臭いだけど
今はそれが全然恋しい
彼に陰核から陰唇から、恥ずかしいところを虐めてもらいながら
自分でシャツをめくってその裾を顎下に挟み
おっぱいを露出させて、裸を彼にみてもらう
そうして彼のパンツに手をかけて、ためらった後それを降ろして
勃起してる彼のその先端にある、皆の大好きな果実みたいな亀頭を露出させちゃう
まずは乳房を押し付けた後
そこからためらわずにキス
むせかえりながら、もう一度キス
こうなったらもう夢にまでみたちんちん
パンツを全部降ろさせて、竿に触れて、握って…個人的に大好きなその根元のタマタマまで手をすべらせて、つよめにぎゅ!!!と手の平に包む
「はぁ、ふぅ」
切なさにすすり泣いて、上目使いに逆光の彼を見上げる
ほしい、と
彼のちんちんに悪戯しながら、目で懇願する。口じゃ言えない
■キール > ズボンの圧迫から解放されれば濃い雄の匂いを振りまきながら脈打つ男の肉槍。
むく、ぐり、ぐにゅ。といきり立ち大きさを増す程に下乳の中に潜り込もうとするかのように押し上げて。
相手がシャツを捲れば露わになる豊かな胸。
相手のしたいように任せ乍ら男はつかんだ腰を揺らし、秘所を押し付けさせ摺り上げる。
見ていれば露わにした乳房を押し付け竿を谷間に沈め顔を出した亀頭に口付けを落とされて、むせつつもさらに口付けをされれば腰を僅かに揺らし、柔らかな唇を先走り滲む亀頭で唇を愛撫し濃い雄の匂いを摺り込むかのようにその唇を愛撫し。
相手の手が滑り、強めに包み込まれればそれは中に精液のたっぷりと詰まった大きな玉袋。
此方を見上げ嘆願するように濡れた瞳を向けてくる女の頬を撫で、目尻を指で撫でるのはまるで愛しい女にするかのような愛撫。
腰を撫でていた手、スカートのホックを外し、肉付きの良い尻に回しむにゅ、むにと揉み、こね回しながらスカートをずりさげ、腰に擦り付ける内にそのスカートは路地にパサリとおちて下着だけ。
「お前が欲しい。 ぐちょぐちょのお前のマンコをついて、子宮をガンガンついて、お前の中を俺で満たして染め上げ、お前の中に俺を刻み込んで忘れられなくしてやる。」
身長差ゆえ、僅かに体を屈めて女の頭頂部に口づけを落とし、熱の籠った低い声を響かせながら相手を守る最後の一枚、下着に手をかけ尻や太腿を撫でながらゆっくりと下げていく。
■イズミ > 優しく頬を撫でられ、「お前が欲しい」という真実の愛を囁かれている
頭がピンク一色で、なんかすごくロマンチックな恋愛をしているような気分に浸ってしまう
本当は、なぞの連休最終日に賑わう大通りのすぐよこっちょの薄暗い裏路地で
オナニーしてるところを通りかかりの大男に見られて悪戯されて
自分でおっぱい出しながら彼のちんちん剥いて触っちゃってて
スカート降ろされた後は脚を広げて膝ガックガクにしちゃってるところなんだけど
今鏡で自分の姿を客観的にみたら失神すると思う。そんな醜態痴態
「はう…」
焦らされるようにゆっくりとべっちょべちょになってる下着を下げてもらう
振ってくるキス。身長差からそれを頭に受けつつ、お尻を振りながら
ドキドキしながら、全部みられちゃうの自覚して熱い吐息を震わせる
ゾックゾクくる
下着が足首まで降ろされれば、自分で足を抜いて
めっちゃ恥ずかしいんだけど、彼の手…じゃなくて手がもうちんちんに吸い付いてるから
悪いんだけどちんちんをひっぱって、大通りに続く横道スグの場所までひっぱる
そうしてから、壁に両手をついて、お尻を突き出して
慣れない流し目で彼を誘った
なんか頭がぶっ飛んでて、現実以上に自分がイイ女になったような、そんな変身を遂げたような気がしてる
きゃーっ!大胆!
でもそんな大胆な事が出来てしまうテンション
■キール > 雌の顔は男の一言で故意に恋する様な女の顔。
物陰で互いの体に悪戯し合えばすでに女は膝学区額だがそれすらも相手の秘所を刺激するだけで。
ぐっぢゅぐっぢゅと愛液をたっぷり吸いこんだズボンが水音を立てて。
焦らす時を楽しむ様に下着を下げつつ頭にキスを下ろせば柔らかな尻をフリフリ、上から揺れる柔らかな体を見下ろして。
何やら握った男の肉槍を引っ張られれば横道直ぐの場所まで移動してから向けられるぎこちない流し目に男は愉しげに笑い。
突き出された尻から腰の後ろ、背中やその背中で広がる髪を撫で背中を擽り女の小さな肩に手を添えてがっちりホールド、もう片手は相手の体の下でゆさゆさと揺れる胸に添え重力に引っ張られ揺れる胸を横から掴み先端へと向け搾る様に滑らせ、巨躯の大男が女の体に覆いかぶさり、その動きで亀頭はズプンっと中に潜り込み解されたマンコを押し広げ相手の中に。
大胆な相手の誘いに乗る大男。
「っ…ふぅ、ふふあまり大きな音と声をさせると、誰かがのぞきに来るかもな。」
一度動きを止めてから、男は尻を男の腰で打つように一尽き。
ぱんっと小さな乾いた音を響かせその音は雑踏や大通りの喧騒にかき消され、処女膜があればそれを遠慮なくぶち破り鈴口はぶっちゅりと子宮口を突き上げれば大ズドンっと相手の体内を駆けのぼる衝撃。
馴染むまで待つように男のそれは深くまで貫いたところで動きを止め、肉槍は中で脈打ちながらさらに大きくなりミチミチと中を押し広げながらまるでディープキスでも楽しむかのように腰を揺らし鈴口を子宮口に押し付けこね回し始めていく。
■イズミ > 貫かれた最初は、相手のソレをこの先受け止められるか不安に感じたし
その大きさに恐怖も感じた
でも、自分の身体が彼のサイズを素直に受け止めていて、割かれるような痛みはない
さっきキスした彼のさきっちょを収めてから、ぶるんっと一回身悶え
そして、衝撃
彼が抑えてくれてなければそのまま顔から壁につっこんでたくらいの
大人なの男性に犯されちゃってる事実
彼が入っていて、それがお腹を痛いほど圧迫してる事実
恋に恋するじゃないけど、エッチな事をしていることを余計にエッチに感じて
それが螺旋になって全身を貫く
彼が待ってくれてる間に、ぶるぶると痙攣する身体をなんとか整えて
後はもう、ほんとに恋人同士が何度もキスを交わすみたいな
そんなドップリとした愛欲を、彼のちんちんと自分の下腹で表現していく
だってもう止まんない
彼がこのまま歩き出して大通りに向かったとしても拒絶できない
「あっ!うっ!はっ!あああああっ!!!!」
男性がびっくりするかもしれない大絶叫
もう今晩からオナニー妄想のレパートリーに2メートルを超す巨漢の男性にじいめられるシチュエーションが追加されるの間違いなし
「あうう!おちんちん!おちんちんもっと!!!!」
全身で彼に甘える
おっぱいを持ち上げてくれるその逞しい手には、遠慮なく乳房を押し付けるし
出ていこうとするちんちんをお腹の中にとどめて逃がさないようにと締め上げるし
お尻を突き出して彼に叩きつけるし
それが正しい淑女の作法なのかもわかんないまま、行為に溺れちゃう
多分、だけど
コレくらいは皆してると思う
だから特別自分がスケベだとは思わないけど、お相手の男性に「こいつスケベな女だなー」とか思われてたら泣く
■キール > 男に比べれば小さな体。
大きすぎる先端を沈めればそれだけで蜜が外へと溢れ。
ムッチリとした太腿を濡らしていく。
肩に手を添え突き上げ、体をがっちりと固定している故壁にぶつけるようなことはせずに深い場所へと突き進み男根と子宮で恋人同士のようなディープキス、柔らかな女の下腹は男が揺らす度にぽこりぽこりと内側から小さな山を作り。
むにゅ、むにゅと乳房を揉み、押し付けられれば乳しぼりのように付け根から先端に向け男の大きな手で絞り、先端に向け肉を集めぶるりと乳房を震わせ。
余りにも大きな声、聞こえてしまうだろうにむしろ聞かせたいとばかりに引き絞られる嬌声。
ぶるぶるプルンプルンと震える尻たぶをぱちんっと一度平手で叩いてから、ずむっずむっと低い重低音を響かせながら腰を揺らし始める。
力が入って絡み付く膣を盛り上がった血管が摺り上げ愛液を掻き出し、
お尻が真っ赤に染めるかのように筋肉質な男の腰が打ち据えて。
ずむっ、ぐりゅ、ずっ、ずど、ぐぢゅぅ。
突き上げる度に押しつぶされる子宮は潰れ、鈴口と子宮口をこね回すように中でぐりんっと回り、絡みつく膣を引き出すかのように引き抜き、再び力を籠めひと突き。たまに男の精液のたっぷり詰まった玉袋が太腿をぺちんぺちんと打ち据えてその存在を主張する。
「んっふふ。そら、俺のチンポはどうだ? お前の中で暴れてるぞ? もっと欲しいのか?」
男は身を屈め、髪を振り乱して男根を求める女の横顔に口付け一つ。
男の大きな口が開き頬にしゃぶりつきながら、顔を横に向かせるように吸い上げ、相手が顔を横に向ければその唇を男の唇が奪い響く嬌声を塞いでしまおうとして。
■イズミ > 「すき!おちんちん好きなの!だいすき!!!」
男性のソレが好きだと大声で言わされて
その野性味たっぷり包容力たっぷりな身体に包まれ
繋がった状態でキスもされて
髪の毛からつま先まで、彼に捧げる
途中彼の腕に捉まり、首に腕を絡め、正面から向き合ったり
両足が地面から浮いちゃうみたいな姿勢になったりと…
何度も「もっと欲しい」と叫んじゃって
二人が出会ってから、そんな行きずりドップリなセックスを終えたのは
その3時間も後の事
この後多分寝て、起きたら全身が悲鳴を上げてるのは間違いなし
まだ全然頭ピンクだけど
愛欲が満たされちゃったためか、すこーしだけ「いつもの私」が帰ってくる
正気に返っちゃったらその場で卒倒間違いなしな状況
乱れた息を整えながら
さんざんエッチして全部知られちゃった相手の前で衣服を拾い。シャツとスカートを身に着ける
乱れて暴れまくってた髪を整える
どんな顔すればいいのかわからないから、身長差を幸いとばかりに彼の顔は見ない
「これ、あげる…」
記念にとか、今日の事は忘れないでとか
そーゆー意図じゃなく(寧ろ忘れろ魔法とかつかえたら打ちたい)
なんかこの人になら喜んでもらえそうだからとの変なサービス精神、乙女心で、ぐっちょりな下着をその大きな手の中に押し込んだ
指先でつままれて「こんな汚いもんいらねーよ!」ってされたらどうしましょう
後でここにもどってきたら捨ててあったりして
そうこうしてる間にどんどん恥ずかしくなってきた…
自分の大胆さに赤面する
ヒトに見られてたら、それが近所の人だったらどうするのー!自分の馬鹿!
「代わりにお野菜一つくださいな」
そう言って返事も待たず彼の買い物袋からキュウリを一本頂戴する
そうすることで、なんかこのセックスに一つの形式をつける
「じ、じゃーね!さ、さよなら!」
最後にもう一度、彼のまだビクンビクンしてそうなちんちんに超高速キス
だって身をかがめずとも会話してる間中ずーーーっと目の前にあるんだもん
名前は怖いし恥ずかしいしで名乗れないので、あえて聞かず、教えず
裏路地のちんちんさんと心の中で彼に名付けた
■キール > おちんちんが好きという言葉に男は応えてたっぷりと突き上げ、巨躯の大男が小さな体を包み、揉み、かき回し、いろいろな体位でたっぷり3時間ほど貪ればそのころには女の下腹部はやや膨らんでいたかもしれない。
乱れた服を着れば、雄の匂いを沁みつかせる様にじゃれ付き女のスカートに精液やら愛液の絡みつく竿を擦り付けて。
渡されたぐっちょりの下着、すんっと一度鼻を鳴らし楽しんでから俯き顔を隠す相手の頬や頭に口づけを落とし。
「くく。記念に貰っておこう。 ついでにこれを返しておこう。 俺とセックスしたくなったらこの店に来ればいい。 可愛いウェイターも大歓迎だ。」
等と胸の谷間に名刺を差し込んでから、勧誘しつつもばたばたキュウリを奪って逃げていく路地裏の大胆な女を見送り、男も服を整え、その場を後にしていった。
ご案内:「王都マグメール 平民地区2」からイズミさんが去りました。
ご案内:「王都マグメール 平民地区2」からキールさんが去りました。